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後戻りの出来ない、禁断の快楽。完(2/2ページ目)

投稿:2022-11-20 17:04:07

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「ダメだって言ってるだろぅ?」

オジサンが意地悪な顔で言うと、私は涙を浮かべながら必死になってオジサンに媚びるような視線を送る。

すると、オジサンはそれを察したのか私を抱きしめてキスをする。

どくどくと唾液を流し込まれるも、抵抗もなく飲み干していく。

「ぷはっ、、も、もぅ無理ですっ!おかしくなるぅ、、」

オジサンは私の言葉を遮るように再びピストンを再開する。

「あぁあっ!!イキそぅっ!!、、イクぅぅうっ!!止めないで!お願いだからっ!!」

オジサンのペニスが奥を打つたびに、視界がチカチカとするほどの刺激に襲われる。

「あぁあっ!ダメェっ!!壊れるぅぅ!!!」

そして、ダメ押しと言わんばかりに、再び快感の波を止められると、オジサンが私の耳元で囁く。

「じゃあこのまま、中で出しても良いよね、、。」

一切考える間もなく、私はその言葉を受け入れて頷きました。

「はいぃっ!もぅなんでも良いからぁっ!!イカせてぇぇっ!!」

私はそう答えると同時に、オジサンが勢いよく奥を突いた瞬間に盛大に達する。

(すごっ!!死ぬ、、死んぢゃうっ、、っ!!)

全身の痙攣と共に意識を失いかけるが、オジサンはそれを許さないと言うように、再び激しいピストンを始める。

「ひぐぅぅっ!!またっ!すぐイっちゃいますぅっ!!」

目の前がバチバチと光を放つ様な激しいセックスに、何度も絶頂を迎えるがそれでもピストンは止まらない。

「もっ!むりぃっ!もっイケないっ!!ごめんなさいっ!ゆるしてくださぃぃっ!」

オジサンは、そんな私の懇願など気にもとめず、浅く深く快楽を与えて突き上げ続ける。

「出すよっ!全部受け止めなさい!」

「はいぃいっ!くださいっ!いっぱい出して下さいっ!」

オジサンのピストンが激しくなり一番奥を押し突き上げた瞬間、熱い精液が流れ込んでくる。

「ああっ!あつぃのぉおおおっ!!!!」

(ぁあぃいいっ!!こんなの初めてぇえっ!!)

オジサンは満足そうな表情でゆっくりとペニスを引き抜くと、ゴポッという音を立てて大量の白濁液が溢れ出す。

「はぁっ!はぁっ、、はへぇっ、、」

私はもぅ彼には戻れない事を確信していました。

彼とのセックスでイケるはずが無いのだと知らしめられると、そのまま気を失ったのか、気がつくとオジサンは居ませんでした。

私の衣類の上には避妊薬が置かれており、それを飲むと私はフラつく足取りでトイレから出て帰路につきました。

もう外はすっかりと中になっており、スマホには彼からの連絡履歴が何度かありましたが、それを見た私は、

彼に対する申し訳なさよりも、煩わしさが勝っている事を自覚していました、、。

翌日、彼から逃げるように一方的に別れを告げると、それ以来あの裏小屋でオジサンが来るのを待ち続けています。

今日も下着を濡らし、避妊薬をポケットに忍ばせて。

この話の続き

オジサンに身体を奪われてから、私は事ある事にオジサンと関係を迫られていました。とは言え、毎日毎日と言う事はなく、一週間から二週間に一度の頻度で、定期的に関係を持つ歪な関係。オジサンは私以外の女性とも関係をいくつか持っているようで、以前トイレでのセックスを覗いた際の女性以外にも数人。どれも…

-終わり-
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