体験談(約 20 分で読了)
同級生に秘密の治療をした結果ッチに発展した思い出(5)(1/3ページ目)
投稿:2022-06-23 22:01:50
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前日、仕事の取引先とリモート会議の後に、リモート飲み会を開くことになりました。私(カワモトリョウジ)は今の会社に就職して3年目で色々なことが任されるようになり、飲み会の段取りを任されました。事前に相手会社の担当者にメールをしておき、オンラインで呼び出ししました。アドレスを見たときから違和…
皆様ありがとうございます。ご期待いただきましたので、続編をお送りします。前回は、校医ハルミと初めてのラブホ体験、2人の慣れもあり、動物の交尾のような激しいセックスを経験し、テクニックも上達。今日はテスト2日目、登校すると、モトミとショウコが駆け寄っきて、「ね、カワモトくん、今日だけど…
続編のご要望をたくさんいただきありがとうございます。
前回は、クラスのアイドル的存在のハヤカワモトミとヤマダショウコに誘われ、勉強会に参加したが、二人からのエロアプローチにドギマギし、ショウコには今後エロ治療(開発)をする事を約束させられた。
昨夜は二人に寝込みを襲われ、寝不足のリョウジ。
三人で朝ごはんを食べて学校に向かった。
リョウジは昨晩のことを思い返した。
なぜ、クラスのアイドル二人が僕なんかを相手にするのか不思議だった。
しかも、急なエロ展開で、なんとショウコの裸を見れただけでなく、キスやオッパイを堪能し、クンニまでして、初イキさせてしまった。
テスト三日目もあっという間に終わり、モトミが声を掛けてきた。
「リョウジくん、テストどうだった?、昨日勉強したとこ出たよね」
「そうだね、まさか出るとは、ラッキーだったね」
「ね、明日テスト終わったらどうする?」
「予定ないけど」
「ショウコが遊びに行きたいっていってるんだけど、一緒にどう?」
「いいけど、なにするの?」
「ショウコが行きたいとこあるみたいだから、聞いとくね、また、メールするね」
「わかった」
「さて、ハルミにメールしないと」
「テスト終わりました」
ハルミから返信で「お疲れ様、私も間もなく終わるよ、ご飯食べに行く?」
「OK、じゃ、一旦帰ってから病院にいくよ」
「うーん、じゃ、リョウジの家の近くのコンビニまで迎えに行くね」
リョウジは一旦自転車で家に帰り、着替えたところで、ハルミからメールがきた。
「コンビニ着いたよ」
「りょーかい、今から行きます」
「はーい」
リョウジは直ぐに赤い外国車をみつけドアを開けた。
「おまたせ」
「さて、いこうか、なに食べたい?」
「うーん、何でもいいよ、ハルミの食べたいもので」
「わかった、じゃ出発するね」
「ね、昨日の勉強会は誰としてたの?」
「クラブのツレだよ」
「男子、女子?」
「え、男子だよ、なんで?」
「ふーん、クラブの男子ねー、ま、そういうことにいとくか」
「なに?何かあるの?」
「なんにも、さ、少し遠くまでいくよ」
車は高速道路を走行し、隣県に入り、更に海岸沿いの道を走り、カフェに入った。
海が見えるお洒落なカフェで、ハルミの後を付いて店に入ると、海側の席を案内され、綺麗な海岸線が一望できた。
店員が水を持ってきて、オーダーを聞いてきた。
ハルミはカレー2つとシーザーサラダ、カツサンドを注文した。
僕になにも聞かずに注文し「このお店はカレーが美味しいのよ」と言ってニッコリした。
本当に綺麗な人だな、周りから僕はどう見えてるのかな?弟、いや、やっぱ生徒かな。
まさか、恋人にはねー。
「ねぇ、リョウジ、昨日はどうだった?」
「え、なにが、さっき行ったとおりだよ」
