体験談(約 37 分で読了)
【高評価】軽い気持ちで家飲みに誘って、大人しい後輩が別人になった(2/5ページ目)
投稿:2020-06-22 19:22:18
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もちろん嫉妬はありますが、あのおさむが女の体にすんなり触れるようになっていて、嬉しい部分もありました。
「じゃ~行くよ~……せぇ~の!」
(バッ!)
「お!おさむさん、落ちる!!」
また香織が殆ど飛ばずに足を開き、それを何とかおさむが掴みました。
ずり落ちる香織の太モモに、おさむの手が食い込んでいます。
「おさむさん、持ち上げて~!」
香織は、思い切り足を開き、そのせいでお尻が限界まで広がっていました。
太モモを掴んだ指先と、何とかおさむの首に掛かった手が、香織の体重を支えていました。
胸は上に持ち上がり、ブラがどうなっているのか気になるほど上がっていました。
「香織さん!持ち上げるから、合わせて」
「早く~~!!」
「せ~のっ!」
(バッ!)
最初より少し上がり、おさむの手がしっかり香織の太モモを掴みました。
「おさむさん、もっと上げて!」
「行くよ~…せ~のっ!」
(ガシッ!)
「はぁ~~~落ちるかと思った~(笑)」
香織はおさむにガッチリ抱きつき、抱っこをされました。
「キャハハハッ!おさむさ~ん力持ち~!!」
香織はおさむに抱きついたまま、上で暴れます。
「か!香織さん!落ちる!!」
「おさむさん、しっかり持っててよ~!」
「おい!もう良いだろ!長過ぎ!」
「あっ!たーくん怒ってる(笑)しょ~がないなぁ~じゃあ、後10数えたら下ろしてい~~ち…に~~い…」
香織はワザとゆっくり数えています。
「もう終わり!おさむ!香織を落とせ!」
「えっ!?」
「ろ~~く………な~~~~な……」
「早く!」
「ああ……か!香織さん!ごめん!」
おさむはそう言うと、香織をソファーに下ろしました。
しかし香織は降りたくなかったようで、腕を離さずまたソファーに2人で寝転びました。
香織の足がおさむの胴体を挟んでいるため、おさむは香織の足の間に入り、重なるように抱き合っています。
「おさむ!」
「あっ!はい!」
首に回した香織の手を無理やり離し、香織から離れました。
「え~~もうちょっとで10数えれたのに~~」
「香織、お前飲み過ぎだぞ?」
「なに?たーくん、ヤキモチ妬いたの?カワイイ~~(笑)」
「あのなぁ~……はい!もう終わり!」
「しょ~がないなぁ~(笑)」とソファーから起き上がり、また座りました。
暫く楽しそうに飲んでいたので、これで終わりかと思っていたところ、香織が急に
「あっ!じゃ~あ次は~!(笑)色々マッサージしてもらったから、サービスね!次のマッサージは~……(ニヤッ)私の胸を揉む!(笑)」と言いました。
既に罰ゲームをマッサージと言っているのは置いといて、腕、肩、腰、足と来て、次は胸と言いました。
おんぶと抱っこが楽しかったようで、香織の思考回路がぶっ飛んだようです。
おさむも
「流石に、それは…絶対無理!」と拒みましたが、香織は
「マッサージシリーズは、これで最後だから(笑)」
「いや…胸はマッサージするとこじゃ…」
「私、生理が近くなると、結構胸が張って来るのよ(笑)もぅそろそろ生理だから少し胸が張ってきてて、いつもは夜たーくんにほぐして貰うんだけど、今日はおさむさんほぐして!(笑)」
さらりと2人の夜の事を喋りました。
「えっ!?夜って…あっいや…でも…それはやっぱりたかおさんにやってもらう事だし…そ、それに!まだ痛くないなら…別にほぐさなくても…」
「まだ痛いワケじゃ無いけど、居たくなる前にって事(笑)それに、後はもぅ揉んでもらうとこ無いしコレがホントに最後(笑)」と笑いました。
私も
「それは、違う揉むだろ?(汗)流石にそれは、ダメだろ?」
「え~でも、おさむさん、私の足とか腰揉むとき、結構やらしい感じで揉んでたよ~?(笑)それに、さっき抱っこした時、おさむさんの息が荒かったから、おさむさんも、ホントは私の体に触って興奮してるんでしょ?(照笑)」
(おさむさんも…?)
