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体験談(約 20 分で読了)

【評価が高め】友人が童貞を卒業した結果、姉ちゃんと変な関係になった。(2/3ページ目)

投稿:2021-08-27 01:54:45

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本文(2/3ページ目)

自分でも不思議な感覚だった。

怖くて厄介な存在だったハズの姉ちゃんなのに、本気で嫌われたと思ったら、なぜか悲しくなって涙が溢れてきてた。

「・・・ご、ごめんなさい。」

話しの最後に謝った時には、頬をポロポロと涙が溢れ落ちてる状態。もう悲しいやら恥ずかしいやらで、下を向いて黙ってた。

「……ったく、ほんと信じらんない。」

変態、死ね、二度と近付くな、家から出てけ、などなど、とにかく思い付く限りの罵声を浴びせられるだろうと予想。

しかし、その悪い予感は違ってた。

「罰として、掃除とアタシのマッサージを3ヶ月。1日でもサボったら殺すから。」

えっ!?とビックリして顔を上げた俺。罰の内容じゃなく、許して貰えることに驚いた。

「じゃあ早速、今日の分をお願いね。」

一方的にそれだけ言って、仰向けに寝転んだ姉ちゃん。俺は気持ちの整理がつかないまま、とりあえず肩を揉み始めた。

何にしても、ここで手は抜けないので念入りにモミモミ。しばらく続けていると、こんな事を姉ちゃんは言ってきた。

「そういうのに興味あって当然だし、同級生の盗んで捕まるよりも100倍マシよね。」

フォローなのか嫌味なのか、それとも笑いで場を和ませたいのか全く分からない。

「まぁ、ちゃんと告白を断った事だけは褒めてあげる。とりあえずとか、エッチ目的とか、そんなのは最低だからね。」

何やら上から目線で言ってきたが、姉ちゃんに彼氏がいた覚えもなければ、そもそも恋愛をした経験があるのかすら疑問。

「……姉ちゃんて恋愛したことあんの?」

思わず聞いてしまったら、うつ伏せの姉ちゃんから一言だけ返ってきた。

「・・・死にたいの?」

顔は見えないが、その冷たい声に殺気を感じて俺は沈黙。恐怖から唾を飲み込んで、黙ってマッサージを続けていった。

互いに無言のまま10分程が経過。

これで不満は無いだろうってくらい念入りに背中をマッサージして下半身に移動。

立ち上がって足裏を踏んでいると、姉ちゃんは答えにくい質問をしてきた。

「あのさぁ、どうしてアタシの下着なのよ。見たって何とも思わないでしょ?」

最善の回答を導き出すのに頭をフル回転。

まさか、1番身近にいる生物学的に雌なのが姉ちゃんだからとは言えない。

「い、いや、その…ね、姉ちゃん美人だって皆が言うし、俺もそう思ってるし・・・。」

滲み出てきた嫌な汗を拭い、姉ちゃんの反応を伺った。嘘だと思われたら殺される。

「ふ~ん。そういう目でアタシのこと見てたんだ。…で、それって喜ぶトコなの?」

そう言って姉ちゃんはクスクスと笑った。

その様子に、この感じなら大丈夫、機嫌を損ねてないと俺は安堵。しかし、更なる難解な質問が飛んできた。

「それにしたって、どうして下着になるのよ。友達のエッチとは別の話しでしょ。」

さぁ困った。マンコの匂いを嗅いだり、舐める行為の代替えだと言って良いのだろうか。・・・って、そんな事を言えるわきゃない。

