体験談(約 11 分で読了)
巨乳で良いことなんてなにもない会社員が汚いおじいさん達に散々された土曜日の話(1/2ページ目)
投稿:2023-07-10 07:10:49
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26歳の会社員です。はじめにひとまとめに言うと、なんだかよく分からないうちに苦手なタイプの方々としてしまいました…。間違えてしまったことはわかるのですが、思い返してどきどきしてしまう経験のきっかけですので、吐き出してみたいと思います。頭ぐちゃぐちゃでくどくなると思いますが、予めご了承ください。…
26歳会社員です。私(よりこ)大学までバレー部の体育会系です。地元企業に勤めています。地元イベントグループに所属。身長154のG乳がえちえちなため、こそこそと生きてますが、色んな方にされて、経験が豊富になってきました…。Nくん、会社の同期。小太りで私より脚が細いかも。雰囲気は怪盗…
私(よりこ)
27歳会社員です。
齊藤さん
お隣のおじいさん。年齢はよくわかりませんが、60よりもずっとご高齢な気がします。
ひどい言い方ですが、薄汚いです。汚くて長い爪とかムリですし、においイヤです。そして裕福でもない感じです。
目つきもイヤだし、下品に話しかけてくるのもほんとに恥ずかしいです。
そんなお隣さんですが、以前に体を触られ、その後もともと小さい頃の知り合いだったことが判明。
いったんは和解して打ち解けたと思ったのですが、そこでヤラレてしまいました。
その後はなし崩し?的に何度となく身体を触られており、そのうちの何度か?は...受け入れて?しまっています。
すみません...ほんとは何回シたかわかんないかもです汗
イヤはイヤです!完全なるイヤであることは確かです。
でも、もう自分でどのくらいきちんと拒めているのかは自信がありません泣
特定の曜日のゴミの日には決まって早くにうちに来ます。うちのゴミ出しをしたいようです。
最初は、そんな親切あるのかと準備もしてなかったので、齊藤さんが来てからゴミをまとめだしていました。
でも、そこで時間をかけたりしてしまうと、玄関に上がってきて、なんかいろいろと面倒なことになるのが何回か続きました。
ゴミまとめるのも手伝うとか言い出して、勝手に部屋に入ってほんのちょっとゴミを漁ったかと思うと、シャツの首元がどうだとか、胸の谷間がどうだとか…
「よりちゃん、寝起きつかれた顔してんなぁ」
「…(ほっといてよ)」
「おっぱいだけ元気そうだけどな!おはよ!うははっ」
「...(勝手に乳に話しかけんな)」
とかしてるうちに、
「どれ…」
なんて唐突にわけわかんないかけ声からおっぱいをムニっとしてきます。
「っ!ちょっと...わけわかんないですよ、やめてよ!齊藤さん!?」
とか言っても手遅れです。男性って、とにかく女性の胸触る=ヤレるという数育をどこかで受けてきているのでしょうか?
「化粧なしだし見た目はな..アレだけど、身体は関係ねぇもんなぁ笑」
「おっぱいでっけぇや...すんごいよなぁ..最高だよ?よりちゃん。最っ高だよ..身体は笑」
もう言いたい放題の触りまくりで本当に気持ちが悪いので、
「気持ち…悪いです…」
ってちゃんと伝えます。
それでも…朝でも、こんなのでも、おつゆになっちゃうお股が一番きらいです...
そのうち湿ってるのがばれて、ごつごつした指でなかのお肉ほじられると、すぐによくわかんなくなったりします。
床に膝を立ててソファの座面にうつ伏せの私の後ろで、中に指入れたまま、もぞもぞしているおじいさんが、
「んじゃ、ちょっとな...」
なんて、許可も取らないくせに申し訳程度に、”お邪魔しまーす”みたいなノリで後ろからおちんちんしてきます...泣
「えっ、やっ…うあっあっ…いや、だっ、だめ.…ぅあ、やっ、やああ…」
などと、こちらは、なるべくウィスパーにはっきりと笑やめてくださいと伝えるように頑張りますが、お股はヌチヌチッて音を立てて、”お待ちしておりましたぁ”と従順なのがツライです…
大体もう私のことはヤレる女認定しているオス状態の齊藤さんは、なんかよくわかんないですけど、すんごい雑にガツガツしてきます。
私、あんまり詳しくないし、テクとかそういうのわかんないですけど、なんか、「(ああぁ…なんか、すごい雑にヤルだけヤラれてるんだなぁ.…)」
って、愛がないのとかはすぐにわかります!
