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体験談(約 12 分で読了)

【高評価】結婚相手の連れ子(爆乳JC)の話その5(1/2ページ目)

投稿:2023-01-04 09:43:23

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本文(1/2ページ目)

ベル◆g2V2WRA(静岡県/40代)
最初の話

俺42才、製造メーカーのサラリーマン。これまで独身生活を謳歌していたが、ついに結婚する事になった。見た目は普通だとは思うが、独り身が楽すぎて、大した出会いもなく一生このままだと思っていたが、、、妻の里美は職場に来ていた生命保険のセールレディだ。毎週水曜日、昼休憩に食堂前でパン…

前回の話

前回の続き信じられない乱交を終えて、体を洗いに浴場へ向かう6人。食後の人が多い時間帯で、混浴に入るのは断念し、男女別々の湯に入る丸顔「すごかったっすね、彼女」野球「くそ〜オレも入れたかったな〜」実乃里のエロさと爆乳について語りあい、盛り上がる中、先に温泉から出…

前回の続き。

マッサージ師が帰った後、昼食を取り、

ネットで募集した3人の到着を待つ。

が、約束の13時になっても来ない。一人は急用でこれず。あとの二人はメールを送るも返事もなし。

やはり、デイユースとはいえ、そこそこお金もかかる宿泊施設へ呼ぶのはハードルが高かったようだ。

いたずらだと思われたのだろう。

「美乃里ごめん、来ないや。集め方悪かった」

「しょうがないよ」

「どうする、このあと、、、」

「・・・お父さんに任せる・・・」

このまま二人のセックスを堪能するのもいいが、ネトラレ属性に覚醒めた俺は、他人棒に犯される美乃里をもっと見たかった。

「今からさ、知らない人集めて、プチ露出的な事してみない?もちろん美乃里が嫌じゃなければ、、、」

「いいよ。そういうの本当好きなんだ(笑)」

「美乃里は嫌い?」

「ううん、、、、結構好きかも。この前さ、温泉で知らないオジサンに裸見られたときも、凄いドキドキして、、、全然、、、嫌じゃないよ」

「何人くらい集める?」

「見せるだけなら何人でも、、、エッチもするなら、、、わかんない(笑)」

「とりあえず裸見せるだけで何人か集めて、エッチもしたい相手だけ別で声かけよう」

「うん」

早速複数のアダルトネット掲示板に書き込んだ。

□以下書き込み内容

露出したい女子中○生です。

今日の15時から17時ごろまで、○○ショッピングモールにいます。

156cm黒髪ショートで胸はGカップあります。

白のTシャツにゴールドの文字、黒のミニスカートです。

見かけたら、ミノリさんですかと声を掛けて下さい。

掲示板の反応を見ながら、

出発まで30分ほど待つことにした。

「あのさ、下の毛剃ってみない?」

「なにそれ(笑)いいけど」

風呂場でパイパンにした。

「なにこれ、エッロ(笑)」

「いい!めちゃいいよ」

風呂場から出て掲示板をチェックする。

30分足らずでもの凄い反応があり、10人くらい行きますとあるが、実際はひやかしがほとんどだろう。

旅館の精算を済ませ、車に乗り込みショッピングモールに向かう

「何人くるか楽しみだな」

「来るかなぁ?」

「まあ、反応あったし一人は来るだろ。」

「お父さんはその間どうしてるの?」

