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体験談(約 13 分で読了)

【評価が高め】【美処女体験談】高橋ひかる似の長身オタク美少女を自分好みに育成した話2 (2/2ページ目)

投稿:2023-02-17 01:31:10

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本文(2/2ページ目)

ボディーソープのヌルヌルを利用してひかるちゃんの女性器に滑り込ませるように指から腕まで一気に動かします。

「あぁ…!」

ひかるちゃんから喘ぎ声が漏れます。

スケベ椅子の凹みの部分を使って前と後ろからひかるちゃんの女性器を刺激していきます。

ただボディーソープで強く刺激してしまうと痛くなってしまう場合もあるので、本当に洗うだけ、というイメージで優しく触ります。

ひとしきり洗ってシャワーでボディーソープを洗いながします。

ひかるちゃんに湯船に入るように言うと

「髪と顔を洗いたい」

とのことで、おじさんとしてはごめんねと思いつつ、さっと自分の身体を洗っておじさんが先に湯船に入ります。

ひかるちゃんは洗面台のところに置いてあったメイク落としを持ってくると、洗顔と洗髪を始めます。

女の子が髪の毛を洗っているところを見ながら浸かる湯船は極楽でした。

ひかるちゃんは髪の毛が長いので髪を洗うのも大変そうでした。

洗顔、洗髪の終わったひかるちゃんが湯船に入るころにはおじさんは湯あたりしそうになってしまったので、入れ代わるように湯船から出ると、立て掛けてあったエアーマットを寝かせ、洗面器にローションを全て出します。

