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【評価が高め】10歳の美少女(谷花音似)とロリコンの僕 ツルツルのオマンコを舐めて女児がイクッ(1/3ページ目)

投稿:2022-06-15 16:10:22

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本文(1/3ページ目)

真性ロリコン◆MSZpMkU
最初の話

僕は真性の、ロリコンです。恋愛対象は、女子小学生しかありえません。エッチの対象も、女子小学生としか、ヤリたくありません。最近はコロナの影響もあって、小学生の女の子たちが、近所の公園で集まって遊ぶ、という習慣がすっかり定着しています。これは僕たちロリコンにとっては最高の…

前回の話

助手席で、恥ずかしそうに、頬を赤らめながら、うつむき加減でおヘソの上で組んだ手の指を、『モジモジ、モジモジ』動かしている美少女。小学4年生、10歳のカノンちゃん。ついさっき、僕は公園の多目的トイレの中で、カノンちゃんのパンティーを下ろし、…

マンションの僕の部屋。

ロリコン男の一人暮らしにしては、部屋は綺麗だと自負があります。

「うわぁ。綺麗なお部屋〜」

ついに、10歳の美少女と…。

2人っきりになった…。

背中から、肛門にかけて、

寒気に似た快感が、

『ぞくぞくっ』

と走ります…。

オマンコに、産毛さえ生えてない、

まだ幼い、女のコと…。

セックス…。

できる…。

カノンちゃんの肩を掴んでベッドに押し倒そうとしたその時、

カノンちゃんがまっすぐに僕の目を見て言いました。

「オシッコ…したい…」

ちょっと頬を赤らめています。

この言葉に僕は、頭を殴られたような衝撃を覚えました。

とっさに、

『ダ、ダメッ!!』

と叫びたい気持ちを、必死に抑えました。

小学4年生の、女のコの、

オシッコ…。

ツルッツルの、

オマンコのワレメから、

ほとばしる、

ロリータの、

尿液…。

それはロリコン男性にとっては、

『聖水』

以外の何物でもありません。

10歳女児の、無毛のワレメの奥の、

穢れを知らぬ尿道から噴射する、

黄金の尿液。

ロリコン男性は、それを全身で浴びたい。

ロリ尿を顔面で浴び、

両手で掬って、

口中から喉の奥へ流し込み、

勃起している穢れたチンポを、

ロリ尿の聖水で洗いたい…。

10歳の女のコのオシッコは、

それほど偉大な力を持つ聖水です。

でも…。

『カノンちゃんのオシッコが飲みたい!!カノンちゃんのオシッコ、僕の全身に掛けて欲しい!!』

このセリフを言う勇気は、この時はまだありませんでした。

カノンちゃんは

『カッコいい』

と言う理由で、僕とセックスがしたいと言っています。

そんな僕が突然、

『カノンちゃんのオシッコが飲みたい!!』

なんて告白したら、

まだ何の関係性も構築されていないので、

10歳女児にはこの告白は理解できないでしょう。

目の前のおじさんは、

『オシッコを飲みたがるヘンタイ』

と、純粋な目に映るはず。

そうなれば彼女はもう、僕とセックスしたい気持ちが失せるかもしれません。

カノンちゃんのオシッコには、ものすごい未練がありましたが…。

「お、オシッコがしたいんだね?おトイレは、こ、こっちだよ」

僕はトイレのドアを開けました。

カノンちゃんは頬を赤らめたまま、何も言わず、トイレに入り、内側から鍵を掛けました。

僕はトイレのドアに耳をつけ、内側から聞こえる音に集中しました。

〝ジョボジョボジョボジョボォォォォ〜〟

カノンちゃんが勢いよくオシッコをトイレに噴射している音が、

ハッキリと聞こえます。

『ああ…。女神の…オシッコ…。天使の…尿…。飲みたい…浴びたい…』

チンポはもう爆発寸前です。

〝ジャァァァ〜!!〟

放尿音が突然、水を流す音に変わり、

次の瞬間、

ドアがバンッと開いて、

カノンちゃんが中から飛び出してきました。

トイレのドアに耳を当てていた僕は、

あまりの勢いでドアが開いたので、

少し頭を打ってしまいました。

「…おじさん?どうしたの?」

トイレのドアのすぐ横で頭を打った僕に、カノンちゃんが少し不思議そうに聞きます。

「う、うん、ごめんね、ちょっと…つまずいちゃった…」

『カノンちゃんのオシッコの音を聞きながら、チンポを触っていたんだ』

なんて言えるはずもなく。

適当な言い訳でその場を過ごします。

「そうだ、おじさん…。カノンのパンティ…。返して」

30分前、公園の多目的トイレで、僕はカノンちゃんのパンティを脱がし、

無毛のワレメちゃんを舐めながらオナニーしました。

その後、彼女をクルマに連れ込むさいに、

地面に落ちてたパンティを、ズボンのポケットにねじ込んでいたのでした。

