体験談(約 26 分で読了)
【評価が高め】今度は人妻となった彼女を言いなりに(1/5ページ目)
投稿:2020-10-23 00:29:10
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俺は街から街へ、ぶらぶら探索するのが趣味だ。獲物探しも兼ねているが。彼女を見かけたのは、電車だった。膝丈のスカートで佇む彼女は、小顔で可憐で整った鼻筋とクリリとした目、美貌の持ち主で、華奢で抜群のスタイルだった。肌は白く、一目惚れだった。思わずこっそりつけてしまっていた。家も特定した。マンシ…
また『彼女』といろいろあり、そのうえ前編で続きをという声もあったので、書いてみようと思う。久々に続きを書くので、出来る限り初めて読む人にも配慮するつもりだ。最初の投稿から追ってくれても構わないが、ただ単に俺がこのご時世吐き出したいだけなので。分かりにくかったら許して欲しい。超美人で可憐な…
前の再会から1月もしないうち、俺は彼女の部屋のポストに文書を入れた。
それも、平日にポスティングした。
土日、彼女の部屋には婚約者が出入りしていて(引っ越しの準備や手伝いだろう)、彼女もにこやかに愛らしく婚約者と触れ合っていた様子だったが、平日は1人だというのを致調べであらかじめ調べておいたんだ。
内容は、金持ちが女そのものへ復讐を企んでいて、あなたがターゲットに選ばれた。1か月後担当がやってくるから、鍵は開けておくように。担当の試験官の言いなりになるように。既に組織は動き始めて、金も動いている。拒否する事は出来ない。不合格になれば、あなたは組織の所有物となって、金持ちの玩具にされる。
動いているお金は5000万。払えるなら担当が来たときに言う事。
まあ、そんな内容をつらつらとパソコンで作成した。
夜、彼女から電話があったよ(笑)
動揺しまくってた。
何故?どうして?
と連呼してた。
「これ、どうすれば……」
泣きそうな声だ。
試験には合格したはずなのに、それと全く同じ試験をまた受けろと言われているのだ。
俺も、困惑した風を装って、
「ちょっと待って、俺もよく分からん、なんでだ?合格者としてデータに登録されてるはず……。明日調べてくるから待っててくれ」
翌日、電話してやった。
「ど、どうでしたでしょうか…?」
「……」
俺は深刻かつ怒りを滲ませた声色をわざと出した。
「…君のデータが消されてた…。君が合格者として登録されているはずのデータだ」
一呼吸置いて俺は続ける。電話先の彼女は黙っていた。
「誰がやったかはこれから突き止めるが、どうせ一週間後お前のとこ来るとか言ってる奴だろ。そいつが君に目を付けて、合格したというデータを消したうえで改めてターゲットに指定した……。上も、今更止められないって言ってる。試験の際は担当だけじゃなく、後ろに控えてる闇社会の人間も動くからな。不合格になった時攫えるように、売り飛ばす手はずを整える為に…」
「……そ、そんな、それじゃあ……」
「5000万払えるか?……んな訳ないか」
「……」
「君、試験は受けなきゃいけないのは間違いない。頑張るしかない」
「……」
茫然として押し黙っているのだろう。電話の向こうのそんな彼女の様子が想像できて、興奮した。
「結婚もして、引っ越しももうすぐなんです……」
新婚さんになった彼女。あの夜電車でばったり会ってホテルで交わった時はまだそうじゃなかったのにな。
悲痛な声で懇願する彼女。ああ、美人にそうさせるのはたまらない。
「ちょっと今、別の担当の子といるから、また今度な。俺から電話する。そっちから電話してきて、せっかくの女の子と良いムードを邪魔しやがったら怒るぞ。いいか?こっちから電話する。1か月猶予あるんだろ?」
「……。はい……」
消え入りそうな返事だ。可哀そうに。
三週間後電話してやった。
「は、はい!」
必死な様子の彼女。
「三週間もまたせてごめんね?不安だった?」
「はい……」
絞り出すような返事。
「もう1週間しかないって、気が気でなくて、不安でいっぱいで…」
泣きそうな声もそそる。
「引っ越しは済んだか?」
「は、はい、引っ越しも済ませまして……」
「旦那との夢の新婚生活か」
「はい、でも、彼は今出張中で」
お?と俺は思ったね。
俺はひょっとしなくてもツイているかもしれない。いや、彼女に運がないだけなのかもな。
「結婚したばかりなのに出張させんのか彼の会社は」
俺は笑った。
苦笑する彼女。
「ブラックじゃねえか。まあ俺みたいな裏社会の人間が言えた義理じゃないが」
また愛想笑いを立てている彼女。
まあ、結婚したての社員に転勤や出張などを命じる会社はあるらしいな。守るべき者が出来て辞めにくくなるから。
なら、彼女もそうだろうか。
夫が出張先で無事でいられるか、自分にかかってるとなったら……。
「どれくらいだ」
「2か月です」
2か月!!
