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体験談(約 5 分で読了)

大学生になり、初めて付き合った彼女の家で 続 僕は優子にも逆らえなかった(1/2ページ目)

投稿:2023-01-01 12:19:32

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本文(1/2ページ目)

名無し◆ECRIRjQ
最初の話

僕は大学生になり、2年になると初めて彼女が出来た。彼女の名前は、優子。歳は同じ19歳で、顔立ちはキリッっとしていて、体型は普通。オッパイは小さめだった。付き合って、1ヶ月くらいすると彼女の家でデートすることになった。部屋に入り、優子がお茶を持ってきた。二人で、テレビを見ながら、ゆ…

前回の話

お姉さんが、つわりの時期に優子とエッチをしてから、お姉さんもつわりが終わると、僕たちは普通の日常を楽しんでいた。エッチも以前の様にするようになったが、妊娠中なのもあり、控えめなエッチで僕は満足出来なかった。が、僕以上に、優子は面白くなかったようだ。ある日、お姉さんがご飯を作ってくれ、リビ…

あの日3回もエッチしてから、僕と優子は、頻繁にエッチをするようになった。

その日はお姉さんは友達とご飯に行っていなかった。

僕は、起きて、トイレに向かった。

ドアを開けると優子がいた。

「ごめん」

「ちょっと待って」

僕が止まると、優子に手を引っ張られた。

「何?」

「座って」

僕はトイレに座ると、目の前に優子のオマンコが丸見えだった。

その時だった。

「んんっ」

ジョボジョボジョボ

優子がオシッコをした。

目の前の穴から、オシッコが出てる。

僕は、初めて見るその光景に、なぜだか興奮した。

「さすがに恥ずかしい」

「でも、見られて興奮する」

僕は、生唾をのんで、チンコは勃起させていた。「ちょっと立ってる?」

「うん」

「興奮したの?」

「うん」

「ねぇ、舐めてよ」

「えっ?」

「オシッコ見て興奮したんでしょ」

「じゃぁ、舐めてみて」

僕は、嫌な気持ちよりも好奇心がまさった。

ゆっくりと優子のオマンコに顔を埋めた。

少しツンとしたオシッコの臭いはしたが、自然と舐めていた。

ペロペロペロペロ

「ンンッ」

「はぁはぁはぁ」

僕は夢中になり、オマンコを舐めていた。

「オシッコしたのに、そんなに」

「汚いのに」

僕は、もう関係なかった。

こんな卑猥な姿の優子に、たまらなく興奮していた。

僕は、舐め続けながら指をオマンコに入れた。

「アッー、ンンッ」

「ダメ、気持ちいい」

「いつもより感じちゃう」

「優子、すごい溢れくる」

「だって」

ピチャピチャピチャピチャ

「優子、すごい」

「アッ、ダメ!」

「何か変」

「ダメ、止めて」

僕は、そのまま舐めながら指を出し入れすると

ビチャビチャビチャビチャ

オマンコから汁が溢れ、指はびちゃびちゃになるし、顔にも掛かるほど溢れ出した。

「優子。潮吹いた?」

「えっ?潮?」

「潮吹いたんだよ」

「やだ、恥ずかしい」

「めちゃくちゃたまらないよ」

「部屋に行こ」

「うん」

僕と優子は、トイレを出ると、優子の部屋に行った。

部屋にいくなり、優子のオマンコにチンコを挿入した。

「アッん」

「やっぱり気持ち良い」

「キスもして」

キスしながら、腰を振った。

「ンッ、ンッ、アンッ」

「あぁ、気持ちいい」

「もっと、もっと突いて」

僕は必死に腰を振った。

「アッ、すごいいい」

僕はクリトリスも触りながら、ピストンすると

「ダメ、ダメ」

「それ、また」

ビチャビチャビチャビチャ

チンコが出たり入ったりすると同時に、また潮を吹いた。

「ヤダ、また出てる」

「すごいよ、優子」

「何か恥ずかしいよ」

「たまらなすぎてイッちゃいそう」

「まだダメ」

「うん」

「じゃぁ優子が上になる」

「逝かせてあげる」

僕たちは騎乗位になると、優子が腰を押付けるように動かした。

「気持ちいい?」

「あぁ、気持ちいい」

「オッパイも触って」

僕の手を取り、オッパイに。

僕は優子のオッパイをもみくちゃに揉んだ。

「いい!乳首感じる」

「私もイッちゃいそう」

