体験談(約 15 分で読了)
【高評価】元カノからの数年ぶりの電話から始まってしまった(1/2ページ目)
投稿:2022-12-22 20:16:16
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こんにちは、たかしと言います。
高校時代に付き合っていた子から、連絡が来たことから始まった体験談です。
良かったらお付き合いください。
30代半ばになって彼女ができても、どうも先に進めずプラプラと独身生活を満喫しています。周りは既に既婚者ばかりでそろそろ結婚をとも考えているのですが、中々良い相手に巡り会えずにいました。
ある夜、スマホをいじりにも飽きてそろそろ寝るかという時、電話が鳴りました。
元カノのナオミからで少しビックリしました。
ナオミとは、高校生の時に付き合っていて、大学進学時に遠距離になったため別れました。
ナオミが結婚する前は、お互いに相手がいても地元に帰った時に、体の関係を持つこともありましたが、結婚してからは、中々そうもいかずにいました。
私からは連絡を取りませんでしたが、酔うと思い出すらしく時々電話がかかってくることはありました。
それでもここ2年位は声も聞かなかったのに何事かとも思っていました。
「久しぶり・・・。元気だった?」
「う、うん。久しぶり。それなりにね・・・。どうしたの?」
「ん~。なんか声聞きたくなっちゃって。」
「どうした?酔ってるの?」
「酔ってないよ。今日は友達とご飯に行っただけ。」
「いや、連絡くれる時って大体酔ってるからさ。」
「そ~かな~?そう言われるとなんか恥ずかしい。」
本当にただ声を聞くだけだったようで、他愛もない会話が続きました。しかし、最近ご無沙汰な私は、ナオミの声を聞いていると相性の良かった彼女とのSEXを思い出してしまっていました。
実は何度かこんな事があり、会えないか聞いたこともあったのですが、家を抜けられないとか、諸々の理由で断られて続けていました。
しかし、今回はちょっと様子が違い私との昔の関係にも話が及んでいきました。最近旦那さんともSEXをしなくなって来たようで、私も性欲が薄れて来ていると勝手に思い込み油断があったみたいです。
「高校の時さ~。本当はもっとしたかったんだ~。毎日したいと思ってたよ。」
「えっ!?マジで?俺もだけど、ナオミもそうなの?」
「うん。でも言えないでしょ~?」
「ナオミって性欲強かったんだな?」
「ん~、というかすっごく気持ち良くてさ♡毎回おかしくなってたもん♡」
「まあ、そうね。ナオミより感じてくれる子はあった事ない」
「いまでも思い出す時あるよ。たかしの後に何人かと付き合ったけど、比べちゃうと満足できなくて。」
「まさかそんな高評価だとは思ってなかった。まぁ、男も感じてくれた方が嬉しいからナオミと比べたら、俺下手かもって思ってた。」
「ふふっ。ごめんね?私はすっごく良かったけどね?」
そんなこと言っても、もう会う事もないだろうな~と思ってしまうが、何とかこぎつけたくて会いたい雰囲気をかもしだしていった。
「最近は全然してないの?」
「うん。もうね~。1,2年してないかも。年取ると濡れにくくなるのかな?誘われても何か断っちゃう。」
「女の性欲MAXって30代とかじゃないの?なんかで聞いたことある。」
「そうなの?私は全然なくなっちゃったかも。」
これじゃ駄目かと正直ガッカリだった。
「そうなんだ。じゃあ俺に可能性ないじゃん。」
「え~。たかしまだ性欲あるの?」
「あるだろ普通。まあ相手になければ虚しいだけだけどな。」
「あ~そうかもね~。」
「それじゃあ飯でも行く?浮気にはカウントされないんじゃない?」
「ご飯ならいいかもね?でも何て言って出てこ?ん~難しいかも・・・。」