チョイチョイ気になるワードが出て来ますが、香織はおさむに興奮してたと言いますが、実は香織の方が興奮しており、自分から胸を揉んでと言いました。
確かにおさむも、香織の体を揉む時、あまり表情に出さないあのおさむが、嬉しそうな顔をしていました。
生足を揉んでいる時、香織のお尻ばかり見ており、ショーパンの隙間からショーツが見えないか、チラチラ見ていたのを、私は見逃しませんでした。
その状況で、おんぶと抱っこの超密着ミッションを行ったのですから、男なら興奮しないわけありません。
「これも、おさむさんが、彼女を見つけるためだよ!(笑)それにおさむさんが罰ゲームにならなきゃいいんだし(笑)」
(まぁ確かに…)
「その代わり1分だけね…(照笑)私も流石にそれ以上は、恥ずかしいから(照)」
(1分は結構長いな…)と思いましたが、コレが最後だと言うので、私も何とか納得し、おさむも渋々了解しました。
その顔を見た香織が
「おさむさん、失礼じゃな~い?(笑)それじゃまるで、私の胸なんか触りたくないって言ってるようだけど!(笑)」と冗談ぽく怒ると
「そ、そんな事無いです!でも、やっぱり抵抗がありますよ…」と私を見ました。
すると香織が
「はい!おさむさん、敬語~!(笑)罰ゲーム~!」と言いました。
おさむも私も(ハッ!)とした顔をしました。
恐縮したせいで、また敬語を使ってしまい、普通の会話をする前に、罰ゲームになってしまいました。
香織は、おさむの前に正座して
「はい…!どうぞ~(照笑)」と胸を突き出して言います。
かなり酔っている様子で、引いているおさむにどんどん絡んで行きます。
「い…いや…ちょっと…香織さん、流石にそれはマズいですよ(焦)」
「ほら~また敬語~(笑)罰ゲームなんだから、断る権利はありませ~ん!早く!ほらっ!男でしょ!これ以上、女に恥をかかせないの!」
こんないい女が、自ら胸を触ってなんて…普通そんな事、あり得ません。
香織は、中々行動に出ないおさむに痺れを切らし、おさむの手を掴みました。
「もぉ~おさむさん早く触って!」
女が男に胸を触って!と逆セクハラです。
おさむは、軽く力を入れ抵抗しましたが、本気で抵抗しておらず、その手は、香織の胸の上に置かれ、上から押し付けられました。
「どぉ~?私のおっぱい(笑)結構自信あるんだけど(笑)」
「……はい…おっきくて…柔らかいです…」
「ふふっでしょ~(笑)はい!じゃ~おさむさんほぐして~」
香織に押し付けられて、両方の胸に食い込むおさむの手…
指の間から、胸がこぼれ落ちそうになっています。
さすがに私も興奮してきて
(これ…どうなるんだ…?)と、それを食い入るように見ていました。
暫く手を置いたままでしたが、中々おさむが動かないため
「おさむさん、そんなに私の胸触りたいの?(笑)揉んでくれないと、いつまでもカウント始まらないよ?」
(えー今はノーカンなの!??)
