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体験談(約 16 分で読了)

【高評価】【お勧め】不安がってた親友、その彼女を食事の帰りに襲った(2/3ページ目)

投稿:2013-12-31 17:00:00

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本文(2/3ページ目)

「…あっあっあっ」

「ねぇ答えて…・んっ!下さいっ…」

で掻き回して

「ねぇ答えてくだああっもうっ…」(クチュクチュ)

みたいな感じになりながら正直ちょっと悩んでた。

正直に答えても、Aが言ったって答えてもどっちも正解じゃなさそうだったから。

ただちょっと感じやすいなこの子ってのと、その時のBちゃんのちょっと怒った口調で感じてるって問答の感じが自分的にかなり勃起度の高い感じだった。

特にGスポ付近を掻き回すと、

「あああっ…!」

って声が出た後に

「…もうっ…!」

って声が出るのが超エロかった。

しばらく俺の胸を押したり手を外そうとしてくる中、

「ねぇAくんにしろって…あああっ…もうねぇっ!…」

上下に指を動かして、

「あああもうっ…ねえっ…ダメですって…」

って感じで続けた。

この時点ではマンコだけを掻き回しててお互い服は全部着たまま。

でも30分くらいかけて掻き回した後のGスポ付近の責めの辺りで少し様子が変わってきた。

Bちゃんが身体を持ち上げてきて、俺の肩の辺りにしがみつくような体勢になってきた。

後ろから手を回してるから正直その体勢はやりにくいんだけど、ちょうど俺の口元にBちゃんの耳の辺りが来てたので、ケツ揉みまくるような感じで掻き回しつつ

「そうだったらどうすんの?」

って言ったら

「あああ…もう…やっぱり…」

つってめっちゃ顔上気させながらがっくりと首を折った。

そこら辺から片手はタイツの中に手を入れ、手マンかつ尻を揉みまくるような感じでもう片手ではスカートの上から尻を揉みまくった。

Bちゃんは俺の言葉で少し落ち着いたのか、目を瞑って

「んっ…んっ…んっ!…んっ…」

みたいに、俺の指がGスポ付近をカスる感じのタイミングで声上げてて、そこから会話タイム。

「やっぱり…もう、酷い…んっ…」

「Aから何か聞いてたの?」

「…あっ…わ、判んないですけど…」

「何?」

「…んっ…んっ…言えない…」(クチュクチュ)

「え…ああああっ…だって…浮気は絶対するなって。あっ…」

「で?」

「…んっ…んっ…で、もしどうしても寂しかったりしたらAさんとだったらいいよって…」

「で?」

「絶対しないっていいましたよぉ!ああああっ…ダメ…手外して…あんっ!」

そんな感じか、と把握。

「じゃあ、こうなる事も想像してた?」

「いきなり襲ってくるなんて思ってませんでした!」

食い気味で反論されたけど、これはBちゃんのミスだったと思う。

俺がちょっと笑った後、指2本突っ込んだ瞬間ピンって仰け反って

「何で…あああっもう、超エロい…」

って呟いて俯きながら、両手でスカート抑えるみたいにして突っ張ってきた。

この抵抗したいけど抑えてる感じが超エロかった。

「A以外の男は初めて?」

「…初めて…ですけど駄目ですよ…」

「何で?」

「だって…だってAくんだって絶対どうしてもって時だけって…ああっやあ…」

(クチュクチュ)

