体験談(約 3 分で読了)
【評価が高め】なついてたガキに逆レされた
投稿:2020-01-31 02:32:20
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当時、俺は大学生で童貞だった。ついでに違法に若い子がすきだった。今もすきだがな。一人暮らしだったが、動画をみて手を出さないよう自制していた。近所に公園があった。バイト帰り、夜中に急に雨に降られ、雨宿りに立ち寄った。傘もないのでまた走るしかない。せめて多少なりとも弱まる瞬間を期待していると、そ…
どっかで言ったような言わなかったようなだが、母子家庭らしい。母親に何度か会ったが、意外に若くて見かけはきちんとした人だった。ただ、彼女にとことん興味がないようだった。嫌ってすらいない。ただ興味がない。低学年の頃色々学校で彼女はイタズラしたそうだが、怒りもせず気をつけるよう形だけ言付けたの…
※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
新年の親族の集まりに出かけていた。親との関係はよろしくないが、親戚にはすごく良くしてもらってたんだ。
めったに飲まなかったんだが、酒を飲まされて帰宅。数えでは成人だったし当時はそのへん緩かった。送ってもらってなんだが、ついでに飲酒運転にも緩かった。
帰るといつものように彼女が居座ってる。あっというまに女らしくなりだしたが、やっぱり子供で、屈託のない笑顔で迎えてくれた。
「おかえりー」
パタパタと飛び付いてきてかわいい。完全に放置子の別宅扱い。令和ならカギ預けたロリコンな俺ももちろん、彼女の親もネグレクトでアウトだろうな。
「くさっ!くさいよ!」
怒られた。タバコとお酒の匂いがするらしい。俺は日頃全くやらないが、匂いがいやなんだと。
長期休みなのと彼女の親がまた『友達』とお出かけらしく、うちで寝る気で準備してきてた。彼女の親も無料託児所くらいに思ってそうで、どんどん放置が悪化していた。
風呂からでて寝ようとすると、布団に潜り込んでくる。ベタベタと甘えて来てかわいいけど眠い。
引っ付いてきてくれるけど、眠いもんは眠くて寝落ちした。まどろみながら、かけ布団取られるから後で彼女用の布団に入れようと、うっすら思った。
深夜に変な感じがして起きた。パンツが膝まで下がってる。
???
かけ布団が放り出されてた。
彼女が俺のちんこをにぎにぎしてた。
「おはよ」
起きたのに気づいたようだった。
「何してんの?」
電気消されてるけど、どうやら上は着てるようだったが、下半身は裸だ。細いももが腹に乗ってる。
「毎日出さないと体に悪いんでしょ?お手伝い」
言いながら俺のをしごく。
「でもちょっと体調がさ」
飲んだあとだしね。
「でもプクーってなってるじゃん」
不覚にも反応して大きくしてしまってた。
「いや、あのね」
なんというべきか。
「ダメーききませんー」
上を取った彼女は、体重をのせ、ズブズブと俺のちんこをマンコで飲み込んでく。
ヌルリとした感触が絡み付くようだった。
気がついた。生じゃん。
「ダメだって、ゴムつけよう」
聞き入れる様子もなく、腰をうねらせてくる。
「あたしがやめてって言ってやめたことあった?」
小さく笑い声を漏らして、腰を上下にふり始めた。
「ヤバイって」
すでに限界が近いが耐える。
ペロッと頬をなめられた。
「もしかして悔しい?」
勝ち誇ったような声で言われた。
「どう?いつものあたしの気持ちわかる?」
答えを待たず、腰を打ち付け始めた。せんべい布団なので痛い。
このガキ。
ホントにまずいので押し退けたいが、力が入らない。
「アハハ、いつでもピューしていいよ」
優位に立ったと確信して生意気言ってくる。
ただでさえ狭いマンコをキュウキュウと締め付けて、射精を促してくる。
ガキの癖にチンコの扱いを覚えてた。
「ね、ね、」
俺の限界を察したのか、一旦動きを止めて聞いてきた。
「『いつもガキマンコとかバカにしてごめんなさい』って降参したら、ちゃんと引っこ抜いてあげる」
俺の胸元でそう囁いた。
「ホントに危ないんだってば」
腰をうねらせてくる。油断してたが辛うじてこらえた。
「言うの?言わないの?」
ゆっくり腰を浮かして、すぐ下ろす。刺激を絶えさせない。
このくそガキ、誰のためだと思ってやがる。
「・・・いつも」
「目を見て言って!」
薄暗いなか、彼女の幼くて大きな目は、ギラギラと光っていた。
「・・・」
「はやくぅ」
また小さく動かす。
「いつも・・・ガキマンコとか・・・バカにしてごめんなさい・・・降参です」
このガキ。
クスクスと嬉しそうに笑ったあと、ゆっくり腰を浮かし始め、すぐにまたマンコで奥まで飲み込んだ。
「だめでーす」
すごく嬉しそう。
「アハハ、バカチンチン、バカチンチン」
一気に激しくなる。搾られそうなのを必死に耐えた。
「はっ、はっ」
彼女も自分で始めた癖に感じていた。
俺に中だしさせようとして必死だ。見えないがどんな顔してるか想像もつく。
「ば、バカチンチンで、いっ!、いってあげるからね?」
射精を促すようスパートをかけてくる。
「あっあっ」
生意気なガキの動きのせいで、マンコの中で無理やり刺激されていく。
「ヤバイってヤバい」
押し退けたいができない。彼女は構わず体重をのせてくる。
「ほらっ出せっピューってだせっ」
やべっ
耐えてた分止まらない。俺の意思に反して、彼女の命令通りマンコに精液を送り込んでしまう。
彼女は俺の射精を感じると、ズッシリと体重をのせて、一滴も漏らさないようのしかかった。
義務教育中のマンコに俺は情けなくも全て射精した。
「ね、どう?」
俺の射精を受け止めつつ、彼女は聞いてきた。
「犯されるの気持ちいいでしょ?」
頬にキスしてくれた。
そういう事じゃないんだとお説教したかったが、最後の一絞りをだしきるまで無言でいた。
読んでて気分悪くなる人もいるかも。義務教育の六年目が終わるより前に、彼女は女としての楽しみを覚えてしまった。積極的になり、そうするとこちらもよりアブノーマルに進みたくなるのが人情だ。具体的なきっかけはどこだったかはわからない。彼女はいつからか、人目を憚らずキスをしてくれることがあった。不…
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]ヤバイ…。最強の逆レですよ。
俺ならかなり早い段階でびゅーって出してます(笑)0
返信
2020-01-31 12:45:34
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