体験談(約 69 分で読了)
【評価が高め】アラフォーバツイチの俺に、地雷系オルチャンメイクの天使ちゃんが、心のすっぴんをさらけ出してくれた(6/7ページ目)
投稿:2025-02-07 14:46:28
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「うん………だから……あんまりエッチとかした事なくて……」
えっ!?そうなの!?ニーナの時も!?
もしかしてニーナも……おちんちんはあまり受け入れなかったのかなと。
その分、他の事をして喜ばせてたのかなって。
「確かに子供には無理かな〜(笑)でも大丈夫。お母さんなら余裕で飲み込んじゃうから♡」
次の瞬間、お母さんは口におちんちんを入れました。
「じゅびゅるるるるるるっ!!ずぼぼぼぼぼぼっ!!じゅびゅうぅぅぅぅぅっ!!」
ハヤトさんにしてた時みたいな、めちゃくちゃ激しいフェラに……タクはフラフラしてました。
「お母さん!出ちゃうっ!!」
口の中に出しちゃったみたいで、お母さん飲み込んでました。
「若くて濃ゆいの、いっぱい出たわね〜♪やっぱり激しいのは早かったかな?(笑)………でも、おちんちんは硬いままだね♡」
「うん……お母さんのおっぱい見ながらだから……硬いままだよ」
確かに、タクはしゃがむお母さんを見つめっぱなしだから……胸見てるんだろうなって思いました。
「タク、お母さんの大っきいお尻、いっぱい突いてみない?」
「本当!?」
「本当よ♪言ったよね?お母さんなら、余裕で飲み込んじゃうって♡」
お母さん、またお尻を突き出して……自分でパンパン叩いてました。
「ほら、来ていいわよ♡」
タクはお母さんのお尻近くで、おちんちんの位置を調整さて……そのまま貫きました。
「あぁぁんっ♡やっぱり大っきいじゃな〜い♪いいわよ?最初から激しくしても」
「うんっ!ありがとう!お母さん、大好きっ♡」
本当のお母さんとはしな……はぁ……はぁ……はぁ……あぁんっ………。
言われた通り、最初からガンガンに腰を振るタクを見ながら……あたしも激しくオナニーしてました。
「あんっ!…あんっ!…あんっ!………上手よっ!お母さん、気持ちいいわぁぁぁ♡」
「うんっ!俺も気持ちいいよっ!!お母さんのお尻、ブルンブルンしててたまんないよっ!!」
本当だ……お母さんのお尻と脚……波打って……あぁぁんっ……エッチな光景……気持ちいいっ!!
「いいでしょ?パンパン叩いていいわよっ♡」
言われたタクは腰を振りながら、お母さんのお尻をパンパン叩いてました。
「あぁぁんっ♪もっと叩いてっ!もっとガンガン激しくしてっ!!」
タクは言われた通りに、更に強くお尻を……バシバシ叩いて、腰も見てるのが心配になる位にガンガン振ってました。
「お母さんの中、気持ちいいよっ!!」
「お母さんもよっ!!タクのおちんちん、気持ちいいわぁぁぁぁっ!!」
はぁ……はぁ……はぁ………あぁぁんっ………エッチな事………楽しそうっ!!
「お母さん!!出ちゃうよっ!!」
その時………あたし、イキすぎちゃってフラフラしたから……ドアから離れたんです。
だからどうなったかは……あたしには分かりません。
どれ位経ったかは分からないけど……戻って覗いたら、お母さんがタクのおちんちんをフェラしてました。
「じゅるっ………じゅるっ………じゅるっ………」
「あぁぁぁ……気持ちいいよぉぉぉ……お母さぁぁん……」
「普通のがいいみたいね(笑)お母さんが、いっぱい舐めてあげるからね♡じゅぶっ……じゅぶっ……じゅぶっ」
エッチな事してるのに、何だかほんわかした空気が……また羨ましいと思いました。
あたし………気持ちよくなかったなぁ……あんな風にしたいなぁって、しみじみしちゃいましたよ。
またしばらくして、あたしは裏で事務仕事してたら、お母さんが来たんです。
「お客様が帰ったから、片付けお願いね」
何だか肌ツヤ良いなぁって思いながら、あたしはお店に行って片付けを始めました。
さっきまで、ここでしてたんだよね……タク、お母さんに夢中だったなぁ……お母さんも気持ちよさそうだったし……あたしも………あんな風に………って、現場を見たら余計に、夢と希望だけが大きくなりました。
それからタクは常連になりまして、予約管理してたあたしは気を利かせて、お母さん1人の時に調整したんです。
次のお客様まで、時間もたっぷり空けました。
お互い、会う度にめちゃくちゃ笑顔だし……やっぱりその度にエッチしてたし……あたしも覗いてオナニーさせてもらいました。
タクは高校卒業までうちのお店に来てて、大学行く為に東京に行ったらしいです。
お母さん情報ですけどね。
それからあたしは中2になって、クラス替えで初対面の男子が隣の席になったんです。
「ナツキくん」って言うんですけど、噂は聞いてたんですよ。
バスケがめちゃくちゃ上手くて、運動会とかでも陸上部に勝つし、体育の授業ではいつもヒーロー。
めちゃくちゃ元気で明るくて、行事の時は彼が率先して盛り上げ役をするムードメーカー。
「おっ、○○れのんって君の事?有名だよね!めちゃくちゃ化粧上手いらしいじゃん!」
初対面なのに、めちゃくちゃフランクに話しかけてくるなぁって、最初は戸惑いました。
「上手いかどうかは……」
「いやいやいや、1年の時のクラスの女子達が言ってたぜ?かわいくて、化粧上手い子が居るって。今度さぁ、うちの姉ちゃん達、化粧してくんない?上手くいかないってグジグジ言ってて家ん中の空気わりーんだよ〜(笑)」
あたし、そんなに有名なの?まぁ、確かに何人かしてあげたから……そう思われてるのは嬉しいけど……っていうか、お姉ちゃんを?いきなりすぎない?
