成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,835話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 22 分で読了)

【高評価】真面目な同級生の女子と私が不良女子2人に凌辱された過去。※閲覧注意でお願いします。(1/3ページ目)

投稿:2020-03-27 23:37:34

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/3ページ目)

埼玉の名無し◆QBJAlkE(埼玉県/40代)

※この話には「脅迫・脅し」「性的虐待」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

もう30年近く前になりますが、中学2年の二学期の体験談です。

この時の強烈な経験は今でも鮮明に覚えており、その後の私の性癖を決定づける大きな要因となりました。

細かい部分は省略しますが、可能な限り事実を書いていこうと思います。

当時まだ不良という類いが存在している時代で、私の通っていた中学の3年には他校にも名前が知れ渡っている程の有名な不良女子がいました。

名前を“大沢真紀”としておきます。

陸上部で普通の生徒だった私でも数々の悪い噂と武勇伝を耳にするぐらいの有名人で、男子の不良にも一目置かれている存在でした。

その大沢先輩に、不良とは無縁の学校生活を送っていた私と1人の女子が関わってしまったのが始まりでした。

それは、期末テスト前で部活が休みの土曜日だったと記憶しています。

当時まだ週休2日制ではなく土曜も午前中だけ授業があり、昼頃に私は友達数人と下校していました。

途中で友達と別れて私1人、斜め後ろには同じように1人になった同級生の中村由香(仮名)が歩いていました。

彼女は大人しい真面目な子で、私とは教室でたまに話す程度の仲です。

童顔で小柄だったので、中2にしては幼く見える女子でした。

「中村は今回も自信あんだろ?」

近い距離を無言で歩いているのも変だと思い、何気なく話を振ってみました。

「え~っ自信なんて無いよぉ。いつもテスト前は必死だもん。」

こんな会話から始まり、学校の他愛もない話をしながら歩いていたんです。

角を曲がって小さな公園に差し掛かった瞬間、嫌なモノが目に入りました。

派手な髪の色と格好をした3~4人の不良女子が公園に“たむろ”っており、そこに大沢先輩の姿もあります。

そして、1人の女子が地面に正座をさせられていました。ほんの一瞬しか目を向けませんでしたが、同じ2年の不良女子のように見えました。

すぐに中村も気付いたらしく、2人とも無言になって空気の様に公園を通り過ぎようとしたんです。

この当時、帰り道や公園などに不良連中がいるのは珍しい光景でもなく、下手に目を合わせさえしなければ普通の生徒に危害はありませんでした。

ところがこの日は呼び止められてしまったんです。タバコを吸いながら近寄って来たのは大沢先輩でした。

「お前ら2年だろ?Aってヤツ呼び出してんだけど来ねーんだわ。わりぃけど見てきてくんねーか。頼むゎ。」

ゆっくりとした口調でしたが、物凄い威圧感があって身震いしました。背筋がゾッとするあの感覚です。

Aというのは少し悪ぶっている感じの男子で、私と同じクラスでしたが特に親交はありませんでした。

私が学校を出る際に彼女と2人で教室にいたのを思い出し、それを教えて許して貰おうとしたその時です。

「あ、あの、わ、わたしは関係ないんで帰ります、ご、ごめんなさい。」

震える声でそう言った中村は、言い終えた途端いきなり走り出したんです。まさに逃げるようにです。

驚いた私とは違い、その瞬間に大沢先輩も動いていました。

すぐに捕まった中村は、制服を掴まれて引きずられるように戻されると、投げられて地面に倒れ込みました。

「・・・フフッ、てめぇの彼女なんなんだよ、おい?ナメてんの?」

とても不気味な笑顔を浮かべたその表情に、私は身動きが出来ません。

本能が恐怖を感じている状態です。

「い、いえ、彼女じゃな・・・。」

言い終わる前に頬に衝撃が走り、私は後ろに尻餅をつきました。

これが人生初の拳で殴られた体験で、感じた痛みよりも驚きの方が大きかったのを覚えています。

「おい、ヒマ潰しにコイツらで遊んでっからよお、Aが来たら連れてこい。」

