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体験談(約 11 分で読了)

元カレに撮られたハメ撮りについて愚痴ってきた吉岡里帆似の女友達を手錠で拘束してハメ撮りした話(2/2ページ目)

投稿:2023-02-04 07:24:35

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本文(2/2ページ目)

「とるって?」

「はぁ///…動画っ…撮ってない?」

「動画?撮ってるよw」

「ダメって…言ったじゃん…んんっ///」

「いや写真はダメって言われたけど、動画は言われてないよ」

「動画もに決まっt…あぁんっ///」

話の途中で今までより奥まで突いて一気に速く動かす。

「パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!」

「はっ///はっ///はっ///あっ///あっ…あんっ///」

もうバレてしまったので菜緒の顔にかかっているタオルも外し、挿入部から顔まで映るようにスマホをかかげて撮る。

「やっ…あっ///あっ…だめっ///撮らっんっ///…撮らないでっ///」

片手でスマホを持ったままだと動きにくいので、数分撮影した後、動画は回したままベッド脇に菜緒の顔の方を向けてスマホを置いた。

「んっ///…こっこれ、まだっ…撮ってるでしょっ!?」

「大丈夫。多分写ってないよ。」

「止めてっ///」

「終わったらな!」

腰を打ち付けながら菜緒に覆いかぶさり唇を奪う。舌をねじ込ませキスすると、菜緒はされるがままといったような感じで受け入れる。

「チュッ…チュパッ…ジュルルル…チュパッ…」

口を離すと今までハメ撮りについて文句を言っていた菜緒の目が明らかにトロ〜ンとしていた。

菜緒もやっとスイッチが入ったのだろう。

今度は乳首にしゃぶりつき舌で刺激する。もちろんその間ピストンも止めない。

「チュッ!チュパッ!」

「パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!」

「やあっ…やだっ///…やっ///あんっ///」

菜緒の膣がグッと締まり、それと同時に俺も射精感が少しずつ込み上げてきた。

そこで菜緒の両足を肩にかけ、腰を掴んで激しく打ち付ける。

「パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!」

「あっ…やっ///やっ///やっ…やんっ///あっ///あんっ///」

「菜緒、大丈夫?」

「あっ…やっ///やだっ///やっ…やぁっ///」

「やだの?」

「んんっ///…きもちいっ///はっ…///あんっ///」

「パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!」

「菜緒っ…イクよっ!」

「ゆっ…悠っぐんっ///んっ///」

「ドピュピュピュ!ドピュピュ!」

「はあ、はぁ、はぁ…」

「はぁ、はぁ、はぁ…」

少し息を整えてからチンコをゆっくり抜いた。

「ヌププッ」

「はぁ、はぁ、んあっ///」

精子の溜まったゴムを外しチンコをティッシュで拭く。

「手…外して…」

「あ、ごめんごめん」

菜緒の手錠を外し、俺は立てかけておいたスマホをとって撮影終了して、撮れているか確認した。

前半手に持っていた時の分はブレてはいたが割と撮れていた。

後半立てかけておいた分は案の定殆ど写っていなかったが、菜緒の顔の近くにあったので、菜緒の喘ぎ声はよく録音されていた。

撮影したハメ撮りを流してみる。

「パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!」

「はぁ///はぁ///あっ///あんっ///」

「ちょっとダメ!見ないで!消してよ!」

「え、嫌だw」

「ダメだって!犯罪犯罪!」

「え〜、せっかく撮ったのに」

「撮っちゃダメって言ったじゃん!」

「え〜、じゃあこれ口で綺麗にしてくれたら消したげる」

そう言って俺は菜緒の目の前に拭きかけのチンコを差し出した。

「え!いやいや無理無理!」

「じゃないと消さないよ」

「え〜、無理だって」

「って言っても前もしてくれたじゃん」

「前とかはいいから!それは忘れて!」

「してくれないの?」

「…しなきゃダメ?」

「してくれたら消す」

「……どのくらい?」

「んー、まあ普通に?」

「……絶対消してよ?」

「消すってば」

「……絶対だかんね?」

菜緒が折れたので、俺はベッドに仰向けに寝る。菜緒は俺の脚の間に正座してチンコを舐め始めた。

「ペロッ…ペロッ…ペロッ…」

全体を根元から竿先までゆっくり舐め上げ、最後に先っぽを舌先で舐めると菜緒は舐めるのをやめた。

「はい!綺麗になったよ」

「いやまだでしょ」

「…ですよね」

もう一度屈んで今度はチンコを握ってゆっくり扱きながら先っぽを口に含んだ。

「チュッ…チュパッ…チュパッ…」

「痛くない?」

「大丈夫、もっと強くてもいいよ」

「…このくらい?」

菜緒はチンコを今までより少し強く握ると速く扱き始めた。

「このくらいは?」

「そんくらい」

菜緒はしばらく手コキすると、口で深く咥えた。

「グポッ…グポッ…グポッ…」

俺は菜緒の頭を撫でたり耳を触ったりしながらフェラをされた。

菜緒のフェラはお世辞にも上手いとは言えないかった、女友達がチンコを咥えているその光景だけで十分だった。

菜緒の頭を少し抑えてチンコを深くまで咥えさせ、軽くイラマチオ気味に動かさせる。

「ちょっとゴメンね」

「んぐっ…ぐっ…ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!」

イきそうになって菜緒の頭を抑える。

「菜緒、イクよ」

「ドピュッ!」

菜緒の口の中で射精した。

頭から手を離すと菜緒はチンコから口を

離し、口を手で覆ってむせた。

「ぐふっ!」

その拍子に菜緒の口から精子が零れ、手で覆ってはいたものの垂れて俺の腹の上に落ちた。

「わっ!」

「んっ!んん〜っ!(ごめん)」

「腹出しされた…」

「んふっww」

菜緒は笑ってまた口から精子を零しそうになり、俺の脚をたたいた。

精子をティッシュに吐いて手についた精子もティッシュで拭き取っていたので、垂れた精子もティッシュで拭くのかと思ったが、菜緒は俺の腹に垂れた精子を舌で舐めとった。

「したよ?」

「気持ち良かった。ありがと」

「ん、良かった。じゃなくて、動画も全部消してね」

「消さなきゃだめ?」

「だめ!」

「しょうがないな」

俺は菜緒の目の前で動画と写真を1個ずつ削除していった。

スマホの設定画面も見せて自動バックアップがオフになっていることも確認させた。

「あ〜あ」

「あ〜あじゃないの!」

せっかく撮影した菜緒とのハメ撮りも全て消えてしまった。

……まあ実際はヤった後、動画を確認する振りをしてオンラインストレージへの保存を開始しており、フェラされている最中にバックアップは完了していた。

フェラはカモフラージュ兼時間稼ぎである(もちろんフェラされたかったのもある)。

今ではいいオカズであり、これをネタにまた菜緒とヤれないか画策している。

-終わり-
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