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小1女児を自宅に連れ込み…

投稿:2023-03-25 22:18:36

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野杉ひろし◆l3ZIAQ

青の「」→心の声

通常・茶色の「」→実際の会話

俺の名前は汐人(しおと)高校2年生。(当時)

4人家族だが、1年前父親の転勤があり他の家族は福島県に引っ越した。

俺は高校を転校するのが嫌だったので、1人実家に残った。

そんなこんなで、高校2年生ながら1人暮らしをしていた。

1人寂しい生活に終止符がうたれたのは、高校2年生の冬休み数日前だ。

今回はその当時のお話です。

その日は学校が午前授業で、学校帰りに近くのショッピングセンターに寄って遊んだ。

帰宅の途についたのは5:20分頃だった。

冬なので、もう既に辺りは暗い。

自転車を押しながら、小中学生が集まる公園を通りすぎようとしたときだった。

真っ暗で人気のない公園の中、ベンチに1人座ってる女の子を発見した。

周囲に親や友達かをいる様子ではない。

不審に思い声をかけてみることにした。(幼児に声をかける高2のほうが不審だが笑)

「どうしたの?」

女の子は急に声をかけられ少し驚いたようだ。

女の子「1時間ぐらい前まで、ここで友達と遊んでたんだけど、家の鍵を忘れちゃって家に入れないの…」

「お母さんは真夜中まで仕事なの。」

「お父さんや兄弟は?」

女の子「お父さんも兄弟もいないよ。」

「歳はいくつ?」

女の子「小学校1年生だよ。」

「お名前は?」

女の子「美羽(みわ)だよ!」

身長は小1女子にしては高め。

痩せており、髪はロングのとても可愛い子だった。

(以下本文より女の子が美羽になります)

