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高校の水泳部で感度のよい後輩と付き合った話 その後の後

投稿:2021-04-14 17:10:50

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名無し◆GWeSgwc
最初の話

昔からおっぱい星人の自分であるが、水着どうこうではなく子供の頃水泳を習っていたため高校は水泳部に入ることにした。運動神経はあまりよくなく球技などもできなかったが水泳だけは長く習っていたので多少自信があった。しかしそれもあくまで一般の子と比べてだけであり本格的な高校の水泳部では全然早くなかった…

前回の話

続編希望ありがとうございます。ロリ顔ロリ体型のナオミのおっぱいタッチしたその後からいきます。昔、初めてのおっぱいタッチなど思い出していただけたら幸いです。ついにナオミのちっぱいをモミモミすることができ感度もよく大喜びな自分であった。ちなみにタッチは公園のベンチが多かったが、よくま…

続編希望他たくさんの投票ありがとうございます。

初めての彼女とのエロティックな純愛など思い出していただけたら幸いです。

ロリ顔ロリ体型のナオミのおっぱいを見た後からいきます。

着実にエッチな大人の階段を上りおっぱいモミモミ➡️おっぱい見ると二人の距離は縮まっていた。

では次の段階は・・・

おっぱい星人としてはBカップのナオミのおっぱいを吸いたかった。

しかし、吸わせて!というのはなかなか恥ずかしいものだ。

膝の上に乗せての手ブラモミモミは二人のデートの定番となっていた。

「んっ・・あっ!はぁっ!」

ナオミの感度は相変わらずで体をビクッとさせる。

「相変わらずの感度だね、聞いてるこっちが興奮してきちゃうよ!」

「あぁっ・・くぅぅ、ヤスさんの、アンっ、意地悪っ、はぅぅ!」

「へへ、それっ!」

「イヤんっ!」

ナオミのブラウスとブラを上げ白い胸を露にする。

「かわいいおっぱいだね!」

「恥ずかしいよ!」

「見ながらさわるのもまたいいね!」

「アンっ!」

乳首をいじるとナオミの体は跳ねあがる。

「乳首勃ってきたよ~感じてるね」

「エッチ!あ、イヤん!感じて・・アッ!ないもん・・」

ナオミの乳首はぷっくりと膨らんでいる。

しばらく、膝の上に乗せ服をめくりおっぱいを見ながら手ブラモミモミを繰り返した。

ある日、公園ではなく人通りが少ない建物の影で二人で話していた。

そのうちに珍しくナオミは自分のとなりに座ったままブラをはずしおっぱいモミモミをし服をあげ胸を見ていた。

「かわいいなあ、ナオミのおっぱい」

胸に顔を近づける。

「顔近づけないで!恥ずかしいよ!」

そのまま胸に顔をつける。

Bカップなので挟んだりパフパフできないが柔らかさは気持ちいい。顔をスリスリしておっぱいの柔らかさを感じる。

「もうっ!変態!」

ナオミは恥ずかしがっていたが抵抗はしなかった。

そのまま乳首を少し舐めてみる。

「んっ・・・」

ナオミのあえぎ声がかわいい。

次の瞬間自分のリミッターが外れナオミの乳首に吸い付いた。

「え?ちょっ・・ふふっ、んっ・・」

ナオミは驚いたものの、少し感じているようだった。

初めてのナオミのおっぱい、ひたすら全力で吸う!