ローションの入った洗面器にお湯を少し足して手で混ぜていると、ひかるちゃんが興味津々といった感じで見てきます。

ローションそのままだと粘度が強すぎるのと、冷たいからこうしてるのだと説明するとなかなかのオーバーリアクションで

「へぇー」

と言っていて、すっぴんの幼い顔と相まって可愛かったです。

ローションをマットに流し馴染ませて準備は完了です。

ひかるちゃんの身体が温まった頃合いで、ひかるちゃんにマットにうつ伏せで寝てもらいます。

ひかるちゃんは最初恥ずかしそうにしていましたが、マットがローションでヌルヌル滑るのが楽しいらしく、身体を上下に動かして笑っていました。

おじさんはそんなひかるちゃんの脚を掴むと、脹ら脛を軽くマッサージしていきます。

筋に沿って上下にゆっくり動かして、そのまま太もも、腰、背中とマッサージしていきます。

ひかるちゃんは

「普通に気持ちイイです…」

とマッサージをお気に召してくれた御様子です。

そしてうつ伏せのひかるちゃんの胸とマットの間に手を滑り込ませていきます。

ひかるちゃんの乳首は固くなっていました。ローションの滑りを利用して乳首を刺激していくとひかるちゃんの口からは喘ぎ声が漏れます。

おじさんはひかるちゃんの背中に舌を這わせながら乳首を刺激していきます。

ひかるちゃんの吐息はどんどん大きくなります。

おじさんはひかるちゃんに覆い被さるような体勢になると、ちょうどひかるちゃんのお尻の割れ目におじさんのペニスが挟まれるような位置にきます。

おじさんはひかるちゃんの乳首をいじりながら、背中を舐め、お尻の感触をペニスで味わいます。

ひかるちゃんは荒い吐息を繰り返しています。

次はひかるちゃんの女性器です。

うつ伏せになってるひかるちゃんの太ももの間に指を滑り込ませると

「ひゃん…」

とひかるちゃんから声が漏れます。

構わずクチュクチュと指を動かすおじさん。

DMのやりとりで指を挿れるのは問題ないことを確認していたので、ゆっくりと人差し指をひかるちゃんの女性器にさしこんでみます。

「ッ…!」

うつ伏せのひかるちゃんの全身がピクッと動きます。

深くまではさしこまず、入り口付近でクチュクチュと人差し指を出し入れします。

「ぁ…ぁ…ぁ…」

指の出し入れに合わせて小さく声が漏れるひかるちゃん。

おじさんはその声に合わせて指を出し入れするようにタイミングを合わせていきます。

そして何度目かのタイミングで一気に奥まで人差し指をさしこみます。

「ああん!」

一際大きな声とともにひかるちゃんの身体がびくびくびく!と震えます。

「痛かったのか?」

と心配しましたが、吐息の雰囲気からして大丈夫そうです。

ひかるちゃんの身体をマットの上で反転させ、仰向けの状態にします。

ひかるちゃんは恥ずかしそうに腕を両目の上に載せています。

おじさんはひかるちゃんの乳首を口に含みながら再度ひかるちゃんの女性器を刺激していきます。

今度はクリトリスを人差し指でゆっくり刺激していきます。

指の根元から指先まで、長くつかってねっとりとクリトリスを撫で上げます。

ひかるちゃんの腰は指についてくるようにせりあがります。

「ふぅ…はぁ…あぁ…」

ひかるちゃんの口からは艶かしい声が溢れてきます。

クリトリスを重点的に責めているとひかるちゃんの腰がガクガクと震えだします。

これはひかるちゃんがイきそうなときになる兆候です。

おじさんは

「お嬢様?どうされたいですか?このまま指?それとも舐められたい?それとも両方?」

と聞きます。

ひかるちゃんは

「…さ…最後の…」

と言ってきたので、おじさんは乳首から離れるとひかるちゃんの股間に顔を寄せ、クリトリスに舌を伸ばします。

そして右手の人差し指を女性器にゆっくりと沈めていきます。

「あぁ…あ!あぁ…」

ひかるちゃんの喘ぎ声が浴室に響きます。

クリトリスを舌で転がしながら、女性器の中の右手の人差し指を少し折り曲げ女性器の天井を軽くトントンするようにします。

「えっ!?え?…あぁ…うぅ…」

慣れない感覚に驚いたのかひかるちゃんの腰が大きく跳ねます。

おじさんはそのまま指はゆっくりトントンと、舌は細かくクリトリスに刺激を送ります。

ひかるちゃんの腰が上下に動きます。

だんだんとその動きが早くなります。

おじさんの頭をひかるちゃんの太ももが強く挟もうとしてきます。

女性器にさしこんだ手を抜くと、おじさんは両手でひかるちゃんの太ももを抱えるとクリトリスへの責めに集中します。

そのまま少しするとひかるちゃんの喘ぎ声が途切れ途切れになり、そしてガクガクと腰が動いたあとカクン。と力が抜けたようになりました。

おじさんが

「お嬢様?イけましたか?」

と聞くと、ひかるちゃんは横を向いたままコクンと頷きました。

ひかるちゃんが上半身を起こし(一回ローションで滑って失敗した)こちらを見てきたので、おじさんはひかるちゃんにキスをしました。

ひかるちゃんはおじさんに

「勃起してます…」

と言ってきます。

おじさんは

「お嬢様がイくところ可愛いすぎて…」

と応えます。

ひかるちゃんは

「また口でしましょうか?」

と聞いてくれました。

おじさんは喜びました。

けど、今おじさんはひかるちゃんの黒い髪の毛がローションまみれになっていることに惹かれています。

思いきってお願いしてみます。

「あの、本当に変なお願いなんですけど、ひかるちゃんのその綺麗な髪でしごいてもらえませんか?」

おじさんは言いました。

ひかるちゃんは案の定

「え?髪でしごく??」

となっています。

おじさんはひかるちゃんの長い髪を手に取ると、それを自分のペニスに巻き付けます。

ザラザラした感触がペニスを包みます。

その状態でひかるちゃんに手コキをしてもらいます。

ひかるちゃんは

「こんなのが気持ちいいんですか?」

と心底不思議そうに聞いてきます。

髪のザラザラ

ローションのヌルヌル

ひかるちゃんの手の柔らかさ

全てが混ざり合う髪コキはおじさんの倒錯した性癖を満たして、その上目の前にはとても可愛い無垢ですっぴんの女の子が不思議そうに見つめてきています。

おじさんはすぐに絶頂を迎えます。

ひかるちゃんの前に仁王立ちになりひかるちゃんの頭頂部に向かって二度目の射精をします。

ひかるちゃんは

「えっ!?イってるんですか?え!?」

と驚いています。

おじさんの視界にはひかるちゃんの髪と手に包まれたペニスから吐き出された白い精液が漆黒のひかるちゃんの髪の毛に飛び散っている様が見えて、最高に興奮しました。

その後ひかるちゃんは髪の毛を洗うのが大変だと文句を言っていましたが、笑って許してくれて

「おじさん、本当に変態ですね」

というご褒美セリフまでくれました。

お風呂から出て、コンビニで買ったご飯を食べて、のんびりしてからもう一度ベッドの上で全身舐めをして、ひかるちゃんをイかせたところで時間となり、その日は解散しました。

帰りの新幹線でもDMは絶えることなく続いていました。

この話の続き

当方30代中盤~終盤のおじさん、高身長とは言えない(165センチ)小太り(70キロ)髪は微妙に薄くなっている。といったテンプレートなおじさんです。あれからも毎日のようにDMでやりとりをしているひかるちゃんとおじさん。話題は基本的にエッチの感想や興味のあることでした。ひかるちゃんは…

-終わり-
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