体験談(約 18 分で読了)
目の前でAVの風景が広がっていたが中心は姉貴(2/3ページ目)
投稿:2016-08-20 00:45:49
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本文(2/3ページ目)
それはやはり、バイブや伝マにディルドなど。
その間に、女性がハサミを取り出し、姉のスクール水着の胸の部分を切り取った。
姉の胸はあらわになり、何と乳首はすごく大きかったのである。
隣のおじさんが、「若いのに乳首ビンビン、舐めたいわー」
私も触りたかったし舐めてみたった。
女性が姉のチクビにクリップタイプのロータをつけた
スイッチを入れると
「ううううっーー、ううううっ」と体を震わせた
友達が「最初はちくびも小さかったけど、あのロータ付けたり、つねったりしているうちに、ちょっと触ったら、すぐあの大きさになるようになった。」
かなり肥大していた。
女性が床に置かれたバイブを手に取ると「もうローションなしでいけるね、ぐちょぐちょよ」
ゆっくりバイブが姉のオマンコに吸い込まれる
「ああああっん、あんあん、入ってくるー」
一瞬にしてバイブがずっぽり入った。きっとかなり広がって大きくなっているんだろう
スイッチを入れると
「ウッインーウッインーー」回転を始めた。
姉の声が変わり「あっんーーーあーーーん」声が明らかに大きくなった。
周りも姉のあえぎ声を聞きたいのか静かになっていた
私のいる部屋に「いやっーーーーん、うううっーーー」と声が響く
女性はズボズボ出し入れをする。それに合わせ姉の声も重なる。
姉は体をよじり出したので、年配の男ががっちり、よくみえるポーズをキープした。
「イクイクーーー」と叫ぶと女性は動きを早め、姉がいった後バイブを抜いた
姉の体はぴっくぴっと動いた。
「いっちゃたのねーー」悪い子。と女性が言い、持つバイブを変えたのである。
形が少し違うのでアナル用だ。
「いっちゃってごめんなさいとみんなに謝りなさい」と女性が言うと、姉貴は正座をし、こちらを向いてごめんなさいと謝った。
次はこれを入れるからみんなにお許しをもらいなさい」と言い、姉の口元で何かをささやいた。
姉はM字開脚から、膝を抱えるようにした。オマンコとアナルが丸見えだ。見てわかるように、オマンコからは汁がたれ、アナルにもたれて行っていた。
家の風呂場で見た下着は、こんなことをされ、びしょびしょのぐちょぐちょになったんだろう。
きっと姉はすごい濡れやすいんだろ。
「私のこの汚いお尻の穴に、気持ちいおもちゃいれてください」と姉が言う。
「お尻でいっちゃう変態です」
と姉は言わされた。あの姉からお尻の穴や、おもちゃ、変態など聞き、興奮した。
女性は姉のアナルにズボズボ、アナルバイブを入れ出した。
「うんっうううー、うううっんああー」オマンコと同じように声を出す。
しばらく出し入れすると
「あら、アナル弄られて、オマンコもさらにぐちょぐちょね」
姉貴のオマンコに指を付けたかと思うと、その指を観客に見せた。白い、ぬるっとした固形物があった。
周りのお客さんは「うわーあんなもんだして、よっぽどアナル好きの変態やね」
目の前の姉はオマンコだけでは満足しない変態にされていたのである。
年配の男性がバイブを持ち、それもオマンコ入れたのである。
姉貴の前と後ろが塞がれた。
男女が激しく出し入れを繰り返すと
「あんあん、ダメ、いきそうです。あっあーーん」
それでも男女は止めずズボズボリズミカルに繰り返すと、姉は
「いっちゃうーーーいくーーーー」と体をよじり、いき果てた
バイブを2本抜くと、姉はまたぴくぴくっと痙攣した。
足は開いていたので、いった直後のひくひくするオマンコとアナルが見えた。床にも汁がたれている。
女性と男性は、またすぐにオマンコとアナルにバイブを入れ、激しく動かした
「あっああーーん、あああんっ」声を荒げた
女性はいくときはちゃんといきますと必ず言うのよ
姉はうなずき、またよがりはじめた
男女は先ほどと違い姉がいきそうになるとバイブを抜く仕草を数回繰り返した。
「あっんうううーーーん、すごいーー」
よがっていたが、いくーーとは言わなかった。
