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妻の兄の息子と妻の禁断の恋の末に・・・

投稿:2018-08-24 21:52:31

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主任(60代)

妻の兄、義兄が俺に頭を下げた。

「健一を頼む。」

妻が言った。

「兄さん大丈夫よ。ケンちゃんはいい子だから、私がちゃんと見張ってるから。」

妻の甥っ子の健一は、大学進学で俺達が住む県庁所在地にやってきて、アパートを借りた。

それで時々、甥っ子の様子を見たやって欲しいと頼まれたのだ。

俺は、昔から妻と健一の仲の良さに気付いていた。

俺達には子供が無かったから、妻は健一を息子のように可愛いがっているものと思っていた。

盆と正月、妻の実家に帰ると、健一と妻はいつも一緒にいた。

健一が田舎から出てきて以来、妻の様子がおかしくなっていることに気付いた。

5月の終わりころ、もしかして・・・と思い、俺は寝室に隠しカメラを仕掛けて仕事に出かけるようになった。

6月半ばまでは特に何もなかった。

しかし、俺が出張で一晩留守をした夜、画面には素っ裸の甥と妻が抱き合う映像が映った。

43歳の妻と19歳の甥が抱き合い、唇を重ねた。

ムッチリとした妻の肢体は、昭和の色香が漂っていた。

19歳の健一は、香り立つ熟女の艶かしさが媚薬のように効いていた。

若き甥の若茎は叔母の口の中で奮い立ち、叔母の塾壷に唇を寄せ、69の態勢で甥と伯母の生殖器を舐めあっていた。

温かき叔母の抱擁を堪能する甥、そして色めき立ち上気する叔母の肌・・・

やがて生の甥っ子の若茎が叔母の塾壷に突き刺さる。

「ああ・・・ケンちゃん・・・」

「おばさん・・・ああ、おばさん好きです・・・」

情事に没頭する叔母と甥、夢中でまぐわうその姿は、ここ最近の関係には見えなかった。

豊かな乳房を淫靡に震わせて、許されざる姦淫に耽った。

妖艶な塾壷に若茎を囚われ、すっかり呪縛された甥はただ突姦を繰り返す。

俺は、その半月後、再び出張に出かけたが、それはでっち上げの出張だった。

その日は、健一のことで話があると田舎から義兄を呼び出し、義兄と二人でそっと帰宅した。

寝室から肉のぶつかる音と、妻の喘ぐ息遣いが聞こえた。

義兄を廊下に立たせ、ゆっくりとドアを開けた。

熟した淫気で惑わし、若き肉茎を貪りつくす妻がいた。

若き甥の淫味に酔い痴れ、滴る精液にまみれていた。

義兄がゆっくり部屋に入り、息子の健一を殴り、妹の妻に往復ビンタをくらわした。

「この大バカ者!」

当然離婚となり妻は家を出て、健一は大学を退学して俺が住む県庁所在地を去った。

暫くして、元義兄から元妻の分と健一の分の慰謝料が送られてきた。

44歳で再び独身になった俺は、子供もなく一人で過ごしていたが、そんな時、社内の32歳の独身お局様が接近してきた。

彼女は技術畑の俺とは違うセクションにいる由香というモデル体型のお色気美人だが、仕事がデキるインテリ美人なので、特に由香の上司や先輩社員から煙たがられていた。

今まで由香との接点はなかったが、何か俺に仕事上で俺に何かアシストを求めてきて、山ほどの書類を抱えてきた。

その書類は、全て技術的側面から企画を解説する必要のあるものだった。

「主任さん、この付箋のついているところ、教えて欲しいんです・・・」

初めて由香を間近で見て、その色気にクラクラしてしまった。

元々、俺のいる技術セクションは女子社員は少なく、事務補助的な若い女の子ばかりで、いわば技術系社員の嫁候補の集まりのような感じだった。

それだけに、バリバリ働く女子社員は珍しく、俺と優香に熱い視線が集まっていた。

「主任さん、ここだとやりにくいですよね。明日の土曜はお休みですけど、空けていただくことってできます?」

「まあ、俺、一人だから構わないけど。君は休日も仕事するのかね?」

「時々ですけど。じゃあ、明日9時ごろお願いします。」

由香は颯爽と自分のセクションに戻っていった。

誰か部下を同席させられないか見渡したら、一斉に目線を外された。

由香には関わりたくないという態度が見え見えだった。

32歳のやり手の知的美人より、若い連中には事務補助の可愛い若い女の子の方がいいのは理解できた。

土曜日、由香と二人で付箋のついた箇所のすべてをチェックし、解説してやった。

「ありがとうございました。おかげで完璧な企画書ができました。お礼に、夕食ご馳走させてください。」

「まさか・・・女性に奢らせるほど落ちぶれていないよ。俺がご馳走するから飲みに行こうや。」

