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就職の面接で試験官から…(1/2ページ目)
投稿:2021-01-13 02:08:17
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私は今年高校を卒業して、就職希望の18歳の女子です。
現在はコロナ渦という事もあって採用人数も極端に少なかったり、会社によっては新卒採用の枠があるだけマシとも言えるような状況の企業も多々あって、私の就職活動も散々たるものでした。
高校の就職活動って、一人一社制みたいなのがあって、現在1社の採用試験を受けていると、その会社の合否が決定しないと次の就職活動が出来ない制度で私は既に2社不採用の通知を貰っており、次で3社目の試験でした。
そのくらいになると学校でも就職組の中では、内定を貰っている人が結構いて私はかなり遅い方になり
「別にフリーターでもいいかな笑」
なんて学校では強がっていましたが、クラスメイトから取り残されていくようで、内心はかなり焦っていました。
私は早くも3社目ですがそこそこ大手の会社だったので制服も膝上、髪色も黒髪で、出来る限りの気合いを入れて正装で面接に望みました。
もう時期的にも少なめなのか数人しかおらず、試験会場に辿り着くと、簡単な筆記試験をした後に順番に面接となり、私は一番最後のようでした。
面接官は40歳くらいの方が一人いるだけで、面接では彼氏はいるの?とか普段は何をして遊んでいるの?とか仕事とはあまり関係の無い内容もあって、呆気にとられましたが面接の最後に
「二次試験に進む場合は、早い段階で携帯に連絡するかもしれない」
との事でアンケート用紙に携帯番号を書かされ試験会場を後にしました。
その後、しばらくは連絡は無く4日後の金曜日にスマホに連絡があり
「連絡が遅くなって大変失礼致しました。次回の面接の件についてですが、あまり時間が取れず大変申し訳ないのですが、急遽明日土曜日の14時に、もう一度面接を行いたいのですが大丈夫でしょうか?」
と人事担当の木村さんから連絡がありました。私はその日は友達と遊ぶ予定がありましたが、断る理由は無く是非とも受かりたいので
「大丈夫です。是非宜しくお願い致します。」
と即答で面接の予約をし、2度目の面接をしに土曜日に会社へ伺う事になりました。
面接なので勿論制服です。
その日は会社自体は基本お休みで、休日出勤の人しか出社していないので、正面玄関口は開いていないので、会社近くに着いたらスマホに連絡して下さいとの事でした。
私は13時50分くらいに会社の近くに着いたので、スマホから木村さんに連絡すると、非常口みたいな所から木村さんが顔を出して
「こっちこっち!忙しくて時間が取れなくて、土曜日なのに本当に申し訳ないね」
「いえ!全然大丈夫です。こちらこそお忙しい中、お時間を割いて頂いてありがとうございます!」
と笑顔で答え、前回と同じ会議室のような部屋に案内されました。
木村さんは真正面の机に座ると笑顔で
「じゃ、座っていいよ。リラックスでね!前回はかなり緊張していたみたいだから!」
「ありがとうございます!失礼します!」
とスカートの捲れやシワを気を付けてゆっくりとパイプ椅子に座りました。
「どうですか?当社を受けてみて。他にいい所あるんじゃないですか?」
「いやいや…全然無いですよ!御社一本です。是非お願いします!」
「いやー。まだ堅い感じだよねー。一応事務職希望ですよね?もう少しリラックスした感じで話せないと社長が入った面接では、もっと厳しくなると思うよ。」
私的には普通に会話出来ていたと思っていたのですが…
「そうなんですか…?私…少し上がり性なので少し緊張してるのかもしれません…」
「んー。山本さんとても可愛いし、僕も受かって欲しいんだけど、堅い感じがマイナスになっちゃうんだよねー。書類上でも社長には前回面接にいた他の子の方が評価高いんだよね…。」
「そうなんですか…。どうにかなりませんか…?」
「…。とにかくトークだけでももう少しリラックスして話せるようにしないとね。練習してみる?」
「あっ…はい!宜しくお願いします」
「じゃ…とにかくリラックスね!試験と思わないで!」
「はい!」
「山本さんって女子アナの田中瞳にちょっと似てるって言われない?」
「いやー。たまに言われますが、私はそんなに似てるとは…笑」
「この間の面接で、彼氏はいるって言ってたけど付き合ってどれくらいですか?」
「え?…。1年くらいです…。」
「あぁ…そういう所よ…。堅いんだよねー。リラックスして笑顔でハキハキとキャッチボール出来ないとさぁ。」
「でもこれって…仕事とは関係無いですよね…?」
「はぁ?これは普通に仕事について話しても、どうせ在り来たりの事を堅苦しくしか言えないだろうから、肩の力を抜く為に聞いているのに、真面目に受かる気がないんなら、もう帰っていいよ!」
私は強めに怒られてしまい焦ってしまいました。
どんどんクラスメイトが内定を決め、私は最近学校で就職関係の話になると肩身が狭くて仲間に入れずにいて、一人でいる時間が増えています。
とにかくもうそんな思いから早く抜け出したくて
「すいませんでした。わざわざ私の為に土曜日にお時間を割いて頂いているのに軽率でした…。」
「んーまぁいいけどさぁ。どうせ普段はそんなスカート長くしてないで、折ったりとか短くしてるんでしょ?今も座っている時に落ち着いてなくて、スカートの裾のあたりとか触っていたりしてるから、普段通りの格好でリラックスしてやりなよ!」
「えっ…!あっ…はい…!」
これはスカートを短くしろって事なのでしょうか?
