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【高評価】旅館で傷心中の爆乳人妻、実優さんとセフレになった話。匂い立つ蒸れた欲望セックス編(2/3ページ目)
投稿:2025-10-23 20:11:25
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実優さんが起き上がり遮光カーテンをシャーっと開けた。
朝の陽射しが差し込んだ…
どうやら朝までしていたみたいだ…
実優さん「……朝だね……」
こっちを振り向いた実優さん。
朝日に照らされ…体液にまみれた実優さんのムチムチな裸がとても綺麗で艶かしい…
ギンギンギン
実優さん「!!…君凄いね……」
バックで実優さんのマンコを突き上げる...
棚に手を付き尻を上げる実優さん。
ふと棚の上に実優さんと旦那のツーショット…
俺は少しチンコが萎えた…
萎えたチンコに実優さんのマンコが気づいたのだろう。
パタンッ
写真立てを倒す。
実優さん「……大丈夫……今…君しか…見てないから……君の事しか見えないから……」
ビンビンッ…
復活した。
そのまま昼過ぎまで濃厚にセックスをし続けた。
蒸せ返る匂いのその部屋で...
実優さん「…電車大丈夫?送ってく?」
俺「まだ大丈夫ですね」
実優さん「じゃあ一緒に歩いて駅まで行こっか…デートみたいでいいんじゃないw」
俺「じゃあ実優さんの制服姿見たい!」
実優さん「有るかなぁ。」
タンスを探すと実優さんのリアル高校時代の制服があった。
実優さん「…ざんねん…。なんてね…有っちゃったw」
夏服のシャツで爆乳がパツパツ!
ミニスカをノーパンで履いて貰う。
俺「実優さんまだまだいけますね!w」
実優さん「…そう?変じゃない…?」
変ではある!
だってこんなグラマラス!フェロモン!ムチムチな美人の女子高生なんていない!
2人で駅まで向かった。
実優さん「…シャワー忘れちゃったね…」
身体から気化した実優さんの匂い!
実優さん「近道しよ!」
公園を横断すると近道らしい。
実優さん「好きなんだよなぁ…この公園。人も少ないし、緑多いし…」
幸せな時間だ。実優さんと並んで歩けるなんて。
実優さんのムチムチの太ももに目がいった。
俺「…なんか垂れますよ?」
それはマンコに残った俺の精液だった。
実優さん「あらま!…ぺろん!フフフ…w」
手で拭き取り精液を舐めたのだ。
実優さん「…私と君のイヤらしい味がする…」
ギンギンギン
俺「実優さん!!」
実優さん「…えっ!なに?」
俺は実優さんの手を強引に引き公園の多目的トイレへ。
カチャカチャカチャッ
実優さん「落ちつきなよ…w…」
俺はズボンを下ろし、全裸になった。
実優さんは洋式トイレに尻を嵌めスカートを捲った。
シャツのボタンを上から4つほど外す。
ブルルルルルン
実優さん「…続きしよっか?」
俺「はい!」
実優さんがフェラをしてくれた。
唾液にまみれたチンコを太ももに擦った。
次にパイズリ…そしてもちろんパイズリフェラ…
制服姿の実優さんがイヤらしい…
実優さん「……おいで……」
ぬっちゅ~…
実優さん「…声でないようにキスで塞いで…」
密着ディープキスセックスをトイレでした。
もちろん中出し!
トイレを後にした。
実優さん「性欲ありすぎw彼女になった人大変じゃん!」
俺「…いやいや…こういう身体になったのは実優さんに会ってからですよ…」
実優さん「私のせいかぁw」
薄暗い木のトンネルゾーンになった。
ミーンミーン…カナカナカナカナカナ…
夕方になるにつれヒグラシが鳴き出した。
実優さん「…夏だねぇ…」
ギンギンギン
実優さん「なんで?w」
俺「…実優さん見てたら…実優さん実優さん実優さん実優さん!」
そのまま横道をそれ茂みの中へ。
実優さんを押し倒しレイプするがの如くディープキスセックスをまたしてしまった。
実優さん「…ハァハァハァハァ…君エロすぎだし!誰かに見られたらどうするのよ…w」
とうとう駅に着いた。
特急の指定席の買う。
実優さん「お金出すよ!」
俺「…いや…いいですって」
実優さん「…いいから…貧乏学生なんでしょ?w
それに私が呼んだんだし…気持ちよかったし…逆にお礼したいくらいだよ…」
俺「…でも…お金のやり取りの関係はちょっと…普通男が渡しますよね?…」
実優さん「…君から貰えないって(笑)セフレはあくまでも対等だし!」
俺「俺と実優さんまだセフレですか?恋人じゃないんですか?」
実優さん「まだ…セフレだよ…君とはまだ付き合えない…君の事は好きだよ…」
俺「わかりました!セフレでもいいです!実優さんに会えるなら。」
実優さん「……君のそういう所…好きだよ…」
俺「じゃあ…またです!絶対連絡下さいね…」
実優さんが手を振り見送る。
駅構内の待合室へ。
そして電車が止まり指定の席へ。
電車が発進した。
空いててよかった。
セックスの匂いがたっぷり付いた匂いがするからだ。
俺「…実優さんとまたセックスしたいなぁ…てか匂いヤバい…」
独り言をボソッと言った。
?「…ホントだね…凄いイヤらしい匂いだねぇ…」
すると後ろの席から身を出してきた人物が!
実優さん!!
実優さん「よいしょっ!」
実優さんが隣に座ってきた!
