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体験談(約 9 分で読了)

【お勧め】僕と知子がデートすると聞いて嫉妬(?)した谷村美月似の美佳が職場の風呂に乱入してきた(1/2ページ目)

投稿:2016-09-19 22:15:24

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本文(1/2ページ目)

名無し
最初の話

6歳下の同僚女子へのマッサージ内容が段々エッチになっていった。ある年、僕は転勤で営業所から上部の支所へ配属になった。支所の建物は別荘として作られた広い一軒家で、所長と課長、そして美佳という6歳下の女の子がいた。時折の所長や課長との会話の中で分かったことだが、美佳には今彼氏がい…

前回の話

美佳と"契約"をしてから半年近くが過ぎたある日のこと。同じ市内にある本社にいた6つ下の知子という、美佳と同い年で同期の子が家業を継ぐため急きょ退職することになり、送別会を僕がいる支所で行うと、幹事役の美佳から聞かされた。知子とは部署の関連も薄く、話などあまりしたことが無かった…

“直接美佳に言えばいいじゃねえか”という内容の電話が終わり、僕は風呂へ入ることにした。

身体を洗い終えて湯船に浸かっていると、外で車のドアが閉まった音がした。

続いて玄関のドアがバタン!と閉まった。

“美佳が忘れ物でも取りに来たのかな”

耳を澄ましていると、事務所のドアがまたバタン!

続いて階段を上がる音、下がる音。

どれもなんだか荒っぽい。

足音は段々近づき、ついに脱衣所の扉がガラガラと開いた。

“こっちへ来るかあ?”

固唾を飲んで聴き耳を立てていると、きぬ擦れのような音。

“???”

そして、浴室へのドアが開いた!

“み、美佳!”