「ああああああっ…もうっ…」

とにかく会話ではそこは死守みたいな感じで固辞された。

そこからBちゃんは一生懸命、

「エロいですよ…」
「駄目でしょ…?」
「おかしいですよ…」

って感じの繰り返し。

俺は無言で指1本、2本を繰り返しながらゆっくりと掻き回し続けた。

そのゆっくり掻き回したのが効いたんだが、落ちたなって感じたのは意外な行動からだった。

指1本から2本に切り替えるタイミングで、ゆっくりぬぬぬぬぬって入れたら

「あああっ…それ…おっかしく…なる…!」

ってしがみつきながら、そのタイミングで片手でズボンの上からチ●ポなぞらせた。

すると、

「ああ・・もうおっきい…!」

ってめっちゃエロい声で言った後に握ってきた。

更に、Bちゃんから

「ねえ、口でして欲しいですか?」

「いいの?」

「…だってもう…口ならいいですよ…」

そこでマジで驚く事態になった。

とりあえずタイツ、パンツを脱がしてノーパンスカート、上ニットの格好にさせた。

そこで俺がベッドの上に上がって寝っ転がる体勢。

「ああ、もう、恥っずかしい…」

って言いながら、Bちゃんが部屋の電気消して布団被って俺に覆い被さった直後、ぬるって舌が亀頭に這って

「おおっ」

って思った直後、

「んっ!」

チュバッ!ジュッ!チュッ!ジュパッ!ジュパッ!

ってめっちゃ吸い込みながらの破裂音フェラ。

おいおいおいおいおいって思ったらさすがに途中から音は収まったけど

「んっ!んっ!んっ!!」

って感じで布団持ち上がるくらいにめっちゃ頭上下させてくる。

でも、ちょっと覗いたら顔は真剣そのもので根本を抑えながら

「んっ!んっ!んっ!んっ!」

って驚きの激しいフェラ。

見られてるの気づいてないからか途中で口離して手で口元拭ってる時も

「ん…ん…」

って、何度も口の中で唾飲み込むみたいにしてから首捻って亀頭を舐るみたいに舐めながら咥えて、再度激しい上下運動。

でもあんまり上手くないのよ。

激しいし仕草もエロいんだけど、男のツボを判ってる感じじゃない。

締める部分も亀頭の周りじゃなくて、もっと深く咥えた亀頭の下を唇で締めてるから亀頭が捏ね回されるような気持ちよさが無い。

でもだから寧ろエロいフェラだった。

めっちゃ一生懸命首振ってて、疲れるんじゃないかって心配になるようなフェラ。

少し休憩させなきゃって思ったのと、気持ちよさからはツボが外れてるから布団持ち上げて

「フェラ好き?」

「……………うん、好き」

「すっげえいいよ」

「…………やっだ…布団持ち上げないで…」

で、布団を下ろすとねろおって舌が這い、ジュパッジュパッて破裂音。

暖房が効いた部屋で、照明は寝る時に付ける用の小さいランプだけだからほぼ真っ暗、かつ無音ってのも良かったと思う。

部屋の中フェラの音だけでその音でも興奮してきてるのが判った。

段々、

「フェラしたのは2人目?」

「…………うん」

「咥えるの好きなの?」

「…………うん、多分……」

「上手いよ」

「………本当?いけそう?」

「いっていいの?」

「え、いいですよ…」

布団被ってると見られてないと思うのか、会話の最中に裏筋舐めてきたりして、本当コイツ舌使うの好きだなって感じのフェラ。

そこら辺でもう限界。

フェラではイケないと思ったから、両肩掴んで持ち上げるようにして抱き締めて体勢変えるように押し倒してまた手マン。

「口でするよ…何で…あああっ!」

って声の後、スカート捲ってチンポ当てた所で

「あっ!駄目、ゴム着けてっ!」

そういうBの言葉をシカトして挿入。

「お願いゴム着け…ああっ…あああっ…ねぇ外で出して…!!」

そして本格ピストン開始。

美人なだけにエロ顔も結構緊張感というか真面目な感じなんだよ。

で、それがピストン受けながら

「あっ!ねえっ…中で出しちゃ駄目だよ…あっ!ねえ、外で出して…中、駄目だよ…あんっ!」

って感じで訴えてくるのがエロい。

「ねえ、お願い。外で出して…あっ!あっ!」

「いいよ。その代わりおっぱい見せて」

「ああ…やぁぁ…じゃあ…脱がせて…」

「駄目、自分で捲って見せて」

「…恥ずかしいっ…」

って感じで上半身脱がせ、俺は上半身シャツ1枚、Bちゃんはノーパンスカートの格好で突きまくった。

フェラで結構感じてたのか、特に激しく突きまくったら

「あっあっ!あっあっ!あっあんっ!ねえ、お願い、シャツ脱いで!」

「何で?」

「だってレイプされてるみたいなんだもん」

パンパンパンパン!!