「適当に女友達の名前だせば?」
「いやいや、絶対バレる自信がある。嘘下手だもん・・・。あっ!でも友達とご飯の後とかなら時間取れるから、話すだけならいいよ?」
「おっ。じゃあそうするか?久しぶりだし。まあ多少触ってしまうかもだけど?」
「まあね?手とか繋いじゃうかもね?」
「うん。とりあえず久々に会えればそれでいいや。会えそうな時教えてよ。」
とそんな感じで電話を終えたが、それからしばらくはどうやってSEXまで持ち込むか考えるのに必死でした。
その後、結局1ヵ月以上時間がたって、社交辞令だったかと残念に思っているとナオミからメールが届いた。
「〇日なんだけどどお?9時位になっちゃうかもだけど。」
1時間くらいしか会えないかもだけどこれは大きな前進だとポジティブに捉えてもちろんOKで返信しました。
場所はナオミの家の近くの公園の駐車場に決定。
当日はソワソワしながら、ナオミを待っていました。
車を停めて待っていると、窓が軽く叩かれました。
「お待たせ。」
「あっ、久しぶり。えっと、とりあえず乗る?」
「うん。寒くなって来たね。もっと着込んでくれば良かったよ。」
ナオミの服装は、薄手のニットにひざ丈位のスカート、コートを羽織ってはいるけど、確かに寒そうだった。
ナオミを車に乗せると何となくお互い無言になってしまいチラチラ視線を送り合っていました。
「なんか、あんまり変わってないね。」
「そお?でも年取ったとか言われるかもとか心配だったよ。」
「まあ、お互いそれなりに年は取ったんじゃない?SNSで写真見たことあるから何となくイメージついていたし。」
「ふふっ。ちょっと心配だっただけだから。でも本当に緊張しちゃうよ。電話だと話せるんだけどね~。」
「そーだね。やっぱり会うと違うよね?」
「本当にね。いつも何を話していたんだろうね?」
他愛もない話をしていると段々と緊張も取れて来て、いつの間にかお互いに距離がつまっていきました。
「昔と比べたら手とか荒れちゃってカサカサだよ~。」
「そうなの?ちょっと貸してみて?」
ドキドキしながら手を重ねると確かに少しカサカサしていた。
出産を経験して毎日家事をしていれば、当たり前だと思う。
「気にならない?」
「家事してるし、こんなもんじゃないの?」
手を触りながら話をしていると段々と気持ちの押えが効かなくなって来てしまい、つい手の甲にキスをしてしまった。
「あっ♡」
ナオミは、唇で軽く触れられただけなのに思いもよらないくらいに艶っぽい声を上げた。
口付けしたままナオミの顔を見ると、声を出した自分にも驚いているのか戸惑っている様子だった。
「だめだった?」
正直触ってさえしまえば、こちらのもだと思っていたし、今までもなんだかんだで会えば体を重ねていたので、あせらなければ最後まで行けるだろうと思った。
私の問いにナオミが首を振って答えると、ナオミの手を引き、顔を近づけた。
「どこまでがOKかな?ダメな時は教えて?」
私が、ナオミの頬に顔を寄せ、キスをすると、ナオミの手に力が入っていった。
そのまま、耳、首筋へと進んでいく。
「あっ♡・・・っあん♡・・・ぁあ♡」
ナオミは小刻みに身体を震わせながら、声を上げ、私の腕を掴むが、止めようとはしなかった。
ナオミの手は、服越しにも熱くなってきているのがわかる。
唇にキスをしてしまえば、ナオミも後に引けなくなるとも思ったが、電話で「口にキスしたら浮気だ」と言っていたので少し悩んだが、ナオミの唇に指をあてるとナオミも指にキスをしだした。
トロンとした目でこちらを見ながら、指へのキスは止まらなかった。
「舐めて?」と促すと、舌を出して下からの上へと丁寧に舐め、口に含み舌を動かしてくれる。
「凄くエロい顔。その顔好きだったな~。」
