体験談(約 13 分で読了)
【評価が高め】女友達と宅飲みしたら寝たフリをしだしたので好き放題した話(2/3ページ目)
投稿:2022-11-16 08:09:24
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そして菜緒の腕をどかして脇に舌を這わせた時。
「だめ!や!やぁ〜ぁ///」
動画に続いて脇も本当に嫌らしくここでもちゃんとした抵抗を見せた。
俺はそれが余計に興奮し、無理やり菜緒の脇を舐め続けた。
その間もピストンもやめない。
「じゅるっ!じゅるる!」
「だ…やっ///やだっ…あっ///あっ///」
「パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!」
「いや///あっ…ぁんっ///ぁんっ///」
しばらく続けた後一度チンコを抜き、菜緒を転がしてうつ伏せにさせた。
「ん……?」
困惑する菜緒を無視してお尻を突き出させて四つん這いにさせた。
そして菜緒のくびれた腰を持ってバックで一気に挿入しピストンを再開した。
「パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!」
「あっ///あんっ///あんっ///」
喘ぎ声をあげる菜緒は近くにあった枕を取って顔を埋めた。
「んっ///んっ///んっ///んぁ///」
「パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!」
「んっ///んっ///んぁっ///んあっ///」
そのまま俺はラストスパートをかける。
「パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!」
「やっ///やっ///やっ///あっ///」
「菜緒…もうヤバい」
「んあ///あっ///んっ///んっ///」
「菜緒…ヤバっ、イク!」
「やっ///あっ///だめっ///」
さすがに中出しはまずいと思い、イク寸前でチンコを抜いた。
「ビュッ!」
抜くのとほぼ同時に発射され、菜緒のお尻から背中まで大量の精子がかかった。
「はぁ、はぁ、はぁ…」
「んあぁ、あぁ、あぁ…」
お尻の上から精子が垂れ、既にベチョベチョになったベッドシーツを更に汚した。
とりあえずベッドに垂れた精子や愛液をティッシュで拭き取る。
その間に俺のチンコは再び臨戦態勢になってしまった。
しかし、精子まみれのチンコをそのままもう一度挿入するのはまずいと思い、菜緒の頭の方まで移動した。
「菜緒ー」
「…ハァ…ハァ…ハァ…」
菜緒は顔を向こうに背けたままで、少しまだハァハァ言っているが返事はしない。
この後に及んでまだ寝たフリをしているのだろうか。
菜緒の顔を無理やりこちら側に向ける。
「んーん…」
菜緒は眼を閉じたまま少し顔をしかめた。
「菜緒、フェラして」
そう言って菜緒の唇にチンコを向けた。
「……。」
「おーい」
菜緒は反応しないので、今度はチンコを少し強引に菜緒の唇に押し付ける。
さすがに無理かと思い、フェラさせるのは諦めて菜緒の頭を撫でた。すると、
「…もう」
菜緒は小さくそう言うと、菜緒は「ペロッ」と亀頭を舐めた。
「もっと」
「…ペロッ」
「咥えて」
「……。」
「菜緒ー」
もう一度チンコを菜緒の口に押し付ける。
すると菜緒は亀頭を「ハムッ」と優しく咥えた。
そして口の中で舌を動かして少し舐めると口を離した。
「もっとして」
頭を撫でながら言うと、菜緒はもう一度、さっきより少し深くチンコを咥えた。
舌を動かしながら、咥えたり離したりしてゆっくり、亀頭だけをフェラしてくれた。
フェラされながら、俺はもっと奥まで咥えさせようと少しずつチンコを押し込んで行く。
「ん!んー、」
流石に嫌がって菜緒はチンコを口から離そうとした。
俺はすかさず菜緒の頭を抑えて根元まで無理矢理咥えさせる。
「んんー!んぐっ!」
「また入れるからちゃんとして」
抵抗する菜緒を意に介さず俺は嘔吐かない程度にゆっくり腰を振ってイラマチオさせた。
「グポッ!グポッ!グポッ!」
「んぐっ!ん、んぐっ!」
少しの間イラマチオさせて頭を抑えていた手を離すと、菜緒は
「ケホッ!ケホッ!」
とむせた。
「ごめんごめん」
と菜緒の頭を撫でる。
そして菜緒が落ち着いたのを見計らい、俺はベッドから降りて菜緒の腰を持ってベッドから降ろし、ベッドに手をつかせてゆっくり立たせた。
そして片手で胸を揉みもう片手で手マンを開始する。
「クチュクチュクチュクチュ」
「やっ///だめっ///」
しゃがもうとする菜緒を無理矢理立たせる。
「…んっ…んんっ///……んあっ///」
腰をくねらせる菜緒。
手にはベチョベチョと愛液が滴り、静かな室内には水の音と菜緒の零した声だけが響く。
「クチュクチュクチュクチュ」
「んー///んぁっ///…あっ///」
「…菜緒、入れてい?」
「……だ…めっ///」
「ダメなの?」
聞きながらGスポットを指の腹で少し押す。
「んあぁっ///あぁ〜///」
「いい?」
「や〜///あっ///」
「や?」
「はぁ、はぁ、はぁ…」
手マンを止めてチンコをマンコに押し当てて入口をなぞる。
「んっ///」
「入れていい?」
「……ん。」
「入れるね」
左手で菜緒の腰を掴んでビショビショのマンコにバックで奥まで挿入する。
「…ヌププッ」
「んああっ///」
両手で菜緒の腰を掴み腰を動かす。
「ペチャッ!ペチャッ!ペチャッ!」
「あっ///あっ///あっ///あ〜///」
