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体験談(約 13 分で読了)

【評価が高め】むっちりGカップの嫁を視姦痴漢させた後に濃厚セックス(1/2ページ目)

投稿:2021-09-22 00:42:04

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本文(1/2ページ目)

柴犬◆M2JgUXE

うちの嫁はエロい。

※別に妻と言ってもいいが、個人的には嫁という響きが好きなのでこちらを採用している。

名前は萌。

150cm台半ばくらいで比較的小柄ながら、可愛い顔して色白Gカップにデカ尻。

まさにボンキュッボンなグラドル体型。

程良いむちむち感で最高の抱き心地。

我が嫁ながら、どエロ女だと思う。

出逢ったのはお互いが18歳の頃。

大学進学をきっかけに福岡から上京してきたところを猛アタックして付き合った。

福岡では女子校出身だったらしく、なんと俺と付き合うまでは処女であった。

そのおかげで色々開発させてもらったのだが、まぁこの女がエロかった。

初めてのセックスでは、やった事ないフェラも教えたらすんなり咥えて美味しそうにしゃぶるわ、パイズリも自らやりたがるわ、挿入中の厭らしい喘ぎ声とイキ顔のエロさったらまぁ凄かった。

俺の寝取らせ性癖にも最初は難色を示したが、今ではすっかりハマってしまった。

俺自身も中々の変態だとは思っているが、嫁も嫁で元々強かった性欲が一気に開花したのだろう。

まぁそんな学生時代の馴れ初めや寝取らせの事はまた希望があれば書こうかなと思う。

嫁とは7年の交際を経て、お互いが25歳の時に結婚。

現在は26歳、子は無し。デキてもいいけど、まだいなくていいかなという感じ。

で、そんな嫁と俺、2人とも性欲が強い。

日頃のセックスには満足しているが、お互いに違う異性とする事もしばしば。

夫婦愛とセックスはまた別の括りにしているので、お互いそこは気にしてないし浮気だ云々は言わない。

ただ、さすがに双方の両親にこの事は言えないが笑。

と、前置きはこのくらいにして。

今回はとある休日の事を書いていく。

サラリーマンの俺と保育士の嫁は2人とも土日休み。

せっかくの晴れの土曜なのでショッピングデートでもしようという事になった。

「準備できた?」

「ちょっと待ってぇ、まだ着替えてるから~」

「着替えって…じゃあメイクもこれからかよ…」

「ごめんってばー、まだ開けないでね?」

「はいはい笑」

嫁とは1LDKのマンションで二人暮し。

家賃を折半してまぁまぁいい部屋に住んでいる。

同棲しているが、着替えや風呂は今でも別。

もちろん風呂は一緒に入ることもあるが基本的には分けている。

その方が男女っていう意識が強くなるし、裸になった時の興奮も飽きが来ない。

「おまたせ~」

この日の嫁は白のワンピースにベージュのカーディガンを羽織ったナチュラルコーデ。

肩も谷間もしっかり隠れて露出は全然なのだが、ベルトでウエストを絞っているのでロケットGカップがガッツリ存在感を出している。

「相変わらず胸強調だな笑」

「だって、こうしないとデブに見えちゃうし…」

「まぁ俺得なんだけど…」

「きゃっ!!」

俺は不意に嫁の両乳を鷲掴みにした。

今日のブラはそんなに硬くないタイプ。

しっかりと胸の柔らかさが分かる。

「この変態!笑」

「ごめんごめん笑、じゃあ行くか」

そう言って右手でデカ尻を掴む。

「ねぇ~~笑」

「あはは」

拒否しつつも嫁はまんざらでもないのだ。

いつもこんな調子でイチャイチャを楽しんでいる。

この日のショッピングは銀座。

インスタで見たカフェがお目当て。

あとは適当にふらっとしようという無計画さ笑。