「その……女子の体に興味あるけど無理じゃん?だから下着で我慢というか・・・。」

我ながら上手く言ったと思う。嘘じゃないし、姉ちゃんも気を悪くしないだろう。

「ちょっと何それ。人の下着を勝手に見といて我慢てのはムカつくんですけど!」

昔から知っていたが、なんて面倒な奴なんだ。たしかに見たけど、あまりの汚れと臭さで萎えたとハッキリ言ってやろうか。

「い、いや、最初はそう思ってただけで、実際に見たらマジで興奮したし・・・。」

はい、もちろん言えません。

とにかくもう、姉ちゃんの機嫌を損なわないよう、細心の注意を払って返答するしかない。

「じゃあ、そういうことに使ったんだ。」

グイグイと質問してくる姉ちゃんに驚いた。勇太や俺なんかよりも、恋愛やエッチに疎いと思っていたんだが違ったらしい。

「・・・ま、まぁ、うん。」

どう答えようかと悩んだが、ここは嘘でも恥ずかしくても、オナニーに使用したとする方が良いだろうと判断した。

「あんまり聞きたくないけど……下着さぁ、汚れてなかった?すっごい嫌なんだけど。」

だったら聞くなと、もう触れるなと。コッチは身を守るために必死に答えてんだよ。

「・・・ちょ、ちょっとだけ汚れたかな。で、でも、ぜんぜん嫌じゃなかったよ。」

さぁどうだ、もう頼むから満足してくれ。

「そうなんだ・・・この変態ヤローめ。」

恥ずかしそうな苦笑い混じりでそう言われ、この話しは終了した。とりあえず、黙った姉ちゃんの足をマッサージしていく。

姉ちゃんは笑っていたけども、自分の使用済みパンツでオナニーした弟を、本心でどう思っているんだろう。

普通に考えて、嫌悪感しかないよなぁ。

だったら何もせずに戻したと、正直に言った方が良かったのかもしれない。

答えづらい質問攻撃だったけど、それが終わったら終わったで沈黙も辛い。何とも言えない緊張感と、変な空気が流れてた。

その状況のまま太もものマッサージを開始。しばらくして、姉ちゃんから小さく聞こえた言葉に、俺の手は止まってしまった。

「・・・興味あるなら……いいよ。」

意味が分からず、えっ?と聞き返した俺。

「だ、だからぁ、そんなに興味あるなら、見たりしてもいいって言ってんの!」

早くもイライラしてる姉ちゃんだったが、今回は恐怖じゃなくて興奮が襲ってきてた。

「マジで?姉ちゃんの見ていいってこと?」

姉ちゃんじゃ無理って反省は一瞬で消し飛んで、俺の脳裏にはマンコの期待感だけ。

「何度も言わせんな!良くはないけど、犯罪に走られるより1000倍マシだからね。」

つまり、俺のために仕方なくってこと?

まぁどんな理由でも構わない。念願の、生物学的に雌の性器を見ることが出来る。

「じゃ、じゃ、じゃあマジで見ちゃうよ?その…あの…あ、仰向けになってくれる?」

姉ちゃんは黙って仰向けになってくれて、俺は震えながらハーフパンツに手を掛けた。

これを下げれば本物のマンコがある。

チラリと姉ちゃんを見ると、あからさまに目を逸らし、悔しそうに唇を噛み締めてた。

ちょっと感じた恐怖と罪悪感。けど、もう俺は止まれない。後でボコボコに殴られようと、腕ひしぎ十字固めを食らっても構わない。

そんな覚悟と興奮の中、下着と一緒にハーフパンツを下げ始めると、姉ちゃんは腰を浮かしてサポートしてくれた。

…ん?あれ?怒ってるわけじゃない?