ですが、年老いたオスの、
「ふっ、ふつ、ふっ、ふっ、ふお、んあ!」
に合わせて無駄にエロい胸のGがゆっさゆっさして、おしりはいい感じにパンっパンって弾むし、お股はすぐにッチュン、ッチュンって鳴りだします。
「んやっ、んあっ、あっ、うあっ、うあっ、イッ、んあ、イッ!」
とか漏れる声も抑えきれなくなってくると、身体全体でオスの齊藤に合わせてセッションが始まってしまって、
「(なんでよぉ…なんでよお...もお…)」
って感じで、そのうちすぐに、
「もおっ、ぅやあっ、もおっ、もおっ」
などと、モーモー言うだけのウシさん状態になります。
齊藤さんにされるまで経験なかったのですが、おじいさんの交尾って、なんかもう、ぐちゃぐちゃになる感じです。
年で思うように体が動かないからなのか、壊したいくらいの必死さだけは強烈に伝わってきますが、ぐちゃぐちゃに動き回る割に、どうにもならないもどかしさも感じます…
それでたまに哀れにも感じることがあるんです。
それでも、いよいよになると、
「んっく!んおっ!っく、っふ、くぉっ...」
とか苦しみだして?固いやつで中の奥の壁みたいなとこを一生懸命にズンッてしてくるので、あわてて、
「っすみません、なかっ、だめ...なかだっ…..うあっ、やっ…だめぇ…そとっそとにっ…」
って、可能な限り上体を後方にひねって、きちんと目を見てお願いするようにして頑張ります!
齊藤さんは、もう、おっぱいぎゅって握りしめて、タンタンタンタンタンタンって一気にしてきます。
さすがに私も余裕なくて、脚の付け根から身体がフワッとしてくるのをなんとか我慢して、
「ちょっ、やっ、やっ、やっ、まっ..って、てばぁ..そとっ..やあ、イッ、イッイッ、やあぁ!」
「あのっ、そとっ、すみっ、ませんっ、からぁ!」
「そと!かお…くちッ…かお?お顔っ?...んっ、んっ…いいからぁ、お顔いいからあ!」
「うあぁっ…びゅっ…って…出すの、お顔、出すの?…いいから…ね?…お顔…ね?」
って、どうにかこうにか無理やり体制を変えます。
そこでお股から実に若々しいおじいさんを抜いていただいて、すぐにソファにもたれて顎を上げて齊藤さんを見上げていると、仁王立ちの齊藤さんは下に向かっておちんちんをしぼります。
眉間にシワを寄せた齊藤さんに脱みつけられながら、ほんと必死にはぁはぁして目を見つめていると、そのうちタパパってサラサラのが少し出て、それからにおいがするドロドロのがビュービュー降ってきます。
齊藤さん、すんごいビュービューしてくるんです。なんかもお、すごくて、
「っう、ぅわあ..ぅうあ..んぁ…」
って、顔のところにタタッ、タタタッてかかるたびに、ビクッてして声出るくらいすごいです。
はっきり言ってこれ全然好きじゃないんです!後で屈辱の感じがしますし、処理も面倒です!
でも、スゴイ感じで、なんか、勝手に自分がモノにされてるというか、私ごとおまんこになっている感じというか、自分の性別ってメスなんだなってわからせられる感じの、所有されてるような、スゴイ感じがします...
