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体験談(約 9 分で読了)

結菜と綾菜にフラれ、違う女子◯生と援交をすることにした(1/2ページ目)

投稿:2016-06-18 21:52:17

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本文(1/2ページ目)

名無し
最初の話

俺は30歳になるサラリーマン。見た目はごく普通だが若く見られることが多く、25歳と言っても全然違和感はない。会社を転勤になった俺は、今まで電車で向かっていた方向とはまったく逆方向の支店へと通勤することになった。今まで乗っていた電車は市街地方面に向かう電車だったため、朝の通勤通…

前回の話

結菜と綾菜の母親である香菜が俺を椅子に縄で縛りつけ、自ら裸になって結合してきた。ちょうどお互いが絶頂を迎えた時、綾菜が家に帰ってきてしまい修羅場と化した。台所から持ち出した包丁を手に綾菜は叫んだ。綾菜「絶対に許さないっ!!」普段はAKBメンバーの向井地美音に似…

結菜「ねえ綾菜、ここでYさんにもう一回どっちが好きか答えてもらおっか?」

綾菜と同棲を始めて一週間が経ったところで、俺の家に姉の結菜が押しかけてきたのである。

きっと結菜は本当に付き合ってるのは私の方だ、という自信があっての発言なのだろう。

綾菜「ねえYさん、いい機会だからお姉ちゃんにはっきり言ってやってよ!私が好きだって!」

「い、いや、その・・・」

綾菜「何ではっきり言えないの?まさか・・・」

「ち、違うよ・・・お、俺は・・・」

結菜「はっきり言って!」

「そ、そんなこと言われても・・・やっぱり俺・・・」

結菜「・・・もう・・・いいや・・・わざわざ東京から来たのに損しちゃった・・・」

結菜は呆れ果てた顔をしている。

そのまま結菜は帰ろうとしていた。

綾菜「・・・やっぱ私も家に帰ろうかな・・・」

結局俺は姉妹を前にして返事をできなかった。

正直な俺の気持ち、結菜も綾菜も大好きだ。

どちらかを選ぶことなんてやっぱりできない・・・。

しかし、愛想を尽かした結菜と綾菜は家を出て行ってしまった。

(まあ、どうせ二人ともそのうちまた会ってセックスもできるだろう)

その時はそう軽く考えていた。

数日後、結菜と綾菜からまだ連絡が来ないので、自分からメールをしても返事が来ない。

電話をかけてもまったく出ないことに、俺は少しずつ焦りを感じ始めていた。

そんな時、もうひとつの事件が起こった。

同じ会社で働いている、結菜と綾菜の母親である香菜が会社を無断欠勤していた。

あれだけ真面目によく働いていた香菜に何かあったのかと思い電話をすると、香菜は電話に出た。

「あ、宮内さん、何かあったんですか?」

香菜「・・・私もう会社辞めます・・・」

「えっ!?どうして?」

香菜「そんなことよりYさんに話があります、あなた私の娘達に一体何したんですか?」

妙にテンションの低い香菜が俺に聞いてきた。

「何したって?べ、別に何もしてないですよ?」

香菜「あなた、娘達を騙して二股で付き合って散々弄んでたらしいじゃない?」

「そ、それは・・・」

香菜「私もYさんの事が好きだったけど、二股とか浮気する男だけは絶対に嫌なの。だからもうYさんと同じ職場では働きたくないし、もう私達一家の前に二度と姿を現さないで!」

そう言って電話を切ってしまった。

それ以来、香菜は会社に来ることはなかった。

会社では付き合っていることになっていた香菜に俺はフラれたという噂も流れていた。

そして、結菜と綾菜から連絡が来ないまま3ヶ月が過ぎようとしていた。

季節は夏から秋になっていた。

こんなことになるならどちらか1人を選んでおけばと後悔していた。

まさに二兎を追う者は一兎をも得ずという状態だった。

結菜と出会ってからおよそ3年。

これまで結菜や綾菜と定期的にセックスするのが当たり前のようになっていたが、ここへきて3ヶ月女とセックスできない状態に俺は悶々としていた。

そんな時、俺は何か女との出会いを期待していたというよりは、半分やけになって色んなサイトを覗いていると、あるサイトで近くに住む女子◯生とネットでやりとりすることができた。

その女子◯生の名は自称「萌恵」という子だった。

どうやら援助交際をして欲しいようなので、早速俺は会うことにした。

萌恵と会う約束をした公園に行ってみると、そこには制服を着た黒髪ロングの前髪をパッツンにした1人の女子◯生が立っていた。

俺は恐る恐る声をかけた。

「萌恵ちゃん?」

萌恵「は、はい」

(うわ、凄い甘ったるい声だな)

萌恵の声はどこから声を出しているんだろうと思うようなアニメ声が印象的だった。

容姿も声も、例えるならアイドルグループの私立恵比寿中学にいる廣田あいか似だった。

そしてなんと萌恵の着ている制服は綾菜の通っている高◯の物だった。

まあこれだけの容姿をしている女子◯生なら、普通に援助交際をする相手だったらハズレではなかっただろう。

「今日ほんとに大丈夫なの?」

萌恵「うん、ホテル行くんですか?」

「そうだね・・・じゃ行こうか?」

萌恵「うん、なんか優しそうな人でよかった!」

「こういうこと今までしたことあるの?」

萌恵「ないよ!?」

「えっ?そうなんだ、男の人とは経験あるんだよね?」

萌恵「う、うん一応元カレと一回だけしたよ?」

「一回だけ?」

萌恵「うん、なんかお互い慣れてないから最後まで出来なかったけど・・・」

(それってほとんど処女みたいなもんじゃないか?)