「ズズッ、チュパッチュチュッ・・」

文字にしたら汚いがそんなAV張りの派手な音をたててナオミのおっぱいを全力で吸った。

「アンっ・・はぁっ・・吸われるのすごい感じる…」

ナオミはビクッとはしていなかったが、逆に感じている雰囲気だった。

右乳首を十分に吸うと迷いなく次は左乳首に吸い付いた。

「え?んっ・・こっちも?はぁっ!アンっ!」

隙がない乳首吸いチェンジにナオミは驚くもすぐにあえぎ声をあげる。

そのまましばらくおっぱいをひたすら吸いナオミははあはあと体を揺らし感じていた。

「へへ!おっぱい吸わせてもらった!」

「もう・・エッチ!」

「モミモミとどっちが感じる?」

「ん~・・吸われるほうかな?」

「じゃあ、今度からおっぱい吸うのも定番ね!」

「もう!おっぱい好きなんだから!でも吸ってるヤスさんかわいいからいいよ!」

そんな感じでおっぱいに関してはモミモミする、見る、吸うとフルコースの攻略に成功したのだった。

とはいえ吸う時は吸うのみで舌を合わせて使って乳首を舐め回したりすることはなかったのが悔やまれる…

付き合い始めてからゆっくりとだが確実にいろんなことをするようになって仲が深まるのを感じていた。

「今日は呼吸のリズムに合わせていくね!」

「呼吸のリズム?」

「1・2・3・・ハイッ!1・2・3ハイッ!」

「アァッ!ちょっと!アアンっ!」

自由形のストロークを想定し四回に一回の腕のストロークの呼吸に合わせ乳首を摘まむとナオミはビクッ!と面白いように反応した。

「しかしすごい反応!感じまくりじゃん?」

「んっ・・あっ!はぁっ・だって感じる・ァッ・・んだもん・・アンっ!」

そんな感じで胸を揉みまくった。

半年ほど付き合うとさすがにエッチはどうする?という話になってくる。

「ナオミにおっぱいさわらせてもらって満足だけどそろそろ次に行きたいな」

「うーん、でもエッチするなら初めてはヤスさんの家がいいな!」

かわいい顔で言われてしまってはお預けである。

さすがに公園でのセックスは抵抗があった。

公園で服脱がせおっぱい揉んだり吸ってる人が言うことじゃないですね・・

「じゃあ、少し関係を進めてみようか?」

「え?どういう・・あっ!」

ナオミのスカートの中に手を入れさらにパンツの中に手をいれる。

「あっ!ちょっと!アンっ・・」

クリ○リスらしきところをいじると見事に反応し声をあげる。

「アンっアンっ!アンっアンっ」

これは今でも覚えている。

さわったタイミング、回数だけナオミが感じるのだ。

一回なら1アンっ2回ならアンっアンっ!と二回2アンっ!。

メチャクチャ興奮した。

下半身の攻略も開始したころ自分が誕生日を迎えた。

ナオミはプレゼントにブランドもののサイフをくれた。

非常に嬉しかったがそれ以上に

「今日はヤスさんの好きにしていいよ」

と言ってくれたのがたまらなかった。

例のように公園だが、ナオミをベンチに寝かせる。

上着を脱がすと大人の雰囲気の青いブラが見えた。

ブラを外し、Bカップのおっぱいを露にして胸に顔を埋めておっぱいの感触を堪能する。

しばらくしてから、左手で乳首をつまみながら右手でスカートの中に手をいれクリ○リスをクリクリさせ、口で乳首に吸い付く!三ケ所同時攻めである。

「あっ・・あぁっ!はぁぁっ!くぅぅっ!」

ナオミはすさまじいあえぎ声をあげビクッビクッと体を動かす。

セックスはしないものの一歩手前の最大限エッチなことをした。

「アンっ、ああんっ!はぅっ!イヤァァッ!」

ナオミの感じ方はすさまじい。

フェラ張りに乳首を口に含み、顔を動かしチュパチュパしクリ○リスと乳首もいじりまくる。

「んぁっ!アッ・はぁっ!アンっ!アンっ!・」

乳首をいじるスピードを最大に早め、吸い付いたままクリ○リスも持てる全ての力を出し高速でいじる!

「アンっ!アンっ!アンっ!アンっ!アンっ!・・・」

いじる回数=ナオミのあえぐ回数、そしてあえぐ早さもスピードアップ!

「ハァッ、アンっ!くぅぅっ・・ダメぇッ!」

まさかのエロ漫画やAVでネタに使われるような「ラメぇ~ッ!」出ました。

しかもロリ顔ロリ体型でありまさに犯罪スレスレ!

