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体験談(約 36 分で読了)

【高評価】泥酔してたオレを強引にタクシーに乗せた亜希子(5/6ページ目)

投稿:2011-06-20 05:00:00

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本文(5/6ページ目)

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「え〜もう終わり〜」

もっと見ていたかった。

「シャワー浴びてくればッ、目が覚めるよ」

亜希子に促されてシャワーを浴びる。

まだけだるい疲労感が残っていたが、それがまた心地よい。

「トーストでいい?」

「んっ、何でもいい」

既にテーブルには朝食が用意されていた。

「いただきま〜す」

2人で食べる初めての朝食。

「今日どうする?何処かに行く?」

「太郎くんは何処か行きたいところ有るの?」

「何処か行きたいって言えば行きたいけど、今日はここで亜希子と2人でのんびりしていたいな」

「良かった〜私もそう思っていたの。食料は昨日買い込んできたし、今日は私の手料理食べてね・・美味しくないかもしれないけど」

亜希子が作るものなら、たとえどんな料理でも美味しいと思うのですが・・。

食事が終わり亜希子は後片づけをしている。

俺は昨日のままで少し散乱している部屋を片づけようと、昨日のビールの空き缶や灰皿などを掃除していた。

俺はあることを思い出した。

「亜希子、引き出し開けるよ」

俺は昨日見せられたSM関係の本を取りだし、ソファーに座り込んだ。

俺はこういう趣味は今まで無かったし、もちろん知識もない。

昨日はパラパラと簡単に見ただけだったし。

俺はその本に見入っていた。

「・・・太郎くん?」

亜希子が下から俺の顔をのぞき込んでいる。

「ん?どした?」

「何回呼んでも返事がないから・・」

ソファーの横の机にコーヒーを置きながら俺の足下に座り込んだ。

「太郎くんはエッチですね〜、まだ明るいですよ〜」

茶化すように亜希子が笑う。

「俺、何にもわからないから・・・」

真剣に本を読みながら答えた。

「そんなこと無いよ、昨日の太郎くん最高だったよ。ものすごく感じたし」

「でもまだしたこと無い事が有るって・・」

亜希子は俺の太股におでこを乗せ

「アリガト」

と小さく呟いた。

すべてを頭の中にたたき込むように猛スピードで本を読んでいく。

大学受験の時以上に真剣だ。

何時間ほど経っただろう。

ふと気づくと、亜希子は俺の腿の上に頭を乗せたまま静かに寝息を立てている。

すべてを見終えたのは昼過ぎだった。

異常な感覚が俺の頭を支配していた。

しばらくして亜希子が目を覚ました。

「ゴメンッ、知らない間に眠っちゃった」

「疲れてたんだね、昨日いっぱいしちゃったから」

亜希子に軽くキスをした。

「話しがあるんだけど・・・」

「何?」

亜希子は姿勢を正した。

「そんな堅苦しい話しじゃないからゆっくりして聞いて」

「うん」

「亜希子の持ってる本を読んで思ったんだけど、多分痛いのとか熱いのとかダメかも。」

亜希子何も言わずにニコニコしながら俺を見ている。

「どうしたんだよ〜、何か言えよ」

「へへッ、嬉しいの。太郎くんが真剣に私のこと考えてくれてるってわかるから。」

「・・・」

「私もこんな本見てるけど、やっぱりこれは無理かな〜って思うのもあるし、イヤだな〜って感じるのもあるよ。例えばこれとか・・」

パラパラとめくったページには、縛られてローソクを垂らされている写真。

他の雑誌では、逆さに吊されて体中がムチで叩かれた跡が赤く腫れあがってる女性が写っていた。

「こんなのは・・・ちょっと」

「うん、俺もそれは出来ないかな〜って思ってた」

「良かった〜一緒で」