「美乃里から距離を取って後をつけるから、声かけられたら俺も掲示板見て集まった人の振りして美乃里に声かけるよ」

「見せるときは、もし人がまばらなら、階段とか屋上駐車場で、だめならこの車にしよう。」

「なんかめっちゃドキドキしてきた(笑)」

「興奮してる?」

「うん」

車の中での会話だけで、俺のチンポは勃起している。

14時半、ショッピングモールに到着した。

駐車場は空いているが、あえて屋上駐車場へ向かった。他に車は2台だけ。

端っこの離れた隅に車を止める。

「ちょっと早いけど行こっか」

車を降り、まずは一階エレベーターで降りる。

食料品売り場や、飲食店が多く家族連れがほとんどで、およそエロとは程遠い光景だ。

混雑はしていないが、田舎のショッピングモールとしては、そこそこ人がいる。

「じゃぁ、少し離れて見てるから」

「わかった」

美乃里は笑顔で楽しむ余裕があるようだ。

5分ほど歩き一階フロアを一周、エスカレーターで二階に向かう美乃里。

数人挟んで俺も乗る。

上を見上げると、美乃里の黒いミニスカートが短すぎて、中の水色のTバックが見えそうだ。

二階はアパレルの店が中心だ。ちょうど一周するころ、一人の少年が美乃里に近づく。しかし声はかけていない。

中学生、いや小学校高学年か?可愛らしい見た目の、華奢な少年はその後も美乃里のすぐ後ろを歩いている。

(まさかこの少年ってことは無いよな・・・)

とその時、少年は美乃里に声をかけたようで、美乃里が立ち止まった。

明らかに会話している。

美乃里が振り返り、俺を見た。

さり気なく近づき声を俺も掛ける

「あの、、、ミノリさんですか?」

「はい」

少年がちょっと驚いた様子で、俺を見た。

少年「あっ、あの、どうも」

「あっ、どうも。あなたも掲示板を?」

「はい、そうです」

「あのっ、移動しましょうか?」

「そうですね」

「あっ、はい」

美乃里を先頭に俺と少年が続く。

エレベーターに乗り屋上へ。

降りてから階段のあるドアを開けると、誰も居らず、人が来る気配も無い。

「じゃあ、見ますか?」

「はい」

「はい」

白いTシャツを捲くりあげ、水色のブラジャーと、Gカップの爆乳が見えた

「でかっ」

「ふふっ、見た事ある?」

「(首を横に振る)」

「中学生、かな?」

「小6」

美乃里の目つきが小悪魔のようになっている

ブラジャーから乳房を出して、ピンク色の大きな乳輪も自ら見せつける

「触ってみる?」

少年が恐る恐る美乃里の爆乳を揉み始める

「・・・柔らかい・・・」

「オチンチン勃ってるよ(笑)」

そう言うと、ズボンの上から少年のチンポをさすり始めた。

「きもちい、、」

「自分でしたりするの?」

「します」

「射精もしたことある?」

「この前始めて、擦ってたらオシッコでそうになって、、、そのあと白いのがいっぱい出た」

「気持ち良かった?」

「(頷く少年)。すごいきもちかったです」

「ふふっ、そっか(笑)」

少年のチンポはズボン越しにもわかるくらい勃起している

小6には刺激が強すぎるエロさだ。

「チューしよう」

「うん」

美乃里が顔を近づける

「ベロ出して」

少年はいいなりに、舌を出すと、

美乃里は思い切り吸い付いた

「ブチュっ、ブチュっ、」

卑わいなキス音が響き渡る

更にレロレロキスを続ける

「すごい、、、きもちい」

少年は恍惚とした表情で美乃里にしがみつく

美乃里が俺に目線を送ってきた

(なるほど、少年の筆おろしをするつもりだな)