俺は困った。こんな小さい子をこのまま公園に放置しておくわけにもいかない。

俺の携帯から美羽の母親に電話をかけようとしたが、あいにくスマホは充電切れだ。

「ここにずっといると危ないから、俺の家まで来る?」

美羽「うん!」

「そういえば、自己紹介がまだだったね。俺の名前は汐人。よろしくね!」

美羽「よろしく!」

15分程歩いて俺の家に着いた。

「お母さんの電話番号、分かる?」

美羽「分かる!」

「教えてくれる?お母さんにかけてあげるから。」

美羽「080-☆☆☆☆-◇◇◇◇だよ。」

「ありがとう。お母さんと話終わったら、変わってくれるかな?」

美羽「はーい!」

家の固定電話からかけた。

3分ほど話して、美羽が話終えた。

「お電話かわりました。美羽さんの家の近くに住んでいます、汐人と申します。

美羽さんが公園で1人でいたのでお声がけさせていただきました。」

美羽の母「ありがとうございます。お世話になっております。」

「美羽さんのお母様は何時ごろ御帰宅の予定でしょうか?もう外は暗いですし、よろしければ、こちらで保護しておきますよ。」

美羽の母「よろしいのですか?大変申し訳ないのですが午前1時頃の予定です」

「分かりました。よろしければ、こちらで夕飯や御風呂に入れる等やっておきますが…」

美羽の母「夕飯や御風呂もやってくださるなら、お願いします。ご迷惑おかけし、申し訳ありません。」

「では住所をお伝えしますので、お仕事終わり次第、お迎えに来ていただけると助かります。住所は○○市☆☆☆、♡-♡-♡♡です。」

美羽の母「分かりました。美羽をよろしくお願いいたします。」

「了解です。」

美羽の母「では、失礼します。」

「失礼します。」

ここで電話を終えた。

時計を見ると18:30分だ。

「夜ご飯、カレーでもいいかな?」

美羽「いいよ。」

レトルトカレーを準備して、二人で食べた。

「普段もお母さん、帰ってくるの遅いの?」

美羽「そうだよ。今まで鍵を忘れたことはなかったけど…」

「夜は変な人もたくさんいるから気をつけてね」

美羽「うん!」

食べ終わって15分ぐらいしたところで、御風呂に入ることにした。

「美羽は1人で御風呂入る?」

美羽「いつもは1人だけど、今日はお兄さんと入りたい!」

なんということだ。これは小学生の裸を見る、またとないチャンスだ。

「じゃあ一緒に入ろうか?」

美羽「うん!」

脱衣所に連れていくと、美羽が服を脱ぐ。

すぐに御風呂に入ってしまったため、脱衣所では美羽の裸を拝めなかった。

俺も服を脱ぎ、御風呂に入る。

そこで俺はようやく、美羽の裸の姿を見ることができた。

小1なのでもちろんだが、胸の膨らみは一切ない。おまんこもとても小さく、毛を生えていない。

まずは、そんな美羽の身体をシャワー流す。

続いて、俺もシャワーを浴びる。

そして浴槽に浸かる。

まずは俺が入り、その上に美羽が座る。

美羽の柔らかいお尻があたって、興奮して勃起してしまった。

とりあえず、今は我慢。

浴槽から出て、まずは髪を洗う。

「美羽の体は俺が洗ってあげるね」

美羽「いいの?ありがとう!」

俺は手にボディーソープをつけた。

そして肩から段々下に向かって洗っていく。

膨らみのない胸をもんでも仕方ないので、もちろんお目当てはおまんこだ。

「ここ(おまんこ)はバイ菌が入りやすいところだからしっかり洗うね」

美羽「分かった!」

「このことはお母さんに内緒にできるかな?」

美羽「いいよ!」

俺は美羽の小さいおまんこにそっと指を入れていく。

美羽「ギャッ!あん、くすぐったい(笑)」

小1女子が出す喘ぐような声に俺は興奮した。

「もう少しで終るから我慢してね」

美羽「うん!」

それから3分程して、美羽のおまんこから指を抜いた。

驚くべきことに小1なのにも関わらず、愛液でベトベトだった。発達が早いものだ。

「今度はお尻をこっちに向けてくれるかな?」

美羽「いいよ~」

まずは軽くお尻を揉むような感じで洗っていく。少しずつ、少しずつ内側に入っていき、肛門に指を入れた。

美羽「ギャン、あっ、くすぐったい~」

再び3分程いじくった。

そして指を抜いた。

「お掃除終わったよ」

美羽「ありがとう、お兄さん!」

そのまま美羽の体を洗い、お風呂を上がった。バスタオルで身体を拭いてあげ、さっき着ていた服を着せた。

「もう夜だし、ベット貸してあげるから寝る?」

美羽「うん!」

シングルのベットなので狭いが美羽の横に寝てあげる。

疲れていたのか、10分ほどで寝てしまった。

時計を見ると、まだ21:30分

美羽のお母さんが来るまで、3時間半もある。

小一時間ほど俺は隣の部屋でスマホをいじっていた。

美羽の様子を見に行くと、ぐっすりと眠っていた。そこで俺はこっそりと美羽のズボンやパンツを下ろし、おまんこを撮影することにした。

まず最初に手元の照明をつけた。

明かりで美羽のおまんこが照らされる。

ズボンとパンツを一緒に下ろした。

そして、美羽の小さいおまんこが露になった。

おまんこを片手で広げ、写真を撮る。

「おお…すげぇ…小さいけどキレイだ…」

小1のおまんこを撮影できる議会など二度とない可能性のほうが高い。

20枚ほと撮ったところで終わりにした。

もう一度、パンツとズボンを履かせる。

最後に美羽に覆い被さるような体制になり、美羽にキスをした。

美羽はぐっすり眠ったままだった。

俺は隣の部屋で、さっき撮影した美羽のおまんこの写真を見て、何度もオナニーをした。

そんなことをしてるうちに、あっという間に午前1時になり、美羽のお母さんが美羽を迎えにきた。

美羽の母「色々とありがとうございました。」

「いえいえ。気にしないでください。」

美羽をお姫さま抱っこして、美羽のお母さんの車に乗せた。

美羽の母「よろしければ、冬休み中、昼間に美羽を預かってくれませんか?仕事が忙しいのです。」

「別に構いませんよ」

美羽の母「美羽がそうしたいと言ったら、明日もその公園で待たせておきます。」

「分かりました」

美羽の母「今日はご迷惑おかけしました。

それでは失礼します。」

そうして美羽達は帰っていった。

さて明日、美羽は例の公園にいるだろうか?

楽しみで仕方ない。

この話の続き

前作の続きです。通常の「」→実際の会話青の「」→私の心情オレンジの「」→メールでのやり取り初見の方はぜひ最初からお読みください。翌日、例の公園の側を通った。時刻は昨日より1時間ほど早い。「美羽、いるといいな…」#ブルードキドキしながら公園を覗いた。昨日より…

-終わり-
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