で、大体ドキドキで少しボーっとしてから、直後に時間を気にして我に返って、怒りがこみ上げて齊藤さんを叩き出して、急いで身支度って感じです。
こんなとんでもない関係になってしまっている昔のお知り合いの斎藤さんですが、優しいは優しいです。小さい頃の自分を知る方なので一応は親切にしていただいています。
ですが、飲み会の夜には私が帰ったのに合わせて部屋の前に出てきて話しかけてきたり、休日の日中に部屋にいると電話してきたりと、ストーカーチックなとこもありますので、ほぼほぼ無視しています。
それでもなんか彼の中のオスがどうしようもない時には、ピンポンして犯すのをしに来ているんだと思うんです。
そこそこ前にも、そんな感じで電話がかかってきたことがありました。
土曜日の夕方なんですが、齊藤のおじいさんがどうしても部屋に来てほしいということで、夕飯ごちそうするとか、なんかのお土産があるとか、なんかあれこれ言ってましたけど、どれも心踊らない...
そのうちまたピンポン来て、電話来て、ああぁ、もおぉ…って感じだったので、いただけるものだけいただきに、ほんの少しお部屋にお邪魔することにしました。マジで少し!
のつもりでしたが、齊藤さん...半ば力づくで来ました..
急に抱きつかれて、意味不明な言い訳されながら耳を吸われているときに
「(部屋ってその人のテリトリーだし、ここはおじいさんの領域内で、おじいさんが一番つおい空間なんだなぁ..)」
「(わたし..領域展開やれないし...呪力でガードもできないから無力だぁ...)」
などと腐った思考に陥っていました。
ただ、実際に力ではかなわないし、、すでに関係をもっているという負い目もある...
ので、私もなんかあきらめてしまっていたかもしれないと思います。
結局は齊藤さんは好き勝手にズンッしてくるので、タンタンタンッてするのに合わせて、私は、あっ、やっ、やぁっ、て鳴いちゃう始末…
マジでヤバ過ぎて誰にも言えないです…泣
好きの気持ちじゃないキュンキュンって、一体なんなんでしょうか…
そんな感じでされてる最中に、アパートの階段上がってすぐ外を人が歩く音がして、怖くて、
「…んっ、ふっ…ぅふっ…ぅぁ、ぁ、んんっ」
って声を呑み込んでたら…
…ピンポン鳴りました!
もうほんとに心臓飛び出るくらいビックリして、一瞬でパニックでした。
齊藤さんは淡々となかのお肉におちんちんズリズリしてるし、
「ぅあ…あの…齊藤さん…?…あのっ!…やっ、誰か…来てっ、やっ…やっ…てば…」
とテンパってました。
ガチャってドアノブ動いて、少し開いたドアから涼しい風が吹いた少し後に、そーっと顔を出す知らない人がいました。
私、床に仰向けで頭を玄関の方に向けたまま視線をやると、その人と目が合って固まってしまいました。
齊藤さんは気にする素振りもなくズリズリ動いて、私の胸を掴んで揺すっていて、私は目を見開いて玄関の顔を凝視してて、バッチリ目が合ってます。
不意に大きく開かれたドアの隙間から、2人、知らないおじいさんとそれより若そうなおじいさんが入ってきました。
声って出せないもので、どこを隠せばいいのかも分からずに顔を両手で覆って声を殺しました。
まだ見つからない方法を探していたと思います。
「ふおおお…」
驚いたような歓声を上げて入って来た方が、私の頭のとこにしゃがんでいる様子で、
「よりこちゃん?」
「コレ本当によりこちゃんかい…」
などと声に出しています。
「(なになになにっ!?だれだれ!?)」
と、混乱に拍車がかかっていました。
両手を掴まれて無理矢理手を押さえつけられると、2人がまじまじと顔を覗き込んでいます。またしても、
「ふおおお!!」
と歓声があがり、
「よりこちゃん…どうしたコレ…笑」
「よりこちゃん…あんたいいのか?ほんとに?なんだコレ、なんだよお笑」
と、周囲の大盛り上がりに理解とドキドキが追いつきません…
咄嗟に首を横に捻っても隠すことはできず、また合ってしまった視線を逸らせないでいました。
ほんとに心当たりのない顔で、誰かはわかりませんでしたが、2人が私を知っているのは明らかなようです。
齊藤さんは、ズリズリから急にズンッズンッに変えて動きを分かりやすくしてきて、なんかアピールしてるようでした。
私の両足を高く抱きかかえて、パンッパンッて鳴るようにしてきて、エッチな音が恥ずかしくてどうしようもないでいると、
フッチュフッチュフッチュ…なんて、もっと変な音がしてきて、お股がもうジュワジュワなのがわかるくらいになってました恥