嬉しいけど恥ずかしい。そんな感じなんだろう。ナオミは恥ずかしさを誤魔化すために必死に指フェラを続けてくれた。
ここまでしてくれれば、浮気がどうのこうのは言わないだろうと私は指を抜き、ナオミと向き合い、涙目で口も半開きの彼女にゆっくりと顔を近づけると、ナオミも理性が飛んでいるのか自分から唇を寄せて来た。
ゆっくりと唇を重ねるだけでナオミの身体はピクンと反応する。
「はっ・・♡・・・あんっ♡・・・んんっ♡・・・んっ♡・・・んん♡」
ゆっくり唇に吸い付いているだけなのにピクピク身体を震わせて、切なげな声を漏らすナオミにアドレナリンが出っ放し、頭の中で最後まで進めるロードマップを立て始め、少しずつ小さな理性の壁を壊していくことにした。
私は、ナオミの頬に触れ、首回りから愛撫を開始した。
顔を上げてナオミの顔を見ると理性と本能の間で揺れ動いているのがわかる。
ナオミに舌を出させると、丁寧に舐めていった。これはナオミにはしたことがなかったので、彼女もビックリしているだろう。
糸を引かせながら顔を話すと、すでにメスの顔になっていた。
首に置いた手をゆっくりと下げて服の上から優しく胸を触ろうとすると、顔は背けるが少し胸を突き出し無言で触って欲しいとねだってきた。
「ああっ♡はんっ♡・・・っあ♡・・・あっ♡・・・はぁ・・はぁ・・♡あっ♡」
ニットが薄いお陰か、久し振りだからかそっと触るだけで、身体を震わせ感じてくれるのが嬉しい。手をきつく握り体をくねらせる姿がすごく良かった。
いよいよ服の中へ侵入。ニットの裾を上げインナーの中に手を滑り込ませた。
抵抗されるかもとは思ったが、ナオミは手の行方だけを見つめて息を飲んでいるだけだった。
手が進む度にナオミの呼吸が早くなって行くのがわかる。きっと服の上からでも感じているのだから直接性感帯を触られたらどうなるのかと不安もあるのだろう。
背中に手を回してブラのホックを外そうとしたとき、ナオミの手が私の肩を掴んだ。
「はぁはぁ・・・。い、いいのかな?」
私は返事をせずに、ナオミにキスをしながらホックを外した。
「抵抗できないんだから仕方ないんじゃない?」
と声をかけながら指で乳首を転がすとナオミはビクンと体を震わせて声をあげた。
「嫌なら、、ほら、、抵抗しなくちゃ、、。」
「あんっ♡・・・ああっ♡・・・い、いやじゃ・・・ない、けど・・・。あんっ♡」
「あ〜、乳首すごく硬くなってる。ほら、すっごくコリコリしてる。」
「あんっ♡だ、だめ、、だよ・・・。あっ♡もぅ、、あっ♡あっ♡」
「ナオミの声かわいい。やめられないよ。」
ここまで来て止めるなんてできる訳もなく、胸を愛撫しながら服をめくり乳首に吸い付いた。
舌で転がすたびに、ビクン、ビクンと体を震わせるナオミ。
声も大きくなり、私の体にしがみついてきていた。
このまま進めてもいいのだが、少し無理矢理感があり気が引けるので、同意が欲しいところだ。
「前より感じやすくなってない?」
「はぁっ、はぁっ。・・・うん。気持ち、いい・・。でも・・・。」
「電話でさ、濡れにくくなったって言ってたよね?今は?」
「・・・わ、わかんない。」
「俺が確認するからさ、濡れてたらもう少ししようよ?」
「え?でも・・・。」
「これで濡れてなければさ、俺もね。諦めつくしさ。濡れていたら、ね?ナオミもちょっとはそういう気持ちがあるって事じゃない?」
「・・・うん。でも本当に濡れてないかもだよ?」
「いいよ。じゃ、足広げてみて?」
私はナオミの足を持ち、片足をシートの上にあげさせた。
ストッキングを履いたままだけど、昔のナオミならこの時点でビショ濡れのはず、というかあれだけ感じて濡れていないなんてありえない。悪あがきというか、自分を誤魔化すための言い訳探しだろう。