そう思ったと同時に見えたのは、モシャッと生えた陰毛。生えていて当然なんだが、最後に見たのはツルツルの頃だったので驚いた。

カールしてる俺の陰毛とは違って、姉ちゃんのは直毛ぽくてサラサラしてる感じ。

触ってみたい衝動に駆られたが、下手なことをして気が変わったらマズイと考えて我慢。

そして、とんでもなく高鳴る鼓動を抑えつつ、ハーフパンツと下着を抜き取った。

姉ちゃんは太ももを閉じてるので、まだマンコは見えない。しかし、圧倒的な驚きと興奮は、マンコとは別の部分にあった。

見えてしまった白いパンツの内側は、オシッコだと思われる薄黄色の染みと、擦り付いた様な例のペースト状の汚れ。

でも、今日はそれだけじゃなかった。

透明の粘液が短い糸を引いて、パンツの内側をグチュグチュに湿らせてる。

思わず姉ちゃんを見ると、真っ赤な顔をしながら姉ちゃんも俺を見てた。

「よ…余計なこと言ったら殺すから!」

いくら疎い俺だって気付いちゃう。これって、女子が性的な興奮を感じた時に分泌される、愛液とかいうヤツだよな。

姉ちゃんは怒ってるんじゃなく、それがバレるのが恥ずかしくてあの表情をしたってこと。

・・・こ、これはヤバい、俺の中での姉ちゃんが変わっていく。

「あ、あのさ、1つ聞いていい?」

色んなドキドキに襲われてた。認めたくないが、姉ちゃんを可愛いと感じてしまってる。

「な、なによぉ。」

くぅぅ、その恥ずかしそうで悔しそうな顔。コイツのそんな表情は初めて見たぞ。

「その……姉ちゃんは経験あんの?」

恋愛経験を聞いたら怒られて有耶無耶にされたけど、この姉ちゃんの様子を見る限り、エッチの経験があるようには思えなかった。

「え?・・・い、いいでしょ別に!」

この焦った反応から察するに、予想通り姉ちゃんは未経験に違いない。

赤く染まった姉ちゃんの顔をジーッと見続けて、正直に言えと無言の圧力。

「・・・ああもぅムカつく!あたしも経験ないけど興味あんの!…で、何か文句ある?」

胸がキューンとなり、クスッと微笑みながら勝手に言葉が出てた。

「姉ちゃん可愛い・・・。」

恋愛の“好き”とは違う感情だし、他人の女性を可愛いと感じるのとも違った気持ち。でも確かに、今までと違った気持ちが芽生えてた。

「な、なんなの、バカにしてんの?!」

怒った感じの姉ちゃんだけど、それが“フリ”ってのは明らかだった。太ももの下側に手を入れて、足を開いていっても抵抗なし。

「・・・だってホントに可愛いんだもん。」

そう言いながら、ゴクリと唾を飲み込んだ。

「アホ!ソコ見ながら言わないでよ……。」

・・・これが姉ちゃんのマンコ。

疎らに生えた陰毛。真ん中にある割れ目からは、内側にあるピンク色のヒダが少し見えていて、愛液で濡れて光ってた。

「言っておくけど洗ってないからね!」

この姉ちゃんの言葉を聞いて思い出したのは、先輩のマンコを臭いと言っていた勇太と、嗅いでみた使用済みのパンツの匂い。

マンコそのモノなんだから、あのパンツよりも強烈な匂いがするに決まってる。

そう思ったが、姉ちゃんに対する気持ちが変わった俺に躊躇は無かった。

顔を近付けて鼻に感じたのは、オシッコと汗が混ざったような粉チーズみたいな匂い。たしかに臭いんだが、パンツとは別種。

それは、興奮を掻き立てる臭さと表現するのが的確だと思う。

俺が匂いフェチなだけかもしれないが、臭い匂いを放ってる姉ちゃんのマンコに、とんでもない興奮を感じてしまった。

本来なら、割れ目を開いて気の済むまでマンコを観察したいところ。しかし気が付けば、むしゃぶり付いてる俺がいた。