たぶん、私もう顔真っ赤で、でも声出せなくて、わけわかんなくて、ほんとに蚊が亡くなるときに出すくらいの声くらいで、
「…だめ…ダメっ…すみっ…ません…だめっ…」
って、思い切り見られながらやっつけられてました…
おちんちん抜いたのも分からないで押さえつけられていると、齊藤さんが私の上半身をまたいで中腰のまま、お顔に精液をビュービューしてきました。
ほんとにほんとに恥ずかしくて、口を横にぎゅっと閉じて、目を硬く瞑ってお顔に精液ビュービューされてるの我慢してました。
わたし、自分がモノなところを見られるの、ほんとに恥ずかしくて、もう何がなんだかわかんなくて、たくさんかけられるとこ見られてるの、ほんとに恥ずかしかったです。
それで、目を瞑ったまま、口閉じて鼻でフーッフーッてしている間に、知らないおじいさんが足の方で私のことを掴んで、その体勢のままおちんちんしてきました。
またなんかぐちゃぐちゃした動きでしたが、ビックリして身体を起こして、また見つめ合ったまんま、
「いやっ!やだやだっ…すみませんっ…すみませんっんぁ…ってぇ…」
という意思表示に逆らって、お股がブチュブチュ鳴るのをいいことに、勝手におちんちんしてきます。
気持ち良いとかは一切ないです!
でも、とんでもないドキドキが全てを錯覚させる感じなんだと思います…汗
「んあぁんっ、だめっ…ほんっ、とにっ、待っ…やぁ…や、あっ、やっ」
とか声を出しちゃうのって、きっと喘いでるってやつだと勘違いされるんだと思います。
知らないおじいさんがそのままでグッタリするとすぐに、若いおじいさんが私を四つん這いにさせました。
でも、何か気に食わないのか、ああしたりこうしたりと私の体勢を直して、最終的にはなんか正座させられて、後ろからおっぱいを揉まれていました。
その後、おっぱいごと強く持ち上げられて、つられて腰を少し上げた私のおしりの下のとこから、お股におちんちんを当てがって、グリグリって無理くり突っ込まれました…
「えっ…ちょ、えっ、えぇ…ぅああ…」
と受け入れてしまってからすぐに、えらい勢いでパチンパチンッて始まりました。
後ろから掴まれたおっぱいに前のめりに体重がかかって怖かったんですが、体勢が不安定なのにパンパンっと小気味よくおしりを跳ね返されて、ガックンガックンってなってました。
後ろから上に向かって突き上げられながら、膝を合わせた状態のおまんこは、ミッチリとおちんちんをのみ込んでしまっていて、もおゴリゴリがすごかったんです…
私、たぶんそこくらいで、お股からジュパァっておつゆ出てそうな気がしていました。
カクンカクン視界が揺れるのに合わせて、クッチャクッチャってお股のとこが鳴ってて、少しとまってはまた突き上げられて、また少し休んで…と好き勝手されてました…
そのうち、ダルんとしたおちんちんが顔の前にきました。
齊藤さんが口に入れてくるので、フニフニしたのをお口にそのまま入れられてたら、体勢が崩れてきて床に手をつくことができました。
若いおじいさんが私のおしりを掴んでガッツンガッツンして、齊藤さんは頭を掴んで股間を押し付けてきてて、もうひとりのおじいさんがおっぱいをこねくりまわしてました。
はたから見たら、しわがれたゾンビに取り憑かれてサレてるような、醜い光景だったろうなと思います。
私、一生懸命我慢して頑張ってたのに、また知らないおじいさんに代わられて、おちんちん柔らかくてなかなか入らないのかなって思ってたら、なんか怒られました…泣
自分で入れろって言われて、仰向けになったおじいさんにまたがって入れさせられて、どうにか入ったらすぐに動けとか指示されて、
「…ふうぅぅぅ…すみません…っんあぁ…」
とか、もっと頑張るハメになって、好き放題触られながら動きました。
私、エライと思います怒
そのあとも何回もされました。
馬乗りでおっぱい寄せあげておちんちん挟んだり、少し中に入れてはドロドロにしたおちんちんをお口に味見させたり、たくさんベロベロにされたり…と、好き勝手におもちゃにして遊んでいるようでした…泣
もうみなさん射精なさってるのかもわかんない感じでしたが、言われるままにして頑張っていると、齊藤さんが、
「…もう無理だわぁ…さすがに出ねぇ笑」
なんて言い出して、恋人の体位でおちんちんしながら、私のこと見てみんなで笑ってました…
射精もする気もないのに、おじいさんに犯されてる私ってなんなんだと…本気で虚しくなりました…大泣
ならもうやめてよ!
