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体験談(約 13 分で読了)

【レースクイーンコス】人妻になった元オナクラ嬢に躾られる話【逆アナル】(1/2ページ目)

投稿:2023-03-08 17:36:24

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本文(1/2ページ目)

おじさん◆Izl1iFY(埼玉県/30代)
最初の話

当方30代中盤~終盤のおじさん、高身長とは言えない(165センチ)小太り(70キロ)髪は微妙に薄くなっている。といったテンプレートなおじさんです。今回はおじさんがオナクラで出会った最高なオナクラ嬢との話です。オナクラ嬢25歳164cmDcup普通体型黒髪ロング…

前回の話

当方30代中盤~終盤のおじさん、高身長とは言えない(165センチ)小太り(70キロ)髪は微妙に薄くなっている。といったテンプレートなおじさんです。あれから頻繁にLINEのやりとりを続ける真奈美ちゃんとおじさん。お互いに結婚している身なのである取り決めをしました。予告無しの電話はし…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

突然ですが、みなさんは黒川すみれさんというセクシー女優をご存知ですか?(イメージ画像は黒川すみれさんではなく今回着てもらうコスプレです)

おじさんは最近この方を知ったのですが、真奈美ちゃんにとてもそっくりだったのです。

小西真奈美さんではなく黒川すみれさん似でした。

名前は真奈美のままですが、ご存知の方は黒川すみれさんを想像しながらご覧ください。

さて、あれからもほぼ毎日LINEでやりとりしている真奈美ちゃんとおじさん。

そして1ヶ月くらい経った金曜日、お互いに自由になる日がきました。

今日も午前中から待ち合わせです。

今回は池袋です。

北口のラブホテル街手前のドンキホーテで待ち合わせをします。

今日の真奈美ちゃんは黒のタイトミニスカートに白い無地のTシャツ。

『何が入るの?』っていうくらい小さな黒いバッグ(金色の留め具がついている)

