体験談(約 27 分で読了)
【高評価】卒業旅行での王様ゲームでとんでもない事に(3/4ページ目)
投稿:2011-06-14 23:00:00
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本文(3/4ページ目)
彼女の上半身は制服は完全にはだけ、裸のような状態です。
しかし下半身はミニスカートにパンツも脱がされたわけではないので、しっかり着ています。
そのギャップがとてもエッチな格好でした。
彼女の胸は型も綺麗で乳首もピンクで美乳でしたがCほど執拗に愛撫した事はありませんでした。
きっとCは彼女のような胸が好みだったのでしょう。
僕は先ほどのようにイカせる寸前でとめるような事はした事はありませんでした。
Cは彼女の胸の先端を舌を使い舐めたり、口に含み吸いあげたりしています。
彼女はアソコを激しくいじられた時とはまた質の違う甘い喘えぎ声をあげています。
「ぁ…ぅ……ん……ぁ…ぁっ」
するとCは彼女胸の愛撫を続けながら、彼女のスカートに手を入れ、彼女のピンクのパンツを少しずつ降ろしはじめました。
彼女はCの胸へのあまりに執拗な愛撫にあえぎ声をあげ続けています。
Cは彼女のパンツをミニスカートの少し下あたりまでさげました。
彼女は上半身はほぼ裸で、下半身はミニスカートをはいているもののパンツは太腿まで下げられていて、その格好はとてつもなくイヤらしい格好でした。
Cは相変わらず彼女の乳首を吸いあげ、舐めまわしています。
彼女はあまりの執拗な愛撫に
「あっ…ぁ……ぁぁ」
と喘えぎ続けています。
するとCは彼女のスカートをまくりあげ、再び彼女のアソコをいじりだしました。
「…クチュ…クチュ……」
彼女のアソコはやはりビチョビチョのようです。
Cは彼女の胸やアソコを愛撫しながら彼女に何か話をしはじめました。
「Sちゃん、胸めちゃめちゃ綺麗だね。さっきも見たけど、ブラを外してみるとますます綺麗だよ。乳首なんかピンク色してツンって立ってるし」
「乳首をこうされるのが好きなの?いっぱい吸ってあげるよ」
「アソコもビチョビチョになってるね」
「制服が脱がされかけた感じがめちゃくちゃエッチだね」
などと彼女に言っています。
ついにCは彼女のスカートはそのままでパンツだけを抜きとりました。
彼女はもう抵抗などしません。
ただただCの愛撫にあえぎ続けているだけです。
Cはまた彼女を後ろから抱きかかえるようにして彼女の足を開かせました。
彼女のアソコはビチョビチョに濡れてひかっています。
彼女がこんなに濡れた事はありませんでした。
するとCは彼女の中に指を入れました。
今度はパンツがないのではっきりとわかります。
「は…あぁぁぁぁ…んっんっ…んっんっ……」
彼女は先ほどイキそうな時にとめられていたのでますます敏感に感じています。
Cは胸とアソコを同時に愛撫しています。
激しくしたり、ゆっくりしたり…。
するとCは彼女を壁に寄りかからせ、足を開かせると、
「もっと気持ち良くしてあげる…」
と言いました。
するとCは彼女のスカートをまくり、アソコに顔を埋めました。
僕の位置からではCがどのようにしているのかはわかりません彼女の喘えぎ声が激しくなりました。
「…あぁぁぁぁっ!!!…」
「ピチャ…ピチャ…ピチャ…」
彼女の喘えぎ声とぴちゃぴちゃという音がなり響きます。
彼女はCにアソコを舐められているようです。
すると今まで喘えぎ声しかあげていなかった彼女が何かを言い出しました。
「んっ…そ…そ…こ…は…んっ……そんなにな…んっ…舐めると……」
「そん……な…はっ…激し…っ……」
「も…もぅ……こんな…た…え……られ…っ…んっ…耐えられ……い…ぁぁぁっ…」
彼女はイキそうなのかCの頭から逃げようとしていますが、手を縛られているので逃げられません。
Cは彼女への愛撫を激しくしながら先ほどとまた同じ質問をしました。
「…気持ちいい?…」
すると我慢の限界だったであろう彼女は喘えぎ声をあげながらはっきりと二回頷きました。
きっとここが完全に彼女の理性がなくなったところであったのだと思います。
Cは彼女が頷いた事に気をよくしたのか彼女のアソコを舐めながら、指を中にいれ、激しく動かしだしました。
「クチュクチュクチュクチュクチュ…」
「あっ…あっ…あっ…あっ…」
彼女は規則的な喘えぎ声をあげると、
