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【高評価】あなたの目的はなんですか???(1/2ページ目)

投稿:2021-09-06 12:00:00

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たく◆NyIlNZk
最初の話

今年で32歳になる独身男ですイケメンでもなければ、お金を持っている訳でもありません。彼女いない歴3年・・・彼女不在のまま30代に突入してしまいました。仕事で急な人事異動があり、物件を選んでいる余裕もなく、交通の弁が宜しくないアパートに引っ越すことになりました。最寄りの駅まで徒…

前回の話

あまりにも多くの評価を貰っちゃって、ビックリしました。ありがとうございます!来未ちゃんの、目的を悩みながら退勤の時間になって、家に帰りました。今日は早めの帰宅だったんですけど、それでも19時になっていました。インターフォンがなり、出てみると来未ちゃんです。「おかえりな…

ご評価してくれた皆様!ありがとうございます!!

朝起きるとお互い裸のまま寝ていました。

立っていない乳首も、また可愛いです。

来未ちゃんの口に人差し指を当てると、チュパチュパするんです。

一線を超えたら、余計に可愛く見えました。

乳首にチュパチュパしたいな!って思うけど、指をチュパチュパしてる来未ちゃんも可愛いから諦めました。

しばらくすると

「おはようございます…」

「おはよ!」

目が開いてないけど、朝の挨拶をされましたね。

来未ちゃんは起き上がって、座りながら伸びました。伸び終えた時のおっぱいのプルンプルンは忘れる事はないでしょう。

「なんか、お腹がカピカピしてるぅ」

「お腹に出しちゃったからね。あの後お風呂に入ったら良かったね!」

「ですねぇ!でも、あのまま余韻に浸ってたかったです♡」

こんなに男心を擽ぐるとは…来未ちゃんって、相当の男垂らしなのかも・・・

「そういえば、来未ちゃんってバイトやってたんだね!」

「はい!本屋さんで働いてます!オンラインになってから、お昼に働く事が多くなりましたよ!もう試験休み取りますけどね。」

「なるほど!お昼だから気付かなかったんだ!」

「バイト帰りに買い物いくから、夜ご飯も楽しみにしててくださいね!」

「それなら!これ使って!」

財布から一万円を渡しました

「いいですよぉ!私がやりたくてご飯作ってるんだし…」

「ありがたいけど、食材費くらいは払いたいから!」

「わかりました!ありがとうございます♡」

話をしながら服を着た来未ちゃんは帰っていきました。

俺も仕事に向かいました。

仕事を真面目にやって、19時には家に着きました。

俺がお風呂に入ってから、来未ちゃんを呼びました。

今日の格好はハーフパンツと半袖のパジャマです。

胸元ポロリの期待でペニ…胸が高鳴ります!

「今日は焼き鳥、お刺身、煮付けで〜す!居酒屋さんをイメージしました!」

テーブルに運んでくれる来未ちゃん。

何気なく胸元を確認・・・あれ?インナー着てる…

しかも途中から胸元抑えてる…

ご飯を食べていてもチラチラと観察してくるんです、

もしかして、見ようとしてることがバレてるとか?

しかもブラジャーもしてるような…

ガードが硬くなった気がします。

なんだろう…俺は失格だったのか?、

ゲームをやっても、距離の近い瞬間はあっても何か違う…

眠くなってコントローラーを落とす時がありました。

そろそろ布団かな?

「ん〜眠い…そろそろ帰りますね〜」

えっ??

「泊まっていかないの??」

恐る恐る聞いた返事は

「いつも泊まってたらご迷惑だし、帰りますよ!」

本当に帰っちゃいました。

いきなりシャットアウト出来なくて、ご飯だけ来たのかな?

翌日…来未ちゃんから連絡はありませんでした。

さらに次の日から3日連続で俺が深夜まで勤務していて会えず…

夜中に来未ちゃんのの部屋の電気が付いていても反応なし。

次の日は19時に帰宅しましたが、来未ちゃんからの連絡はなし…

考えられる可能性・・・

①寂しさを紛らわしたかったけど、役不足だった

②処女を卒業したかった

③お金がない事に気がついた

良い夢を見させてもらいました。

そして…休み・・・しかも2連休…何をしよう。

とりあえず買い物して、食材を備蓄しました。

夕方くらいに来未ちゃんが帰ってきた音が聞こえました。

5日会ってないのに気にするなんて未練がましいのかな?

あれ?来未ちゃんは可愛いけど、俺は来未ちゃんの事が好きになったのか?

良い子で可愛くて、一緒にいて楽しくて。何でも言うことを聞いてあげたくなるのは事実。

それで…好きなのか?

来未ちゃんもだけど、

俺の目的って何なのでしょう?

1人で飲もうと思って、昼間のうちに仕込んでおいた唐揚げを揚げていると

インターフォンがなりました。

「お久しぶりです!」

「久しぶりだね!どうしたの?」

「久しぶりにご飯作ったから、一緒に食べたくて!」

?????

寂しくなったか?

「あっ、俺も今、唐揚げ揚げてたから丁度いいね」

何にせよ、断る理由も無いし、まっいっか!

「今日はオムライスです!」

何故かケチャップでハートを書いてました。

俺はあなたがますます分かりません。

「食べましょー!唐揚げめっちゃ美味しそう♡」

この♡は残して食べる?全体に塗るのに消す?