免許はあるが車は持ってないので電車で移動。

土曜なので最寄り駅は空いていた。

「座れそうだね~もう疲れちゃった笑」

「いや、まだ10分ちょいしか歩いてないわ笑」

「冗談冗談~」

今日の嫁は特に機嫌が良い様子。

ホームで電車を待つ約2分ほどの間、

さりげなく辺りを見渡すとチラチラとこちらへ向かう視線が。

いつもの事だ。

部活なのか制服姿の男子高校生や、これから遊びにでも行くのであろう大学生くらいの男子、土日出勤なのかスーツ姿のサラリーマン。

あらゆる男の視線が嫁一点に集中している。

ある男はドアひとつ分隣の整列位置からじっと横目で視線を送っているように見える。

横から見る巨乳は一段と趣があるのでよく分かる。

また、とある男は不自然な角度でスマホをいじっている。

盗撮でもしているのだろうか、全然構わないが。

むしろ、もっとやれと思ってしまう。

こいつは俺の嫁だ、どんどん視姦しろ。

でもこいつを抱けるのは俺だ。

この胸も尻ももちろんアソコも……羨ましいだろ。

なんて具合に見られる事で俺の興奮も高まる。

当の嫁ももちろん視線には気づいているが、いつもの事過ぎて慣れているので気にしてない様子。

電車に乗っていても、歩いていても、カフェにいても、やはり嫁は男の視線を集める。

ゆさ…ゆさ…ゆさ…と、ブラで押さえていても耐え切れずに揺れるGカップ。

「うわ、デカ……」

「ヤリてぇ……」

「やば、彼氏うらやま……」

時折、こんな周囲の会話が聞こえてしまう事も。

ウブではない嫁もさすがに顔を少し赤らめて俯く。

そんな姿も可愛い。

カフェで俺が注文で並び、嫁に席を確保させていた間、若い男子が嫁の元へ。

やや距離があったので会話は聞こえなかったが、嫁は結婚指輪を見せており、男子も驚いていた様子。

「なに、またナンパされてた?」

「うん、なんかJKかJDだと思ったらしいよ。見えるかな笑」

「いや、JKはない!笑」

「えー、そうかなぁ」

ふと見渡すとさっきの男子がこちらを見ていた。

あれが旦那かとでも言わんばかりに。

この瞬間、俺は強い優越感をおぼえる。

カフェを後にして、2人の好きな生活雑貨の旗艦店へ。

売場を見ている最中に1人の青年が嫁を見ているのに気づいた。

そこで少しいたずらをしてみようと思いついた。

商品に夢中の嫁は青年の視線には気づいていない。

俺は青年に見せつけるように、前屈みになっている嫁の胸を後ろから鷲掴みにしてみせた。

「んっ……!」

「!!」

青年もかなり驚いた様子。

「ちょっと、公正わいせつ笑」

「大丈夫、誰も見てないよ」

「ほんと~?」

辺りを見渡す嫁、青年と目が合ってしまったようだ。

彼は慌てて目を逸らし、その場を去った。

「え、ねぇ、絶対あの人見てたじゃん!」

「ごめん、本当は彼に見せつけたくてやった笑」

「自分が触りたかっただけじゃなくて?」

「それもある」

「おい笑」

そしてこの日は収納家具の配送を注文する事に。

カウンターに座ってスタッフさんが対応してくれるのだが、やはり嫁を見ている。

眼鏡をかけた若めの男性スタッフ。

説明をしている間はさすがに見ないようにしているようだが、パソコンで作業をしている間はチラチラと嫁の顔と胸を交互に見ている。

この顔でこの胸か…などと考えているのか、それとも裸を想像しているのか。

座っていて分からないが股間を固くしているのか。

思わずこのスタッフさんに嫁が襲われるのを想像した。

大人しそうな顔に似つかない巨根で激しくピストンされよがる嫁。

バックで犯されながらGカップを振り乱す嫁。

妄想していたらこっちまで勃起してきた。

「……賢ちゃん?」

※賢ちゃんは俺

「えっ」

「どうしたの?終わったよ」

「あぁ、ごめん、全然違う事考えてた」