男女は姉がいく瞬間にアナルとオマンコの刺激をやめていた。
寸止めを繰り返された姉は
「もういかしてください」と自らクリトリスをいじりだした。
女性は「ゆかちゃんー、なにやってるのかなー」
「オナニーは私が許したときしかだめでしょう」
首輪をぎゅうと引き寄せた。
姉は手をおっぱいと陰部から離した。
女性は今度はオマンコに入れていたバイブをアナルに突き刺した
「ああん、大きい、うううっ」
しばらくズボズボ、たまに完全に抜くと、アナルがぱっくり
お尻の穴がこんなに広がるんだと感動だ。
姉のお尻が壊れてしまいそうだが、もっと入れられてるところが見たくなる。
女性はアナルバイブを男性に渡し、伝マを手にした。
スイッチを入れると「ブイイイーーー」
強烈そうな音だ
初めおっぱい、チクビに当てた。
「ううううっーーん、うううーーーーん」
姉が体をよじる
首筋、太ももと這わせた後、股間に来た。
女性はじらすように、クリトリスに当てたり話したりする
「あーーん、あっっああん、つよいっーー」
当てた瞬間姉が大きな声を上げる。
「ああああっーーーー、ああああっん、だめですっっ」
当てっぱなしになると姉がもだえまくる。
電マの威力はすごいと聞くが、姉を見ればわかる
「うううっーーん、あああっっーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん」
今までで一番大きく叫ぶようになってきた。よがりより悲鳴にちかい。
女性が「ゆかちゃん、いいよ、みんなが見てる前でいきなさい」
「あんあんっーーーーーんいきますっっ」
「ううううううっ」「ううううっっーーー」
女性がクリトリスから伝マを離した。
姉貴は体をぴくぴくしていったようだ。しかし攻撃は終わらず続いた
「もう無理ですっーー、やめてーーー」
容赦なく伝マ攻めが続いた
「あああああっっんーーーーーん、いくっーー」
「だっめーーー、おかしくなるーーー」
女性はおかしくなりなさい、我慢しないでいいのよーー、これはねみんなおかしくなっちゃうの。それでいいのよ。みんながみてるわ。
その言葉で姉は「いくっっーーーーー、いっちゃううううーーーー」
「ううううっーー、いくっっーーー、いくっーーーー」
いき果てた。
いくっっーーーと姉は叫んだあとは体をぴくぴくさせる。今日だけでも何回いったのだろう。
姉が何度も行く姿にみんなが興奮し見つめていた。
周りからは「すっげえ、あの女いきまくってる」「エロすぎるだろ」
「調教したらあそこまで真面目そうな子がなるのか」
やりてっえーーなど姉を淫乱にみる言葉がすごく興奮だ
もう周りは変態な女としか見ていない。私も姉という感じがなくなりつつある。
伝マとアナルでいき続け、姉の目がトローンとなってきた。
伝マのスイッチが止められ、アナルバイブも抜かれた。
アナルから何やらドロドロと汁がたれた。
横たわりぴくつく姉の横に男性が来た。
男性は姉を起き上がらせると、姉は息を荒げはあはあ肩で呼吸していた。
顔をみると、すごくやらしく見えた。いった後の女性はみんな爽快感からか違って見えるのと同じで、姉なのに違う女性に見えた。
私ももう、いち観客として姉のすべてをみようと思った。
姉が少し休んでいると、女性がローターを3〜4個持ってきて、
「入れてあげる、オマンコとアナルにはいつもいれとかないとね」
オマンコに2つローターを入れると、ニュル、ニュルと簡単に吸い込まれた。
そしてアナルにも1つ挿入され、
「まだ余裕ね」といい、さらにオマンコとアナルにひとつづつ、入れられた。
合計5個のローターが入れられ、やらしくカラフルな線が出ていた。
順番にスイッチが入れられると、姉貴がびくっびっくと繰り返した。
40、50十代の女性がガラス張りのスペースから私がいる方に出てきた。
みんなは「おおーっ、お姉ちゃんよかったよ。」女王様ーなど喜ばれていた。
女性は友達の横に来て、何やら小声で話していた。
ふと姉を見ると、左手では胸を、右手は股間を触っていた。
あれだけイカされてもまだ、要求不満なのか、弟でも、どれだけやらしいんだと感じた。
女性がみんなに向かって「今日は見に来てくれてありがとー、どうだった?