殴られて呆然としている私と、地面に倒れたまま泣き出している中村に、抵抗する術も勇気もありません。

大沢先輩と巨漢の不良女子に前後を挟まれた状態で5分ほど歩かされ、到着したのは古い二階建てのアパートでした。

誰か人が住んでいるのかと思うほどのボロアパートです。その2階の部屋に私と中村は連れ込まれました。

タバコ、酒、香水と、色々な匂いが充満した六畳程度の部屋には、暴走族の特攻服やステッカー、そして木刀や竹刀が立て掛けて置いてあります。

別世界に迷い込んだのかとさえ感じてしまうその部屋に、私たち2人は横並びで正座をさせられました。

大沢先輩と巨漢女子はベッドに座ってタバコを吸いながら、私たちを見下ろして不気味に笑っています。

「・・・で、名前は?」

この大沢先輩の質問に、泣いていた中村がすぐに反応しました。

「わ、わたしは関係ないと思ったし、怖かったから・・・ごめんなさい、本当にごめんなさい。許して下さい。」

言い終えた後、また中村はシクシクと泣き始めてしまいました。

ある意味で私は彼女の被害者です。彼女の取った行動の結果から今の状況に至っているわけですから。

それでも、隣で泣いてる中村を可哀想に思いました。私も同じですが、ほんのさっきまでは平和な日常を送っていたんです。

しかし、そんな中村の悲痛な気持ちは不良女子には届きませんでした。

パァン!と痛烈な音がして中村の顔が横に曲がりました。彼女の頬に大沢先輩は平手打ちを食らわせたんです。

「・・・で、名前は?」

真っ赤に染まった中村の頬。ピタリと泣き止んだ彼女は震える声で答え、続いて私も震えながら答えました。

・・・息が止まるほどの恐怖です。

「そんで、直樹君と由香ちゃんは付き合ってんの?…てか、もうSEXした?」

私と中村は首を横に振りました。SEXどころか彼女もいません。性の経験は日課の自慰ぐらいなものでした。

「じゃあ感謝しろよ?そんなお前らのためにアタシらが性教育してやっから。」

意味は分かりませんでしたが、これから何をされるのかという恐怖。それだけを激しく感じていました。

「・・・んじゃ、2人とも脱げや。隠すんじゃねぇぞ。」

ほんの数秒後です。戸惑っている私たちに向かって巨漢女子が怒鳴りながら空き缶を投げつけてきました。

「さっさとしろやコラッ!!」

当たりませんでしたが、恐怖の増大という意味では効果抜群でした。

すぐに私は制服を脱ぎ始め、それを見た中村も脱ぎ始めました。

白い下着姿になった中村の姿が横目に映りましたが興奮などありません。それ以上の恐怖があったからです。

下着姿になって正座した私たちに、また巨漢女子が怒鳴り声を上げました。

「てめぇらナメてんのか?脱げっつったら全部脱ぐんだよっ!あぁ?!」

・・・本当は分かっていました。この極悪な不良女子2人が下着姿で許してくれるほど甘くないということを。

中村が首を横に振りながら、悲痛な声で嘆願しました。

「そ、それは無理、本当に無理です。それだけは許して下さい!」

その瞬間、後ろの壁に“ドガン!”という激しい音と衝撃が走りました。

壁に当たったのは、大沢先輩の手から放たれた大きなガラス製の灰皿です。

隣にいる私からは当たったように見えたほど、そのガラスの灰皿は中村の顔の間際を飛んでいったんです。

「次は当てるぞ。いいな?」

余程の自信がない限りあの位置には投げられません。つまり大沢先輩は、もし当たっても構わなかったということになります。

本当に殺されるかもしれない。そう感じた私は一目散にパンツを脱ぎました。

そして中村も、過呼吸のように荒く小刻みな呼吸音をさせながら、ゆっくりと下着を脱いでいったんです。

「隠すんじゃねーよ、手ぇどけろ!」

隠すことも許されず、私たちは全裸で正座にさせられました。たったパンツ1枚ですが、心細さは全く違いました。

そして、少し横目を向ければ中村の裸が見える状況でもあります。

正直なところ、この恐怖の中でも見たいという気持ちもありました。それまで女性の裸体など、拾ったアダルト雑誌でしか見たことこはありません。

しかし、見ちゃいけないという理性が働いて目を逸らしていました。

そんな私の葛藤を余所に、不良女子2人は笑いながら罵ってきました。

「由香ちゃんて体もオッパイも小さいのにマン毛は生えてるんだね~。」

「なんだよコイツのチンコ、皮かぶって縮こまってるよ!ギャハハハッ。」