「昨日のは?」

「・・・全部良かったよ・・・私は太郎くんのものなんだな〜って感じがして。・・今日も同じようにして欲しい・・」

「亜希子ってエッチだね」

「なによ〜、もう、いじわる〜」

「いじわるが好きなんじゃない?」

「そうだけど・・・」

そんな話しをしながらお互いに笑いあった。

ほとんど動いて無いせいかお腹があまりすいていない。

しばらくまたパラパラと本をめくっていた。

「太郎くんはこんなお姉さん好きかな〜」

不意にとなりの部屋から亜希子の声がした。

何かと思って隣の部屋に行くと、亜希子は黒の下着を身に付けていた。

ガーターベルトだ。

「どうしたのよ〜、そんなにじろじろ見てないで何とか言ってよ〜」

その姿は、何に例えようもないほどキレイだった。

初めて目の当たりにする姿だ。

「どう?おかしくない?いつか着るときが有るかと思って・・初めてのお披露目で〜す」

「似合ってるよ」

「黒か赤で迷ったんだけど、太郎くんはどっちが好き?」

「どっちも好きッ、両方持ってるの?」

「黒だけ、良かった気に入ってくれて」

そう言うと、挑発するかのように俺の前に立ちはだかり、少し腰をくねらせてみせた。

俺はベッドに腰掛け、そのいやらしく揺れる体を見ていた。

バスタオルを巻いたままの俺は、見ればすぐわかるようにちんちんがテントを張っている。

俺は組んでいた足を開いてスペースをつくると、亜希子は当たり前のようにそこに跪き腰に巻いてあるバスタオルを取った。

「もう、こんなにおおきくして・・」

そう言うと、やさしくさすって口にくわえ頭を動かしている。

ふと足元を見ると、俺の気持ちよさそうにしている間抜けな顔と亜希子の背中からお尻にかけての綺麗な線が姿見に映し出されている。

自分がフェラをされているのに、まるで他人を見ているようだ。

不意に足を持ち上げられた。

俺はベッドに横たわり足を上げた格好になった。

亜希子はちんちんから舌を這わせ、昨日と同じように俺のアナルを舐め始めた。

何とも言えない感触だ。

亜希子は俺の手を取り足を持たせ、その格好を維持するように促す。

なんとも恥ずかしい格好だ。

亜希子は俺のアナルを開き舌をねじ込んできた。

俺は初めての感触にとまどうがイヤではない。

右手は俺のちんちんをしごいている。

しばらく俺のアナルを弄ぶとまた亜希子の舌が上がってきた。

玉を口に含むと転がすように吸い、裏筋を舐め上げカリを刺激する。

口に唾を溜めちんちんをくわえ頭を上下させ、音を立てながら喉の奥で俺を感じている。

手を伸ばし、亜希子の下着をはぎ取った。

ベルトとストッキングだけの亜希子。

俺は亜希子を引き上げ、鏡の方を向いて座らせ後ろから抱きしめた。

M字に脚を開くと既にお尻まで濡れている亜希子の秘部が映し出された。

舌から手を回し、左右に開く。

「触ってごらん」

亜希子は更に自分の手で剥き出しにされたクリに右手を滑らせ、中指の先でまさぐっている。

「アアァァァ〜」

次第に声が漏れてくる。

「ヌルヌルだね」

俺は亜希子の左手を取り、オマソコの中へ導いた。

「んん〜」

必死に声を抑えている。

俺の両手を亜希子の両手にかぶせ、激しく触らせる。

「アン〜ンン〜イヤァ〜、イイ〜」

手を離しても激しくまさぐっている。

「亜希子、目を開けて」

そこには脚を開きいやらしく自慰している姿が映し出されている。

「イヤ、イヤッ」

そう言いながらも自分のオマソコを見ながら、手を動かし続けている。

俺は両手で胸を覆い、激しく揉みチクビをつねる。

「クフゥゥ〜」

亜希子は下唇を噛み必死に我慢している。

右手を胸から離し、今度は亜希子の菊門押し開くかのように俺はアナルに指を這わせる。

亜希子は一瞬ビクッとしたが、一生懸命に自分の姿を直視している。

いやらしく垂れてシーツまでをも汚している愛液をすくい上げ指に絡め、ゆっくりと亜希子のアナルに差し込んだ。