膝から内ももに手を這わせていく段階でナオミの体はかなり熱くなっていた。不安げな顔をしているが、手がマンコに近づくに連れ、呼吸は荒くなり、私を掴む手にも力が入っていく。
ナオミのマンコは、パンティとストッキング越しにでもわかるくらい、熱く、湿っていた。
ゆっくり大きく円を書くようにマンコを撫でるとナオミも我慢していた声が漏れてきた。
「あっ♡はぁっ♡はぁっ♡・・・う、んん♡・・・あ、ああっ♡」
「どお?濡れてる?」
「んっ♡・・・わ、わかん、ない・・。あんっ♡さ、わり方、エッチ・・・。」
「すごく熱くなってるけど?」
「やっ、い、言わない・・で・・・。」
ストッキングを引っ張りマンコの部分を無理やり引きちぎった。
ナオミは戸惑っているが、自分を落ち着かせるように呼吸をしながやられるがままになっていた。
「じゃ、確認するよ?」
パンティにを横にずらすと予想通り既にビショ濡れで、糸を引いていた。これで濡れているのがわからないとは、白々しいなと思えるほどだった。
「すごく濡れてるけど、これで本当にわからなかったの?」
「え、だ、だって・・・。」
「本当はもっとしたいんでしょ?マンコめちゃくちゃにされたいんじゃないの?」
ナオミは、答えが決まっているのに口に出せない感じで、指を唇に当て目を潤ませていた。ここでもうひと押し。
マンコを開いたり閉じたりしていると、くちゃくちゃといやらしい音が聞こえてくる。割れ目の周りを撫でまわしていると、私の指は愛液でびしょびしょになっていった。
円を描く指の動きを段々小さくしながら、クリトリスに近づき、焦らし続けた。
「はぁ・・・。はぁ・・・。んっ・・・。はぁ・・・。んん~。・・・っあ♡」
ナオミから返事がないので、焦らし続ける、余程我慢しているのか、ゆっくり大きく肩を震わせて呼吸していた。
「どうされたい?」
「・・・っああん♡」
返事がないので、クリを一撫で、ナオミの身体がビクッっと跳ねる。
「ほら?・・・教えてよ。こんなにクリ硬くして。・・・もっと。・・・されたいでしょ?」
言葉を掛けるたびにクリを撫でると、ビクン!ビクン!と身体を動かして声を上げる。
「あんっ♡・・・ああっ♡・・・ああ~♡。・・・だっ、あっ♡・・いっ、いっちゃ、う♡」
「いかせて良いの?・・・ん?」
「はっ♡・・・ああっ♡・・・い、いいっ♡・・・っあ♡・・・い、いかせ、て♡・・・あっ♡・・・もう。おかしく・・・なっちゃう♡・・・あんっ♡・・・お、お願い♡♡」
だらしなく空いた口、潤んだ瞳、恍惚としたナオミの顔にはそそられる。
キスをして舌を絡ませながら、硬くなったクリを丹念に愛撫していった。
「・・・んっ♡・・・ああっ♡・・・はっ、はんっ♡・・・ん、んん♡・・・あ、ああ♡・・・い、い♡・・・あっ♡・・・いく♡い、いっちゃ、う♡♡・・・あっ♡た、たかし・・・♡・・・あっ♡・・・・アアッ♡♡♡」
ナオミはビクッと身体を反らし、しばらく硬直すると、ふわっと力が抜けたようにシートにへたり込んだ。
「・・・っう♡・・・はっ、はぁ♡・・・あっ♡・・・はぁ、はぁ♡・・・んっ♡♡」
震える指を唇に当てて、呼吸を整えるのが精一杯でこちらを見る余裕もなさそうだった。
「こんなにいきやすくなったんだ?」
「た、たかし、だから・・・。」
「中も好きだよね?・・・する?」
旦那さんに申し訳ないと思っているんだろうけど、ナオミは黙って頷いた。
割れ目を撫ではじめると、愛液が溢れて下着もびしょびしょ、受入準備は万端だったので、ゆっくりゆっくり、2本の指を割れ目に滑り込ませていった。
「ほら・・・、どんどん入っちゃうよ?」
「ふ~・・。あっ♡ふ~・・。はぁ~・・・っあ♡・・・っあ♡・・・っああ♡」
ナオミの中は、熱く濡れて、愛液が手のひらに貯まるんじゃないかと思う程溢れてくる。