「あああっそれ、やあっ…!」

とりあえず激しく突きまくってたら目を瞑って

「あああああっ」

って声が大きくなってきた後、

「あああっ…恥ずかし…あっ…もう恥ずかしい…い、イキそう…!」

「イク?」

「…うん…凄い…初めてかも…」

「気持ちいい?」

「凄い…熱っっつい……あ、イク…あっあっ気持ちいい…イッていい?あっイクあっ!あっ!」

って声の後、後ろ手にシーツ掴みながら5回連続くらいでめっちゃマ●コがキュウって締まってきて、1回目のヒクヒク。

「動いちゃ駄目!動いちゃ…あああっ!やだ!動いちゃ駄目だってっ!あああっ…あんっ!あんっ!」

からのピストン再開。

「あっんっ!凄い!駄目!激しくしちゃ駄目!ねえお願いっ!何でもするからっ!」

「何でもするの?」

「…あっ!あっ!な、中で出すのは駄目…!」

「それ以外だったらいいの?」

「…あっあっあっ!…わっかんないっ!早く言って!」

「イッて」だったかも)

「じゃあ、最後は口の中で出していい?」

パンパンパンパン!

「ああっ…!」

の後で、めっちゃBちゃんの声がエロくなった。

「…いいよ、出していいよ!」

「俺のチンポ気持ちいい?」

「………うん。きもっちいい…」

「Aがいない間、俺以外とSEXしちゃ駄目だよ。分かってる?」

「…何それ…あっあっあっ!しない、絶対しないよ…ねえ、Aくん怒らないかな…」

「俺が話すから大丈夫だよ。それより分かった?」

パンパンパンパン!!

「あああ…だって俺さんがSEXしてるのに…俺さんが怒られちゃうよ…」

パンパンパンパン!!

「あああもうっ…激しくしちゃ駄目っ…ねぇ俺さんは怒られないの?」

「怒られないよ」

「…そうなの?あっあっあっ…じゃあ、いいよ…」

「何がいいの?」

「…A君がいない時、俺さん以外とエッチな事しない、約束する」

「Aにも約束出来る?」

「…出来る…」

って所で限界。

胸揉みしだきながら突きまくった所で

「あっ!あっ!あっ!激しいっ!!ねえすっごいよ…あっあっあっ、ま、またイキそう…」

って感じでBちゃんが2回目のヒクヒク。

これは俺も暴発寸前だったから、間に合って本当に良かった。

生挿入でイッてる時のマ●コの収縮は、本当に本能で吸いついてくるから一瞬だけピストン停止。

抜いて、もうギリギリって所でBちゃんが頭を持ち上げようとしたんだけど

「あっごめんなさいムリ…」

って言いながらしがみついてきて

「頭持ち上がんない…」

って言ってきた瞬間、無念にもBちゃんの腹に暴発。

発射しながらも、何とか顔の所まで持ってったらBちゃんが咥えてくれたので、最後の何射かは口内に出した。

賢者タイム中にめっちゃ怒られた。

「いきなり襲うってどういう事??」
「信用してたのに」
「Aが行った後すぐってどういう事?しかも行って1回目の食事だよ?」
「絶対に生で入れちゃ駄目」

がメインで叱られた事だった。

俺からは、

「AとしてないようなSEXを教える」
「SEXの詳細はAには教えない」
「ゴムは着けます」

って言うような事を喋って、一緒にシャワーを浴びた。

そこで、

「AとしてないようなSEXには興味がある」
「自分からもAには言うけど、もう少し経ってからにして欲しい」
「フェラはゴム無しでもいい」

って事をBちゃんから聞いた。

とりあえず手マンとクンニ、その間のア○ルじっくり舐めでめっちゃ恥ずかしがりながらの1回、優しいピストンで

「激しくバックから突いて欲しい願望」

「さっきのア○ル舐められたのは恥ずかしいけど、初めてされて気持ちよかった」

という事を聞き出してからの

「激しくバックから突いてもらうのは次の時」

って約束しながら優しいピストンイキをさせてその日はおしまい。

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