そろそろ落ち着いてきて、残り少ないHPに反比例して溜まった怒りが吹き出してきて、
「あ、あっ…もぉ…んやっ、あのぉ!やめてって!」
と、最後の力を振り絞って怒鳴りました。
みなさんは少しきょとんとして、私を解放しました笑
「…いやぁ…ごめん笑」
「なんかよ、アレだわ、ごめんなぁ」
「大丈夫?」
とか、急に微妙に気遣ってきたので、私も少し肩透かしくらって沈黙。
しばらくして、黙って着替えようとしてたら、おじいさんたちが自分達のことを話し出しました。
「よりこちゃんよ、おれ、ホラ、あのよ、この近くの〇〇(店名)の、学生さんのとき来てくれてたの分かる?」
「おれはアレだ、父さんの、ホラ、会社でお世話になってさ、家に行ったことあんのわかる?」
………分かるかも…2人とも…冷汗
もう顔をあげられませんでした。
とにかく部屋から出たくて色々はしょって着替えを済ませると、若いおじいさんが靴下を取ってくれました。
「ありがと…ございます…」
って言うと、満面の笑顔を向けてきます。
「(汚ったねぇ顔だな!)」
思わず言いそうになりました。
関わりたくなくて立ち上がろうとすると、齊藤さんが手を伸べてきましたが、無視。
無視する私をさらに無視して、齊藤さんがまたおっぱいフニフニしてきます。
この人いっつもこうだ…
「もぉほんとに…やめてください」
の声にもひるまずに服の下に手を入れて胸を揉み出してきて、今度は一番おじいさんなおじいさんが私の前に立ちはだかりました。
強く抱きしめられてベロベロのチューされて、んーんんー!ってなってると、齊藤さんは私のソフトなジーンズをお尻の下まで下ろして、またおちんちんを結婚させようとしてきます。
私は、チューのまんま意外と背が高いおじいさんなおじいさんに抱きつかざるをえなくて、腰を後ろに引っ張られながらまた齊藤さんと結婚してしまいました泣
ここでHPゼロでした…
いつの間にかまたガチガチになっちゃってる若いおじいさんのおちんちんも握らされて、またそこから私の身体で遊ぶのとか始まって、
「もぉ…ほんとに…ヤバっ…イッ、やっ…おちんちん…だめぇ」
「…みんなっ…さんっ…もぉ…よりこっ…のことっ…ダメぇ」
って降参してると、なんか面白がりだして、いろいろ言われたり言わされたりしました。
「よりこちゃん、ほらっ、立派になって!がんばれっ、ホラっ」
「よりこ、んん?よりこぉ笑おちんちんいいかぁ?好きかぁ?んん?よりこぉ」
「ほれほれ、チチ揺らせ!エロい子、よりこ笑」
「おれの入ってるのわかるだろぉ!よりこのまんこ、嬉しいよなぁ笑」
とか馬鹿にしたようにシテきます。
言えっていうから、わたし、
「よりこのっ、まんこっ、おにくっ、なかっ、ごっくんしますからぁ」
「年寄りっ、おちんちんっ、よりこ、好きっ」
「いっぱい、するのっ、触ったりっ、おじいさんっ、セックス、すごっ、ぅあ、うわっ、イッ、イイですっ」
とか言って、おねだりしたりとかもしました…だって、しろって言うからです!
そのあとまた飽きられて、離れたと思っても帰るまでイタズラされて、みなさんの感謝と祝福を受けながら部屋に戻ったのは、23時過ぎでした…
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(2020年05月28日)
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