まん丸な乳房、薄茶色で上を向いた乳首、くびれた腰、ムチッとした尻。薄めのヘア、太くも細くもない太もも、キュッと締まった足首。

美佳が全裸で、仁王立ちで僕を見下ろしている。明らかに怒った表情で。

「何事ですか?」

「トモを抱きしめてキスしたの?」

「・・・、どっちかというと、されたと思うけど、まあ、しました」

美佳はバスタブに近寄ってくる。

「上がんなさいよ」

僕が湯船から上がると美佳は僕の正面に立ち、両手で顔をつかむとつま先立ちになってキスをしてきた。

しかもいきなり舌を入れてくる。

僕も口をあけ、美佳の舌を受け入れる。知子と比べて少し固いが、長めなのでからみ具合がいい。

“美佳のキスの方がエロいなあ”と思っていると、口がスッと離れた。

そして僕を睨みつける。

「どっちのキスが気持ちいい?」

「知子ちゃんはふんわり、美佳はねっとりって感じでどっちもいいなあ」

美佳は下唇を噛んだ。

「トモの胸触ったの?」

「服の上からね」

美佳は僕の右手を取って自分の左胸にあてがい、僕の手と一緒に自分で自分の胸を揉む。

「私とトモとどっちが大きい?」

「明らかに美佳の方が大きいね」

「どっちがいい感触?」

「直接触ってないから難しいけど、美佳の方がイイと思うよ」

指をずらし、美佳の乳首を指先でスッとこすると、美佳はピクっと身体を震わせた。

「ンッ!」

「知子ちゃんは分かんないけど、美佳は感度がいいよね」

乳首をさっきより強く、こすったり、摘まんだり。

美佳は身体をすくめる。

「アン!」

両方の胸をわしづかみにして激しく揉む。

揉みながら、人差し指で乳首を転がしたり、先端をこすったり、つまんでクニクニと揉んだり。

美佳の身体が左右によじれる。

「アッ、アッ、アッ」

美佳は胸への愛撫に悶え続けていたが、思い切ったように僕の両手を引きはがし、少し脚を開くと、僕の右手を自分の股間に持っていき、胸と同じようにマ○コに押し付けた。

「トモのマ○コに触ったの?」

「全然そこまで行かなかったよ」

割れ目を中指でスリスリと撫でる。美佳は小陰唇をいじられるのが好きだ。

「アッ!ンッ!」

指を左右に動かしビラビラの間を分け入ると、美佳のマ○コは既に濡れていた。

美佳の愛液が付いた指でワレメを上下にこすりながら、空いた手でクリトリスを釣り上げるように押さえ、グリグリこする。

「アッ!アン」

「美佳、感じてる?」

美佳は両手で僕の腕を掴み、愛撫に耐えている様子。

「ンッ、ンッ、ンッ」

「美佳、イッちゃう?」

「イ・・かな、い!」

またもや、でもさっきよりは弱い力で僕の両手を引きはがす。

そして、ハアハアと肩で息をしながら、ギュッと握ったペニスをじっと見下ろして、

「キスして、チンチン、勃っちゃったんでしょ?」

「勃っちゃったよ。雰囲気や、流れに乗っちゃったって感じ?」

「フェラされたの?」

「されてないよ。でももうちょいだったかも」

「・・・・・」

美佳はしゃがみこむと、半勃ちのペニスを口に含み、ジュポジュポとピストンを始めた。

みるみる固くなっていくペニス。

「あ、すごい、いい」

ちょっと嬉しそうな表情になる美佳。

「テルちゃんの好きなやつしてあげる」

ペニスの根元と玉をつかんで、上目づかいで僕の顔を見ながら、下の方からベロベロベローっとなめ上げた後、裏筋を集中的にベロベロなめる。

「アッ!美佳っ!気持ちいい」

美佳はドヤ顔で舐め続ける。口に含んでジュポジュポ、更にカリと裏筋もベロベロ。

これを繰り返されるとたまらない。もうイキそうだ。

「美佳、イッちゃいそう」

美佳はペニスから口を離し、僕の方を向いた。

「誰にどこをどうされてどうなのか、どうして欲しいか言いな!」

激しい言葉責め。

再びペニスを口に含み、ジュポジュポとベロベロが繰り返される。

「美佳にチンチンを、口と舌でいっぱい弄られて、気持ち良すぎて、イっちゃいそう。美佳に、ウッ、愛されながら、口の中でイキたい。ハァ」

美佳の目を見ながら、わざとか弱い声で言う。

ペニスを口に含んだままうなずく美佳。

ピストンしながら舌を動かされる。

これがいつものトドメ。

「アッ!美佳っ!イクっ!」

美佳の顔をつかんで、ペニスに力を入れる。快感で全身に鳥肌が立つ。

“ビュッ、ビュッ、ビュッ”

美佳の口の中でザーメンがドクドクとあふれ出る。

射精の最中も美佳は舌を動かしているので、快感が続く。

美佳のフェラはソツがなくて、僕のペニスを熟知しているとしか思えない。

射精が終わると美佳は口を離し、僕の顔を見つめながら口の中をモゴモゴと動かしたあと、ザーメンをゴクンと飲み込んだ。

サディスティックかつ優越感に満ちた、なんともエロい表情。

「すんごい一杯出たね~」

「なんか、ヤラれちゃってる気分」

「んふっ・・・、横になって!」

バスマットの上に仰向けに寝転ぶと、美佳は僕の右側にしゃがみ、両方の人差し指を自分の口に入れ、ペロペロ舐め回した。

そしてその人差し指を僕の両乳首にあてがい、こするようにクルクルと回し始めた。

「ウッ!」

「ここは触られてないんだよね~。テルちゃんを、オンナの子にしちゃう。それ!」

爪で両乳首の先端をひっかかれる。

「アッ!イイ!」

身体がビクビク震える。これも美佳の得意技。

「ペロペロもしてあげるね」

上半身を僕の身体に預け、右の乳首を引っかきながら、左の乳首を舌先でペロペロと舐める。

僕の乳首は左の方が感じやすいことを覚えた美佳は、必ずそちらを強く責めてくれる。

「アッ!美佳っ、イイッ!」

両乳首を愛されて、またペニスが固くなってきた。

美佳は乳首から舌を離し、ペニスをチラリと見た。

「んふ、また大きくなってきたね」

美佳は左手でペニスの固さを確かめると、立ち上がり、ペニスの真上に立った。

意地悪な視線を僕に投げかける。

「さあ、どうしたい?」

「美佳にヤラれたい」

美佳はニヤリと微笑むと、僕に背を向けてスッと腰を下ろし、右手でペニスを掴んでワレメにあてがい先端で小陰唇をこすり始めた。

“ハアッ”とため息をもらす美佳。

美佳の愛液がペニスの先端に充分塗りつけられたと感じた瞬間、美佳は更に腰を下げた。

「ウウッ!」

ペニスはスーッと美佳の中に飲みこまれていった。

初めて味わう生の美佳の肉壁。

ゴムありとは比べ物にならないほど熱い。

「アアッ、美佳と初めての生エッチ。粘膜が、直接、触れ合ってる!」

振り向いて僕の顔を見ながら、尻を上げ下げする美佳。

パンパンと打ち付けられる美佳の尻。

僕の腰に当たる度に、丸い尻肉が楕円形に広がっては戻る。

結合部分も、ピンクのアナルも丸見え。

こんなエロい光景は初めて。

“美佳に、犯されちゃってる”