物心がついてから異性に性器を見られたのは初めてでした。そしてそれを馬鹿にされて笑われたんです。

もう恥ずかしいやら悔しいやらで涙が溢れてきました。

「やだ…言わないで…そんなこと言わないで下さい…うぅ……ぅぅぅ…。」

かろうじて私は我慢しましたが、中村は嗚咽しながら泣き始めました。

しかしこの時に感じた羞恥心など、まだまだ序の口だったんです。

「…んじゃ性教育を始めっぞ。お前らそのまま向き合え。…隠すなよ?」

また僅か数秒後でした。躊躇した私の胸に巨漢女子の蹴りが入り、衝撃で後ろに転がって棚にぶつかりました。

「すぐやんだよボケッ!!」

もう逆らわずに言うことを聞こう。そう決めた私は、起き上がりながら中村の方に向きを変えて正座をしました。

そして中村もまた、私から目線を外して向きを変えたんです。

「おら、お前ら初めて見る裸だろ?お互いしっかり目に焼き付けろよ。」

不良女子の言うとおりです。私が初めて生で見る女性の裸体でした。

膨らみかけの小さな胸、その中央にある薄ピンク色をした乳輪と乳首。

そして、幼い見た目の中村には似つかわしくないモシャッと無造作に生えた陰毛が太ももの付け根の間に見えていました。

「……ぅぅ…お願い…見ないで…。」

本当に悲しそうな声でそう呟いた中村でしたが、その言葉を最も分かりやすい形で私は裏切ったんです。

「おっ!コイツ、勃起しやがった!」

「童貞君にゃ刺激強すぎだよなぁ。」

・・・制御できるわけありません。目の前に裸の同級生がいるんです。

不良女子たちの恐怖に怯えて正座しながらも、私の意に反して性器は大きく硬くなり、斜め上を向いてしまいました。

それを見てゲラゲラと大爆笑する不良女子たち。あまりの恥ずかしさに私の顔は真っ赤になっていたと思います。

そんな中、中村は恨めしそうに私を睨んでこう言ったんです。

「…ぅぅ…どうして?……酷いよ…。」

胸にグサリと突き刺さる一言でした。それでもどうする事も出来ません。

・・・だって仕方ないじゃん。

本心を言うならこうですが、そんな事を言える状況ではありません。

「・・・・・・ごめん。」

謝ることしか出来ませんでした。そして中村との友人関係はこれで終わったと悲しみが込み上げてきました。

「良かったねぇ由香ちゃん。直樹君は由香ちゃんの裸に大興奮だってさ。」

もちろんそんな気持ちは不良女子たちには関係なく、むしろ、そうなるのを狙って楽しんでいるようでした。

「でもさぁ直樹君だけ見せてるのは不公平だと思わない?だから由香ちゃんのも直樹君に見せてあげようね。」

不気味な猫なで声でそう言った大沢先輩は、中村を仰向けに押し倒すと両膝を前に持っていくように開いたんです。

「嫌っ!ダメっ!やめてぇ!」

中村は大慌てで声を上げ、瞬時に手のひらを股間に当てて隠しましたが、それを許されるはずありません。

「手ぇどけろコラッ!!」

「痛っ!痛いぃ…ぅぅ…」

巨漢女子が太ももの内側をバシィッ!と強烈に叩きました。見ている私にも痛みが伝わるほどに強くです。

「……ぅ…ぅぅ…見ちゃやだぁ……。」

悲痛な声を漏らした中村は手をどけて、必死に隠していたその秘密の部分を3人の目に晒しました。全くの赤の他人に見られるのは初めてだったと思います。

それが彼氏でも好きな人でもなく、不良女子2人と同級生の私なんです。どれほどの羞恥心、悔しさ、嫌悪感があったことか…。

「あら~由香ちゃん、ティッシュ付いちゃってるよぉ?恥ずかし~。」

「コイツ可愛い顔してクリでけぇな。マンズリのコキ過ぎなんじゃねーの?」

そんな中村の気持ちを増長させるように、不良女子2人は好き放題なことを言って笑っていました。

そして私はと言うと、丸見えになった初めて目にする女性器と、その下で伸縮を繰り返している肛門を食い入るように見つめていたんです。

彼女には本当に申し訳ない話しですが、この時の私は恐怖心よりも好奇心と興奮が勝っていました。

初めて見た女性器、同級生の中村のマンコは、それまで私が想像していたモノとは全く違っていました。

女性のアソコには割れ目があり、その間に穴があると思っていたんです。

ところが割れ目など無くて、まばらに陰毛が生えた両側の中央に、シワシワで少し灰色がかった薄ピンクのサナギのような物体があるだけです。そしてそのサナギに白いティッシュカスが付着していました。