「イ……クっっ……!」
そういうと彼女は背中をのけぞらせながらビクビクとイってしまったようでした。
しかしCは舐めるのをやめません。
彼女は一度イったにも関わらずあまりの執拗なCの愛撫を受けていたので、まだまだ足りないようで、喘えぎ声をあげ続けています。
Cは彼女に言います。
「イッちゃったね…かわいい…」
「そんなに気持ちいい…?」
「…まだまだ足りないでしょ?…たくさんイキたい?…」
彼女は何度も頷きます。
彼の問いに頷いてしまってからというものますます敏感になったように喘えぎ声をあげています。
「あぁ…ん…んぁ…っ…んっ……んぁ……」
そしてついに彼女はCの問いに甘い喘えぎ声をあげながら答えました。
「う……っん…っ…気……持ち…っ…いい……ぁぁぁっ………もう……ダ、ダメ……ま、…また……んっっっ…」
そういうとCは彼女への愛撫を緩めました。
またイク寸前でとめられ彼女は苦しそうな顔をしています。
するとCは彼女の手のネクタイをほどき、彼女に言いました。
「一緒にお風呂入りに行こう」
彼女は無言で軽く頷きます。
僕達が泊まっているホテルは大浴場があります。
しかし、露天風呂や混浴などありません。
僕は彼女とCが出てくると思い、ソファーにもどり寝たふりをしました。
すると彼女とCは小部屋の鍵を開け出てきました。
薄目で彼女をみるとしっかり制服を着ています。
彼女が僕の側に来たので僕は急いで目を瞑りました。
すると
「ごめんね…」
と一言呟きました。
僕は少し冷静になり、今起きればこれ以上は……と思いましたが、体が動きません。
Cは興奮が冷めずにいて、替えの洋服を探す彼女の腕を引き連れて行きます。
しかし彼女は替えの下着が入ったような袋は取れたようですが、服はとれなかったようです。
「待って!服が…」
という彼女を引き連れ大浴場に向かったようです。
僕は時計をみると23時でした。
皆で王様ゲームをはじめたのが18時頃からで最後の命令を受けたのは21時くらいでした。
彼女は2時間もの間、Cの愛撫を受けていました。
ふと僕はBが気になり、彼女が眠っていたベットを見ると、Bはいませんでした。
良く見るとBの荷物もなくなっています。
Bは
「先に帰ります…」
という紙を残し、この状況に耐えられず、先に帰ってしまったようでした。
Bに連絡をしても繋がりませんでした。
少しずつ冷静さを取り戻した僕でした。
もしかしてお風呂に行き彼女の熱が冷めるかもとも少しですが期待しました。
しかし、この後の出来事にまた冷静さを失ってしまう事になるとはこの時にはわかっていなかったと思います。
僕は冷静を取り戻そうと部屋の外を散歩しました。
そして部屋へ戻ろうとすると彼女とCが戻ってきたところです。
彼女達は20分くらいで帰ってきました。
彼女達はしっかりと制服を着ている彼女とCが見えます。
きっと替えの洋服を持たずにお風呂に行ったのでしょう。
僕は彼女達が部屋に入って少ししてから部屋に入りました。
彼女とCはまた小部屋に入ったようです。
僕はまたガラス張りのところから中の様子をみました。
すると彼女の声がしました。
「もうやめよ…お願い…」
きっと彼女もお風呂に入りすこし冷静になったのだと思います。
Cは黙ったままです。
彼女は
「今なら彼氏に言わないから」
といい部屋の鍵をしました。
僕は少し嬉しくなりました。
すると突然Cが彼女の両手を掴み、またネクタイを使い彼女後ろ手に縛りはじめました。
彼女が何かを言おうとするとCは彼女にキスをして口をふさぎます。
Cは彼女を縛り終えると彼女のブレザーのボタンを外します。
するとCは彼女の口をてでふさぐと
「やっぱり制服姿かわいいね。脱がされかけてる感じがめちゃめちゃいやらしいね」
「そういうふうに抵抗するんだ…じゃぁまた時間をかけてしてあげるね」
と言い彼女を床に寝かせると、
「今度もピンクのブラしてるね。でもさっきのよりもかわいいね」
彼女は下着は替えたようです。
そういうとCは彼女のブラを上へとずらすと乳首を舌を使い舐めはじめます。
「ヤ…ダ……やっ…んっ……ヤメ…て…お、お願…いっ…」
彼女ははじめ抵抗の声をあげていましたが、先ほどの余韻が残っていたのでしょう。
すぐに抵抗の声はなくなり、甘い喘えぎ声をあげはじめました。
「あっ…ぁぁ…ぁっ…んっ………」