「ウソ、今朝、ハヤカワさんとヤマダさんが話してるの聞いたの」
「え、な、なにを?」
「何って、リョウジと泊まりで勉強会したって」
「何の勉強会なんだろねー」といって、僕の鼻を掴んだ。
「痛ふ、痛ふひょ、はなひて」
ハルミは手を離し、「どうしてウソつくの、ウソつかれると疑っちゃうじゃない」
ハルミは涙ぐみながら「お願いだから、ウソは言わないで、別に他の女の子とセックスしてもかまわないから、必ず本当のこと言って」
「わかったよ、昨日は3人だし、何もなかったよ、ほんと」
「わかったわ、信じる」
その時、食事が運ばれてきた。
「さあ、頂きましょ」
すっかり、明るいいつもの表情にもどった。
それから、ゆっくり食事をとり、コーヒーを飲んで店をでた。
「さて、いまからどうする?」
「ハルミとエッチしたいな」
すでに股間はガチガチになっていた。
「え、ストレートだね、でも、ここの様子みるとさっき言っていたことは本当のようね」
「じゃ、ホテルいく?、それとも車でする?」
「車でするって、どうやって、外から丸見えだよ」
「大丈夫よ、私の車の後ろは外から見えないガラスだから」
確かに、ハルミの車は大きいSUVタイプでガラスは真っ黒だ。
ハルミは山手に走り、少し林道のような道を抜けた小さな公園の駐車場に入った。
駐車場には、他に1台車が停まっており、その車と対角に停めた。
ハルミが「ねえ、少し散歩しない?」と言うから、僕は早くハルミを抱きたかったが、仕方なく少し付き合うことにした。
車から降りると、ハルミが腕を組んできた。しかし、身長差があるため、上手く組めないので、手を繋いだ。
先に停めていた大きなワゴン車の側を通ると、中には女性2人が乗っていた。
暫く公園のなかを散歩し、林の中を抜けると、街が見下ろせる場所にでた。
東屋があったため、そこに座り景色を見ていると、ハルミがいきなりキスをしてきた。
お互い激しく貪るように吸い付き、舌を絡め合った。
ハルミが股間に手を伸ばし、勃起したチンコを掴み上下に動かした。
ハルミの手は、ズボンのファスナーを下げ、パンツからチンコを引き出した。
「あん、大きい、明るいところでみると凄い」と言って口に含んだ。
僕は「うぁ」と叫び、ハルミのシャツの下から手を入れ、オッパイを揉んだ。
乳首の回りをなぞるように触ると乳首が飛び出してきた。
「ハルミ、かわいい」
「ふん、ふん」とハルミは必死にチンコを咥えて亀頭に舌を絡め、吸い上げた。
「あ、ハルミ、きもちいい、スゴく良い、イキそう」
「ひひよ、はやふいっへ」
辺りは静かななかで、ジュバジュバとフェラの音だけしていた。
リョウジはふと、視線を感じ林の方を見ると、先程の女性2人がこちらを見ていた。
たぶん、1人は40歳位で少しポッチャリ、もう1人は30歳位で、スリムな身体で、2人とも顔は美人系ではなく、かわいい感じだった。
東屋は地面から1メートル位の木の壁に囲まれているため、2人からはハルミがナニをしているかは見えていない。
僕は小さい声で「ハルミ、さっきの車にいた2人がこっちを見てる」
ハルミはチンコから口を外し、起き上がろうとするとこを手で押さえた
「え、なに」、「起き上がると見えるよ」、「そっか、見えてないなら、気にせず続けるよ」と言って、またチンコを咥えた。
僕もその女性を見ながら、ハルミのオッパイを揉んだ
僕は見られていることに異常に興奮した。
僕は女性に行為を見せたくなり、ベンチの上に立ち上がった。
ハルミはビックリして「な、なに、どうしたの」、「いいから、そのまま続けて」と言うと、ハルミのシャツを下からまくりオッパイを露にし揉みしだいた。
見ていた女性は、僕のチンコを見て驚いた様子で2人でなにか話していた。