多少の嫌悪感を感じましたが、私の為に落ち着けって事なのだろうと思い、後ろを向いて少し腰のあたりのスカートを折りましたが、今日はスカート長めだし、面接終わったら特に何処に行く事もなく帰ろうと思っていたので、今日は見せパンを穿いてきていない事を思い出しました。
今日の下着は上下お揃いの少しレースの入った水色のブラとパンツで、パンツが見えてしまうのは不味いので膝上10cmくらいで止めて座りました。
木村さんの視線が下がって、私のスカートのあたりをチラチラっと覗いているように感じました。
「本当はもっと短くしてそうだけど、ちょっとは落ち着いたんじゃない?その彼とは結婚の予定とかはあるの?」
「あっ!いえ!まだ高校生ですし、そこまでは考えていないです。」
「そうなんだ!最近はまた結婚するの早くなってきてるみたいだよね。でもエッチとかはもう済ませたでしょ?」
「えっ…まぁ…一応は…」
「そっかぁ…。山本ちゃん可愛いから彼に求められて大変でしょ?」
「いや…そこまでは…」
私は何だか恥ずかしくてうつ向いてモジモジしてしまいました。
「うーん。そういう所よなぁ。社会に出たら理不尽な事だらけだし、事務員の制服来たら殆どの人がスカートなんか短くしてるけど、面接の時は勿論だけど、机に座ってる時も脚は揃っているんだぜ!」
と話ながら私に近づいてきて
「こうだよ!」
と私の目の前にしゃがみ込んで、膝と脛の辺りを掴んで脚を斜めに揃えて座らせました。
スカートも整えるフリをして、明らかにスカートの中の太腿やその奥も見ていたと思います。
「この方が女性は脚が細く綺麗に見えるんだけど、面接していても清楚できちんとしてるように見えて、仕事をしていて気が抜けた時にも安心だせ!」
と頭を撫でられました。
私はひょっとして水色のパンツまで見られたかもしれない?
と不審に感じましたが、面接を無事に済ませたいと思っていたので
「そうですよね!勉強になります!」
と笑顔で答えました。
「そうそう!スマイルスマイル!とにかく笑顔でハキハキと受け答え出来るのが一番だよ。社長の時もハキハキとね。俺も面接関係は最後までいるハズだからさ!」
「はい!お願いします!」
「そしたらさっきの面接練習の続きだね!彼とは最後まで行ったんでしょ?大きかった?」
「もう…。そっちの話ばっかりですね笑。まだ一人しかした事は無いので、大きかったのか小さかったのかはよく分からないです。」
「そっか…!口ではした事はあるの?」
「何回かした事はありますけど、あまり好きではないです。」
「へー。こんな可愛い子に口でしてもらえるだけでも彼が羨ましいよ!」
「いやいや笑下手ですから」
「じゃあさ…。本当に下手かどうか、今ちょっと試してみてよ!」
「えっ…!それは不味いですよ…!」
「別に減るもんじゃないし、口でするだけならいいでしょ?今はぶっちゃけ社長の評価は別の子の方が高いから、普通に行ったら不合格になるだろうけど、必ず合格出来るように協力するさらさぁ!」
「えっ…。本当に口ですれば合格にしてもらえますか…?」
「まぁ冗談のつもりだったんだけどね笑。でも本当に試してみたいなら判定するよ」
木村さんはベルトを外してズボンを下ろしながら
「まぁ社長と俺は仲がいいから、俺が山本ちゃんを推し続ければ多分大丈夫だよ!」
とまだ少し柔らかそうなペニスを、パイプ椅子に座る私の目の前に差し出して来ました。
木村さんは私の頭を撫でながら
「じゃ下手かどうか判定するよ!」
と私の頭を軽く掴んで、私の口にペニスを当ててきて、私は唇を開き木村さんの物を口に含みました。
首を少し上下にすると
「んー。そうそう。歯を当てないようにゆっくりと首を動かして、たまに舌で亀の頭の部分を舐めたり吸ったりしながら、その付け根の筋のあたりを舌で転がしたりするんだよ。」
「ん…ん!」
私は頷いて舌で亀の部分を舐めてみたり、舌で転がしたりしてみました。
木村さんのペニスがどんどん大きくなって硬くなって、口の中で頬張るのがいっぱいいっぱいくらいのサイズになりました。
