体験談(約 6 分で読了)
大雨の中、小柄で茶髪の女子◯生を強引に犯した
投稿:2014-07-13 03:00:00
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文
小柄で茶髪、だらしない歩き方をしていたバカそうな女子◯生だった。
最寄駅方面へ続く、遊歩道みたいな道なので車は通らない。
通勤通学時間帯は結構人通りも多いのだが、この大雨のせいか、歩いていたのはこの女子◯生1人だった。
別に見掛けた時はレイプしようとは考えなかった。
「この大雨の中、重役登校かよ・・・いいな、気軽で・・・」
だけど、あの後ろ姿を見ていたら・・・俺は周りを見渡して、人がいない事を確認しながら後をつけた。
ピンクの傘が、徐々に近くなっていく。
同時に、俺の心臓もバクバクしてきたのが分かった。
ほぼ真後ろに迫っても、女子◯生は全く気付いてない感じだった。
俺は勢いよく、女子◯生を突き飛ばした。
前のめりに倒れ、はずみで白いパンティが見えた。
「キャッ・・・!?」
俺は口を塞ぎながら脅した。
「大人しくしろよっ・・・!!」
「ヤダッ・・・ヤダッ・・・!」
女子◯生を立ち上がらせて、雑木林の奥へと連れていく。
「痛い・・・痛いから・・・」
お構い無しに歩かせて、遊歩道から見えない所で押し倒した。
「キャッ・・・」
俺は首に手を掛けて再び脅した。
「大人しくしねえと・・・分かったのかよっ!」
かなり怯えた目で、何度も小さく頷いていた。
もう随分と前にも、俺はレイプをした事がある。
さすがにヤバいと思ってヤメてたのだが・・・。
この女子◯生で何人目かも分からない・・・だけど、心臓のバクバク感と緊張感はいつもの事だった。
俺は女子◯生に覆い被さり、短いスカートの裾からパンティの中へ手を入れた。
「痛っ・・・痛い・・・足が・・・」
突き飛ばした時に膝を擦りむいたのか、血が滲んでいたが、構わずパンティの中に手を入れた。
指先には陰毛の感触・・・そして、女の割れ目・・・オマンコへと指先を這わせた。
「うぅーーーっ!」
固く目を閉じながら、小刻みに首を横に振る女子◯生。
オマンコに中指を入れると、僅かな湿り気が指先に感じた。
相変わらず、俺の心臓はバクバクしたままだった。
何回ヤッても慣れる事などなかった。
あまり潤っていないオマンコに、思い切り指先をピストンさせた。
「痛いっ・・・!」
女子◯生の手が俺の手を掴み、手マンを拒もうとしてきた。
俺は手マンをヤメて、パンティのお尻の方に手を掛けて下ろそうとした。
短いスカートは捲れあがり、白いパンティが丸見えの状態になっていた。
「ヤダヤダヤダっ!ヤメてっヤメてっ!」
ここで女子◯生が初めて抵抗してきた。
パンティを下ろされまいと、両手で自分のパンティを掴み始めた。
バシッ!
俺は女子◯生の横っツラを張り倒した。
「いたっ!」
「大人しくしろやっ!」
パンティを足首まで下げて片足だけ脱がせて両膝を広げ、女子◯生のオマンコをマジマジ見た。
この時間なので、オマンコはクッキリと見えた。
今までほとんどが夜間のレイプだったので、レイプする女のオマンコをマジマジと見たのは初めてだった。
小柄な女子◯生という先入観もあるのか・・・説明が難しいが、可愛いオマンコ・・・が目の前にある。
堪らずに、俺は舐めまくった。
女子◯生は両足を閉じようとしたが、男の腕力には敵わない。
両手が男の頭に触れ、何とか引き離そうとしているが・・・所詮は女子◯生の力・・・。
「やだぁ・・・やめてよぉ・・・やめてよぉ・・・」
構わず、オマンコを舐めた。
ある書き込みで「勃起しない」とあったが、俺はいつもフル勃起した。
今日も襲う前から勃起したままだった。
だけど
「女子◯生は意外と大人しい」
というのには同意する。
しかし、この女子◯生は違った。
オマンコから顔を離して、ズボンとパンツを脱ごうとした時だった。
上体を起こしながら、突然・・・
「誰かっーーー!」
すぐに口を塞ぎ、頭を何度も地面に叩きつけた。
何度も・・・何度も・・・横っツラを張り倒した。
自分でも頭に血が昇っているのが分かった。
「もういい・・・殺してやるわ・・・!」
首に手を掛けて力を込めた。
「んぐっ・・・ぐっ・・・ぐほっ・・・ぐほっ・・・」
目を見開き、咳き込んだとこで手を離した。
さすがにマズいと思い、遊歩道の方を暫く見ていた。
幸いにして、人が来る気配はなかった。
体を横に向けて、時折咳き込む女子◯生を仰向けにさせて馬乗りになった。
「この野郎・・・滅茶苦茶してやるよ・・・」
拳を振りかざすと、咄嗟に顔を背けた女子◯生。
まず、羽織っていた紺色のカーディガンを強引に左右に広げた。
白いブラウス・・・襟元から、やはり同様に広げた。
ぶちぶちぶちっ!ブラウスのボタンが飛び散り、白いブラジャーが見えた。
派手っぽい外見とは裏腹に、ブラジャーとパンティはごく普通っぽい白だった。
ブラジャーを上にずらすと、小柄な体と同じく、小振りなオッパイが露わになった。
「うぅ・・・うぅ・・・うっ・・・」