最高ーー、よかったよ。あんなの見せられたら、我慢できねー
など声が上がり、
ジャーあのペットに出したい人ー?
というと次ぐ次に手が上がる。女性は手の挙げた人を、5、6人選び中に連れて行った。
私は目の前で姉が他の男とヤッテルところを見るのかと緊張が走った。
しばらくして女性と男性が現れ、男はみんなパンツ姿になっていた。
男たちは20代から、60代っぽい人までいた。
最初から姉の横にいた男性が姉のアソコと胸の部分が破かれたスクール水着を脱がした。
姉は生まれたままのすっぽんぽん。あいかわらず、ちくびはおかしいぐらいビンビン。
そしてオマンコとアナルからは線が出ている。あいかわらず、ローターで気持ちいのか、体をくねくねする。
一人の男がパンツを下げ、姉の顔の前で、すでにビンビンのちんこを出した。
女性が「おいしそうーなおちんちんね、ゆかも、もう我慢できないでしょ?」
気持ちよくしてあげなさいというと
下からぺろぺろ舐め、咥えだしました。
私はガラスに近づき、姉貴が男のものを舐めているのを唾をのんで見た。
じゅぼじゅぼ音が聞こえそうなフェラチオで、男は気持ちーーという。
姉も舐めながら、咥えている男の顔を見つめ、風俗嬢かAV女優かと思った。
ちんこを咥えたり、玉を舐めたりすると、男が女性に「いれてもいいよな?」
と聞くと、女性はまだだめこの子の顔をぐちょぐちょにしたいから、一発目は顔射よ
何発も出していいんだな?と再確認し、自らも姉の頭を持ちズボズボ、動かした。
姉は苦しそうになり、一旦離れようとしたが男が離してくれず、力を入れて、口を離した。
姉はゲボゲボ咳をした。まだ咳をしているのに男がちんこを口に当ててきた。
いやっ、待ってと姉が言い、少ししてから、再び姉が咥えた。
ビンビンになったものを必死に咥えて出し入れをしている。
じゅぼじゅぼ出し入れし、男がいくっと叫び、姉の顔面めがけ、どぴゅどぴゅと精子が姉貴の顔に飛んだ。
生で顔射を見たのは初めてだ。妙に興奮した。女性の顔を汚すのは征服感があるんだろう。
姉の顔からはザーメンがたれていた。AVでみた顔射は目の前でみるのはすごい。
男のもので汚れた姉の顔。ザーメンと縁のなさそうな姉が見ず知らずの男に顔射された。
そのあと姉が再び男のちんこをしゃぶり、きれいにしていた。
一人目の男が終わり、次に一番年配の男が出てきた。どうみても60〜70代のおじいさん。
自分のおじいさんぐらいの年齢の人のをしゃぶるのかと、姉がほんとのできるのか気になった。
姉がおじいさんのパンツをおろし、先ほどの男と同じように、ちゅぱちゅぱ咥えだした。
姉には男の年齢は関係ないんだ、ちんこというものならいいんだと感じた。
徐々におじいさんのものはおおきくなったが、姉がびゅぼじゅぼ繰り返したが、いきにくいのかしばらく長かった。待ってる男が我慢できず、自分でシコりだしたり、姉のおっぱい、お尻を触りだした。
姉は咥えながらもびくつき、フェラに集中できない。
おじいさんも必死に腰を振り、姉の口に入れていた。
手コキしたり、咥えたりしたが、徐々にちいさくなった。
女性がおじいさんに申し訳なさそうに交代することを伝えた。
おじいさんは恥ずかしそうに、隅にいき、なんだかかわいそう。
おじいさんと入れ替わりに、待ってましたと男がいきなり、姉の口に突っ込んだ。