「そんな・・・それじゃああんまり」

「ふふ・・・そのかわり、若い女性が行かないような赤ちょうちんだぞ。」

「あっ!私、そういうところ行ったこと無くて、ぜひ行ってみたいです。女一人じゃ入れませんからね・・・」

由香と二人でオヤジの楽園の赤提灯に入ったら、由香に熱い視線が注がれ、連れ歩いている俺は気分が良かった。

鳥のさえずりで目を覚ました。

自分がどこにいるのか理解するまで時間がかかった。

どうやらラブホテルにいる事は理解できたが、なぜ、ここにいるのかがわからなかった。

バスルームから音がして、バスタオルを巻いた由香が出てきた。

「えっ!ええっ!由香君、俺は何でここに?」

「主任さん、覚えていないんですか?ひどい・・・」

「え?俺、何かした?」

「私を口説いたんですよ。君に巡り合うために離婚したのかもしれないって・・・」

「ええっ!お、俺が?」

「熱心に口説かれて、ここまで来たらバッタリ・・・ひどくないですか?」

「バッタリ?」

「女性を口説いてホテルに連れ込んでおきながら、何もしないでバッタリですよ・・・」

そう言えば、俺はシャツもズボンも着たままだった。

バスタオル一枚の由香を目の前にして、二日酔いの頭でも肉茎の疼きを感じた。

「主任さんもシャワーを浴びてきてください・・・」

シャワーを浴びて戻ると、由香が俯きながらベッドに座っていた。

「本当にいいのかい?」

「主任さんが誘ったんですよ・・・」

「そ、そうだった・・・」

由香のバスタオルを外すと、思ったより豊かな乳房が現れた。

揉みしだくと、掌からこぼれ落ちるくらいあり、少しずつ乳首に触れていくと由香が甘い吐息で応えた。

その白くムッチリした肢体は、別れた元妻を思い出させた。

あいつより、胸は大きいな・・・そんなことを思いながら愛撫した。

少しずつ下方に移動し、多少の抵抗にも強引に足を拡げると、股間には32歳のお色気美人にしては使い込まれてなさそうな秘唇が見えた。

その秘唇を指で思い切り開くとパックリと割れて、秘穴と秘核が剥き出しになった。

「ハァ~~・・・恥ずかしい・・・」

由香は股間を羞恥にわななかせた。

俺は構わず秘核に唇を寄せ、その唇で包皮を押さえ込んで秘核を剥きだし、舌の先端で転がすようにして舐め回した。

「クッ・・・クウゥ・・・」

剥きだされた敏感な秘核を苛まれて、由香は羞恥と快楽の狭間に揺れながら悶えた。

44歳の肉茎を頬張る32歳の由香・・・知的な美人は、決して妖艶な表情とは言えないオドオドした様子でフェラをしていた。

長年連れ添った別れた元妻と比べたら由香のフェラは稚戯だったが、それでも懸命さが伝わって好感が持てた。

「絶対に中には出さないから、このまま入れさせてくれないか・・・」

コクリと頷いた由香の秘穴に添えた亀頭をゆっくりと蜜壷に沈めていった。

目の前で、俺の肉茎に秘穴を貫かれてウットリしているのが、あのデキるインテリ女の由香だとは信じられなかった。

しかも、俺が口説き落として連れ込んだなんて、更に信じられなかった。

そんな事を思いながら腰を前後に振っていると、肉茎の抽送に淫蜜が淫猥な音を立てはじめ、

「ハァ、ハァ、ハアハアハァン・・・アッ、アアッ、ア、ア、ア、ア、ア・・・」

ついに由香は自分で腰を振り乱して喘ぎ始めた。

次第に亀頭が子宮口に触れるようになると、由香は我を忘れて激しく喘ぎ始め仰け反ったかと思うと強烈に締め付けてきた。

これはマズイと肉茎を引き抜き、由香の腹から胸にかけて精液をブチ撒けた。乳首にまで飛んだ精液が、乳房の斜面を滴り落ちていった。

俺は、ティッシュで拭いてやりながら、これから先、どうしたものかと悩んでいた。

暫くボーッとしていた由香だったが、

「主任さん・・・ごめんなさい・・・」

「何が?」

「私、ウソついてました。」

「ウソ?」

「酔っぱらった主任さんが、私のことを綺麗だと褒めてくれたんです。その後、出産を考えたら、そろそろ結婚しないとならないんじゃないかって言われて、私、じゃあ、主任さんがもらってくれますかって言ったんです。」

「俺は何て?」

「俺みたいなバツイチ中年でいいのか?考え直した方がいいぞって・・・だから、抱いてほしいって・・・泥酔した主任さんをここに連れ込んだのは、私なんです。」

「俺に抱かれたいと本気で思ったのか?」

「はい・・・実は私、男性に抱かれるのは大学卒業以来10年ぶりで、しかも主任さんが二人目の男性なんです・・・あのね、それも最初の彼は10歳年上で、じっくり開発されたんです。だから私、若い男性に魅力を感じなくて・・・でも、そうなると不倫になっちゃうし・・・そうしたら、昔あこがれていた主任さんが離婚舌って聞いて・・・」