グイグイ来る男子ってあんまり関わりなかったから、どうしていいか分からなかったんです。
女子とばっかり仲良くしてましたからね。
「ちょっとちょっと、れのんちゃんが困ってるじゃん」
そう言ったのは、1年の時に仲良くなった「リオナちゃん」
「うっせーな(笑)有名人に会ったら声かけるだろ〜」
「れのんちゃん、ごめんね〜。こいつ、幼馴染なんだけどさ……小ちゃい頃からこんな感じなのよ(笑)」
「まぁ、こうして隣の席になったのも何かの縁だ!よろしくな!」
右手を差し出されて、リオナちゃんから「握手だって。しないと引っ込めないから(笑)してあげてよ」と言われて握手しました。
初めて男子の手を握ったけど、何だか不思議と嫌じゃないっていうか……あったかいものを感じました。
ナツキくんはスポーツは大得意だけど、勉強はいまいちで……何かとあたしに聞いてくるんです。
「少しは自分で考えたりしたら?」
「頭使うの苦手だし(笑)」
「スポーツだって頭使うでしょ。ルール覚えたりしなきゃならないんだし」
「好きな事にだったらいくらでも使える!でも、苦手なもんに使う頭は持ってねーんだ(笑)」
「まぁ、分かる気がするけど(笑)」
「おっ?初めて笑ったじゃん♪やっぱ笑った方がいいぜ!かわいいんだから、笑ってんのが似合ってるな!」
ニコニコしながら言われて、あたしは不思議な気持ちになりました。
男子から、かわいいって言われたの……初めてかも
それからは不思議と彼を目で追ってました。
確かに体育の時間は、彼の独壇場と言いますか……大活躍で男子から歓声が上がるんです。
そういう場合、女子がキャーキャーするイメージありますよね?タクの時はそうだったんですけど……ナツキくんは子供より子供な性格のせいか、黄色い声援みたいなのはあまりないんです。
男としては見られてなかったみたい。
ある時、聞いてみたんです。
「ナツキくん、将来はスポーツやるの?」
「まぁな。父ちゃんがバスケやってたんだけど、プロになれなかったから……俺がその夢を叶えんだ!父ちゃんが見たかった景色、俺が見る!って決めてんだよ」
「まぁ、俺自身がバスケ大好きだから。父ちゃんの夢でもあるけど、俺もすげー景色見てーからやってんだけどな(笑)」
「お父さんか………よく分からないなぁ」
「れのんだって、母ちゃんみたいな人になりてーんだろ?それと同じだ」
多分、リオナちゃんから聞いたんでしょう。
「凄いね。お父さんの夢を自分が叶えるって……意外と大人じゃん(笑)」
「大人かぁ……なりたくはねーけど(笑)ならなきゃプロになれねーからな」
「大人になりたくないの?」
「大人ってめんどくせーじゃん(笑)俺はいつまでもガキのまんまがいいな!」
早く大人になりたいあたしからしたら、理解できない価値観でビックリしました。
「あたしは大人になりたいよ……」
「ほっといても勝手になるって(笑)まぁ、大人になるんなら……父ちゃんみてーな大人になりてーな」
「お父さんみたいな?」
「俺の父ちゃん、プロになれなくてもずっとバスケ好きでさ、俺は父ちゃんが監督やってるチームに居て……ずっとやってきたし。家でも好きな事やっててよ、母ちゃんにも、子供のまま大人になった人って言われてんだ(笑)」
「そんな大人にだったら早くなりてーな。身体がデカくなりゃ、もっと強くなれるし、強いヤツとバスケ出来るから!」
好きな事を続けている大人………何だかそんな話を聞いていたら、自然体のままで居てもいいのかな?って思うようになりました。
「れのんだって大人になったら、もっとかわいくなって、もっと化粧上手くなって、みんなを喜ばせられるんだぜ?」
「ねぇ、そんなにストレートに……あたしにかわいいって言っていいの?リオナちゃんが悲しむよ?」
もしかしたら、幼馴染だけど好きかもしれないから……聞いてみました。
「リオナは関係ねーし(笑)それによ、何でかなぁ……俺、今まで女子にかわいいなんて言った事ねーんだけど、れのんはかわいいって思うし、言いたくなっちまうんだ」
不思議とドキッてしたんです。
綺麗で真っ直ぐな目で言われたから………あたし、そこから段々と彼を意識しだしました。
ナツキくんはまるで太陽みたいでした。