強引に突っ込んだため姉は「ううっううっ」
苦しそうな表情をした。
姉がフェラしているより、男が自ら腰を振り、姉の頭を動かしオナニーしているよう。
周りはかわいそうに、あんな激しくやられて。まるでオナホールのおもちゃだな。
男はじゅぼじゅぼ繰り返し、すぐに「いくー、出すぞー」
どぴゅどぴゅと大量に姉の顔に白いのが飛んだ。
目にもかかったので姉は目を閉じていた。
かなりの量だったので姉貴の顔がいっきにドロドロになった
男はすべて塗り付けるように姉の顔におちんちんをスリスリさせた。
「目が痛い、ふかしてください」
姉が言うと、女性がキレに姉の目の部分だけを舐めてあげた。
姉は少しして、目を開けると、再び残る男たちのちんこを咥え、次々顔射された。
髪の毛にもかかり、顔中男の汁でぐちょぐちょだった。
興奮せずにはいられなかった。自然と私のちんこも立っており姉を見続けた。
裸の男がみんな出し終わると
女性が「ゆか、よくできたわねー、いい顔してるわ」といい、写真を数枚撮った。
おっぱい丸出しで、顔中、ドロドロ、どうみてもアダルトビデオの世界が目の前にある。
少しつーんと男の汁のにおいが漂う。これを姉貴はすべて顔で受け止めたのだ。
何と姉の表情もドロドロでわかりにくいが、少し喜んでいた。
あんな写真どこかでばらまかれたら姉はどうなんだと思ったが、姉の姿を焼き付けようとした。
女性の指示で射精した男も写真に入り、姉の顔の前で、今だしましたと言わんばかりに口にくっつけました。
パシッ、パシッと姉の顔射された恥ずかしい姿が記録される。
男は姉をM字開脚にさせロータのスイッチを持ち、入れてますと強調するポーズもした。
出した男たちがそれぞれ思うポーズで写真を撮られていた。
AVのパッケージのようだ。
撮影が終わると、女性は姉をよつんばにし、中のローターを取り出した
一つ出るごとに「ああっ、あん、ああっ」と姉の声が漏れる。
すべて出ると、アナルはぽっかり穴ができ、軽くちんこは入りそうな大きさに広がっていた。
周りの観客が、咥えているあいだ、ずっと入れてたんだあ。もうおもちゃなしじゃ、あの女は
生きられないななど言われていた。
私も同じことを考えた。姉の部屋にあったおもちゃは姉には必要なものなんだ。
あれだけあえいで、気持ちよさそうにするんだからな
姉の淫乱さに言葉を失い見つめていた。ザーメンでどろどろの顔がたまんらない。真面目そうな顔にどろどろのザーメン。
目を軽くふきながらを姉の目線を、射精されたちんこを見ているように見えた。
女性が「ゆかちゃん、ザーメンでドロッドロで臭いので、一度シャワー浴びてきまーす
助手の男に軽く顔や顔を拭かれ、ガラス張りの部屋からよろよろ出て行った。
姉貴が立ち上がると下は、男のザーメンか、姉の汁かシミができている。
姉に顔射を繰り返した男どもも後をおうように自分のパンツを持ちでていった。
しばらく休憩のようで、私たちのいる部屋ではテレビが運ばれてきた。
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(2020年05月28日)
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