その異常な状況にあっという間に射精感がこみ上げ、ハルミの口からチンコを抜くと、外に向かって射精し、女性たちに見せつけた。
女性たちは精子が2メートル位飛んだのを見て、口に手を当てて凝視していた。
ハルミに様子を話している間に2人は居なくなっていた。
リョウジとハルミは暫く散歩しながらイチャイチャして、車に戻った。
先程の女性が乗っていた車に近づくと、2人は抱き合ってキスをしていた。
僕たちが横を通ると若い女性が目を開け僕たちを見て、彼女はもう1人の女性のオッパイを見せつけ揉みだした。
それを見ていると、今度はオッパイに舌を這わせ乳首を吸い上げた。
窓が閉まっているので声は聞こえないが、かなり喘いでいるのが表情でわかった。
女性はスゴく大きいオッパイで、しかもレズは初めて見たため、僕は思わず唾を飲み込んだ。
横をとおりすぎ、「ハルミ、凄いね、レズなんて初めてみたよ。凄い興奮するね」
「私も初めて見た、凄いね、あの人のオッパイスゴく大きかったね」
そう言いながら車に戻り、「リョウジ、後ろの席に乗って」「わかった」
車に乗り込むと、ハルミはいきなりキスをしてきた。
僕も先程の光景を見た時点からチンコは全勃起し、先から汁が滲んでいた。
ハルミ直ぐにチンコを掴み擦りはじめた。
僕もハルミの服を捲り上げ、ブラジャーを外すと、陥没乳首に吸い付いた。
みるみるうちに、乳首は固くなり頭を出した。
それをすったり、時折噛んだりすると、「あーあぁ、いぃ、凄くいぃ、昨日から我慢してたの」
そうか、ハルミはオナニーを知らないから自分ではできないのか。
たっぷりとオッパイを揉み、なめ回し、次に腋を舐めた。
「あん、ダメダメ、そこは、くすぐったい」
だけど、そのまま舐め続けながら、手はスカートの下から入れ、股間に手を当てた。
既にパンツの股間はグッショリ濡れていた。
その脇から中に指を入れ直接クリに刺激を与えた。
親指と人差指でクリの皮を掴み上下に擦った。
クリは固く大きくなり、ハルミは唸るように「ぐが、かは、ダメ、やめて、ね、お願い」
更に擦るのを速めると、「あ、イク、イクイク、ね、イッチャう」身体が硬直しビクビク痙攣し、オマンコから潮を吹いた。
シートには、バスタオルが敷かれていて大丈夫そうだった。
「リョウジ、イッチャッた、ごめんね、汚して」
「いいよ、じゃ、綺麗にしてあげる」
ハルミの股間に顔を近づけると、「ダメダメ汚れているから、やめて」と嫌がったが、手を払いのけ、オマンコにシャブリついた。
頭をだしたクリを舌でなめ回し、唇で挟み擦りながら、指を膣に入れザラザラの部分を擦った。
「あー、きもちいぃ、クル、クル、やめて、もう、やめて、あぎっ、ひっ、もぅダメ」と叫び、ピシュピシュっと潮を吹きながら激しくイッてしまい、グッタリし、意識が飛んでしまった。
「やり過ぎたかな、しかし、ハルミは敏感だな」
暫くハルミの様子を見ている間に、外は薄暗くなってきた。
ふと、あのレズカップルの車を見ると、揺れている。
「あ、あ、激しくヤってるな」と呟きながら、またチンコが勃起してきた。
「リョウジ、激しすぎ、やめてってお願いしたのに」
「ゴメン、でも、凄くイッチャったね、気持ちよかった?」
「ばか、そんな意地悪いわないの」
「次はリョウジが気持ちよくなって」
「じゃ、車の中は狭いから外でしない?」
「え、嫌よ、丸見えじゃない」
「大丈夫だよ、暗くなったし、誰もいないし」
「いるじゃない、あのレズカップルが」
「あの人たちも車のなかでお楽しみだから大丈夫だよ」
そう言って車から降りた。
ハルミもゆっくりと車から降りると、レズカップルから死角になる後ろに回り込んだ。
「ハルミ、手を車に付いてお尻を出して」
「うん、こう?」