徐々にペースを上げていく。
「パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!」
「やっ///やっ///やっ///あっ///あんっ///」
「パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!」
「あっ///あっ///あっ///やっ///やっ///」
「ギィ!ギィ!ギィ!ギィ!」
ベッドが軋み、菜緒の声も大きくなってくる。
きっと隣室にはセックスしていることがバレてしまっているだろう。
「パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!」
「ああっ///やっ!やっ///ダメっ///」
「パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!」
「あっ///だめっ///だめっ///やっ///あっ///イッイッ……あうぅっ!!」
菜緒は大きな声にならない呻き声を上げ、いきなり力が抜けたように膝から崩れた。
チンコが抜けそうになったが、痛いほど菜緒の膣に締め付けられていたため抜けずに俺ごと倒れそうになる。
「うお!どした!?」
「はぁはぁはぁはぁ…」
「イッたの?大丈夫?」
「はぁはぁはぁはぁ…」
「大丈夫か?……そんで菜緒、ごめん。チンコ締まってめっちゃ痛いんだけど」
「はぁはぁはぁ、ごめ、はぁはぁ」
「いや、大丈夫だけど、ほんとに痛いw」
「ごめっ、はぁ、はぁ、はぁ…」
「そんな気持ち良かった?」
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…」
しばらく待っていると締まりが緩くなり、菜緒の呼吸も深くなってきた。
「落ち着いてきた?」
「はぁ、はぁ、待って…」
「このまま続けていい?」
「待って…はぁ、はぁ、ちょっ、待って…」
「そのまま寝てていいから」
菜緒をベッドでうつ伏せにさせたまま、俺はベッドの下に膝をついて菜緒の腰を持って動かし始める。
「パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!」
「あっ///待っ///だめっ///やっ///やっ///」
ピストンする度揺れるお尻に目に着き、両手で揉みしだく。
「パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!」
「あぁっ///あっ///やっ///あっ///」
また徐々にペースを上げていく。
「パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!」
「やっ///やっ///あっ///あぁっ///やあっ///」
「菜緒…気持ちいい?」
「あっ///あっ///あっ///んっ…んんっ///」
「やば…俺もっ…」
射精感と共にこのまま菜緒に中出ししたい気持ちが込み上げる。
流石にまずいか。いや、でも抜きたくない。
「菜緒っ…中で出していい?」
「あっ///やっ///やんっ…んあっ///」
「中ダメ?」
「やっ///んっ…ぅん…///んんっ///」
「うん!?中で出すよ?いいのな!?」
「ぅん…んんっ///んぁ///あっ///あぁっ///」
菜緒の腰を掴んで奥まで押し付ける。
「菜緒っ…やばいっ…んっ!」
「ドピュ!ビュルル!」
「あぁ〜///やっ…あぁ〜…」
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
菜緒に中出しして、しばらくお互いそのままの状態だった。
落ち着いた頃にチンコを抜くと、菜緒のマンコから「ドロッ」と精子が零れた。
「はぁ、はぁ、やばっ…」
達成感か背徳感か、俺がそう小さく呟くと、
「…ティッシュ」
と菜緒が呟いた。
俺がテーブルからティッシュを箱のまま取って渡すと菜緒は起き上がり、何枚か取って自分の股間から垂れる精子や愛液を拭き取った。
俺も何枚か取ってチンコやベッドシーツに垂れた精子や愛液を拭き取る。
2人で無言のまま後処理を続けていると、菜緒は立ち上がって浴室へ出た。
俺は床に寝っ転がり、シャワーの音を聞きながら今後どうしようかなどと考えているうちに寝てしまった。
「ガチャ…バタン!」
扉を閉める音で目が覚めた。
あのまま床で寝てしまったようだ。
時間はもう昼前。
菜緒は…トイレにでも行ったようだ。
「俺、昨日菜緒とヤったんだな…」
と昨晩の出来事を思い出す。
この先気まずくなったりしないだろうかと今更ながら心配になっていると、トイレで水の流す音が聞こえ、扉を開けて菜緒が部屋に入ってきた。
「お、おはよう」
「あ、おはよう。良く寝れた?」
「おう、まあ…ぐっすりと。」
「良かった。うち二日酔いかな?なんか頭痛くてさ…」
「水とか飲んだ?」
「さっき飲みました!大丈夫!」
「そっか、なら良かった。」
「うん。」
「……」
「……」
「……あんさ、」
「うん?」
「昨日のことなんだけど…」
「…昨日?何かあったっけ?」
「え?昨日、ほら、夜…」
「何かお酒呑みすぎて覚えてなくて。」
「え?ほんとに?」
「うん。全然。あー、頭痛ーい。悠くんは?」
「いや、俺は全然。」
「いーなー、うちお酒いっぱい呑むといっつも頭痛くなるんだよねえ」
どうやら次は酔って記憶のないフリらしい。
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