そう思った俺はそれだけでちょっと嬉しくなってしまった。

そんな会話をしながら俺と萌恵はホテルに入った。

「ねえ、その制服○○高◯の制服だよね?」

萌恵「え?知ってるんですか?」

「う、うん、いつも電車で学校の近く通るからね」

萌恵「そうなんだぁ」

「今何年生?」

萌恵「2年です、何で?」

(2年ってことは綾菜と同じ学年じゃないかよ・・・)

それにしても世間が狭いことにちょっと焦ってしまった。

「まさか、宮内って子と同じクラスじゃないよね?」

萌恵「宮内?いないよそんな子・・・あ、隣のクラスにいる!ちっちゃくてテニスが凄い上手い子!」

「そ、そうなんだね」

萌恵「何で?知り合いなの?」

「い、いや、俺と同じ職場で働いてた人の娘さんが確か通ってるって話を聞いてたからさ・・・」

萌恵「ふーん・・・」

「萌恵ちゃん、それじゃそろそろいいかな?」

萌恵「うん、慣れてないから優しくしてね」

「キスしてもいい?」

萌恵「う、うん」

俺は優しく萌恵にキスをした。

キスをしながら俺は目を開けると、萌恵は目を閉じながら微妙に震えていた。

緊張しているんだろうと思ったが、俺は構わず萌恵の唇を舌でこじ開けて舌を入れた。

すると萌恵は驚いた様子で唇を離してしまった。

萌恵「やだ、なにすんの?」

「ん?ディープキスしたことないの?」

萌恵「しないよそんなこと・・・」

「じゃ、ここで教えてあげるから」

俺はちょっと嫌がる萌恵に強引にキスすると再び舌を入れた。

しかし萌恵は舌を絡めようとはしてこない。

俺は一旦唇を離し、

「ほら、舌を出すんだよ」

そう言うと萌恵は少しだけ舌を出した。

その舌を俺は咥えるようにキスをすると舌を絡めた。

俺はしばらくの間、萌恵の唇を吸いまくり舌を絡め続けた。

しばらく女とキスもセックスもできなかった鬱憤を晴らすかのように吸い付いていた。

キスを辞めた俺は萌恵をベッドの上に座らせると、制服のブレザーを脱がした。

シャツの上から胸を揉んでみる。

ブラの上からなので何とも言えないが、胸の大きさは結菜よりは大きい感じだろう。

気になった俺はシャツのボタンを手早く外した。

ブラは黒と白のギンガムチェック柄だった。

そしてすかさずブラの隙間から手を入れて生で乳を揉んでみた。

(うん、これは柔らかい、J◯にしては十分な大きさだろう)

そしてブラを上から捲っておっぱいを確認すると、小さなピンクの蕾を確認できた。

まだほとんど処女であろう女子◯生の幼いおっぱいに堪らず興奮してきた。

俺は萌恵のシャツとブラを脱がし、上半身裸の状態にして再びおっぱいを背後から両手で揉みしだいた。

乳首を指で刺激すると、小さな蕾がだんだんと勃ってくるのがわかった。

萌恵「んんーっ、はぁぁ、くすぐったいよぅ・・・」

甘ったるい声で訴えかけてきた。

「気持ちいいでしょ?乳首勃ってるじゃん?」

萌恵「いやぁぁ、んんっ、あんっ!」

俺は萌恵をベッドに寝かせると、おっぱいを揉みながら乳首に吸い付いた。

チュパっ、チュパっ!

いやらしい音を立てて俺は萌恵の乳首を吸って舌で転がした。

萌恵「はあぁぁっ、何してんの?そんなこと普通するのぉ?」

「気持ちいいでしょ?もっとしてあげようか?」

萌恵「いやんっ!はあぁっ!あんっ!」

萌恵は身体をくねらせながら感じているようだった。

しばらく萌恵の乳首を攻めたところで俺は服を脱いで、大きくなったチンポを萌恵に握らせた。

萌恵「わぁ、凄い勃ってるよ?」

「そのまま上下にしごいてくれる?」

萌恵はゆっくりとチンポを握った手を上下に動かした。

ぎこちない動きが初々しくて可愛いらしい。

「フェラしたことはある?」

萌恵「元カレにしてって言われてちょっとしたけどあんましたくない・・・」

「お金あげるんだからフェラしてよ」

萌恵「えー、じゃちょっとだけね?」

萌恵は慣れない感じで俺の亀頭をキスするよう触れていた。

「舌で舐めたり咥えないと気持ちよくないよ?」

萌恵はちょっと躊躇っていたが、大きく口を開けると俺の亀頭をすっぽり咥えた。

しかし咥えるだけでほとんど口を動かさない。

「ほら、上下に口を動かして」

萌恵はゆっくり上下に口を動かすが、慣れていないせいか歯が当たってたまに痛みを感じた。

なんとか色々アドバイスをするうちに萌恵はまともにフェラをできるようになってきた。

チュパっ、じゅるるっ、ジュポっ・・・。

いやらしい音を立てながら萌恵のフェラが続いた。

(ああ、こんなぎこちないフェラでも久しぶりにしてもらうフェラは気持ちいいな)