巨漢女子が指摘していたクリというのは、クリトリスという部分だというのは知識としてありました。しかしそれがどこにあるのかは分かりません。

男性器を挿入する膣という穴も全く見当がつきませんでした。

「おい、童貞で包茎の直樹くん、広げてじっくり観察してみろや。もっと近くで由香ちゃんのマンコ見てぇんだろ?」

この巨漢女子の言葉・・・図星でした。

命令されたらやるしかない。拒否しても悲惨な目に合うだけで結果は同じ。だからこれは仕方ないんだ。

そう心の中で言い訳をして、私は近付いて性器に手を伸ばしたんです。

「やめてお願い、そんなことしないで、ねぇお願いだから……痛っ!!ぅぅ…。」

また性器を手で隠した中村の太ももを巨漢女子が叩き、手をどかさせました。

「ガバッと思いっきり開けよ~。」

両側に親指を当てると想像以上に柔らかい感触がありました。そしてゴクリと唾を飲み込んで、言われたとおり左右に大きく広げたんです。

するとサナギのような物体がプルンと左右に分かれ、綺麗なピンク色をした内側が露出しました。中央は割れ目になっており、その下の方には小さな穴が見えています。

女子が1番秘密にしている部分を見ているという感覚と、その卑猥なエロさに私の目は釘付けになりました。

「きったねぇなぁ、マンカスだらけじゃねぇかよ。てめぇ洗ってねーだろ?」

「うわ~臭そうなマンコ。由香ちゃ~んこれじゃ直樹君に嫌われちゃうよ?」

たしかに不良女子が指摘したとおり、開いたサナギの付け根に沿って、チンカスに似た白い垢のようなカスが付着しています。

「やめて、言わないで…やだ…そんなの見ないでよぉ…ぅぅ…ぅう…ぁぁっ…。」

よほど恥ずかしかったのか、中村は号泣してしまいました。

しかしそんな中村に追い討ちを掛けることを大沢先輩が言い出したんです。

「直樹く~ん、勉強のために由香ちゃんのマンコの匂い嗅いでみな。きっと薔薇の香りがすっからよ~。」

そう言って爆笑する不良女子2人。それを中村は泣きながら拒否しました。

「そんな、匂いなんて嗅がないで!やだぁ、絶対にダメぇ…ぅぅ…ぅぅ…。」

もう私は命令されるがままに動く忠実な犬のようになっていました。中村の訴えを無視して触れるくらいに顔を近付けると、その匂いを嗅いだんです。

・・・正直、臭いと思いました。

中村の性器は、蒸れた尿とチーズが合わさったような匂いがしていました。

「ホントに嗅ぎやがったよコイツ。そんで可愛い由香ちゃんマンコはどんな匂いだった?正直に言えよ、おい。」

どう返答するのが正解か迷った私はこう答えたんです。

「・・・に、匂いはしません。」

顔を見合せる不良女子2人。そしてまた巨漢女子の蹴りが胸に入り、私は後ろに転がされました。

「てめぇなに言ってんだよ、由香ちゃんのマンコは薔薇の香りだろうが!」

「じゃあ薔薇の香りになるまで舐めて綺麗にしてあげれば?…ほら、やれよ。」

理不尽な不良女子の言葉に、起き上がった私は迷うことなく中村の性器に顔を近付けて白いカスを舐め始めたんです。

「やっ、なっ…そんな…やめて!」

きつい匂いと塩辛さを感じましたが汚いとは思いませんでした。それよりも、女子の性器を舐めているということに興奮していたんです。

「マジでマンカス舐めてるよコイツ。おい、クリも剥いて綺麗にしとけよ?」

「クリなんて言っても童貞君じゃ分かんねーって。わりぃけど由香ちゃんさぁ、直樹君に指で教えてあげてよ。」

そう言った大沢先輩は、片手を離して中村の乳首をつまみました。

「痛っ!痛いぃっ…痛いっ!わかりました、教えます!教えるからぁ!」

それを聞いた大沢先輩は乳首から指を離し、また中村の足を開きました。