「あのっ、人が来るとまずいんで、私の車に行きませんか?」

「(頷く)」

「はい」

屋上駐車場の隅に止めたワンボックスに移動する。

後部座席をフルフラットにし、俺は運転席に、二人は後部座席へ乗り込む

「全部脱ぎますね」

服と下着を脱ぎ全裸になる美乃里。

更に少年の服も脱がせて全裸になる

少年のチンポは完全に勃起している。

皮もほぼ剥けている

「射精するとこ見せて」

美乃里は少年を寝かせ、横からキスをしながら、右手は少年のチンポをしごき始めた

「あぁっ、きもちい」

「ふふっ(笑)」

手コキを続けながら、チンポに顔を近づける。

そのまま亀頭部分を舌でチロチロし始めた。

「すごい気持ちいい」

今度は手を離し、思いきりバキュームフェラへ

「ジュポっ、ジュポっ、ジュポっ、ジュポっ」

「あっ、出ちゃう!」

「待って、まだダメ」

フェラを止める美乃里

少年の上に跨がり、マンコの入口に暴発しそうなチンポを擦り付ける

「次は我慢しなくていいよ」

一気に腰を沈め、少年のチンポは美乃里のパイパンマンコに飲み込まれる

そして全力で腰をグラインド

上下に激しく腰を打ちつける

「パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ」

「気持ちい!出ちゃう!」

「いいよ、いっぱい出して」

「あっ、うぁぅ」

少年が射精する

「あっ、勢いすごっ、ドクドク来てる」

「はぁっ、はぁっ、はぁっ」

「すっごい出たね(笑)気持ちよかった?」

「すごい、めっちゃ気持ちよかった」

美乃里が腰を上げると、大量の精子が流れ落ちる

二人は暫く余韻に浸ったあと、ウェットティッシュで精子を拭き取り、服を着る

「名前も聞いてなかったね」

「リョウです」

「また今度エッチしよう」

そう言って連絡先を交換する二人。

「リョウくん、帰りは大丈夫?送ろうか?」

「家近いから大丈夫です。」

満足そうな表情で車を後にするリョウ君。

「またね」

「ありがとうございました」

「どうだった?美乃里」

「結構良かった、興奮した(笑)でも私はイケてないけど」

「他にも集まってるかもね。もう一回行こうか」

「うん」

まだまだ満足していない美乃里は、もう一人やるつもりだ。

再びショッピングモール内に戻った。

3階から歩き始める

すると一分も経たずに声を掛ける中年男性が。

立ち止まり話し始める。

慌てて俺も美乃里へ近づき声を掛けると、

更にもう一人、ミノリさんですかと声を掛けてきた。

「あっ、はい、そうです」

この調子だとまだまだいそうだ。

結局、3階→2階→1階と周り、計8名(俺含む)も声を掛けられた

女子中学生に8人のオジサンという異様な集団は、周囲からも目立ってしまう

「ちょっと目立つんで、屋上駐車場で集合しませんか?」

一旦バラけた合間に、美乃里と二人になった

「どうする?こんなに来ると思わなかった」

「ビックリ(笑)どうしよう」

「見せるのはいいとして、エッチは、、、したい人居た?」

「誰ってことは無いけど・・・多すぎて覚えてない(笑)」

「怖そうな人はいなかったけど、もし乱暴なヤツは俺が止めるから。・・・何人くらいにしとく?」

「別に私は、、、特に、、、」

「じゃ8人行っとく?(笑)」

「いいよ」

「えっ?」

「・・・まじで、いいの?」

「うん。てか恥ずかしいよ(笑)今日だけね、そんな気分」

「了解。ピル飲んでるよな」

「うん」

さっきの少年とのエッチでスイッチが入ったのか、今日の美乃里はエロモード全開だ。

エレベーターに乗り、屋上へ到着。

ドアが開くと、7人揃っていた。

さっきの少年の時同様、階段のドアを開け、狭い踊り場のようなスペースに移る。

誰も喋らない。緊張した空気が流れる

美乃里は一言も発さないまま、服を脱ぎ始めた。

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話の感想(9件)

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  • 9: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    もっと犯された話が知りたいです

    1

    2023-07-06 07:21:51

  • 8: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    きもちわるおじさんと体験談ありますか?お待ちしてます

    1

    2023-07-03 08:33:32

  • 7: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きが読みたいです

    2

    2023-06-18 00:04:58

  • 6: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きが読みたいです!

    4

    2023-05-29 04:52:49

  • 5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    出来ればお願いしたい案件。

    8

    2023-03-11 15:15:06

  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続き、そろそろ出ないかな…
    楽しみにしてますね!

    7

    2023-03-05 20:26:18

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きお願いします

    18

    2023-01-25 18:14:34

  • 2: ハナハナさん#IIdkBQM [通報] [コメント禁止] [削除]
    毎回楽しみにしています!
    早く続きが読みたいなぁ…
    続編、楽しみにしてます!

    20

    2023-01-04 21:06:05

  • 1: 名無しさん#IRVYYDA [通報] [コメント禁止] [削除]
    どうなって行くのか気になります。
    のんびりお待ちしております。

    15

    2023-01-04 12:53:04

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