「どしたの笑、帰ろ?」

「うん」

「ありがとうございました、またお越しくださいませ」

こちらこそありがとうございました。

いい妄想をさせてもらいました。

店を後にし、駅へ向かう。

「えっちな事考えてたでしょ笑」

「え、バレた?笑」

「うん、分かるよ」

「恥ず」

「どんな妄想してたの?」

「んー、秘密」

「なにそれ笑」

2人で散歩して東京駅に着くと、土曜にも関わらずホームはかなりの混雑。

どうやら人身事故で電車に大幅な遅延が発生したらしい。

「うわ、まじかぁ……」

「でも乗るしかないよね」

「覚悟できてる?笑」

「なんの?」

「満員電車に乗る覚悟…笑」

嫁も察した様子。

「あぁ、そういうこと笑、まぁ仕方ないよね笑」

ホームで待つこと十数分、遅れていた電車がようやく来た。

一斉に皆乗り込み、車内は当然すし詰め状態。

嫁の傍にいた俺も押し流され、やや離れてしまった。

身動きが取れないまま電車が走り出す。

大幅な遅延により乗客もストレスが溜まっているだろう。

そんな中に放り込まれた小柄でGカップの嫁は恰好の餌食に違いない。

走り出して数分、その時はすぐに来た。

ふと目をやった先には顔を赤らめている嫁の姿が。

色白なので紅潮するとすぐに分かる。

かなりの混雑で顔しか見えないが、状況的に始まっているに違いない。

嫁は周囲を男に囲まれている。

さて、やっているのは誰か。

一番怪しいのはやはり、嫁の真後ろに立っている4~50代の長身サラリーマン。

彼は無表情で前を向いているが、その呼吸は少し荒いように見える。

吊り革は掴んでいない。となると両手はフリー。

どこだ、どこを触っている。

こっちまで興奮で息が荒くなる。

そうこうしてるうちに電車は1つ目の駅に。

どっと人が流れ出るが、またどっと乗ってくる。

さっきよりかは嫁に近づけたが、それでもまだかなり距離がある。

そして相変わらず男は嫁の後ろを陣取ったまま。

再び走り出す電車。

この先、降りる駅まで2つ駅があるがほとんど人は降りない。

そのため嫁も中々逃げられない。

そしてそのまま次が降りる駅に。

そんな状況の中、あまり見えないがじっと嫁と男を見つめる。

嫁は混雑のせいか羽織っていたカーディガンが少しずれ下がり、ノースリーブのワンピースから肩が露出していた。

そして気づいた。

カーディガンの下でモゾモゾ動くものを。

そう、男はカーディガンの中に手を入れ、ワンピース越しに嫁の胸を揉んでいたのだ。

じわじわとカーディガンの下でゆっくりではあるが、でも確実に嫁の胸の感触を味わうように動く手。

感じているのか嫁は目をトロンとさせている。

抵抗できない顔だ。

万が一にも次で降りそびれたらまずいのでそろそろ止めたいが、やはり身動きが取れない。

痴漢だ!と声を出しても良いが、後が面倒だし何より遠い。そして嫁が嫌がる。

どうしようかと考えていたその時、

「んんっ……!!」

感じてしまったのか嫁がついに声を上げた。

それもまぁまぁ大きめな声を。

辺りの乗客が一斉に嫁の方をちらっと見る。

だが誰も声をかけはしない…と思いきや

「お嬢さん大丈夫?」

嫁の少し前方にいたおばちゃんが振り向いて声をかけてくれた。

「あっ、ありがとうございます。大丈夫です、次で降りるので…」

「そぉ?」

おばちゃんは嫁の周りの男性客に軽く睨みかかった。

皆一斉に目を逸らす。

嫁の背後の男の手もカーディガンからするりと抜かれるのが分かった。

おばちゃん、強ぇ……

そして電車は自宅の最寄り駅に到着。

なんとか2人とも無事に降りる事ができた。

「ふう、疲れた……」

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