そして、その中村の指がゆっくりと陰毛の下、開いたサナギの頂点にある小さな突起物を指しました。

その突起物に恐る恐る指を当てると、ビクッと中村の体が反応したんです。驚いた私は反射的に指を離しました。

「お願い…そこは触らないで…ぅぅ。」

そんな中村の言葉に聞く耳を持たず、巨漢女子に言われたとおり、突起物を囲っている皮を少し剥いたんです。

「んあっ!…ゃぁぁ…。」

大きく体を反応させたのと同時に中村から声が漏れました。

「あれ~どうしたのぉ由香ちゃん。声が出ちゃったみたいだけどぉ?」

「コイツ処女のクセしていっちょ前に感じやがったよ。ギャハハハハッ。」

・・・感じた?これだけで?

私はその不良女子の言葉が信じられませんでした。半信半疑のまま、白いカスを露出させた突起物を舌先で舐めてみたんです。

「あっ…ぁぁ…んっ…ぅぅっ…ダメっ…ダメだってばぁ……やめ…やめて…。」

声が出るのを我慢しているのは、体を震わせていることで分かりました。

何の知識も無い私が軽く舐めただけで感じている中村と、クリトリスと言われる突起物の存在に驚き興奮していました。

「おっし、選手交替して今度は由香ちゃんが直樹君の包茎チンコを観察する番だな。とりあえず皮を剥いてみろよ。」

そう言われて足を離された中村は、泣き腫らした真っ赤な目と顔で、震える手を私の勃起した性器に添えたんです。

中村の指の感触にドキッとしつつ、それ以上の不安が私を襲っていました。

「コラッ、なぁにチンタラしてんだよ、そのまま下に剥きゃあいいんだよ。」

中村の指に少し力が入り、ゆっくりと皮を下げていきました。顔を出してきたピンク色の亀頭に全員が注目しています。

「うわっ、汚ねーっ!女がマンカスだらけで男もチンカスだらけかよ!」

「これだから処女と童貞君はさぁ。アンタら似合いのカップルだよマジで。」

私の不安は的中していました。皮を剥かれた亀頭の半分から下には白い恥垢がこびり付いていたんです。

それが露出したことで、あのスルメのような匂いを漂わせました。1番近くにいる中村は強烈に匂いを感じていたはずです。

中村の恥ずかしさが嫌というほどよく分かりました。しかし、だからと言って仕舞うことも隠すことも出来ません。

泣きそうなくらいの羞恥心を感じながらも、汚れている自分の性器を黙って見つめるしかありませんでした。

「ねぇ由香ちゃん、直樹君のオチンチンはどんな匂いする?」

先ほどの私と中村の逆パターンです。私は無臭だと答えて蹴られました。

「・・・ぅぅ…薔薇の…香りです。」

私の結果から考えての返答だったのでしょうが、相手は理不尽な不良女子です。どう答えても中村を待ち受けていた結果は同じだったように思います。

「てめぇフカシこいてんじゃねぇぞ?この汚ねぇチンコが薔薇の香りか?」

「こういう時は、この包茎チンポはマジで臭いって言わないとさぁ。…じゃ、嘘ついた由香ちゃんも綺麗にしてあげよっか。」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    いいねーー

    0

    2026-07-21 22:02:15

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・投稿された方のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・連載方針の変更を求める内容。(「今のシリーズは面白くないから次のシリーズにしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!