「あぁ…気持ちいいよ…上手いよ…山本ちゃん最高だよ…」
木村さんはブレザーの隙間から手を入れてブラウスの上からおっぱいを触り始めました。私はペニスを口に頬張っているので声は出せないので
「んー!んー!」
というような感じで応答しています。少しだけ私の膣もジワっと濡れてきてしまいました。
「おっぱいはそこまで大きくないみたいだね…。」
と私の口からペニスを引き抜くと、私の太腿の上に対面に大股開きで覆い被さるように軽く座り、ブレザーとブラウスのボタンを外し始めました。
「ちょ…っと!まって…下さい…!口でするだけでは…?」
「何?スマイルスマイル!受かりたいでしょ?勿論口でするだけだよ!」
そうこうしている間にブラウスのボタンも全て外されて、ヒラヒラっとレースの付いた水色のブラジャー姿が露になってしまいました。
「可愛いー♡こういうヒラヒラっとした可愛らしいデザインの好きなんだ。俺もお返しに口でするからさ♡」
私の後ろに手を回しホックを外されてブラジャーを上に持ち上げて、ずらされると私のBカップのおっぱいは全てさらけ出されてしまいました。
「チュパチュパ…」
「あぁ…ちょっと待ってください…」
「だってもう乳首ピンピンしちゃってるよ…。山本ちゃんのおっぱいは張りがあって柔らかいよ…。乳首もピンク色だし上向きで綺麗な形だね!」
「ん…」
両方の乳首を舌と指で絶妙にソフトに転がして、私も声が少し出てしまいます。
「ダ…メ…」
「気持ちいい…?下の口もお返しに気持ち良くするよ…♡」
木村さんは手を私の股に伸ばしてスカートを捲ってきました。
「待って…!それは止めて下さい!」
木村さんは手を止めずにパンティの上から膣のあたりをゆっくりと擦ります。
「そうなの?じゃあ面接の練習は終了で月曜日に学校に不採用通知送っておけばいい?」
「あっ…それは…あっ…」
「普通に行ったら山本ちゃんは不採用だよ。でも俺は山本ちゃんを何とか救済したいからサポートしたいと思っているんだよ。」
「でも…これって…あっ…」
木村さんはパンティの隙間に指を入れて直接クリトリスを触ってきました。
「もう山本ちゃんのアソコは洪水みたいに濡れてるじゃん…俺も口で沢山奉仕してあげたいし、お互いにさらけ出して少しは打ち解け始めてると思わない…?」
「クチュクチュ」
「あぁ…少しは…」
木村さんはとうとう私の前で膝をついて、パイプ椅子に座った私のスカートを完全に捲り上げて、こちらもヒラヒラっとしたレースの水色のパンティが姿を現したかと思うと、パンティの上に顔を埋めて
「いいよ…この少しアソコが盛り上がった感じも…理想的だよ…」
とパンティの上からアソコに軽くキスをすると、一気にパンティを脱がしてM字開脚にして私のマンコにしゃぶりついてきました。
「チュパチュパ」
「クチュクチュ」
頭の上にスカートが被さってクリトリスを舌で転がして、両手でおっぱいとお尻を虐めてきます。
「あぁ…ダ…メ…」
「山本ちゃん…とっても美味しいよ。そういえばさぁ…彼氏とどっちの方が大きい…?」
「ん…木村さん…」
「そうかぁ…将来はとってもエッチな子になりそうだなぁ…じゃこんな所はどうかな?」
と私を椅子から立たせて後ろ向きにされました。スカートをもう一度捲りあげるとお尻を丸出しで突き出して四つん這いのような体勢になると、お尻を拡げて肛門を舐めてきました。
「あああ…!そこは汚いしダメ!」
私は肛門なんて舐められた事なんて無くて、身体がビクッビクッと反応してしまいました。
木村さんはお尻や太腿を撫でまわしながら、唾液をピチャピチャと肛門に流し込み、肛門の穴のまわりをしつこく舐めまわしてくると、木村さんの唾液と私の膣から滴り落ちる愛液が、内股のあたりをツーっと流れ落ちました
「あああぁ…頭がおかしくなりそうです。」
木村さんが肛門の穴を舐めながら、私の下半身を抱き締めるように腕をまわしてクリトリスを軽く弄んで膣に中指を入れられた時には、椅子にもたれ掛かる事すら出来なくなってきて、崩れてしまいました。