俺は内心ガッツポーズだ。
「初夜はどうだった?」
「え、ええと……」
「たっぷり愛し合ったか?」
「……は、はい…」
おずおずと応える彼女。
旦那も可哀想だ。良い女を残して出張だなんて。出張までの数日はきっと狂ったみたいに彼女を求めたに違いない。もし俺ならそうする。
「ふうん、まあいいか。で、いっその事、そいつに身体を委ねるしかないと俺は思うよ。俺もさすがに無力感を味わってる。俺が試験やって君を合格させても、難癖付けられて、またこうなる。いっそそいつに試験させてやるべきだと思う。どう思うよ?」
「いえ…、こんな事する人の試験なんて受けたくなんかないです……。きっと酷い目に遭わせられます…。○○さんの試験だから耐えられてるんです。〇〇さんじゃなきゃ怖いです……嫌です…」
泣きじゃくる彼女。
耐えられてる、は少し失言だから『試験官』として責めてやらんでもなかったが、優しい気持ちで俺は止めにした。
なにしろ、超美人が俺以外には抱かれたくない、と言っているのと同じだからだ。嬉しくない訳がない。
「分かった。俺も犯人を突き止めてやるから。また少し待っててくれ」
「はい、ありがとうございます…」
数日後、電話したよ。
「犯人が分かって問い詰めた。カンダという男だ。ファイルを見て動画見て、君に一目ぼれしたらしい」
「……」
「カンダはあまり評判がよくねえぞ。泣きじゃくる女の子を乱暴に犯しまくるのは当たり前。ドラッグ使ってのセックスや数人がかりで何日もかけて滅茶苦茶に犯してるやつだ。
気に入られたら最後、どんなに頑張っても低い評価ばかり出されて、期間を延ばされまくる。ある子なんか、週に1度呼び出されて、奴隷にされて、それを2年も続けさせられた。最後はヤク中にさせられた…」
電話口で息を飲む声が聞こえる。
「絶対駄目だそんな奴。俺は上に必死で頼み込んで、俺のメンツにかけて、奴には渡さなないでくれと言った。結果、上の判断で、君はしなければならない事ができた」
「……」
「さすがにこれは拒否したら駄目だ。俺はもう庇えない」
「何をすれば……」
「俺と同棲しろ。これが上の指示だ。定期的に動画や写真も撮る。担当である俺に尽くせば、彼が出張から帰ってくるまでに終わらせてやれる。どうだ?頑張れるか?」
「……」
押し黙る彼女。
「それ以外に無いんですよね……」
震え声だ。
「他は、担当を君のデータを消した犯人にさせるか、組織の幹部全員の性奴隷になるか、もしくは闇の超過激風俗嬢になるか、だが……。あくまで君が選べ」
俺は自信があった。彼女は必ず俺と同棲する道を選ぶと。
それほどまでに彼女を支配している自信があった。
「お願いします……」
小声で、震えながら涙声で、それでも決意を感じさせる声。ああ、たまらない。
「君の夫の出張先も上は把握してる。大切な人を守る為にも頑張れ」
「はい……。精一杯ご奉仕します……」
翌日、俺はウキウキで泊まり用の服や歯ブラシ、スマホや充電器、等々を準備しながら彼女に電話する。
「今日からよろしくね。愛してるよ」
「はい、よろしくお願いします…。わたしも愛してます…」
やや沈んだ声色。
「なんだ?乗り気じゃないの?」
「い、いえ!そんな事ないです!楽しみです!早く来て欲しい……」
上ずった声も可憐だ。
俺は笑ってやって、その場を収めてやった。
教えてもらった住所に向かって、マンションのとある一室に行くと、彼女が可憐な姿で出迎えてくれた。長めのゆったりしたスカート。涙をたっぷり溜めた愛らしい美貌。
本当に綺麗な子だ。
しかし、すぐに笑顔になって、抱きついて来る。
手始めに軽くキス。
そして愛らしい笑顔。
「好きよ」
と迎え入れてくれた。
すぐさま舌を絡め合い、しばし玄関でそうして、
「ここが新居か」
と見まわした。綺麗な一軒家だ。彼女はしっかりもので、ずぼらな子じゃないのは前々から分かっていた。しかも料理上手で、なんといっても超美人でセックスも奉仕も上手い。
ああ、旦那が羨ましい。
横でチラ見すると、彼女は沈んだ表情で俯いている。まさか新しい愛の巣まで俺に汚されるのかと思うと、辛いのだろうな。
俺は荷物を置いた。
「俺の前に立って」
「あ、はい」
彼女は言う通りにしてくれた。