おさむも
「えー!」と同じような顔をし、私の顔を見ました。
私は、おさむの目を見て、(うん)と頷き、するとおさむは香織の胸を見て、鷲づかみのまま指を動かし始めました。
「じゃ~今から1分ねぇ!」
既に揉まれていましたが、胸を触っていた時間とこの数秒間は、サービスのようでした。
おさむは、握力の筋トレか!と言いたくなる位、一定のリズムで、ただ鷲づかみのまま指を動かしています。
香織が、おさむの手を離して
「おさむさんが好きなように揉んで良いんだよ?(照笑)」と言うと、おさむは少し遠慮気味ですが、下から持ち上げるようにして揉みました。
目の前で自分の妻が、他の男に胸を揉まれている姿は、これまでに無いくらい興奮し、私もおさむの次で良いから揉みたい衝動に駆られました。
1分…短いようで、結構長い時間です。
おさむも、段々自由に動き出し、挟むように揉んだり、回すように揉んだり、意識的に乳首の位置を指で挟んだりしています。
香織は胸を揉むおさむの事を見て、時折眉間にシワを寄せ感じているようでした。
おさむの目は香織の胸に集中して、細い目を見開きガン見していました。
それに意識を奪われていると、ふと誰も時間を見ていない事に気づきました。
時計を見ると、3分ほど過ぎていましたが、しかし私は、もう少し香織がおさむに胸を揉まれている姿が見たいと思ってしまいました。
私は黙って2人を見守りました。
おさむは、胸が潰れるほど強く掴み、回すように揉んでいます。
あの柔らかい香織の胸が……
香織にも最初の余裕は無く、まだ何とか笑顔でしたが、たまに苦しそうな顔をしています。
そして、おさむが執拗なまでに乳首を摘まみだすと、ついに香織が
「ん……」と声を漏らしました。
(香織もとうとう本気で感じて来たな)と思った時
「あっ!おさむさん!時間、時間!終わりー!(焦)」と香織が慌てておさむが手を離しました。
時計はいつの間にか8分ほど経過しており、香織もかなりヤバいようでした。
「おさむさ~ん1分って言ったでしょ~(笑)あんなにイヤがってた割には、こんなに揉むなんて、おさむさんもやっぱり男だね~(笑)」
「香織だって、時間過ぎてるの分かってて、おさむに揉ませてたんだろ?」
「そんなわけ無いでしょ!(焦)私、ちょっと、トイレ行ってくるねぇ~」と席を立ちました。
(まさか…今ので濡れたのか?それを拭きに行くのか?)
色々妄想してしまいますが、急に
「たかおさん!ごめんなさい!俺…つい…」と謝って来ました。
「ああ~良いよ気にすんな香織が言いだした事なんだから(笑)それより、どうだった?香織の胸は?」
「えっ…あっ…え~っと…柔らかかったです(汗)」
「だろ~アイツの胸、子供産んでからスゲー柔らかいんだよー!」
私は何故が、1人で興奮していました。
暫くすると、香織がトイレから戻って来て
「あ~スッキリした~(笑)おしっこパンパンだった(笑)」と笑いながら座りました。
何気に座った席は私の隣で、私は(もぅ終わりか…)と軽く残念でした。
「香織ホントにオシッコか~?」
「え~なになに?どう言う事?」
「ホントは、おさむに揉まれて濡れたから、拭いて来たんじゃないのか?」
「ばっ!なぁ~に言ってんの!(焦)そんなワケ無いでしょー!」
(えっ?そのリアクション…マジで…?汗)
香織がノって来ないところを見ると、ホントに濡れたんだと思います。
普通に飲み出した香織は、さすがにヤバいと思ったのか、次の罰ゲームを決めずに、何もなかったかのように振る舞い、おさむも安心した顔でまた飲み始めました。
その雰囲気に、もっと続けたいのは俺だけ?と思い、香織に
「もう罰ゲームは終わり?」と聞くと
「えっ?あれ以上、何するの?」と真顔で聞き返され
「えっ…?直接とか…チラ見せとか…(汗)」
「たっ…!たーくん、それ本気で言ってるの!」
「いや…胸揉ませたのは香織だし…」
「だから、アレが最後だって!(焦)」
「そうなんだ…」と答えて終わりました。
それから、また飲みが中心になり、段々元の楽しい雰囲気に戻りました。
香織は場所を移動し、ソファーに座り話をしており、床に座る私達の目線の高さに、ショーパンから伸びる足があります。
香織は、ソファーの上であぐらで飲んでいるので、股間の部分が気になって仕方ありません。
キャハハッと笑いながら体を前後し、無防備に足を投げ出したりするので、ショーパンの隙間から、ショーツが見えないか、私も自分の妻ながらドキドキしながら見ていました。
私もと言うのは、おさむの目線も、チラチラですが、香織の股間に向けられているからです。
私の位置からは見えそうで見えなくても、おさむの位置からは、見えてるのか?