普段ならこの程度のフェラじゃイカない俺も、イキそうになってきてしまった。

「ああ、萌恵ちゃん気持ちいいよ」

ドピュっ!ドピュっ!

俺は黙ってそのまま萌恵の口の中で、射精した。

口の中で異変を感じた萌恵は、口の動きを止めると顔を歪めている。

チンポから口を離した萌恵は、口の中にある精子をどうしていいかわからず困った顔をしていた。

さすがに精子を飲めとまでは言えなかったので、

「手のひらに出してごらん?」

そう言うと萌恵は自分の手のひらに精子を吐き出した。

萌恵のよだれと精子が混ざったいやらしい液体が大量に手のひらで泳いでいた。

「ごめん、気持ちよくて凄い出しちゃったねw」

萌恵「うぇぇー、なんかマズいね、これ・・・」

「そう?でも萌恵ちゃんが気持ちよくしてくれたからいっちゃったんだよ?ありがとね」

萌恵「そぉなんだ?もうこれで終わり?」

「いや、萌恵ちゃんのことももっと気持ちよくしてあげるからそこに寝て?」

萌恵「挿れるの?」

「そうだよ。大丈夫だよ?ちゃんとゴムはつけるから」

萌恵「てか前に元カレとしようとして入らなかったの・・・」

「そうなんだ?ちゃんとアソコは濡れてた?」

萌恵「多分緊張してたからかもしれないけど、濡れなくてダメだった・・・」

「そっか、じゃちゃんと濡れるまで気持ちよくしてから挿れるからね」

スカートと紺のソックスだけ身につけている萌恵のスカートを捲り、ブラとお揃いのギンガムチェック柄のパンツを脱がし股を開いた。

それほど濃くはない陰毛にこれまた幼さを感じる割れ目に興奮する。

俺は指で軽く割れ目をなぞってみると、濡れないと言っていた割れ目は既にヌルヌルになっていた。

「萌恵ちゃん、もう濡れてるじゃん?」

俺は萌恵のヌルヌルの液体を指に付けると萌恵に見えるように親指と人差し指で糸を引かせた。

萌恵「ほんとだぁ、じゃ入るかなぁ?」

「じゃ早速挿れてみるね」

俺はとりあえずゴムをつけて萌恵の割れ目に亀頭を押し当てた。

そしてゆっくりと萌恵の中に入っていく。

ちょうど亀頭がすっぽりマンコに入ったあたりで萌恵に異変が起きた。

萌恵「いっ、痛いっ!!」

「最初は、ちょっと痛いかもしれないけど我慢して」

俺は少しずつチンポを挿入していった。

萌恵「痛いっ!ムリっ!!やめてっ!!」

暴れる萌恵の両腕をガッチリ掴んで俺は構わず挿入していく。

萌恵「いたぁぁい!!やめてぇぇっ!!」

叫ぶ萌恵のアニメ声はかえって俺を萌えさせる。

俺はそのままチンポを奥まで挿入させた。

そしてゆっくりと出し入れを開始した。

萌恵「痛いよぉ〜、ほんとお願いだからもぉやめてぇ・・・」

元カレと一回だけしたセックスも挿入はできなかったと聞いて、紛れもなく俺は今この子の処女マンコを貫いたことを実感していた。

しばらくゆっくりと腰を動かしていると、まだ少し痛いと訴えてくる萌恵だったが、明らかに表情が変わってきているのがわかった。

「どう?気持ちよくなってきた?」

萌恵「まだ痛いよぅ・・・でもなんか変な感じがしてきた・・・」

俺は一旦チンポを抜くとゴムが真っ赤に染まっていた。

「バックから挿れるから四つん這いになって」

萌恵は言われた通り四つん這いになった。

向こうを向いてる萌恵の目を盗んで俺はゴムを外すと、バックから生でチンポを挿入した。

ゴムをつけている時とは明らかに違う生マンの感触が伝わってくる。

(やっぱセックスは生に限る)

そんな事は知らない萌恵にバックから突きまくる。

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

萌恵「いたっ!うっ、ああんっ!」

萌恵は痛さと気持ちよさの両方を感じているのか、痛いという言葉の合間に喘ぎ声のようなものも混ざっていた。

しばらくバックから突いたところで、ゴムを外したことがバレないように挿入したまま上手く体勢を変えて、再び正常位にもっていった。

そこから俺は今日1番の高速ピストンを萌恵にお見舞いしてやった。

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

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