綺麗な指には結婚指輪がきらりと光っている。
「俺に嵌めさせて」
「は、はい」
彼女はおずおずと外して俺に手渡す。
口に含んでから、彼女が悲し気な表情を浮かべるのを楽しみつつ、
「愛してるよ」
と指輪を差し出す。
「……わたしも愛してる」
渋々といった声色で彼女は変えし、指を俺に向ける。
俺は指輪を彼女の指に通してやって、
「生涯俺を愛するのを誓うか?」
「……。はい、誓います……」
一瞬押し黙ったものの、そう返してくれた。
「誓いのキスだ」
と唇を重ねる。
これで彼女は、婚約指輪も結婚指輪も俺に汚された事になったのだ。
「さっそくしよう」
と寝室へ案内させた。
夫婦の愛の巣は大きめのベッドだ。一人暮らし時代の彼女は1人用だったので狭く感じたが、これならゆとりもあっていい。
「このベッドで、俺達いっぱい愛し合おうな」
「はい」
気が重そうに応えつつも、俺の目線を感じて笑顔を浮かべる彼女。
「指輪取ってね」
「はい……」
彼女は指輪を外して、服を脱ぐ。さっそく美しい肢体の彼女と肌を重ねた。
恋人つなぎで押し倒す。
彼女の目はどこか怯えがあった。でも腕はするりと俺の後ろに回してきて、笑顔を浮かべ、
「好き」
と言ってくれる。
「旦那が帰ってくるまでに、俺達の子を作ろうな」
「え?あ、あの、ちょっと……それは許してください」
戸惑い苦笑いを浮かべつつ、本気かもしれないと少し恐怖の色を顔に浮かべる彼女。
「これは言うなって指示されたんだが、言っておく。君だから俺は言うぞ」
と顔を近づけ、囁くように、
「君はこれまで俺と74回中出しセックスをした」
彼女はクリッとした目を丸くして俺を見つめた。
「あと26回で100回だ。26回分ビデオに撮って上に見せて、評価高ければ解放してもいいと言われた。2か月なんて長すぎるだろ?」
「……は、はい……」
おずおずと頷く彼女。俺の様子を伺っているのだ。俺が怒りはしないかと。
「これからの1週間で達成したらそこで終わりだ。駄目だったら2か月きっちりやって、その上での評価次第になる。頑張れるか」
彼女は俺をじっと見つめて、
「頑張ります…」
と言うので、可愛すぎて唇を貪りまくってやった。
「ん…むちゅ…好きぃ…頑張ります、ちゅぱ……」
そうしてフェラチオさせても、懸命に音立てて奉仕してくる。玉や亀頭を余すところなく舐め回してくれる。
「気持ちいいですか」
と微笑みながらしゃぶる彼女。
「そろそろ挿れるぞ」
と正常位にして、あてがうと、瞳を潤ませて、
「撮らないんですか?」
という。美人からセックスを撮ってくれだなんて、嬉しいね。
「駄目だよ。最初から撮らないと駄目なんだ。しかも、決まった事をしたうえでのセックスじゃないと、駄目だそうだ」
「わかりました……」
微妙そうな表情を浮かべる彼女。
それから、正常位、騎乗位、バックで犯した。
「あん、あん、あん、いいっ、いいっ、もっと」
美しい背中をくねらせ喘ぐ彼女。
最後は正常位で、
舌を絡め合い、じっくりねっとりセックス。
「はあっ、ああん、あんっ、気持ちいい」
足を後ろに回してきて、ぎゅっと抱きつく彼女。
「出していいか?」
「うん、出してっ、中に出して!」
お言葉通り、一発目を流し込んでやった。
彼女は愛らしい笑顔で受け止めてくれたよ。
「ふふ……」
と微笑みながら俺の射精が終わるのを待ってくれる彼女。
その後はたっぷりキスをしたよ。
舌を絡めるキスをしたり、チュ、チュと軽くキスしながら微笑み合う。
美人とそんなことをしてると、またペニスが元気になってくるのだ。
抜かずに2回目だ。
俺が腰を動かしだすと、少し苦笑いして、すぐに喘ぐ彼女。
「あん……あん……んっ……」
「いいだろ?」
微笑みながらこくりと頷く彼女。
「あん、あんっ、あんっ、どうですか?」
騎乗位では手をつなぎながら、人妻となった彼女のグラインドを味わう。
さすがのリズミカルでエロティックな腰振りだ。
そうして、3回連続で中出しセックスをした。
最後は、お掃除フェラをさせて、
「しょっぱなから、飛ばしちゃったね」
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