いつも周りを明るくしてて、あたしも彼と話してると……自然と笑ってる事が多くなったんです。
友達からも「最近、笑顔が増えたね」って言われるようになりまして……間違いなく、彼のおかげです。
こんな感情……初めてかもしれない。
時期的にはハヤトさんもうちのお店に居たから、お母さんとしてましたし……タクも来る度にお母さんとしてました。
覗いた時にオナニーはしてたけど……羨ましいっていう想いはなくなってました。
1人になると、ナツキくんの事ばかり頭に浮かんで……彼の笑顔、体育の時の活躍、勉強教えてってお願いしてくる時……エッチな事は思い浮かばなかったのが、初めての感情だったんです。
あたし、リオナちゃんに電話で相談したんですよ。
「れのんちゃん、それは恋だね」
「恋?………これが……恋………」
「ナツキの事、頭から離れないんでしょ?いい意味で。なら、それが恋だよ」
ニーナから教わった事……綺麗になる第一歩……エッチな事をするってばかり考えてたから、第一歩を忘れていたんですね。
「リオナちゃん………ナツキくんの事は……」
「はぁ!?ないない(笑)れのんちゃん、漫画やドラマなら幼馴染の嫉妬が〜みたいなのはあるけど、あたしとナツキはマジでないから(笑)」
「そうなんだ。ごめんね……何か疑った感じになって」
「いいのいいの♪アイツ、バカだけどさ(笑)悪い男じゃないのは幼馴染のあたしが保証するから。1回も女子にかわいいって言ったりしてるの、あたしも見た事ないよ。だから、それもウソじゃない。アイツ、バカ正直だからウソ吐くなんて器用なマネ出来ないから」
幼馴染の言葉だし、リオナちゃんも大事な友達だから……信じる事にしました。
「アイツの事で聞きたい事とかあったら、いつでも言ってね。もちろん、その気持ちをどうするかは……れのんちゃんが決める事だよ」
「うん。ありがとう♪」
あたしも、恋なんて初めてだから……どうしたらいいとか全然分からなかったけど、慌てなくても答えは出るものだと思って、日々を過ごしました。
夏休み入る前だから、何ヶ月か経ってますね。
気持ちは変わらないままだったんで………彼が体育館で自主練してるの知ってたから、わざと待って行ったんです。
1人もくもくとバスケしてるナツキくんは、集中してたみたいでしばらくあたしに気付かないまま。
「ふぅ〜………あれ?れのん?どした〜?」
「ナツキくん………話があって来たの………」
「おう。どうかしたか?何か元気ねーけど」
汗を拭きながらそう言われました。
元気がないんじゃなくて、緊張してるの!!そういうの分かんないかな!!ほんっっとにもう………
「ナツキくん………あたし、ナツキくんの事が好きです。あたしと………付き合ってくれませんか?」
一瞬手が止まったけど、そのまま汗を拭いて………ニコッと笑ってました。
「れのん、俺も好きだ。………俺……バカだから……よく分かんねーけどさ……れのんの事が……頭から離れねーんだ……」
ストレートだけど、途中から顔を真っ赤にしてモゴモゴしてるのが、すごくかわいらしく思えました。
「ありがとう♡」
晴れて、あたしはナツキくんと付き合う事になり……まぁまぁ、中学生らしいウブな恋愛をしましたよ。
お互い、夢を追ってるから励まし合えるし……忙しくてデートの回数は少なくても、お互い話をすればそれが刺激になりました。
友達からも「恋したら、更にかわいくなったね!」っていっぱい褒めてもらえて嬉しかったです。
確かに、前より毎日が楽しいし、お肌の調子もいいし、ドキドキワクワクしてました。
ビックリしたのが、お母さんとの会話です。
「れのん、最近機嫌がいいじゃない。イイ事でもあった?」
言うかどうか迷いましたが、言う事にしました。
「彼氏出来たの」
「そっかそっか〜♪あんた、かわいいくせに全然男っ気なかったからさ〜、お母さんは心配で心配で(笑)」
「今度うちに連れてきなよ。お母さんがカットしてあげるから♪」
えっ!?そんな事したら……ナツキくんが………
そんな心配をしたけど、何て返したらいいか分かんなくて……戸惑ってたんです。
「心配しなくても、娘の彼氏に手を出す程寂しくないわよ(笑)それ以外だったら……まぁ、考えなくもないけどね〜」
お母さんは、あたしが覗いてるのを見抜いていたのかもしれません。