美味しく食べるのに消して全体に塗りましたww

「えっ??唐揚げめっちゃおいしい!!修斗さんが味付けしたんですか?」

「うん!一人暮らしだし、料理関係の仕事してるからね!」

「えっ!!そんなプロの人にご飯作ってたんですか…恥ずかしい」

「そんなに大した事は出来ないよ!ちゃんとレシピがあって、レシピ通りの調理だからね。まぁ、そのレシピを作ったりしてるんだけどさ」

「それで、夜遅い日とかがあるんですか!わたし修斗さんの事あまりしらない…」

「まぁ、俺もこの家に来て1週間くらいだからね」

来未ちゃんは立ち上がると、俺の横に座って来ました

「今日大事な試験があって、ずっと勉強してたから…甘えちゃいます♡」

ん?

「試験だったの?」

「はい!言いませんでした?」

「聞いてないような…」

「あれぇ??もうバイト試験休みって言ったから伝わってると思ってました!」

「それでしばらくこれなかったんだね!」

「そうです!それに生理きちゃったし」

「そうだったんだ…生理前であのおっぱいの柔らかさ?」

「うーん、ちょっと張ってましたね」

「神乳だな…」

「なんですかそれっww」

絶対に今日は触ってやる!!

ご飯を食べ終えて…

「お風呂入らなきゃ」

その前に、膝の上に座らせました。

シャツの中に手を入れたら、スポンジのように柔らかいおっぱいがありました。

「お風呂に入ってないから汗臭いかとだから!だめですよ〜」

でも、シャツを捲るとちゃんとバンザイするんです。

可愛い

下乳が汗かきそうですけど、匂いなんてしません。

手をクロスしておっぱいを触ると脇に指があたったら、ちょっとしめっぼい。

舐めてみると

「ひゃっ」

もう一回舐めると

「ひゃん、あん♡」

全然、無味無臭でした!

乳首をチュパチュパしちゃいました

「んっ…はぁはぁ」

気持ちよさそうです

舌で乳首だけぺろって舐めてみると、ピンっとたった乳首がプルンって戻りました

「お風呂入りたい…」

手を引いて、一緒にお風呂に行きました。

「一緒にはある?」

「そうだね!」

パンツを脱がせると、ペタッとくっ付いたアンダーヘアが。

「シャンプー取ってきます!」

「いつも使ってるのがいいよね!」

って…そのまま行くの?

1分くらいで戻ってきました

「何も着ないで行った?」

「隣だし、他に家ないじゃないですか!」

「そうだけど、違くない?」

「もしかして、やきもちですか?」

「ヤキモチというか分からないけど、裸で行くのはね…」

「ヤキモチですか?」

「はいはい。他の人に見られたく無いからヤキモチです」

「ヤキモチ嬉しい♡」

めんどくさい系かな?

身体を洗いあっこしました。

「修斗さん?」

「なに?」

「もう、おっぱい綺麗になりすぎてます♡」

あまりの柔らかさにずっと揉んでました。いや、洗ってました。

「ウエストもキュッとしていい身体してるよね〜!」

「勉強しながら、トレーニングしてましたもん♡」

おっ?それは俺の為になのかな?

「後ろ向いて!」

丸みのある綺麗なお尻です。

張りがあって、しかも綺麗!

「お尻はちゃんと洗ってください♡」

まさか…アナル好き??

お尻の割れ目をパカって開くと、肛門様

なぞるように洗って表面を擦りました。

指を肛門で止めてツンツン

「そこは大丈夫ですwwケアしないと直ぐにお尻ニキビ出来ちゃうから!」

あっ、そうだよな。たしかに。

「だ…だよね〜!わかる〜」

後ろから腕を股に通して、腕でデリケートゾーンも洗いました。

普通に立っていても、太ももに隙間が出来てるスラッとした足も丁寧に洗いました。

「次わ私が洗いますね♡」

勃起したペニスで仁王立ちしました。

「修斗さんもいい身体です♡」

「たまに、鍛えてるから!走ったり、ジムに行ったりね」

一通り洗って、洗ってない所が1箇所

手にボディソープを付けて、玉からゆっくり洗ってくれます。

「洗ってもらうより、恥ずかしい♡」

亀頭の隙間も洗ってくれて、刺激が強い

「ピクってしましま!♡」

「程よい刺激がね…」

「痛くないです?」

「うん、もっと勢いよくしてもいいよ?」

「気持ちいいんですか?」

「これが、手コキってやつだよ!」

「なるほどぉ♡」

右手で手コキ、左手は玉を揉む。

風俗のような手の使い方をする来未ちゃん。

正確には、俺に言われた通りにする可愛い来未ちゃん

「おちんちん、見た事ないから凄い!」

ボディソープを流して、我慢汁も披露しました

一生懸命の来未ちゃんですけど、俺もいきそう…

「来未ちゃん、いきそうだから。もう大丈夫だよ」

イクのは良いけど。洗ったばかりの来未ちゃんにかけちゃうから、後にお預けです。

「そうなんですか??」

上目遣いで更に激しくする来未ちゃん…

あっ、可愛い。

そして、気が抜けて…

「ひゃっ」

来未ちゃんの顔にドピュ…ドピュ!

2発分、顔にかかると

「わっ!」

一瞬テンパって…パクッ♡

笑顔でペニスを咥えて、

「びっくりしたぁ!」

まぁ、もごもごっ!って聞こえたけど。

目元からは涙ではなく、俺の精子が流れてます。

口元に流れ着く頃には、指で拭いてペロって舐めてます

「苦くて、ちょっと生臭い。でも、なんだろう。嫌じゃない」

「食レポありがとう。でも、いきなり発射するから気をつけてね」

「うん♡」

なんだかんだで、ほとんど舐め尽くしてました。

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    更新ありがとうございます!

    毎回楽しみにしてます!!

    2

    2021-09-06 12:52:18

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