白いスニーカー

黒いキャップ

黒の大きめのサングラス

という今までとは少し違うコーディネートでした。

「こういう服も結構着るよ」

と真奈美ちゃんは言っていました。

コンビニで食べ物とお酒を購入してホテルへインします。

ホテルに入ると真奈美ちゃんはおじさんを自分の足元にひざまずかせ、おじさんの目の前でパンティを脱ぐと

「舐めて…」

と腰をおじさんの方に突きだします。

その日は朝から暑い日で真奈美ちゃんもおじさんも汗ばんでいました。

黒いタイトミニがまくりあげられ、真奈美ちゃんの股間がおじさんの目の前であらわになっています。

おじさんは迷わず言われた通りに真奈美ちゃんの女性器に舌を伸ばします。

「あん…ぁ…いきなり…」

真奈美ちゃんの口から声が漏れます。

おじさんは真奈美ちゃんのクリトリスを最初から舐めました。

周囲から舐められると思っていた真奈美ちゃんは意表をつかれたようです。

汗をかいているはずなのに真奈美ちゃんの股間からは何のにおいもしませんでした。

おじさんはクリトリスを中心に舐め、あいまに膣の中にまで舌を挿れていきます。

体勢を変えるときにちらっと真奈美ちゃんの方を見ましたが、キャップとサングラスをかけ、マスクをしたままの真奈美ちゃんからは表情が読み取れません。

真奈美ちゃんは壁に手をついて体重をあずけると、片足をおじさんの肩に乗せます。

それにより真奈美ちゃんの女性器は「くぱぁ」と開きおじさんの舌を欲しがるようにひくひくしています。

おじさんはさらに膣の奥深く舌を挿れていきます。

「うぅ…ぁ…気持ち…ぃぃ…」

真奈美ちゃんは声を震わせています。

だんだんと真奈美ちゃんは股間をおじさんの口に押し付けるように体重をかけてきます。

「あぁ…あぁぁ…いい…ぃぃょ…あっ」

腰を前後に揺らしながらおじさんの舌を女性器で堪能する真奈美ちゃん。

おじさんはただの舐め犬のような存在です。

体勢が辛くなったのか

「ソファー…座る…」

と言って勝手に歩きだしソファーに座る真奈美ちゃん。

座って、股間を開くと

「おいで?」

と言っておじさんの方を見てきます。

サングラス越しに目が合います。

おじさんは引き寄せられるように、這って真奈美ちゃんの股間まで近付くと再びクンニを始めます。

「あぁ…可愛い…おじさん…可愛いですよ…上手…あぁ…気持ちいいよ…」

真奈美ちゃんは褒めながら喘ぎ、おじさんの頭を撫でてくれます。

おじさんは真奈美ちゃんの女性器をひたすら舐めます。犬になったようにペロペロと。

普段のようにねっとりと焦らすような感じではなくただ真奈美ちゃんの女性器にむしゃぶりつくように舐め続けます。

真奈美ちゃんはおじさんの頭を両足の太ももで挟みます。

だんだんと挟む力が強くなり、おじさんの頭を撫でていた手はいつしかおじさんの髪の毛を強く握りしめています。

真奈美ちゃんの腰が上下にガクガクと動き、太ももの力が一層強くなった瞬間に一気に真奈美ちゃんは身体の力を抜き、おじさんの髪の毛から手を離しました。

真奈美ちゃんは呼吸を整えると

「おじさん…ありがとう」

と言いながらマスクとサングラスを外してテーブルに置くと

「キスしよ?」

と言って両手を開きおじさんを呼んでくれます。

おじさんはソファーに座る真奈美ちゃんの元に近寄ると下から真奈美ちゃんにキスをします。

真奈美ちゃんはおじさんの頭を抱き抱えるようにして上からキスをしてくれます。

「もう…本当に可愛いなぁ」

とキスが終わり唇が離れると真奈美ちゃんは笑いながら言います。

真奈美ちゃんはおじさんの股間をちらっと見ると、爪先でズボンの上からペニスを「ツンツン」と触ってきます。

「勃ってる…」

と嬉しそうに言って

「おじさんの好きなことしてあげるから…ズボン脱いで?」

と言います。

おじさんは言われた通りにズボンを脱ぎます。

「パンツも」

真奈美ちゃんはすかさず指示を出してくれます。

おじさんは下半身だけ裸で上はポロシャツ下は靴下だけという情けない格好です。

この時点でペニスはビンビンです。

「これ、脱がせて?」

と真奈美ちゃんは笑顔で白いくるぶしソックスを履いた足をおじさんの目の前に突きだします。

おじさんは片足ずつソックスを脱がします。

右足を脱がせて左足も脱がせようと足を持つと、真奈美ちゃんの右足がおじさんの乳首をポロシャツの上から弄りはじめます。

「あぁ…」

おじさんが声をあげると

「ダメですよ?ちゃんと脱がせてくれないと」

と笑顔で弄り続ける真奈美ちゃん。

おじさんが左足のソックスを脱がせると、そのまま

「はい。舐めてください?」

と左足をおじさんの口元に近付ける真奈美ちゃん。

シャワーも浴びていない素足を舐めさせて頂ける…おじさんは被虐心と倒錯する感覚で心臓が大きく鼓動します。

おじさんは真奈美ちゃんの。いえ…真奈美様の足の親指をゆっくりと口に含みます。

「ふふ。本当に可愛いなぁ…」

真奈美様は一心不乱に足を舐めるおじさんの頭を優しく撫でてくれます。

「はい。こっちも」

真奈美様は左足をおじさんの口元から勝手に離すと代わりに今度は右足を突き出してきます。

おじさんはまた親指から小指まで、そして指と指の間の部分まで舐めていきます。

「はい。よくできましたぁ」

一通り舐めると真奈美様は足を離し、おじさんの頭を撫でてくれました。

「はい。じゃあ後ろに手をついて?そうそう…それで腰をもっと突きだす…上手だよ?」

と体勢を指示して頂きます。

おじさんは膝立ちの状態から後ろに手をついて、丸出しになった下半身を真奈美様の方に突きだした情けない格好になります。

真奈美様は妖艶に微笑むと、おじさんの勃起したペニスを「ツン」と軽く蹴るようにします。

「あぁ!」

おじさんの口から被虐心たっぷりの声が漏れます。

その声を聞き、より妖艶に笑う真奈美様。

今度は足の裏全体でペニスを強めに踏みつけるようにします。

「あぁぁ゛…」

おじさんは痛みと快感で声が抑えられません。

真奈美様が足を離すとペニスと足の裏がカウパーでツーと繋がります。

「これで濡れるなんて…本当におじさんは変態ですねぇ」