指を根元まで入れて、動かさずにいると割れ目の中はうねうねと動き、指に絡みついた。ナオミの顔を見れば、ハアハア言いながら、切なそうな涙目でこちらを見返し、動かして欲しいと訴えていた。
それでも指を動かさずに放置していると、ヘッドレストを掴んで自ら腰をクネクネと動かしてきた。
徐々に動きを大きくしてきたが、指が真っ直ぐなので当てたい所へ上手く当たってない様子。
もどかしさと切なさとで、狂いそうな顔でこちらを見ていた。
「あぁ~ん♡・・・いゃ~♡・・・お願ぃ~~♡あぁ~~♡動かして・・・欲しぃよぉ♡」
「ふふっ。いいよ。ナオミの好きな所はわかってる。・・・ここだろ?」
膣内の上壁を擦りながら、ゆっくり指を動かしていくと、くちゃっ、くちゃっと愛液が音を立てた。
「あぁ~♡あぁ~♡そこぉ~♡♡あ~♡・・・すごっ♡・・・あっ♡ソコッ・・・感じる・・♡あっ♡・・・も、もっと♡・・・あんっ♡」
言わなくても、まだ物足りず激しさを増す腰の動きを見れば何をして欲しいか良く分かるけど、こちらも言われなければ動けない。
「もっと、、なに?いいなよ?・・・どうして欲しいか。いやらしい音出しちゃって。恥ずかしいねぇ?」
「はぁ~♡もっと・・・そこぉ♡つよくぅ~♡ああ~ん♡もっと♡欲しいのぉ~♡♡」
「俺にそんな乱れた恰好見せてもいいの?すっごくエロいよ?」
「だってぇ~♡ああ~ん♡♡がまん♡できなぃよぉ~♡♡ああぁ~~♡いいっ♡いいのぉ~♡もっと・・・♡ああっ♡♡・・あんっ♡犯してぇ~♡♡めちゃくちゃに♡してぇぇ~♡♡」
「いいよ?これして欲しかったんだろ?」
ナオミの下腹部を手のひらで押さえながら振動を与えて、中からGスポット?を刺激する。ナオミは、内と外からサンドして刺激されるのがたまらなく気持ちいいらしく、昔からこれで狂ったようにいきまくっていた。
「ああ~ん♡そ、それぇ~♡ああ~♡すきぃ~♡すきなのぉ~~♡♡ああ~♡いぃ~~♡あんっ♡いっちゃう~♡♡♡」
そのままいかせたら終わってしまいそうなので、少し刺激を弱めて焦らし始めた。
「ナオミがいくなら、俺もいかせて欲しいな。」
「あ~ん♡いかせる♡いかせるから~♡お願い~♡もっと♡してぇ~♡」
「いいの?チンポ生で入れちゃうよ?」
「ああっ♡いぃ~♡いいよぉ~♡な、生で♡いいっ♡からぁ~~♡♡あ~ん♡いかせてぇ~♡♡」
心の中で「勝った!」と思いつつ、刺激を徐々に強くしていった。速度は上げずに同じ間隔で強めにポイントを刺激していく、これもナオミが好きだったパターンだ。
自分でも腰をくねらせて、車の外まで聞こえるんじゃないかと思うくらいに声を上げていた。
「あああっ♡それぇ~♡♡ああ~♡好きぃ~♡こんなの・・・ああっ♡ああ~♡♡だめぇ~♡だめぇ~♡ああ~♡いくぅ~♡いくぅ~♡いっいっちゃう♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡いっ、あっ♡あっ♡イッアアアアァァァァ♡♡♡♡アッ♡♡」
ナオミは絶頂を迎えると、力が抜けてシートに沈み込んだ。ハアハアしながら呼吸を整えているが、腰をゆっくり動かして余韻を楽しんでいる。
ぼんやりとこっちを見ているが、口元の涎を拭うことさえできない様子だった。
「お前って開発されてない?感じ方が異常なんだけど?」
「はぁ・・はぁ・・。わ、わかん・・ない・・。はぁ・・はぁ・・。ゴクッ。はぁ・・。すご、かった・・。あっ♡」
「見てて興奮したし、もう入れたいけどいい?」
「うん・・・。私も・・・して、欲しい・・・。」
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(2020年05月28日)
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