そんな事を考えるだけで、興奮している自分がいました。
すると急に香織が
「ちょっ~と~!2人とも、さっきからどこ見てるの~(笑)」とわざとらしく股間を手で隠しました。
私は自分の妻なのですが、思わず
「ご、ごめん…(汗)」と謝り、おさむも
「す、すみません…(汗)」と謝りました。
すると香織が
「もぉ~しょ~がないなぁ~(笑)」とどこで見たのか、ストリップのように足を組み替えたり開いたり、また組み替えたりを繰り返して、ふざけて私達を挑発します。
「チラッチラッ(笑)」と股間を隠した手を広げたり隠したりを繰り返し
「おっ!良いねぇー!」と言うと段々調子に乗りだしました。
後ろ向きになり、ソファーの背もたれに手を付くと、お尻を突き出し騎乗位のように上下や前後に腰を振ります。
ショーパンが、広がったお尻の割れ目にピッタリと張り付き、香織のお尻の形がモロに判りました。
こんな妻の姿を見て、私も興奮していました。
おさむは黙ったまま香織のお尻をガン見し、それを私が見ています。
私はさらに
「香織、超セクシー!」と香織のノリに合わせると、(もっと見て~)と言わんばかりに、ググーっとさらにお尻を突き出しました。
ショーパンの真ん中の縫い目が、マン筋に食い込み、縫い目の横にプックリとした柔らかそうなお肉が2つ盛り上がります。
香織は自分の股間がどうなっているのか分かっていないようでした。
「香織、マジでやらしー!(笑)もっと腰振れ~!(笑)」
香織は、お尻を左右に振りました。
夫婦でやったらドン引きする行為ですが、おさむがいる事で、興奮の材料でしかありませんでした。
私が香織に近づき、そのお尻をペシペシと軽く叩くと
「もぉ~たーくんお触りはダメよ~(笑)」と言いました。
そんなのお構いなしに、さらに撫でまわすように触ると
「イヤン!エッチなんだから~もぉ~たーくんおさむさんが困ってるよ~(笑)」
「おさむ!来い!お前も触れよ!」
この時は、素直におさむも応じ、香織のお尻の前まですぐに来ました。
興奮したおさむは、香織のお尻の目の前まで近付き、特にマンコ付近を見ていました。
「え~おさむさんも~?(笑)」
完全に酔っ払っている香織のノリは、変わることはありませんでした。
そのままの勢いで、両手で香織のお尻を触り撫で回します。
「ああ~んおさむさん、激しいよ~(笑)」
まだ香織は余裕そうに笑っていました。
私は自分が触るより、それを見ている方が数倍興奮したので、自分の手を引き、お尻を触るおさむとお尻をモゾモゾと動かし感じている香織を見ていました。
「ははっおさむさん、けっこう大胆(笑)」
おさむは、両方の桃尻を回すように閉じたり開いたりし、その度少しずつショーパンがずり上がり食い込んできています。
「おさむさ~ん、そんなにするとお尻見えちゃうよ~…(照笑)」
おさむのお触りに香織は抵抗せず、次第にその表情も変わり出しました。
おさむの親指がマンコの柔らかいお肉を撫で回し、香織も確実に感じています。
それはもう異様な空間で、それを誰も止める事はしませんでした。
興奮に襲われた私はおさむに
「香織のズボン脱がせてやれよ」と囁くと、おさむは素直にショーパンに手を掛けました。
香織が抵抗したらやめようかと思っていましたが、香織は一瞬後ろを確認し、おさむなのが分かると、抵抗するどころか脱がせやすいように動きを止め、ズルズルと脱がされました。
抵抗しなかったくせに
「いや~ん(照笑)お客さん、それ以上はダメだよ~」と紅潮した顔で言いました。
香織のショーパンは、ズルズルと膝まで下ろされ、薄いピンクのショーツが露わになりました。
おさむのお触りで、既にショーツはTバックのようにお尻に食い込んでいて、両方の桃尻が出ていました。
「恥ずかしい…(照)」と言いますが、隠したりするそぶりはありません。
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