めちゃくちゃニヤニヤしてましたからね。
とりあえず良かったけど……考えなくもない……はウソじゃん……手どころか、胸とお尻出してたじゃん
それは言えませんでした。
夏休みの最中、あたしの家にナツキくんが来たんです。
と言っても、本当にあたし1人しか居ない時に。
家族はみんな出掛けてましたから。
その時に初めてキスをしながら……ナツキくんに触られたんです。
あたしと付き合ってから、そういうの色々調べたみたいで……彼、今までオナニーとか知らなかったらしくて……それ位の子供だったんですよ。
普段からは想像出来ない程に触り方とかが優しくて、あたしも恋してるから気持ちよくなって……お互い下手くそだったけど……王道のエッチをしました。
彼に貫かれた時、あたし……泣いちゃったんです。
あぁぁ……どうしてナツキくんが初めてじゃないの?こんなにあったかいエッチが……初めてだったら良かったのに……
「ごめん!痛かった!?」
「ううん……違うの……初めてがナツキくんで……嬉しいから……」
ウソを吐きました。
ナツキくんは気付いてない……いや、気付いたかもしれないけど、あえて触れないのかは分かりません。
彼は何も言わないで、ただただ優しくしてくれました。
この話は、足の匂いの話以上に隠したくて……墓場まで持っていくつもりの話でした。
初体験だと、初めての彼氏にウソを吐いた事。
早く大人になりたくて焦った結果、最悪の初体験をした事………それを話したのは、雄哉さんだからですよ。
ナツキくんは初めてのエッチ以降、あたしの身体を褒めてくれるようになりました。
少しは成長しましたからね。全体的にですけど。
「れのんは顔も中身もかわいいけど、おっぱいもおケツもかわいいよな♪」
おケツっていう、クレヨンしんちゃんみたいな言い方に、最初は笑っちゃいました。
でも、真っ直ぐ言われるから……嬉しくはなりますよね。
彼のご家族にも何度か会いました。
背高くてカッコいいけど、大人になったナツキくんって感じの、子供みたいなお父さん。
ぽっちゃりというか豊満で、かわいらしいお母さん。
大学生と高校生の、美人なお姉さんが2人。
家族みんな、すごく仲良しで……お姉さん達も反抗期がなかったらしいんです。
こんなあったかい家庭で育ったから、ナツキくんは太陽みたいなんだ。
こんなかわいいお母さんと、美人のお姉さん2人を見てたら、そりゃ女子にかわいいって言った事ないのは、分かる気がする。
最初からハードルが高いですからね。
お母さん、お姉さん達にメイクしてあげたら……めちゃくちゃ喜んでくれたし、お父さんにもスキンケアの大事さを伝えましたよ。
雄哉さんみたいに、受け入れてくれたのも嬉しかった。
ナツキくんとは中学卒業まで付き合いました。
彼はスポーツ推薦で他県に行く事になって、お互い遠距離は辛いから……お互いの夢に向かって進もうっていう、円満なお別れです。
高校に進んで、コンビニバイトも始めて……また新しい環境で頑張りたかったのに……コロナ禍の真っ只中になっちゃいましたね。
行事関係は全部潰れてつまらない学校生活。
何人か彼氏出来たりしたけど、自分から告白してきたくせに……ああしろ、こうしろと指図ばっかりですぐ別れました。
エッチも、全然気持ちよくなかったから。
男子の間で「あいつは大した事ないくせに、プライドだけは高いバカな女」なんて噂あったらしいですけど、外野の意見なんて気にしません。
あたしはバイトしながらメイクを学び、ファッションを研究して、そういう所にお金と時間を使いました。
オナニーは、お母さんのを覗いた思い出がメインになりましたね。
専門学校に受かって、ドラッグストアでバイト始めて……雄哉さんに出会いました。
スキンケアの相談をされたのが来店2回目かな?アプリを登録してくれたお客様だから、覚えてました。
メンズのスキンケアを見ながら呟いて、ウロウロしてるのを見て……あの時と雰囲気違うけど、この人は自分を変えたいんだ!と思って、声をかけたんです。
それからしばらく来ないなぁって思ってて、あのお店に行った時に出会ったのはビックリしました。
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