体験談(約 4 分で読了)
知恵遅れの従弟と禁断のプレー
投稿:2019-01-16 22:43:42
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随分昔の話になりますが、僕は従弟の子と禁断プレーをしていました。
事の発端は母の妹が離婚し、1人息子のショウタが我が家を訪れて来る様になった事に始まります。
ショウタは僕より4歳年下の当時10歳で、知恵遅れの症状があり、それが原因で離婚したと聞いています。
両親には ”ショウタの面倒を頼んだよ” と言われ、従弟と言う事もあり部屋で一緒に遊んでいたんです。
当時、僕は性に興味を持ち毎日の様にチンポを握りオナニーに暮れる中で、自らの異常な性癖に目覚め様としていました。
それは、尻穴の感触が気持ち良く弄る快楽に陥っていた事とチンポを舐めて見たいと言うホモへの興味だったんです。
その日は母親の帰りも遅く、僕はショウタと一緒に部屋のベットでじゃれ合いながら、気付けば仰向けになるショウタの上に馬乗りになり
両手を抑えると唇を重ね合わせていました。
状況を理解出来ないショウタはニコニコと笑みを浮かべ、遊びだと勘違いしているのか?喜んでいたんです。
初めてのキスの感触に僕の鼓動は高まり、歯止めが利かなくなった僕はショウタの口の中に舌を這わせ互いの舌を絡ませていました。
間も無く母親が帰宅し、僕達は部屋を出ると1階へ降りて行ったんですが、ショウタが遊びに来る度に僕はショウタとキスをする様になったんです。
暫くして母方のお婆ちゃんが体調を崩し入院する事になり、両親は叔母と出掛けて行きました。
ショウタと2人きりになった僕は、いつもの様にショウタとキスを始めベットの上でじゃれ合いながら、興奮の高まりを抑える事が出来ず
ドサクサに紛れてズボンを下げ、生尻をショウタに見せつけたんです。
僕の性癖に気づく筈も無く、ショウタは楽しげに笑いながら僕のお尻に指を指していました。
そんなショウタに ”僕のお尻にキスをしてみて…” とお願いするとショウタは疑う事無く、顔をお尻に近付けると唇を肌に押し付けてくれたんです。
ショウタの唇が触れた瞬間、電気が走った様な衝撃が走り、四つん這いの姿でお尻を突き出すと ”今度は舐めて欲しい” とショウタに頼むと
”うん” と言いながらベロベロとお尻全体を舐めてくれ、興奮に息を荒らしていました。
そんな快楽に溺れる僕に、ショウタの舌がお尻の穴に触れ ”あぁ~” と喘ぎ声を出すと、ショウタが穴を執拗に舐め始めたんです。
何とも言えない快楽に 「あっ…凄い気持ちいいです…ショウタ様…もっといっぱい舐めて下さい」 と我を忘れショウタに哀願する始末で
両手でお尻の肉を広げながら、ショウタの舌に逝かされ射精していました。
射精の意味を理解出来ないショウタは、射精を終え脱力感と快楽の余韻に浸る僕のお尻を面白がる様に舐め続け、治まり始めたチンポは
みるみる大きくなっていたんです。
無我夢中でお尻の穴を舐めるショウタに僕は 「ショウタ様…お尻の穴を弄って下さい…指を入れてぇ~」 と馬鹿な事を口走ってしまいました。
素直なショウタは自らの指をお尻の穴に当て、グイグイと奥へ挿し込むと指1本が根元まで入っているのが分かり、僕はショウタの指が
奥深く挿し込まれている事に驚きながらも、排泄感に似た気持ち良さを覚えていたんです。
一瞬我に返った僕は ”ショウタ…ごめんね…指汚れちゃったから洗いに行こう” と洗面所に連れて行くと洗ってあげました。
”にいちゃん…汚くないよ…もっと遊ぼう” と笑みを見せられ、僕はショウタと一緒に風呂で身体を洗う事にしたんです。
脱衣場でショウタの服を脱がせ、僕も服を脱ぐとショウタの手を取り浴室へと入りました。
ショウタの股間にはブラブラと小◯生の割には大きな物が皮に覆われた姿で垂れ下がっていたんです。
僕はショウタに汚れたお尻を舐めさせた事に罪悪を感じ、同じ様に彼の汚れたチンポを舐めてあげようと思い、ショウタの足元にしゃがみ
チンポを口に咥えました。
「にいちゃん…くすぐったいよ…」 と言うショウタを見上げながら僕はショウタのおしっこ臭く、変な味がするチンポを舌で何度も舐め
”これがチンポの味なんだ” と初めて味わうチンポに自らの股間を大きくさせていたんです。
気持ちの高まりに僕はショウタのチンポの先に舌を這わせ、先端を念入りに舐めていると微妙な反応ですが、ヒクヒクしている様に感じました。
それでも幼いショウタが射精する事はなく、僕達は親の目を盗んではショウタとキスを交し禁断の遊びを続けたんです。
ショウタも僕との行為を嫌がる事もなく、むしろ楽しむ様に僕のお尻を舐め、指で弄った挙句に鉛筆を挿して弄ばれる様になり、僕がショウタに
責められ服従する姿に悦びを感じていたんでしょう。何度か親の傍でお尻の穴を弄られヒヤヒヤしましたが、バレる事は避ける事が出来ました。
その後、ショウタが僕のフェラチオで射精したのは、2人の関係が始まって1年程が過ぎた12歳になる直前だったと思います。
射精を覚えたショウタは、僕の拡張されたお尻の穴にチンポを挿し、腸内に射精して楽しむ様になるとショウタが住んでいるのアパートの裏山が
2人の禁断の場所となりました。
高校に入った僕はショウタと会う事を避ける様になり、やがてショウタの母親が再婚する事が決まり離れた土地に引っ越して行ったんです。
そんな僕は高校卒業後、就職すると同じ職場の女性と2年の交際を経て結婚する事になりました。
彼女とのSEXに不満はありませんが、今でもショウタとの禁断の遊びが忘れられないんです。
お尻に這わされたショウタの舌…熱く硬いショウタのチンポ…お尻の穴を押し広げられるチンポの感触…。
そんなショウタが僕達の結婚式に参加したいと聞き、僕は招待状を彼に送りました。
ショウタに会って禁断の行為を求められたら…僕のお尻は再会を前にヒクヒク疼いて仕方ありません。
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