僕はポケットから濃紺の女児パンティを取り出すと、カノンちゃんに渡しました。

カノンちゃんは頬を真っ赤に染めながら、

「見ないでよ!!」

と言って、後ろを向き、

そのパンティを履きました。

もちろん僕はその様子を、ガン見しています。

まだお肉が薄くしかついていない、

10歳女児のお尻。

ツルッツルのお肌の、

プリップリのお尻が、

2つの房を、プルプルと揺らしながら、

パンティの中に収まりました。

「そ、そうだ。カノンちゃん、ジュースを持ってくるね」

僕はカノンちゃんをリビングに残し、キッチンへ行くと、

震える手で、冷蔵庫からカルピスソーダのボトルを取り出し、

ガラスのコップに注ぎました。

「これ、ちょっと飲んでて」

僕はそう言って、リビングのソファにカノンちゃんを座らせ、

カルピスソーダを飲ませました。

テレビをつけ、

ファイヤーTVで、適当なアニメにすると、

「ちょっと待っててね」

僕はリビングを出て、

寝室に向かいました。

僕は少し前までユーチューブをやっていたので、

Go◯roを3台、所有しています。

そしてこの寝室では、

今まで付き合った、女子高生2人、女子中学生2人と、セックスをしました。

4人のうち3人は、僕の大嫌いな陰毛がオマンコに生えていて、

そのことはうんざりでした。

1人だけ、中2の子だけはまだ無毛な子でした。

その子とのセックスは、すごく興奮しました。

その4人とのセックスは、

その3台のGo◯roに、全て納めています。

今でもオナニーに使いたい動画は、無毛だった中2の子との動画だけです。

ただ、セックスを必ず動画に収めるクセがあるので、

どのカメラをどこに置けば、どの角度の絵が取れることはわかっています。

女のコの、オマンコがアップになる場所に、小テーブルを置き、そこのカメラをセット。

クンニの絵や、チンポがオマンコの中を動く様子が取れる場所です。

オッパイを揉んだり、

乳首を吸う絵が撮れる場所には、

サイドテーブルを置き、カメラをセット。

そして全体が俯瞰で撮れる場所は、ドレッサーの上です。

そして4台目のカメラとしてスマホを用意。

セックスの途中の、女のコの顔のアップを撮ります。

今から僕は、

生まれて初めて、

念願だった、

女子小学生と、

セックスするんです。

それも、谷花音に激似の、超美少女と。

絶対に、その全てを録画しないといけません。

きっと一生、この動画で、オナニーができるでしょう。

僕は5分ほど時間をかけて、丁寧に画角を決めて、カメラをセットしました。

そしてリビングに戻ります。

カノンちゃんは無邪気な顔で、テレビ画面のアニメに目を奪われていました。

「おじさん、何してたの?」

「う、うん、ちょっと、お片づけだよ」

僕はソファの、カノンちゃんの横に座りました。

カノンちゃんの黒髪。

まるで髪じたいが発光してるかのように、

キラキラと輝いています。

10歳女児の髪には、

キューティクルが、たっぷりとコーティングされているのでしょう。

髪の甘い香りが自制心を破壊します。

『この髪にチンポを巻きつけて、髪の中で射精したい…』

そんな妄想が頭をかすめます。

「か…カノン…ちゃん…」

僕はソファに座ったまま身をずらし、

カノンちゃんに、密着します。

カノンちゃんはテレビを見ながら、

『ピクンッ!!』

と動きます。

『カノンちゃんも…緊張してるんだ…』

僕は気づきました。

無邪気にテレビを見てるフリをしながら、

『今から、知らないおじさんと、セックスする』

ということに、

否が応でも緊張してるんだ…。

僕はカノンちゃんの肩に手をおき、

こちらに、抱き寄せました。

「カノン…ちゃん…」

カノンちゃんの頬を手で挟んで、

僕の方に、向かせます。

小鹿のバンビみたいに、

大きな、

クリクリッとした、瞳。

穢れなきその瞳に、

穢れた性欲まみれの、僕の顔が写っています。

「か…カノンちゃん…。か、カワ…イイ…。カワイイよ…」

「ありがと」

呟くように、美少女が答えます。

「キス…するね…。カノンちゃん…」

カノンちゃんは、

小さく頷き、

瞳を、閉じました。

そして、子どもっぽい仕草で、

唇を突き出し、

僕のキスを待っています。

両手は、

グーに握って、

胸の前で固めています。

僕は目を開け、

ツルッツルの頬に、顔を近づけます。

『小4女児と…キス…』

そう思った瞬間、

チンポの先端から、

『ニュルニュルッ』

粘ついた液が漏れだしました。

大量のガマン汁です。

ガマン汁が射精したみたいに、尿道から漏れ出ました。

射精感とは異なりますが、

小規模なエクスタシーが、

チンポの中を這い回ります。

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