俺は、由香の策略にまんまとはまったようだった。

俺は、会社に隠れるようにして由香と付き合い始めた。

44歳と32歳、一回り違うカップルなので、仕事の話をしているのだろうと思って一緒にいても誰も疑うことはなかった。

もっとも、由香がモデル体型の美人でイイ女なのはみんな分かっていたが、付き合いたい対象にはなっていないのだ。

その後も、由香は俺にだかれにやってきた。

次第に由香の蜜壷の具合がわかってきた俺の腰使いで、由香は子宮口をくすぐられ気を遣るようになった。

秘穴を抉られ腰を振り、子宮口をせり上げながらポルチオ絶叫して何度も逝き果てた。

モデル体型を淫具のように弄ばれ、淫らに悶え乱れる姿をじっくり観察されて、インテリ美女が羞恥の美に極まった。

「主任さん・・・私、子供産めるかしら・・・」

「俺の子供を産もうってのか?俺、44歳だぞ。子供が成人する前に定年だ・・・」

「私が働く・・・私が・・・アァァァアァアァァ~~~」

我を忘れて腰を振り続けた優香は、中に出された事も気付かないで逝きまくった。

「由香・・・中にっ!」

ハッと我に返って中出しに気付いた由香は、流れ出す精液を指先につけて、

「主任さん・・・責任、撮ってくれますよね?」

「結婚か?」

「お嫁さんにしてくれますよね・・・」

「ああ・・・一緒に暮らそう・・・」

俺と由香の結婚は社内を騒然とさせた。

新婦由香は中年新郎に蜜壷淫射を繰り返され、淫蜜の飛沫をあげながら耽溺した。

やがて、産休に入った由佳は元気な女の子を産み、育休が明けて職場復帰した。

一人娘が高校受験を終えたとき、俺は定年退職した。

そして、家事全般を引き受け、まだ現役の由香をサポートした。

仕事で疲れた優香をマッサージし、いつの間にかそれが愛撫になって蜜壷を濡らし、肉茎を求めた。

還暦を過ぎて、一人娘に気を遣いながら夫婦の営みをした。

今、娘は大学進学で東京にいる。

64歳の俺は52歳の由香と毎日のように戯れている。

勃起するものの40代ほどの硬度を保てない俺は、コックリングの力を借りて勃起力を高めている。

樹脂製のリングで肉茎と玉を締め上げられ、血管を浮きだたせて勃起する肉茎に跨り、相変わらずモデル級の身体を悶えさせながら、閉経したばかりの蜜壷で俺の老精を搾り取る由香は今も美しい。

肉茎が使える限り、由香を抱くつもりだ。

さて、なぜこのような話を書き込んだか・・・

それは、今から20年前に別れた元妻を見かけたからだ。

俺の一つ年下の元妻は、今は県庁所在地と合併した旧町部のJA婦人部にいた。

由香が仕事に出かけたので、広告に入っていた朝採れ野菜の大売出しにその田舎町のJAまで出かけて、そこで元妻に再会した。

63歳の元妻は、長年一緒に暮らした仲なので、一目で「もしかして」とお互いに気付いた。

「久しぶりね。本当に悪いことをしたと思ってる。」

「俺は再婚して、今、大学生の娘がいるよ。」

「そうなんだ、よかった。ずっと気になってた・・・私は、あれからずっと健一と暮らしてる。健一、今39歳になってるわ。」

「そうか・・・健一とは、幸せに暮らしてるんだな?」

「ええ・・・健一もお嫁さんもらって、私、孫がいるお婆ちゃんよ・・・」

「あ・・・そう言うことか・・・」

「ええ・・・そういうこと・・・」

「分かった・・・じゃあな、元気でな。」

「あなたもね。お元気で・・・」

こんなやり取りがあった。

元妻と甥の健一は、きっとあの後駆け落ち状態だったのだろう。

叔母と甥の禁断の情交を続けたのだと思う。

俺と優香の間には娘ができたが、俺と元妻の間には子供ができなかった。

だから、健一と元妻がいくら愛し合っても子供はできなかったであろう。

もっとも、出来ては困る近親相姦だが・・・

元妻は、健一の叔母として健一と暮らし、健一は普通に結婚したのだろう。

そして、一見母子家庭のような叔母と甥の家庭に嫁が来て、元妻は息子と孫に囲まれたおばあちゃんの生活をしているのだろう。

そう思ったら、それまで顛末をどこかに書き留めておきたくなった。

以上、再婚ジジイのつまらない話に付き合ってくれてありがとう。

-終わり-
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