リョウジは後ろに立ち、スカートを捲り上げ、パンツを脱がした。
露になったオマンコを触りながら、肛門を舐めた。
「そ、そこはやめて、汚いから」
「いいから、汚くない、良い臭いするよ」
「いやゎ、そんなこと言わないで」
リョウジは肛門に舌を差し込みながら、膣に指を2本入れてみた。
かなりきつい。
「あ、や、優しくして、怖いから」
「でも、あ、きもちいい、あん、感じる、もっとして、ね、お尻きもちいい」
「じゃ、これは」と言って肛門に指を少し入れてみた。
「あ、変な感じ、気持ち悪い」
リョウジは気にせず、人差指を第2関節まで差し込み止めた。
更に膣にも指を差し込み、2本同時に動かした。
「いゃ、あ、あ、あ、ダメ、ね、気持ちいいの、いっちゃう、いっちゃう」
更に指の動きを速めると、「ぐぁ、うぐ」と言って倒れこんで、シャーと音が聞こえ、周りに水溜まりができた。
オシッコをチビってしまった。
ハルミは泣きながら、「ゴメン、汚して、私汚いよね」
「僕もごめんね、激しくして」
ハルミは立ち上がり、「ね、リョウジ、挿れて、焦らさないで」
自分はズボンとパンツを下げ、最大化したチンコが飛び出した。
それを手で掴み、ハルミのオマンコにあてがい、溝に沿って上下に擦り付けた。
「ね、早く、お願い」
「わかった」
一気に挿し込み、子宮に当たった。
「ぐぅ」と言って身体を痙攣させた。
同時に生暖かいものが足を伝った。
リョウジはそのまま、ゆっくりとピストンを始め、ハルミの腰を掴んで回した。
ハルミは痙攣したまま「うー、うー、ぐ、ぐ」と唸っている。
その時、横から「彼女さんダウンしてるよ、ヤりすぎだよ」
と声がした。
ビックリして横を見ると、さっきのレズカップルが居た。
しかも、40歳台の女性(ノゾミ)は座り込み、丁度、僕たちの結合部を目の前に見ていた。
そして「ね、彼氏さん、そんなに長くて太いチンポをこんな小さいマンコに入れたら壊れちゃうよ」
もう1人の女性(マリコ)も、「そうそう、そんな大きいのディルドでしか見たことない。もしかすると、それより太いかも」
リョウジは「な、何ですか、急に、アッチにいってください」
ハルミはまだ意識が朦朧とし、リョウジに、挿し込まれたまま、車にもたれかかっていた。
マリコが「さっきから見てたのよ、彼氏さん凄いよね」
ノゾミも「そうだよ、アナルまで責めて、それからそんなチンポを奥まで一気に突っ込むんだから、だけと、本当に気持ち良さそうね」
リョウジはハルミからチンコを抜き、ハルミを抱き抱え車に戻ろうとした。
「ちょっとまって」ノゾミが言った。
同時にマリコは僕のチンコを掴んだ。
「ちょ、やめてくださいよ、なにするんですか」
その声で、ハルミが気付き「なに、な、なんなの」
ノゾミが「彼女さん気がついたね」
「え、どういうこと、あなたたちはだれ?」
「わたしは、ノゾミ、あっちはマリコ」
(ノゾミ)「私たち、あなたたちのこと見てたのよ」
(マリコ)「この場所は、私たちがいつも楽しんでいる場所なの、ここには、普通の人達は来ないから」
(ノゾミ)「そこに、今日はあなた達がきて、東屋であんなことして」
(マリコ)「そうよ、彼氏さんのチンポが凄い大きいし、精子の飛ぶ勢いにびっくりして」
(ノゾミ)「そ、あんなチンポに嵌められて、中に出されたら子宮が壊れるんじゃないかと」
(マリコ)「そうしたら、外でヤり始めたでしょ、だから、思わず近くで見てたのよ」
「そんなこと関係無いだろ」、リョウジは凄んだ。
(ノゾミ)「彼氏さん、ゴメンね、だけど、本当に彼氏さんのチンポが立派で、こんなの初めてみたから、どんなのかもっと見たくなって」
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