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寝取られ夫と爆乳妻とキモ教師・受胎(2/2ページ目)

投稿:2025-11-03 14:39:56

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本文(2/2ページ目)

「くっ、くっそぉ、あかりっ、あかりぃぃぃ!」

「あああっ、大ちゃんを子宮に感じるぅ!ハァン、ああ、ふ、二人が愛し合った証よ〜!フガァ!」

「クッソォ、クッソォ!産みたいんだな、あかりっ、産みたいんだろ!」

「ああ、う、産みたいわぁ、わ、私が大ちゃんのモノになった証が欲しいのぉ〜、ふ、二人の間に出来た赤ちゃん、大切にしたいのぉぉぉ!あああああああっ、お、おかしくなるぅぅぅ、ハアアアアアア!」

「ああ、クッソォ、愛してるんだな、鎌田の事を!」

「はうっ、ご、ごめんなさい!ううっ、淳が一番好きだけどぉ〜、大ちゃんの事も愛してしまったのぉぉ、だ、だってぇ、子供の父親だもん。わ、私にとってぇ、特別な存在になってしまったのぉぉぉ、ハオオオオオ!」

「クッソォ、鎌田めぇ、とんでもない置き土産しやがってぇぇ、あああああ!」

「来てぇ、淳!私もう逝っちゃう!」

「あああ、い、逝くっ、くっ」

僕の大量の精子が妻の子宮に送り込まれました。もう絶対に受精する事のない精子が・・・。

「ああ、来てるぅ、淳の精子ぃ、もう絶対に受精しない精子ぃ、奥まで来てるぅ、ハァァァ」

「ハァハァ、ひ、酷いよ、あかり」

「ふふ、ごめん。言い過ぎちゃった。でも興奮してるんでしょ?」

「ああ、今日は何回でも逝けそうだ、ハァハァ」

「ふふ、変態!」

「・・・あかり、どうするんだ?」

「・・・どうして欲しい?」

「・・・正直、不安だ。本当に愛情を注げるかどうか。堕胎して欲しいっていうのも本心だ。でも、あかりがどうしても産みたいなら覚悟を決める!」

「産みたいよ。でも、私にとっては淳が一番大切な人なの。淳を困らせたくない!」

そう言って妻はまた泣き出しました。

僕は優しく妻を抱きしめ、その背中を摩り続けました。

結局、妻は堕胎する事を決断しました。

僕は子を供養するために母親の元を訪れ、そのやり方を聞きました。

母はある宗教団体に入っていて、その団体は先祖供養や水子供養を専一に考えている宗教団体でした。僕と父は入会してませんでしたが、母と姉は熱心な信者でした。

「そう、堕ろすのかい?」

「ああ、いろいろ事情があってな・・・」

「別に話したくないなら聞かないよ。ただ、言っとくけど、アンタ達が罪悪感から逃れるために供養するんだったら、それは違うよ」

「どういう意味?」

「生命を奪う事には変わりないんだから、その罪は消えない。罪悪感は一生抱えて生きていくんだ。そうしないと、また同じ過ちを繰り返す。供養は本当に申し訳ない事をしたっていう想いを伝えるものだからね。本当に成仏して欲しいって気持ちをさ。自分たちの贖罪のためじゃないんだよ」

「どうすればいい?」

「ウチの団体はよくある宗教団体とは違う。ツボを売ったり、破格な金額を要求するなんて事はしないよ。ただ、自分たちで手を合わせてお経を唱えてあげるだけでいいんだ」

「でも、仏壇とか買わされるんだろ?」

「金が無いなら買わなくてもいい。強制じゃないんだよ。まあ、出来れば線香立てと蝋燭立ては欲しいね。あとはお経本と数珠だけど、アンタの分は私が買ってあるから、あかりさんの分だけでいいね」

「え、俺、入会した覚えないけど?」

「会員になってるよ。会費は私が払ってる」

「おいおい、勝手な事するなよ。幾ら払ってるんだ?」

「毎月五百円だよ」

「えっ、たったの五百円なの?他には?」

「何もない。それだけだよ」

「そんなので成り立つの?」

「さあ、お金のある人は高い仏壇や仏具を買ってるから、その収益もあるだろうけど・・・」

「先祖供養なんてして、何か良い事あるのか?」

「無いよ。供養ってのは先祖への感謝の気持ちの表現だから、お墓参りと同じさ」

「ふーん」

(悪い宗教団体では無さそうだな・・・)

僕は母にやり方を教わり、それを妻に伝えました。

妻は納得した様子で、入会する事になりました。

これから月命日に自分たちで手を合わせ、お経を唱える事にしました。

読者の皆さん、ざっと、こんな感じです。多少、省略した部分はありますが話し合いはこういう形で決着を迎えました。

今後は普通の夫婦として妻と子作りに励みたいと思います。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました!

この話の続き

ご無沙汰してます。妻が今月から大家の知り合いが経営してるスナックに勤めに出たので投稿できるようになりました。大家の知り合いと言いましたが、正確には大家が所有してる物件でスナックを経営してる女性がいるのです。大家はそこからも家賃収入を得ています。さて、今回の話は少し前、寝取らせプレイをやめた直…

-終わり-
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