「ぁ…やッ!ちょ…んッ!だ、だめ!」

舌に感じるのは、塩辛さと微かな甘味。そしてトロッとした温かい愛液。

バタバタと足を動かして姉ちゃんは抵抗。でもそれは、最初のうちだけだった。

「…ぁ…んんッ…ぁ…バカ…んッ…ァアッ。」

すぐに漏れ始めたのは、姉ちゃんらしくないエロゲーの様なエッチな吐息と喘ぎ声。

そんな声を聞いて更に興奮が高まった俺は、口の周りを愛液でベトベトにしながら舐め続けた。もちろん匂いも嗅ぎながら。

そうしているうちに、姉ちゃんから一際大きな喘ぎ声が出る部分に気が付いた。

「ここが気持ちいいの?」

それは豆粒みたいな突起物。これがクリトリスなんだと、聞きながら確信してた。

「・・・う、うん。」

恥ずかしそうに答えた姉ちゃんに、またしても俺は胸キュン。そして、場所が特定できたクリトリスを舐め始めた。

最初は普通に舐めていただけだったが、姉ちゃんの反応でコツが判明。

「あぁぁッ…だ、だめぇ!んんァァッ…やっ、ぁ、アアッ!そ、それダメぇえーッ!」

マジかよ、こんなに感じるのか・・・。

吸い付きながら舌で転がすのが良いらしく、それを始めた瞬間から、姉ちゃんは大きな喘ぎ声を上げて体を震わせた。

「もぉ無理ぃッ!アッアッ…んんッあ!ホントに、ホントに無理なの!ぁあああッ!」

姉ちゃんは大暴れで、頭を強く押さえてくるし太ももで顔を挟んでくるしで大変な状態。

そんな様子が大興奮で、もう無理だと叫んでるのを構わずに舐め続けた。

すると、泣き声にも似た叫び声。

「やぁぁッ!ダメなのぉ!ぁああッ!んァァッ…ぁぁぁ無理ぃぃッ!ぁあああッ!」

大絶叫と同時に姉ちゃんの体はビクンビクンと大きく震え、飛び出した液体を唇に感じた。

姉ちゃんは体を丸めて手で隠したけど、勢い良く放出する液体は押さえ切れず、カーペットをビショビショに濡らしていった。

・・・う、うゎ、これヤバい、やり過ぎた。オシッコ漏らしちゃったよ姉ちゃん。

すぐにプ~ンと漂ってきたオシッコ臭。

でも汚いという気持ちは皆無で、とにかくフォローしようとティッシュを持ち、顔を伏せてハァハァしてる姉ちゃんに恐る恐る近寄った。

「…ね、姉ちゃんほら、拭いてあげる。」

そうは言ったものの、姉ちゃんの下半身はオシッコでビショビショ。ティッシュでどうにかなる状況じゃなかった。

これもう、風呂に入ったほうが早いと判断。

「ね、ねぇ、風呂入っちゃおうか。」

濡らした雑巾でカーペットを拭いて、黙ったままの姉ちゃんを抱き起こした。

顔を上げた姉ちゃんは、涙目で恨めしそうに俺を睨んできて、これから何を言われるのかと心臓バクバクのドキドキ状態。

「・・・ね、ねぇ。」

姉ちゃんが口を開いた瞬間、マジで心臓が止まりそうになった。

しかし、その後に続いた言葉にビックリ。

「ご、ごめん。その……すごく気持ち良くてオシッコが・・・。ホントにごめんね。」

姉ちゃんから、まさかの謝罪。

しおらしいって表現するのかな。俺が知ってる姉ちゃんとは真逆で、申し訳なさそうに恥ずかしそうに、モジモジしながら謝られた。

本日、もう何度目かになる胸キュン。そして、俺の感情は激しく高ぶって最高潮。

「・・・姉ちゃん。」

それがアリかナシかなんて気にせず、姉ちゃんの怖さも感じず、自然に体が動いてた。

「えっ?ちょ・・・。」

プニュっとした軟らかい感触。

抱き寄せた姉ちゃんの唇に、俺の唇が重なった。これが俺のファーストキス。

まさか姉ちゃんになるなんて夢にも思わなかったが、後悔なんて全く無くて、むしろ感動と愛おしさで胸が一杯になってた。