俺「な!なんで実優さんが?」
実優さん「…急遽有給休暇取った…明日休みにしたんだ…」
俺「東京に用事でも?」
実優さん「そうそう!君のうちに行くんだ(笑)」
俺「えっ!うちに!…イヤイヤ…実優さんとも有ろうお方が来る所ではないですって…狭いですし…」
実優さん「でも行くよ!普通に!……」
実優さんが耳元で囁きます。ボソッ
実優さん「…君の部屋で私の寝室みたいにイヤらしい匂い充満させながらセックスしたい………」
ギンギンギン
実優さん「……決まりだね………」
実優さんと弁当を食べる。
そして着くまで仮眠を取った。
歩いてボロアパートへ。
実優さん「趣あっていいじゃない…好きよ私!中も以外に綺麗だし!いい物件じゃない?」
俺「…実優さんのマンションに比べたらチンカス以下ですよ…」
実優さん「ここが君の寝室かぁ。畳いいよね」
俺の寝室は4畳の畳の部屋だ。窓際に一人用のパイプベッドのみの部屋。
ストンッ
ベッドに座る制服姿の実優さん。
やはり綺麗で艶かしい…
実優さん「ここだ!」
実優さんが突然、ベッドの下を覗く。
実優さん「この箱はなにかなぁ?w」
黒いプラスチックのケースを引っ張り出す実優さん。
実優さん「…やっぱい…イヤらしいやつだ!w」
俺のエログッズが見つかった。
実優さん「AV有りすぎwどれどれ?」
実優さんが声に出しタイトルを言っていく。
実優さん「…爆乳人妻と汗だくセックス…ムチムチ人妻ソープ襄のヌルヌルセックス…巨乳人妻とヌルヌルマットプレイ…爆乳人妻と涎まみれイチャラブセックス…生唾パイズリソープ襄…」
などなど…
恥ずかしすぎる!
実優さん「…巨乳ものばっかだね…ソープ系多いし…w…ベッド汚れてもいいなら私でヌルヌルセックスしてみる?」
俺「…はい…」
ギンギンギン
実優さん「近くにアダルトショップあったよね…ローションとマット買ってくるよ!君は待ってて。
ちなみにシャワーとか浴びちゃダメだぞ。あとオナニーもw」
バタンッ
出ていった。
数10分後。
実優さん「…熱帯夜だね…アッツ…これ膨らまして!」
俺「…ふーふーふー…以外に大きいですね…」
実優さん「頑張って!w」
以外にキツイ作業だった。
グレーのマットが膨らんだ。
それをベッドの上に広げる。
実優さん「ピッタリじゃないw」
実優さん「…じゃあ服脱いで寝て…」
軟らかいマットに仰向けになった。頭の部分が枕のように膨らんでいる。
実優さん「…両手上げて…拘束するから…」
両手を上でパイプに手錠を付け固定…両足首に手錠を嵌められ、パイプに固定…
足を広げた状態で拘束された。
俺「…実優さん…」
実優さんが制服を脱ぎ全裸に…
むわぁ~もわぁ~
実優さんのムチムチボディだ。
実優さん「…後は目隠しするよ…ちょうどいいや!この制服使おっか?」
実優さんの汗が染み込んだシャツで目隠し。
実優さん「…この爆乳のムッチムッチの身体で…ヌルヌルにしていくね…」
俺の胸にヌルヌルの液体が垂れてくる…
何度も何度もローションに焦らされるようにゆっくり少しずつ…
むっにゅ~…ぬちょ~…ぬめ~…
爆乳でヌルヌルが広がっていく…
少しずつ垂れる液体とそれを塗り込む爆乳の感触…
太ももが絡み付きながら上半身がヌルヌルになっていく。
昨日のセックス後の実優さんの汗だくの体液の匂いも漂う。
実優さん「ローションと汗混ざってる…想像して!ヌルヌルの私が君に絡み付いてるのを…」
俺「…興奮します…」
実優さん「口開けて…涎飲ませるから...」
舌を出すとそこにローションのようなネチョネチョの唾液が...顔面フェラと濃厚なディープキスをしながら実優さんにローションを塗り込まれていく。
実優さん「ンチュンチュッ…ペロペロ…君とのキス好きよ…」
唇が離れる。
そして脇や腕、胸、腹、足にどんどんローションを垂らされ、爆乳で全身をパイズリされる。
そして鬼頭に暖かなローションを垂らされた。
乳首を舐められながらのローションを塗り込まれるようなイヤらしい手コキ!
実優さんの優しくも激しい手。
イかせないような絶妙なテク!
実優さん「…すっごいよ…君の身体がヌルヌル……ジュプププ~…」
実優さんのフェラだ!
ヤバい気持ちよすぎる!
ネットリイヤらしいフェラ!
玉も吸い付かれていく!
実優さん「…ヌルヌルの爆乳で包むね…」
むっぎゅぅ~…
実優さんの爆乳だ!
谷間にローションを垂らしヌルヌルにされていく!
実優さんは挟んだチンコを絶対逃がさない!
実優さん「ふふっ…どんなにヌルヌルでも逃がさないよ…」
谷間にローション?が垂れる。
いや!今は胸で挟んでるから唾液か?
もうローションなのか唾液なのかの区別がつかない!
実優さん「………お決まりの…するね…イかせないようにネットリ先っぽ舐めてあげるから…」
むっぎゅ~…ペロペロ…ピチャピチャ…
俺「うっ!」
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1: 名無しさん#JXQnF4c [通報] [コメント禁止] [削除]めっちゃ興奮しました!次回も楽しみにしています!!
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2025-10-24 12:38:00
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