第一関節まで入ったが、なかなかその後が入っていかない。

「もう少し力を抜いて」

そう言うと同時に指が亜希子のアナルに飲み込まれた。

オマソコには亜希子の、アナルには俺の指が出たり入ったりしている。

「アアアァァァァ〜・・・ク〜イッイッイクゥゥ〜」

硬直しビクビクとはねる亜希子を、支えるように抱きしめた。

亜希子はぐったりと俺に身を任せ、気絶したようにうつむいている。

しばらくして顔を上げた亜希子がキスをしてくる。

「私って淫乱だよね」

「そんなことないよ、ものすごくかわいい」

「自分のこんな姿って恥ずかしくて、いやらしくて、・・・興奮する」

「痛くなかった?」

「全然痛くなかった。・・・お尻で感じちゃったかも・・・」

照れくさそうに笑う亜希子に

「お尻をつきだして、四つん這いになって」

亜希子は鏡の方を向き、腰を高く上げた。

クリを舌先で弄び、ワレメに沿って舌を這わせアナルのしわを伸ばすように舐めた。

「ンンンン〜」

亜希子はまた感じ始めた。

オマソコに1本2本と指を入れ込み、膣壁を滑らすように弄ぶ。

「ダメッダメッ、感じちゃう〜」

更に深く指をねじ込むと一段と声が大きくなる。

右手の指を抜き左手に替え、激しく出し入れしながら右手でアナルをまさぐる。

既に愛液でヌメっている中指を立て、少しずつアナルへ。

中は空洞のようだ。

壁を見つけ滑らせると、指先にオマソコに入れている俺の左手を感じた。

オマソコとアナルの両方から壁を押すように摺り合わせる。

「イィ〜イィ〜もっと〜」

亜希子の中で両手がうごめいている。

「お願い、入れて〜。太郎くんのちんちんで・・・オマソコを掻き回して〜」

指を抜き、後ろから一気に貫いた。

「アアァァァアー、これが欲しかったの〜」

激しく腰をくねらせる。

伏せっている亜希子の肩を抱き上げ、鏡の方を向かせた。

「あっちにも淫乱な亜希子がいるよっ」

「うん、うん、アァ〜、もっと〜」

亜希子は自分を支えきれずに前のめりになる。

「もう、もうダメッ、イキそうっ、イッイッ〜」

俺は亜希子からちんちんを抜いた。

(すでにイジワルになってる俺)

亜希子は振り返り俺を見つめる。

また亜希子の中に突き刺す。

「アァァ〜ン」

と声が漏れる。

「ネェネェ、イッ」

また抜く。

今度は鏡越しに俺の顔を見上げる。

またオマソコを掻き回す、そして抜く。

「お願い、イカせて〜お願いだから〜。もうおかしくなっちゃう。もう少しだから、ねっ、お願い〜」

俺のちんちんを逆手でしごきながら亜希子は懇願している。

何度か入れては突き、抜いてを繰り返す。

「お願い、焦らさないで〜ホントにおかしくなりそうなの」

亜希子のアナルに指を入れた。

「ん〜」

「亜希子はお尻も感じるの?」

「んっんっ、もっと、もっと入れて〜メチャクチャにして〜」

オマソコに入れたちんちんをゆっくりと動かしながら、指でアナルの中を掻き回した。

自分のちんちんの動きが粘膜越しに触って取れる。

これもまた不思議な感じだ。

指を2本入れた。

愛液の滑りで程なくアナルに納まった。

「クフゥゥゥ〜ウウウ」

「アッダメッ、動かさないで〜、変なの〜お尻が変なの〜」

ちんちんとアナルに入れた指を交互に出し入れし、左手でクリを乱暴に刺激する。

「アッッ、ダメッ、お願いッ、イヤッイヤッ、イクッゥゥゥイッちゃう〜」

髪を振り乱し、絶叫と共に亜希子は頭をベッドの上に伏せた。

亜希子が息を整え落ち着くのを待ってゆっくりと指を抜いた。

アナルはいやらしく口を開けたままだ。

まだ下では俺と亜希子はつながっている。

そのままあぐらをかき、その上に亜希子を乗せ脚を開くと、鏡越しに俺のちんちんをくわえ込んだオマソコが怪しく光っていた。

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