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体験談(約 4 分で読了)

学生時代に26歳の可愛い先生を脅してセックスした話

投稿:2018-03-05 16:39:51

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こばやし(30代)

当時高校に上がりたての頃にバレー部で起きた出来事です。

皆さんは初体験はいい思い出になっていますでしょうか?

私は決して良い思い出とはいきませんが、最高に興奮した今でもその感覚が忘れられない初体験でした。

高1でまだ15歳、しかしオナニー真っ盛りな時期。

誰しも経験する年頃ですがそんな時にナイスバディな先生でしかも可愛い人がいて、しかも体が触れてしまうようなことがあったらどうなると想像しますか。

当然普通はあとでその先生の妄想に浸り、自宅でオナニーに励むことでしょうが私の場合は一線を超えてしまったんです。

授業が終わり、いつも通り夕方から部活へ行くために体育館に行ったんですが、その日は部活が休みの日。

当然帰ろうとしたんですが、女子のバレー部の方はやっていてそれを少し見てから帰ろうとしました。

そんな女子バレーの顧問の先生が26歳の小林先生。

男子の間では学校で話題になるくらい可愛い先生で

おそらく小林先生で夜のおかずにしたやつはたくさんいたと思います。

その時は結婚したばかりで結婚するまでは男子生徒から告白されたりなんてことも多々あったようでそれはもう性欲真っ盛りの男には堪らない女性でした。

見た目は160cmくらいはあったと思います。

中肉中背で至って普通の体でしたが胸が少しだけ普通の人よりは大きくて、童貞の男が好きそうなストレートのセミロングの清楚系の髪型で

昔バレーの経験もあるようでジャージを着た時の太ももが少しむっちりしていて、誰もがセックスしたくなるような体つきでした。

今で言う川口春奈さんになんとなく雰囲気も似ていました。

話は戻って女子の練習風景を見ていると小林先生が

「あれ?今日男子休みじゃなかったっけ?」と話しかけてきました。

近づくだけでドキドキするくらい可愛くていい匂いがしてきました。

その時小林先生はジャージ姿ですが体のラインがピッタリと出ていて、それを見ているだけでムラムラしていたことを覚えています。

「じゃあ今から1時間試合形式でやっていくよー」と小林先生が掛け声をかけて

体育館のステージ横にあるちょっとした準備室兼女子バレーの部室へ小林先生が戻っていきました。

自分も暇だったし、小林先生と喋りたかったので俺もその部屋へ向かいました。実際女子の部室でもあるけど

小林先生が結婚前、よくそこで仕事をしていた時は男子生徒が遊びに行っていたことは有名でした。

トントン

ノックすると先生が返事してくれて中に入ると

狭い部屋の中に女子のいい香りに混ざって小林先生の匂いも混ざってとても甘いいい香りのする部屋でした。

「何か用?」と聞かれて特に用事はないけど先生と喋りに来たと言うとニコニコと対応してくれた。

ここで面倒臭がらないのも小林先生の人気の秘訣だった。

仕事している先生をじっと見ていると、この体は今は旦那さんが毎晩堪能しているのかと妄想していると

「ここ女子の着替えとかもあるからあんまりジロジロ見ちゃダメだからね」と言われて

座っていた椅子から立ち上がろうとしたら

急にフラフラとたちくらみがして、先生が咄嗟に俺を支えようと押さえてくれた。

そのまま先生に抱きつくような形で密着したときに

ちょうど先生の太ももの上に少し乗る感じで自分のチンコがそこに当たってしまってあまりに先生の太ももの柔らかさに一瞬で勃起してしまい、しかも先生と密着していい匂いだったのでなおさらだった。

すると先生が一瞬俺を突き放すように離れようとしたのだが

その時何か自分の中で考えることが出来なくなってしまって

そのまま先生に抱きついてしまった。

当然先生は「ちょっと何するの、離れて」と言うが

「先生お願い、1回だけセックスさせてください」と言うと

もちろん困惑した顔で俺から逃げようとしたが

逃げる先生のジャージのズボンを一瞬で下ろしてそのまま脱がせてしまった。

パンツだけの姿になってジャージを取り返そうとしてきたが

「これ返してほしかったらやらせてください」

もちろん激怒した様子で「ふざけないで!返しなさい」

「嫌です、やらせてくれないならそのまま出てください」と、もちろんそんな格好で体育館に出れば恥ずかしくていられるわけがない。

それから数分そのやり取りが続き、半泣きになった先生が

手でするだけならいいと言ってくれたのでしぶしぶ俺のパンツを下ろしてしごいてくれた。

小林先生が俺のチンコを擦っているなんて信じられない光景だった。

もちろんいつも以上にギンギンに勃起したチンコはそれだけで我慢できるわけではなく、

そのまま先生を押し倒して嫌がる先生の手を振りほどいてあっという間に挿入した。

もう無我夢中で腰を振っていた。気持ちよくて頭がおかしくなりそうだった。

今日だけは俺のものだと思いながら胸も触りながら何度も腰を振った。

その後も先生は抵抗は辞めなかったが、途中諦めたのか

部屋の鍵だけは閉めさせてほしいと言ったので

閉めた後は正常位だけでなく、後ろからも何度も挿入した。

みんなの人気の先生を抱きしめながらセックスしていると考えただけで勃起が止まらなくて

中だけは出さないでと言われたがあの年でそんな制御も効くはずもなく、絶頂が訪れると精子がいつも以上の量でドクドクと先生の中に流れていった。

その後も30分間くらい先生とセックスを続けた。

セックスが終わると先生は髪を直して女子バレー部の所に戻っていった。

それから数日経ってから先生は仕事辞めることにしたと直接言ってきた。

色々考えた結果警察には言わないけど、貴方もあの日の事は誰にも言わずに忘れなさいと言われた。

それから何年も経って先生のFacebookを見つけた。

もう先生もいい年になっているが、その写真の中に先生の娘さんらしき人が写っていたが、26歳だった頃の先生になんとなく似ていた。かなり美人だった。

それを見てまた勃起してオナニーしたことは言うまでもない。

-終わり-
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