ナオミはビクッビクッと一際激しく体を動かした後グッタリとなった。

「ナオミ大丈夫?すごかったよ?」

手のクリクリとおっぱいを吸うのを止め話しかける。

「あっ、はぁ・・はぁ・・なんか頭が真っ白になって・・意識飛びかけて・・」

おそらくナオミは人生初イッタのだろう。

今でも思い出しておかずにできる。

この頃になると妄想オナニーもピークで、水泳部メンバーのレズリ合いでネタにしていた。

「ナオミちゃんおっぱい大きくなったんだって?」

「はい、ヨーコさんのおっぱい吸わせてもらったおかげです!」

ヨーコはニコニコしながらナオミのおっぱいをさわり乳首を摘まむ。

「確かに大きくなったね、ナオミちゃん」

「アンっ!さわられると感じちゃいますよ!」

ナオミはビクッと体を動かす。

「カズキちゃん、ヨーコさんには・・はぁっ!まだまだ追い付かないです。二人ともキレイで大きくて・・」

カズキもナオミのおっぱいをモミモミし、ナオミはまた体が跳ね上がる。

「ナオミちゃん、感度いいね。もう少しヤスさんにさわって吸ってもらえば大きくなるんじゃないかな?」

ヨーコとカズキはナオミのおっぱいをモミモミするのを止め顔をおっぱいに近づける

「ヨーコさん、ナオミちゃんおっぱい大きくなりたいみたいですよ、そして本当においしそう!」

「ふふ、じゃあ成長のためにいっぱい吸って刺激を与えないとね!ナオミちゃんいつも私のおっぱい吸ってたけど今回は私達が吸うね!」

ヨーコとカズキはナオミの乳首を口に含み同時に優しくしっかりと吸い出した。

「あっ!ヤバいっ!両方は・・はぅっ・・アンっ!イヤァッ!」

そんな会話をしながらナオミがイクのを想像した。

また、オナネタメンバーで、ヨーコが裸で美巨乳を出し、自分がセックスでチ○コ挿入し、右おっぱいを巨乳のカズキが優しく

「ヨーコさん美乳いただきます!」

と言って吸い付く。

「イヤァッ!アンっ・・カズキの方が胸大きいのに・・あっ!」

ヨーコは感じながらも先輩の余裕かカズキの頭を撫でる。

左おっぱいはナオミが

「ヨーコさんのおっぱいのお陰で大きくなりました!もっと大きくなりたいから吸わせてください!」

と言って舐め回しながら吸い、

「ナオミちゃん舐めて吸うのうまいね、アンっ!気持ちいい・・んっ!いっぱい吸っていいからね!」

と感じながらナオミにもおっぱいを吸われるヨーコ。

「ヨーコ!おっぱいあげるから頑張ってね!」

とリカさんがDカップの巨乳をヨーコの口に含ませる。

「はぁっ・・はぁっ・・リカさんのおっぱい私大好き、アンっ!!いただきます、あっ・・」

ヨーコはマ○コの快楽と両おっぱいを吸われイキながら必死にリカさんのおっぱいを吸う!

リカさんはニコニコしながら授乳し、時々体をビクッと反応させる。

自分はヨーコにチ○コを挿入しながら右手でカズキの巨乳をモミモミ、左手でナオミの小さく膨らんだおっぱいをモミモミ、という状況でみんな感じるという最低で最高な5Pを想像して抜きまくった。

時には中央がカズキだったりリカさんだったり。

組み合わせで毎日飽きることなく抜きまくった。

今でもオカズにできるネタでありエロい思い出です。

季節は過ぎ冬になると当たり前だが寒くなる。

ナオミのおっぱいを直接モミモミしたかったが手が冷えて冷たくなるのでナオミがいやがるようになってしまった。

おっぱいにタッチすると

「冷たいっ!」

と言って感度以上に寒さを我慢するようになってしまい、おっぱいタッチ禁止と言われてしまった。

体目当てじゃないにしても禁止はあまりにも寂しいものだった。

これが野外プレイの限界か・・・

一ヶ月ほどお預けになりクリスマスとなった。

さすがにクリスマスはおっぱいさわりたい!と思っていた。

街をデートで歩きイルミネーションを見て公園に行った。

「ナオミ・・さすがに今日はクリスマスだしいいかな?」

「手をしっかり暖めてからね!」

ナオミは久々におっぱいタッチを許してくれた。

自動販売機の缶コーヒーで手を温め、ナオミを膝に乗せブラを外す。

「あっ!・・今日は冷たくないよ」

久々にさわるおっぱいは少し小さくなってしまった感じがしたが、夢中でモミモミした。

「はぁっ!んっ・・久々だからか感じる・・」

ナオミは久々にビクッビクッと体を動かす。

「ちょっと小さくなっちゃったかな?やっぱり刺激を与え続けないとダメだね」

「んっ!・・はぁっ」

「久々の練習メニュー、ノーブレ25m3セット開始!」

「はぁっ!くぅぅっ・・いやぁぁ!」

ノーブレ=息をしない=全力で揉みまくる…

ナオミの久々の乳首をつまみ動かす。モミモミはかなりの早さだ。

「あ、胸見せてもらわないと!」

「アンっ・・ヤスさんのエッチ!」

久々のナオミのおっぱいは少しサイズダウンしてギリギリBという感じか。乳首をいじりすぎたせいか少しだけ乳首が大きめだが許容範囲の美乳といえる。

「キレイだよ、ナオミのおっぱい、久々に吸わせてもらおうかな!」

久々に乳首を優しく舐めてから吸う。一ヶ月ほど我慢させられた分より興奮した。

「くぅぅ~・・あっ、はぁぁ、イヤっ・・」

ナオミは久々のおっぱいモミモミ、乳首いじり、吸いに感じている。

「下も軽くさわらせて!」

「はあっ!あっ!アンっ!!」

クリ○リスを優しくいじるとナオミはまた激しく体を動かす。

久々のエッチな行為は20分以上ゆっくりと時間をかけて堪能し、終わる頃にナオミはグッタリとしていた。

「はあっ・・はぁっ、満足した?」

「よかったよ!ごちそうさまでした!お預けされた分より気持ち良かったし興奮した。」

「受験頑張ってね!終わったらヤラせてあげるから!」

「そりゃ楽しみだ!乗りきってエッチするぞ!」

そんな感じで受験に向け元気づけてくれたナオミだったが最後の追い込みで集中して忙しくなり連絡が少なくなったら関係は簡単に終わってしまった。

受験が終わりナオミに久々に連絡したら別に好きな人ができたと言われ別れることとなった。

聞いた話によると新しい彼とはすぐエッチして生理が来ないとか騒いでいたらしい。

ある意味ナオミらしいかな?と苦くエロい自分の初彼女の思い出は終わった。

ただあれだけの感度の良さは悪いけど一生もののおかずにさせてもらってます!

もし続編希望があったら番外編的なネタ、妄想ネタでも思い出してまた書かせてもらえたらと思います。

長々お付き合いいただきありがとうございました

-終わり-
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