Cは乳首を愛撫しながら、彼女のスカートをまくると、
「今度のパンツは水色なんだね。かわいいね」
といいパンツを半分くらいまでおろすと後ろから抱きかかえ、乳首に指を這わせながら手を入れアソコをいじりはじめました。
「あっ…や…ぁっ…んっ…んぁ…」
するとCは
「部屋にBと彼氏いなかったね。Bは帰ったみたいじゃん」
「これならもっといろんな事できるし、激しくできるね」
などといっています。
Cは彼女のパンツを抜き取り足を今までにないくらい大きく開かせます。
すると中に指を二本いれました。
彼女のアソコはもうビチョビチョで指を受け入れます。
「あああぁぁぁっ…!!!!んっ…んっ…んっ…んっ…んっ……」
彼女は今までにないくらい大きく喘えぎ、Cの手の動きに合わせるように声をあげます。
Cは先ほどのように手を激しくしたり、ゆっくり動かします。
彼女がイキそうになると緩め、また激しくしたりの繰り返しです。
するとCは手を激しくしながらまた彼女に聞きます。
「ねぇ…気持ちいい?…」
「いっぱい喘えいで、もっとイキたい?」
長く愛撫され続けていた彼女は
「ぁ…っ…気持ち…い…いょ…んっ…も、…もう……が、ま…ん…出来な…ぃ…」
「だから…んぁ…ぁ…たくさ…ん…喘えいで…たくさんっ…イキたいっ…んぁ…」
と言いました。
やはり彼女の体はCの愛撫に限界だったようでした。
Cは手を激しく動かし彼女を一度いかせました。
すると彼女の手を縛っていたネクタイをほどくと彼女のブレザー、シャツを脱がし、ブラを外しました。
そして彼女を床に寝かせると彼女に覆い被さり、キスをし、首筋を舐め、胸、乳首を愛撫します。
彼女はもうCの愛撫にあわせ喘えぎ声をあげ続けています。
「あっ…んんっ…んっ…ぁぁ…っ」
彼女は理性がなくなり、しかも部屋に誰もいないと言われてからは声をまったく我慢せずに出しています。
しばらくCは愛撫を続けていると、ズボンを脱ぎ、パンツからペニスを出しいいました。
「今度は俺のをして…Sちゃんのこんなイヤらしい姿を見せられて我慢できない」
彼女はCのペニスを触りはじめました。
彼女はそれを握り上下に動かします。
そしてそれをくわえます。
その間にもCは彼女を触り続けています。
しかしすぐにCは彼女の口からペニスを出しました。
「もう限界…」
Cはそういうと彼女を押し倒し、足を大きく開かせました。
そしてアソコにペニスをあてます。
彼女はそれを受け入れようとしています。
そしてCは彼女の中にペニスを生でいれました。
「ああああああぁぁぁっ…!!!!!」
入った瞬間、彼女の大きく甘い喘えぎ声が響きました。
そしてCははじめから激しく彼女を突きはじめました。
部屋の中はCのペニスが彼女に出たり入ったりする音と、彼女の喘えぎ声が響き続けています。
「ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ…」
「あっ…あっ…あっ…あっ…あっ」
彼女のCカップの胸は激しく揺れ、彼女の顔は耳まで真っ赤になっています。
Cはすでに限界だったようで
「イキそう……」
そう一言いうと激しく動かし彼女のお腹の上に射精しました。
Cはものすごく興奮していたようで精子が彼女のスカートや胸にまで飛び散りました。
彼女もCのラストスパートにイカされてしまったようです。
息を整えている彼女の口にCはペニスをあて、彼女を休ませる事なくアソコや乳首を愛撫します。
Cのペニスは射精したばかりにもかかわらずまた大きくなっています。
しかし、彼女の方も興奮していて、その愛撫を受けいれ、また喘えぎ声をあげています。
そしてCのペニスを口に入れ、出し入れを繰り返しています。
彼女の口からCのペニスが出入りする姿はめちゃめちゃイヤらしい姿でした。
「Sちゃんのフェラ気持ちいい…」
「俺の愛撫気持ちいい?ピンクの乳首たちっぱなしじゃん」
「さっき言われたとおりもっとたくさんしてあげるね。いっぱいイカせてあげるから」
Cはそういうと彼女のスカートを脱がせました。
彼女はもう何も身につけていません。
そしてCも裸になりました。
すると彼女をまた押し倒すと足を大きく開かせ再びペニスをいれました。
彼女は大きく喘えぎ、Cの動きに合わせ喘えぎます。
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