体験談(約 3 分で読了)
四人での交わり。男達との神戸での甘い夜(7)
投稿:2022-05-27 15:49:40
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まずは、私の親友、雪江の体験談から話します。*******私の名前は雪江。神戸空港を降り立ったとき、季節外れの暖かな風に驚いた。私が今住んでいる東京の10月の風はもっと乾いていて寒い。今日は高校の同級生、亜紀の結婚式に出席するために神戸にやってきた。私は某TV局で働く今の…
雪江です。**********先輩はベッドにうつぶせになり、肩で大きく息をしている。盛り上がった肩甲骨あたりの筋肉がピクピクと小刻みに動いているのが分かる。私は先輩の背中に顔をおいて、荒い息を整える。乱れた息も時間がたつにつれてだんだんと平常に戻ってくる。「雪、ベッドは二人で寝る…
「ねえ、舐めてあげる」
先輩は両手で自分の頭を抱えると、仰向けになり、脚を大きく開く。屹立した大きなオチンチンが天井を向いている。オチンチンの先に軽くキスをすると、握ったまま、
「ねえ、雪江ってどうだった?」
「ええ…今頃聞くことか?」
「いいやんか。教えてよ。エッチ上手だった?」
「上手くなってた…ような気がする」
「気がするって何よ?」
「あのときとは違うしな。もう雪は人妻やんか…夜の方も問題ないって言うてたからな…今の旦那に手取り足取り、色々と教えてもらったんとちゃうかな」
「そう」と軽く頷くと、私は先輩のオチンチンの根本をしっかりと握り、濡れた唇を幹に這わせながら、ゆっくりと口の中へと沈めていった。唾液を含ませた唇はあくまでも柔らかく、オチンチンを蕩けさすように暖めていく。
「うっ、あっ、あっ、美香」
先輩の口からたまらず喘ぎ声が漏れる。私はオチンチンをしっかりと咥えたまま、首を降り始める。甘く喘ぎながら、オチンチンにむしゃぶりつく。
先輩のオチンチンにむしゃぶりながら、右手で私は自分で自分の中に指先を入れる。ぴちゃぴちゃと水音を立てながら、自慰をしてみせてあげる。たまらず、先輩の指先も割れ目から入ってくる。私は人差し指と中指でビラビラを広げ、その下の割れ目へ先輩の指が入ってくる。半開きの口からは
「あっ、あっ」と喘ぎ声が漏れる。
「美香、股がってくれる?」
「いいわよ」
69の形になる。性器の相互愛撫のため、私は先輩の顔の上に股がる。愛液で濡れたオマンコは艶かしい光を放ちながら蠢いている。先輩は両手を私のお尻に回し混んで、お尻の肉を鷲掴みにすると、左右にお尻の肉を開き、その源泉へと舌先を差し込んできた。
「あっ、あああん、、だめ、先輩、そこお尻…あっ」
私は甘い吐息をもらしながら、負けずにオチンチンへとむしゃぶりつく。頬張ったオチンチンが口の中でピクピクと脈動するのが分かった。
「ここはさっきまでアイツのをおいしそうに咥えていたんだよな。たっぷり2時間も。さっきから、もうムレムレじゃないか」
「ふふっ、先輩のだって、雪江の中にこれが入ってたんでしょ」
普段、まだ使われていないオチンチンと違って、どことなくすでに熱気と湿り気を備え、濃厚なフェロモンを放っている。
先輩は私の身体を浮かせると、両足を浮かせて開かせる。オマンコの割れ目からアナルまでが丸見えになる。彼は両の親指でビラビラを広げ、艶かしいピンクの蕾に吸い付く。そして、さらに存分に私のアナルの味も味わい尽くす。
「ねえ…もういいわ。気持ちいい。入れて欲しいの」
「Sや雪江たち、寝たかな?」
「どうしてそんなこと聞くの?あの2人もここに呼ぶつもり?」
「いや、そうじゃなくて、美香の声、聞こえないかなって思って」
「いいじゃない、別に聞こえたって。多分、二人とも私達みたいに夢の中よ」
「美香、今日はお尻はいいのか?指入れてやろうか?」
「ううん、指はだめ。今日は舐めるだけにして。」
挿入する前に先輩は私をうつ伏せにして、四つん這いにさせる。私の背中へ先輩の舌が這いつつ、指先をオマンコに突き刺し、激しく手マンをしてくる。いつもの先輩のテクニックなんだけど、これがとつても気持ちいいの。ここだけで私はイキそうになる。指を抜くと、ツゥーと白い糸が引いた。
「美香、入れるぞ。ゴムはいいのか?」
「中で出したいの?中はだめよ、ピル飲んでないもの。でもゴム着けてください、なんて可哀想なこと、男の人には言わないわよ。先輩、ゴムもってるの?」
「無いけど」
「じゃあ、なんでいうのよ。でも必要だったらあげようか?」
「美香、持ってんのか?」
「うん、修二くんが今日の記念にって…一つくれたの」
「それ使わなくていいだろ。生でいいんだな、いくぞ、美香」
「うん、私も生の方がいいから…先輩…来て」
先輩は私の両方の脚を持ち上げると、腰を前進させ、野太いモノをオマンコに繋ぐ。彼は私に何度もキスをし、白い乳房にかぶりつき、両手で弧を描くようにもみしだきながら、固くなった乳首に軽く歯をあてて甘噛みする。
「ああああ、いいわ、先輩、もっとちょうだい、頂戴」
私は自然に腰をゆすぶるように前後に動かしながら、先輩のオチンチンをオマンコの奥へ奥へと誘う。オチンチンが深々とオマンコへ送り込まれると、私は両腕を頭の脇にくの字に投げ出したまま、背中を大きくのけぞらした。ムダ毛処理したツルツルの腋窩に先輩は舌を滑らせ、唇で吸いながら、ぐいぐいと大きなストロークで腰を動かし始める。
「あああっつ、いい、そこ~、ああ、そこ、もっと、ついて、おおきいの、もっと頂戴」
先輩は私を抱き抱え、上体を起こし、開いた足の太腿の上に私を乗すと、オマンコの入口にオチンチンをあてがい、そこへ下からモノを突き刺した。騎乗位の形になり、白肌の柔らかいお尻を両手で抱えられ、腰が浮き上がる。抱き抱えられたまま、オチンチンを抜き差しされる度に身体がバウンドし、その都度、頭の先まで…
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