その瞬間・・・。

「な、なにすんのよッ!ぶっ殺すわよッ!」

怒鳴り声とともに胸を強く押された俺は、後ろに思いっきり引っくり返った。

え?え?あれ?そういう雰囲気じゃ・・・。

唇を拭って俺を睨んでる姉ちゃんは、相変わらず涙目で真っ赤だけど、その顔は羞恥心じゃなくて怒りの形相だった。

「アタシの初めてがアンタって・・・ぜ、ぜ、絶対に許さないから覚悟しなさい。」

言い訳する間もなく、問答無用の本気の蹴りを太ももに3発。

「痛っ!痛いって!ちょ、待って!」

続いて腹の踏みつけを数回もらい、振り上げた拳が目の前で止まった。

鬼の形相で俺を睨みつける姉ちゃん。

「これからアンタは絶対服従。嫌なら気の済むまでブン殴るけど、どうする?」

その問い掛けに、選択肢なんて無かった。

「わ、わかった、絶対服従する。」

新しく芽生えた胸キュンは完全消滅。そして訪れたのは、今までと変わらない恐怖心。

「じゃあさ、もう1回舐めてよ。」

さっきまでの恥ずかしい素振りは、いったいどこに消えたんだろうか。きっと、キスに対する報復で頭が一杯になってたんだと思う。

そう言った姉ちゃんは、俺の顔を跨いでマンコを強く押し付けてきた。

乾いてきたオシッコのツーンとする匂い。

さっきまでなら興奮したかもしれないが、今となっては臭いとしか感じられない。

苦しいやら臭いやらで、フガフガしながらマンコを舐める俺を、姉ちゃんは愉悦に満ちた表情で上から眺めてた。

「・・・ね、姉ちゃんお願い、これじゃ舐めにくいから逆向きになってよ。」

だったらせめてもと、夢にまで見たシックスナインの体勢で舐めようという作戦。

逆向きになった俺の前には、割れ目が開いたマンコとヒクヒクしてるケツの穴。勇太の言った通り、しっかりウンコ臭かった。

匂いと嫌悪感を我慢して、泣きそうになりながらオシッコまみれのマンコを舐める俺。

すると姉ちゃんの手が、俺のズボンとパンツを下ろしていった。

「・・・期待しないでよ。」

そんな言葉が聞こえた瞬間、半起ち状態のチンコがネットリとした感触に包まれた。

えっ?姉ちゃんが俺のチンコを口に・・・。

我ながら、俺って単純だと思う。

途端に興奮と胸キュンが甦り、自分から顔を押し付けてマンコを舐め始めた。そしてウンコ臭いケツの穴もお構い無しにペロペロ。

「あ、やっ、バカ!ソコは汚いってば!」

繰り返すが、俺って本当に単純。

焦った姉ちゃんを可愛いく感じて、穴の中にまで舌をねじ込んで舐めまくった。

そうして訪れた絶頂。

「ね、姉ちゃんヤバい、イッちゃう!」

姉ちゃんの口内に大量の精子を放出。それまでの人生で1番の快感だった。まぁ、姉ちゃんは渋い顔をしてたけど・・・。(笑)

それから、2人で風呂に入って洗いっこ。いや、厳密には、奴隷のごとく俺が姉ちゃんの体を洗わせられた。

そして、またもやマンコを舐め舐め。

この時は漏らさなかったけど、イッちゃう!イッちゃう!を連呼しながら姉ちゃんは絶頂。もう羞恥心なんてまるで無かった。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

それから約1年半。

キス無し挿入無しの暗黙ルールで、姉ちゃんとのエッチな関係は続いてる。

絶対服従の約束どおり、洗ってないマンコだろうが、ケツの穴がウンコ臭かろうが、命令されるがままに俺は奉仕してる。

最近は、脇毛の手入れやトイレ後のペーパーも俺の仕事になって完全に奴隷状態。

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