ついに泣き出した女子◯生。
お構い無しに、オッパイを揉みまくり舐め回した。
「グスッ・・・グスッ・・・ヒッ・・・ヒッ・・・」
女子◯生の嗚咽を聞きながら、オッパイを弄ぶ。
やはり、女子◯生の肌は明らかに違う。大人の女とは違う感触が掌に伝わる。
首筋を舐めると、薄っすらと香水の匂いがした。
フニャチンになっていたが、瞬く間にフル勃起してきた。
顔背けていた女子◯生の顎を掴み、こっちに向かせて言ってやった。
「今度騒いだら・・・」
泣きながら頷き、
「お願いです・・・痛く・・・しないで下さい・・・お願いです・・・」
懇願の表情・・・俺は更に興奮してきた。
俺はズボンとパンツを脱ぎ、女子◯生の両足を拡げて腰を落とした。
すっかり渇いたオマンコに唾をかけてから、フル勃起したぺニスをあてがう。
「うぅ・・・うぅ・・・うぅ・・・」
両手で顔を覆い泣いている女子◯生を見ながら、俺はゆっくりと腰を沈めた。
やはり、小柄な女子◯生という先入観があるのか、かなりキツく感じたオマンコ・・・そこに、俺のぺニスが半分近く挿入されている。
ゆっくりと前後させたが、潤ってないせいかなかなか完全に挿入出来ない。
焦れったくなったので、体重をかけて一気に腰を沈めた。
「ひっ!うっ!うぅーーー!痛っ!痛いっ・・・!」
顔を覆っていた手をどけて、女子◯生の泣き顔を見ながら腰を振った。
俺のぺニスは完全に根元まで挿入され、強く激しくガムシャラに腰を打ちつけた。
小振りのオッパイを鷲掴みにしながら、俺は奥深くまで突きまくった。
俺のピストンに合わせて、小柄な女子◯生の体が揺れている。
無惨にも引き裂かれたカーディガンとブラウスは落葉と土で汚れている。
ずらされた白いブラジャーから小振りなオッパイが露わになり、片足首にはやはり土で汚れてしまった白いパンティが・・・。
捲られた短いスカートの下では、俺のぺニスが激しく奥深くピストンしている。
すぐに興奮度は頂点に近付き、俺はピストンをヤメて女子◯生の耳元で囁いてやった。
「中によぉ・・・思いっきり中に出してやるからよぉ・・・」
顔を横に背けて泣いていた女子◯生が、俺を見ながら目を半開きにして小さく首を横に振った。
「グスッ・・・グスッ・・・お願いです・・・中には出さないで・・・ください・・・お願いです・・・」
俺が再びピストンを始めると、女子◯生の両手が腰の辺りに伸びてきた。
力ない両手で、俺の体を離そうとでもしているのか・・・。
今思えば、もう周りの事など全く気にしていなかった。
目の前の・・・俺にレイプされている小柄な女子◯生しか頭にはなかった。
俺は少しだけ体をずらし、女子◯生の膝裏から腕をまわして、抱え込むようにしながら腰を振った。
俺の激しいピストンに合わせて、女子◯生の体も激しく揺れている。
泣きじゃくり、大きく左右に首を振る女子◯生。
「ダメっ!お願いっ!お願いですっ!・・・本当に・・・!」
「イクぞ・・・中に出してやるよ・・・中になっ!」
興奮度が頂点に達して、快感が突き抜けた感じだった。
特に、女子中高生をレイプした時は気持ちよさが全然違う。
俺は女子◯生のオマンコに中出しした。
泣きじゃくる女子◯生を尻目に、俺はズボンとパンツを穿いた。
露になった下半身・・・オマンコからは俺の精液が少し垂れている。
鞄を漁り、生徒手帳で学校とヤサを確認。
それを手にしながら、女子◯生に言ってやった。
「黙ってろよ・・・分かったな・・・」
すると、泣きながら女子◯生は言った。
「うぅ・・・言える訳・・・ないでしょ・・・うぅ・・・うぅ・・・」
数年ぶりのレイプだったが、女子◯生はいいな。また、癖になりそうだ。
今こうして思い出しただけでも勃起してきた。
今夜も大雨なら、またヤリたい気分だ。
この女子◯生・・・どうやって帰ったのかな?
まあ、俺の知ったこっちゃないがね。
今日は朝から気持ち良かったよ。
お気に入り登録は可能です
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 佐々木希似の子を騙して公園の鉄棒に手錠で拘束してホームレスに輪姦させた
- 友人の幼馴染に立ちションを見せつけた
- 入社して一目惚れした7歳年上の可愛い人妻先輩
- 美人であざとかわいい女上司に、翻弄されています④
- 筆を膣に挿入して文字を書くオマンコ書道をかけたライバル校同士の決戦
- 高校で英語教師をしながらソープランドで働いています・・・
- 彼とお泊り直前に生理になってしまった結果
- 見られる事が好きになった
- 処女のハーフ美少女と、童貞の自分
- 居酒屋で巨乳の女友達にフェラしてもらった
- 妻がエッチな事をされた話で興奮⑤
- 今まで購入したアダルトグッズをレビューしながら振り返る
- 新婚旅行先で訪れた飲食店で嫁が遭ったハプニング
- ブランコに乗ってるミキちゃんの後ろから抱きついた
- トラブル巻き込まれ体質!?・・・12(危険はあちこちに。)
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