と嬉しそうに笑う真奈美様。

「あぁ…はい…変態です…真奈美様の前では変態になってしまいます…ごめんなさい…」

おじさんが許しを乞うと

「私の前だけなんですか?普段から変態なんじゃないんですか?」

とさらに言葉責めしてくる真奈美様。

「真奈美様だけです。真奈美様以外の人の脚ではダメなんです!」

とおじさんが言うと、真奈美様は何も答えずに妖艶に笑います。

そして右足の親指と人差し指を大きく開くとペニスを挟むようにして、擦りあげます。

「あぁぁ…気持ちいい…です」

カリの部分で1度ひっかかり、そこを少し強引に動かす真奈美様。

手こきよりも強く刺激する真奈美様の足こきはおじさんのペニスを上下に動かします。

その度にペニスの先端からカウパーが後から後からこぼれでて真奈美様の足を汚していきます。

カウパーによって滑りがよくなり感度も上がります。

「あーあ。こんなによだれたらしちゃって…だらしないちんぽですね?」

真奈美様は一転して蔑む視線でおじさんのことを見下してきます。

「あぁ…申し訳ありません…」

おじさんは謝ることしかできません。

真奈美様は冷たい視線のまま足こきを続けます。

何回か足で上下にこすられると、射精感がこみあげてきます。

「あぁ…ごめんなさい。真奈美様…イきそうです…」

とおじさんが言うと、真奈美様は足の動きを止めます。

「まだイかせませんからね?」

と言うと真奈美様は足こきを止めて

「シャワーあびてきまーす」

と言って浴室に行ってしまいました。

おじさんは勃起したペニスを抱えて待つしかありませんでした。

真奈美様が風呂場から戻ってくると「おじさんもどうぞ?」とシャワーを勧めてきたのでおじさんもシャワーを浴びてきます。

おじさんが風呂場から出てくると真奈美様はガウンを着てソファーに座りテレビを観ていました。

おじさんがお風呂から出てくると、真奈美様は

「してほしいことがあるならちゃんと準備してね?」

とテレビから目を離さずに言ってきます。

おじさんはリュックサックから

ローション

ペニバン

ベージュパンスト

白いレースクイーンのコスチューム

を取り出しテーブルの上に置いていきます。

「えー?これなんですか?」

といつの間にか近くにきていた真奈美様がレースクイーンのコスチュームを広げています。

アマゾンで購入したそのコスチュームは上下にセパレートしているタイプで下はスカートです。

「これ、着てもらいたくて…」

とおじさんが言うと

「ふふ…良いですよ。でもてっきりCAの制服持ってくるかと思いました。」

と笑いながら承諾してくれる真奈美様。

CAの制服はちゃんとしたものは高いのとサイズがちゃんとしていたから諦めた、とおじさんが言うと。

「じゃあまた今度ですね!」

と言ってくれました。後でサイズとかちゃんと確認しないと。と思いました。

真奈美様はその場でガウンを脱ぐと下着は着けずにストッキングを着て、レースクイーンのコスチュームを着用してくれました。

そして「これももう着けちゃうね!」とペニバンも装着です。

ペニバンがレースクイーンのスカートを持ち上げていて卑猥です。

「どうかな?」

真奈美様は少し照れたように聞いてきます。

おじさんは「とても似合っています!最高です!」と感想を伝えます。

すると真奈美様は急に表情を変えると蔑む表情をして

「ふーん…こういうのが好きなんだ?じゃあとりあえずガウン脱いで?全裸になったらそこに座ってください?」

とベッドの横の床を指差します。

おじさんは「はい…」というと真奈美様から指示された場所で正座をします。

真奈美様はおじさんの目の前、ベッドの縁に腰かけると

「はい。ちゃんと御奉仕できるよね?」

と言いながらスカートを捲りペニバンを露出させます。

おじさんは「はい。御奉仕させて頂きます」と言ってペニバンを掴みます。

「誰が手を使っていいって言ったんですか?」

真奈美様が言います。

おじさんは「申し訳ありません。」と言うと手をおろし、舌を伸ばして真奈美様の真っ黒なペニバンを舐めはじめます。

「うん…そう…上手…」

真奈美様は当然感覚なんか無いはずなのに褒めてくれます。

おじさんもただのシリコンの塊なのになぜかそれが真奈美様の一部の様に感じて一生懸命御奉仕します。

おじさんがペニバンを口に含むと

「歯…当てないようにするんだよ?できる?」

と真奈美様が頭を撫でながら教えてくれます。

おじさんは一心不乱に真奈美様のペニバンに御奉仕します。

頭を上下に動かしていると苦しいし顎もつらいのに何故か興奮してドキドキが止まりません。

「うぅ…!」

突然おじさんのペニスに快感が走ります。

真奈美様のストッキングに包まれた足がおじさんのペニスを刺激したのです。

「ほら?ダメですよ?ちゃんとフェラしないと?」

つい動きの止まったおじさんに真奈美様が言います。

おじさんはまたフェラチオを再開します。

真奈美様のストッキング足こきは相当気持ち良くざらざらとしたストッキングの肌触りが丁度良い圧力で亀頭を刺激します。

すぐにカウパーまみれになる真奈美様の爪先。

そうなるとヌルヌルとざらざらでなんとも言えない甘美な感覚がおじさんのペニスに襲いかかります。

いつしかおじさんは真奈美様のペニバンから口を離して喘いでいました。

「もう…だらしないですねぇ。足なんかでこんな感じてしまって。」

真奈美様は蔑むように笑うと

「はい。もうフェラはいいですからここで四つん這いになってください?」

とベッドの上を指し示します。

おじさんは言われた通りにベッドの上で四つん這いになります。

すると

「すごいですね…ここ…」

と真奈美様はおじさんのペニスを掴むと上下にしごきます。

「あぁっ」

おじさんは声が抑えられません。

真奈美様は亀頭を包むように握るとこねくるように手を動かします。

すぐにまたカウパーが亀頭全体に広がりヌルヌルとした感触が快感を増幅させます。

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