「美佳、ゴム、着けてないよ」

「・・・・・」

「美佳のマ○コ、チンチンが出たり入ったりしてるよ。マ○コもケツの穴も丸見えだよ」

「アッ!テルちゃんに、全部見られちゃってる」

さっきまでの攻撃的な態度はどこへいったのか、ペニスが入った途端、美佳はいつもの美佳に戻った。

中指に唾液を付け、ピンク色のアナルをなでる。

「アッ!ダメッ!そこ、イヤッ!」

「んん?ここも感じちゃうの?」

「ン~、ダメ!ダメ!」

アナルに触れられるのは余程恥ずかしいのかイヤなのか、美佳を動きを止めると、ペニスを中に入れたまま、足を入れ替え、僕の方を向いた。

そして、クリトリスを押し付けるようにお腹を前に出し、前後に動き始めた。

「アーッ!イイ!お腹の中、いっぱい」

欲望のまま、腰を振り続ける美佳。

「美佳、すごいエッチ!」

「ア~ッ!アア~ン」

乳房をわしづかみにし、既に固くとがっている乳首の先端を指でこする。

「アッ!ダメッ、イイッ!」

「乳首も気持ちいいの?」

「うん、乳首も、気持ちいい。テルちゃん、私のおっぱい好き?」

「うん、大好きだよ。美佳のエッチな乳首」

「アアン、気持ちいい、全部気持ちいいの」

「イッちゃいそう?」

「うん、イッちゃう!イッちゃう!」

「こっち見て」

見開いた目で僕を見つめる美佳。

「目を見ながらイクんだよ?」

「うんっ、うんっ」

腰をグイグイ振りながら、何度もうなづく美佳。

「あっもう!イッちゃうっ!」

「誰のチンチンでイクの?」

「あん、テルちゃんのチンチンでイッちゃう!テルちゃんのチンチンでイッちゃう!、アア~ン!」

僕の目を見ながら、ビクンビクンと何度も腰を震わせる。

やがて、美佳の身体はゆっくりと僕の上に覆いかぶさってきた。

ハアハアと肩で息をする美佳の、心臓の鼓動が伝わる。

美佳の頭をなでながら、

「美佳、どうしちゃったの?ここ事務所の風呂だよ。こんなとこでしちゃって平気?」

「ンン~」

マンコに入ったままのペニスに力を入れてピクピク動かすと、ビクッと震える美佳。

「アッ!」

「感じる?」

「もっと!もっとして欲しいの!」

パチンと肩をたたく美佳。

「いいよ、いっぱいしようね」

美佳の身体を起こし、僕も起き上がる。

「後ろから刺してあげるよ」

美佳は自ら四つんばいになり、ヒジをついて、尻を突き出す。

くびれた腰から尻へのライン、ピンクのアナル、そしてパックリ開いたマ○コ。

「たまんねえ、美佳のケツ」

入口に一瞬あてがったペニスを一気に差し込む。

「アアッ!」

両手で尻を掴み、ガンガン突く。

パンパンはじけるような音、波打つ尻肉。

「アン!イイ!お、奥に!当たる!」

やっぱり生は気持ちいい。“ゴムを着けていない”という事実にも萌える。

1回フェラで抜かれていなければ、僕はとっくに射精させられているだろう。

「ねえ、私の、お尻、好き?」

「大好きだよ、美佳の、まん丸で、エロいケツ」

「アン!イイの!後ろから!イイの!」

突きながら、平手で尻をバチンと叩く。

「アアッ!」

バチン!

「アアッ!」

「あっ!テルちゃん!またイッちゃう!」

「いいよ、イッていいよ」

「ア~!ア~!イクッ!」

一瞬だけ腰と尻を思い切り密着させてからペニスを抜くと、またもビクンビクンと腰を震わせる美佳。

2秒、3秒・・・、ビクビクというよりも、ガクガクとケイレンを続ける美佳の尻。

気絶したようにバスマットにうつ伏せに倒れ込んだ美佳。

腰が、まだヒクヒク動いている。

「美佳、大丈夫?」

「ねえ・・・テルちゃんも・・・イッて」

美佳は疲れ果てた身体に鞭打つように、身体を起こして仰向けになった。

真っ赤に染まった美佳の顔、身体全体もほのかに赤くなっているようだ。

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