「あっ、今日は外に出して」

「出そうになったら言って!」

「うん」

「今日はダメな日だから」

「うん、分かった」

「アッ、アッ、アッ」

「優子、スゴい」

2人とも、徐々に高まってきた。

その時だった。

ガチャガチャ、ガチャン

部屋のドアが開いた。

「ちょっと、何してるの!?」

お姉さんだった。

「いや、これは」

「お帰り」

「お帰りじゃないでしょ」

「出てって」

「何してるか分かってるの?」

「お姉ちゃんがそんなこと言えるんだ?」

「私から取ったくせに」

「それは」

「私がしたから何?」

「お姉ちゃんにそんな資格ないでしょ」

そう言うと、お姉さんも返す言葉がなかった。

優子は、急に狂ったように、腰をグイグイと押付け、上下に激しく打ち下ろした。

パンパンパンパン

「アア、激しい」

「ああっ、いい」

「そんなに・・出ちゃう」

「ダメ。まだイッちゃだめだからね」

僕は、逝きそうなのをこらえながらも、優子は止まらなかった。

「奥まで入って、ああっ、いい」

「いや、もう」

「イキそう」

「イイッ、ああっすごい」

優子は、僕の手を掴むと狂うように動いた。

「イクッ、イクッ、イクッ」

「アアッー、無理」

「出るっ!!」

ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!

「イクッー!!」

僕がイッたのも気づかずに優子もイッた。

「ああっ、すごい」

優子は、僕の顔を見ると

「出ちゃった?」

「今日はまずいのに」

「でも、お姉ちゃんの前だし、何かいいかも」

僕はイカされ放心状態だった。

優子は、ゆっくりとチンコを抜き、僕の上でオマンコを拡げた。

「あっー、こんなに出てる」

更に、指をオマンコに入れ、掻き出した。

「奥からも、こんなに」

「あ~あ、今日はダメなのに。妊娠しちゃうかも」

僕も返す言葉が見つからなかった。

「本当、スッキリしたぁ」

僕は、優子のオマンコから出る精子を見ながら、危険日に中出ししたと考えると興奮していた。

「全然治まってないし」

僕もふいに見るとチンコが勃起したままだった。

「そんなに興奮してるんだ」

「今度は正常位で入れてよ」

「ちょっと」

お姉さんもさすがに僕を止めた。

「そんなにしてるのに我満出来るの?」

目の前に横になる優子が、脚を拡げ、指でオマンコも拡げている。

「ねぇ、ほら入れて!」

僕は、もう我満出来なかった。

「ごめん」

オマンコにチンコをぶち込んだ。

「アアッン」

「入ってる」

「ねぇ、抜いてよ」

僕は、もう止まらなかった。

腰を振りまくった。

パンパンパンパン

「アアッ、スゴい」

「オッパイも舐めて」

僕は、優子に言われるがままに優子を愛していた。

クチュクチュクチュ

「オマンコの中で精子がかき回されてる」

「本当に妊娠しちゃう」

「はぁはぁはぁはぁ」

「もう激し・・またイッちゃう」

優子の感じてる声と表情がたまらなかった。

「優子」

「イキそうだよ」

「イッて!」

「どこに出すの?」

「中に出して妊娠させて」

「ダメ!外に!」

「外に・・外に出すよ!」

僕は、優子の中に出す気、満々だった。

「優子、出すよ!」

優子は、足を僕の腰に絡ませてくると

「中にして!優子、中に欲しいの!」

パンパンパンパン

「アアッ、イクッー!!」

優子のオマンコに突き刺したまま精子を放った。

ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!

「ンンッ!!」

「アアッ」

「あっん、中でビクビクしてる」

「またイッパイ出されてる」

「出ちゃった」

優子は、足に何の力も加わっていないのを知りながらも

「押さえつけちゃった」

と、僕を擁護してくれた。

「本当に妊娠したらどうするの?」

「私も産もうかな」

「早く抜きなさいよ」

そう言われ、チンコを抜くとオマンコは白く泡だった精子まみれになっていた。

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(2020年05月28日)

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