それでも木村さんは肛門を執拗に舐めながら、中指を起てて膣の中をゆっくりとピストンしてきます。
「後ろの口を舐めてくれる人なんてそうそういないぜ」
私の脳は快楽の煩悩に包まれて、声を出す事にもう躊躇いはありませんでした。
「あっ…あっ…あっ…いい」
「どうだい?気持ちいいかい?」
「あっ…あっ…あっ…ダメ…」
「エッチな子だよね。山本ちゃんのマンコはもうビチャビチャだよ。こんな会議室で…」
「あっ…あっ…イク…」
段々と私の中で至福の時が訪れようとした時に、山本さんは肛門を舐めるのを止めて、膣からも指を抜きました。
「えっ…」
「どう?アナル舐められるのって気持ちいいでしょ?」
「はい…」
私は中途半端にイク寸前に止められ、不完全燃焼で木村さんのペニスを見てしまいました。
「あっ気になる?笑。触っていいよ」
と私の手を取り、ギンギンに大きくなっているペニスを握らせました。
私の目はトロンとしていて
「おっきいですよね…。」
と上目遣い気味に少し擦ってしまいました。
「入れて欲しい?」
中途半端に終わって不完全燃焼の私は
「はい…」
「そっか…いいけどハッキリと言ってよ。どうしたいの?」
木村さんはクリトリスを触らない程度に、また私の性感体を指で刺激し始めました。
「あっ…木村さんの…入れて欲しいです…」
木村さんはしゃがんで乳首をコロコロと舌で転がしてながら
「どこに入れて欲しいの?」
木村さんはまた私をパイプ椅子に座らせ、股を拡げて舌でクリを刺激してきます。
「あぁ…私のアソコに…」
舌でクリトリスを刺激しながら、手のひらでお尻を這わせ、今度は私の愛液を含ませた指で肛門を刺激しました。
「あああぁ…!ダメ…!」
「なんだよ!ダメとかアソコじゃわかんねーよ。何処にどうしたいの?」
「あっ…木村さんの…おちんちんを…私のマンコに入れて下さい…!」
「誰のマンコに???」
「瞳のおマンコに入れて下さい!」
「瞳ちゃんわかったよ」
山本さんは私を立たせて、窓際まで移動してバックから挿入してきました。
「うわ…狭いね…。こんなに濡れてるのにキツいよ…」
私の中に木村さんの肉棒がゆっくりと挿しこまれていきます。
「あぁ…。入ってくる…。いい…」
「でもここじゃ下の人に見えちゃうかも…」
今いる会社は目の前にビルはないのですが、窓の下には歩行者用の道路があって、上を見上げたら見られてしまいそうです。
「大丈夫だよ。ここは4階だよ。こんな上を見上げる人はいないし、もし見られたらって思うと興奮するだろ?」
とうとう木村さんのペニスは私の奥深くまで挿入されたようで、ゆっくりと出したり入れたりしてきます。
「あぁ…いい…です…」
私の膣からはクチャ…クチャ…と音がしてきます。
「あぁ…気持ちいい…瞳のマンコは最高だよ…」
後ろからブラウスを拡げて、上にずらされ丸出しになったおっぱいを鷲掴みにされ揉まれました。
「あぁ…軟らかい…この窓に映る、形も良い張りのあるおっぱいを下の人達にも見せてあげたいよ…」
「あぁ…恥ずかしい…見られちゃう…」
「ほら見てみ…。あのおじさんとか見えてないのかな?こんな可愛い顔をして、こんなエッチな身体してるんだよって」
木村さんは少し強めに腰を振りだしました。
「あっ…あっ…あっ…カーテン…閉めちゃダメですか…?」
「締めたらつまんないよ。だってこんなに興奮してるだろ?」
木村さんはペニスをするっと抜くと、私の身体を正面に向けて唇を奪い、片膝を持ち上げて、左脚の踝あたりに引っ掛かっていた私のパンティを完全に外して窓の縁に置いて、前から挿入してきました。
「んん…」
ゆっくりとペニスを奥まで出し入れして舌を絡ませてきます。
そして木村さんは窓を少しだけ開けて
「あんまり声を出すと外に聞こえちゃうよ…」
「ん…ん…」
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(2020年05月28日)
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