成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,000話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

【評価が高め】熟女好きの私、17才年上の妻と結婚し、妻と娘(連れ子)に絞り取られています2

投稿:2019-12-18 01:17:21

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

妻と娘の虜(30代)
最初の話

私、現在30才、妻(ようこ)47才。今年の初め再婚しました。お互いバツイチで二度目の結婚でした。私は25才で最初の結婚、娘も一人いました。離婚の原因は私の浮気でした。元妻とは仲もよく、夜の生活も充実していたと思うのですが、私が元々熟女好き。元妻は私より3才年下で童顔…

前回の話

私と妻と娘で3Pをしてから、もう一度だけ3人でプレイしましたが、なかなか娘リサも忙しくなかなか3人で、というわけにはいきません。ただ、あれ以来妻ヨウコがますますエロくなってきました。リサとのことは容認していましたが、やはり私とヨウコは夫婦。ヨウコも娘には負けたくない、という…

 週末、リサが来ました。

予定より遅くなり、夜に私とヨウコはお風呂は済ませ、食事はリサが来てから一緒に、

と待っていました。3人で食事を済ませました。

「リサ、もう一度沸かしなおしておいたからお風呂入って」

「ありがとうお母さん」

「後でね」

ヨウコはリサにそう告げると、

「さあ来て」と私の手を引き寝室へ。

直ぐに脱がされます。

「あれっあなた、もう少し勃起してんじゃないの」

「そりゃ、じらされて逝かせてくれないし」

そうなんです。リサが来る前に一緒にお風呂に入ったんですが、そこでヨウコにしごか

れ、逝きそうになるとストップされ逝かせてもらえず、を繰り返えされていました。

「今度はここね」といいアナルに指先をすーっと這わせます。それだけで感じる私の

アナル。

今度はアナルに舌が

「あっ」思わず声が出ます。そのまま舐めるヨウコ

「もうびんびんよあなた」

アナル舐めしながらチンポをしごかれます。

「あーだめだ逝っちゃいそうだ」

「ダメよまだ、リサが来る前に逝っちゃうの」

そう言ってローションを垂らしアナルに指が入って来ました。

あー気持ちがいい、もう完全に感じるようになった私のアナル。

指を増やし、前立腺をぐりぐりされます。

「気持ちいい?」

「うん気持ちいい」

「ほらっここでしょう、ここ」

「あー」

「ここね、ここがいいのよね」そう言って感じるポイントを刺激してきます。

「どう今日も逝けそう?」

「多分」

「お尻で逝けるなんて変態さんね、ほら」

徐々に絶頂に追い込まれて行きます。

すると、「コンコン」リサがノックします。

「いいわよ入って」

「あー凄い、お父さんアナル犯されてる。この前言ってたやつ?」

「そう、もう直ぐ逝きそうなの」

「えー逝くとこ見せて」

「いくわよあなた、リサがあなたの逝くとこ見たいって」

ヨウコの指先が、前立腺の私が感じるところを的確にとらえます。

「ほらっ見せてあげてリサにあなたが逝くところ」

「ここが気持ちいいんでしょ」

「うん」

「ほらもっと感じて、声出して」

「あー気持ちいい」

「気持ちいでしょ、もっと感じて、娘が見てるのよ、アナル犯されているところ」

「凄い、お父さん苦しくないの」

「大丈夫気持ちい方が強いから」

「さああ逝くのよ」

いよいよ絶頂が迫ってきました、横でリサに見られていることで余計に感じます。

「あー逝きそう」

「逝って、逝って、ほら逝くのよ、娘の前でアナル犯されて逝くのよ」

「あー逝く、逝く、逝く」

私逝っちゃいました、娘の目の前でアナルを犯されて。

前回初めてドライした時より、更に感じました。

「凄い、アナルで逝っちゃった、お父さん」

「凄いでしょ、アナルで逝けるんだから」

「さああなた、せっかく来てくれたんだからリサを気持ちよくしてあげて」

私は直ぐにリサのおまんこを舐めます

リサのおまんこもうぬるぬるに濡れています。

ヨウコの方はリサとキスしたり、乳首舐めたり。

美人親子のレズプレイはとても美しくて、エロくて。

「あーきもちいい、ダメ逝っちゃうよ」

「いいよ逝って、お父さんに逝かせてもらいなさい」

「逝く、逝く、逝く」

リサも私達夫婦のプレイを見て刺激を受けたのでしょう、簡単に逝ってしまいました。

「お父さん入れて、その大きなの入れて」

正常位でリサのおまんこに

「あー凄い、大きい、大きい」

相変らずの締め付けです。

少し動きましたが、ダメです、逝きそうです。

私が腰の動きを止めると

「何してんの、リサを逝かせてあげて」

「そうしたいけど、こっちが先に逝きそうだよ」

「いいよ逝ってお父さん」

「ごめん逝くよ」

最後に10秒程突き上げ、リサのお腹に射精しました。

私は直ぐにリサのまんこに再度挿入します。そしてがんがん突き上げると

「凄い、凄い、お父さん、逝く」

リサびくんびくんと痙攣し逝ってます。

「今度はヨウコだ」

私はヨウコを押し倒し、無理やりチンポを。

しかしヨウコのおまんこももうどろどろ、簡単に入りました。最初からがんがん突きます。ヨウコも

「凄い、凄い、あなた凄い、逝っちゃう逝っちゃうよ」

「俺も逝くよ」

「逝く~、逝く~、逝く~」

ヨウコが逝き、私もほぼ同時に逝きました。

この後3人で逝きまくりました。この日は3人共かなりの早漏でした。

この話の続き

先週末、リサが来てくれました。夕食を済ませると3人でお風呂へ。「お父さんもう勃起してる」「お父さんね、リサが来るのわかってから射精していないの、だから4日してないの」「えーそうなんだ、でもお母さんも我慢できないんじゃないの」「私はねお父さんに舐めてもらったり…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:24人
いいね
投票:27人
文章が上手
投票:16人
続編希望
投票:69人
お気に入り
投票:15人
名作
投票:7人
合計 158ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]