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【高評価】マンションのオーナーの私と家賃滞納の女の子(1/2ページ目)

投稿:2024-09-26 12:41:50

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本文(1/2ページ目)

京都人◆JmZWclA

マンションオーナーといえば、世間からは「良いところのボンボンやね。」などと揶揄されるが、それなりにステータスではある。

と言っても、それは大都会でのはなしで、地方都市ではそれほどのステータスはない。

が、そこそこの部屋数があって、そこそこの入居率があれば、一応食べることには事欠かない。

私の場合、40室程度の賃貸のレディースマンションと借家を数軒所有しており、入居率も、それならの数字とはなっている。

ただし、先にも述べた様に、家賃の額は、大都会の半分にも満たないのだが。

......................................................

私は地方都市に住む、40歳の男です。親族の不幸により、30代半ばで急遽、マンションと借家のオーナーの仲間入りをしました。

マンションは今、築10年ほどで、この先当面建て替えの必要は無さそうですが、借家の方は築100年近くとなって、はっきりと築年数不詳と胸を張って言えます。

が、その築年数不詳の家屋は、自由に改装OKとした途端に、大人気物件に。何が功を奏するかは分かりません。

借家といえば家賃不払等が問題となるが、最近では不動産屋のシステムで、保証料を支払えば、不払家賃保証をしてくれるというサービスもあり、あまり怖くない。

ただし、そのサービスを受けずに契約した居室といくつかあり、最近は滞納額が大きくなり始めていた。

この話は、そのうちの1室に住む、大学3年生、七海ちゃんのお話です。

七海ちゃんは、近所の大学に通う女子大生。入居理由は大学に近く、その上家賃が圧倒的に安いから。

それもそのはず、うちのマンションには、少し日当たりの悪い部屋を近隣の半額程度で貸している部屋があります。しかも保証金は無し。

ただし、不動産屋の広告には載せていません。あくまでも、実家にお金が無く、困っている子を救済するという、ボランティア的な部屋です。

1年生の夏に入居してきたので、七海ちゃんは、この部屋に住んでくれて、もう2年以上。

そのうち1年弱を滞納しています。

始めは、書面や電話による催促もしていましたが、効果無し。

今回、対応が無いと退室してもらうと共に、家賃不払で民事訴訟を起こすと警告の内容証明郵便を送ると、ようやくやってきました。

「ごめんなさい。七海です。」

「もちろん、知ってますよ。家賃の不払いの件、分かってますよね。」

「、、、はい」

「では、どうして払わないのかな?」

「やりくりが出来なくて、、、」

「で、払わなくていいの?」

「そんなことは、、、」

「今までも何度も催促していたよね。知っているよね。」

「、、、はい」

「今日、良い返事を頂けなければ、保証人のお母さんに連絡しようと思っていたんだけど。」

「母に連絡はやめて下さい。」

「でも、七海ちゃんは払えないんだし、仕方ないよね。」

「今、祖母が入院中で、母も体を壊していて。」

「でも、それは関係ないよね。」

「そうなんですけど、仕送りが止まっていて、、、。」

「七海ちゃん、バイトは?」

「やってはいるのですが、学費と食費でいっぱいいっぱいで。」

「でも、それもうちには関係ないよね。」

「分かっています。でも、、、。」

「分かるんだよ。うちのマンションを追い出されたら、近隣にはもううちより安い賃貸物件はない。でも、七海ちゃんの実家からは通えない。」

「でも、七海ちゃんは夢である学校の先生になる為、何が何でも大学を退学したくない。」

「そうだよね。」

「はい。全ておっしゃる通りです。」

「バイトをこれ以上増やすのは無理だよね。」

「はい。」

「それもあって、前々から一度話そうと思っていたのだけど、七海ちゃんは逃げてるから。」

「ごめんなさい。合わせる顔がなくって。」

「そこで、提案があります。」

「うちの家で、住み込みで家政婦さんをしませんか?」

「家政婦さん?」

「そう、家政婦さん。学校には行く時間を作ってあげるし、食事と住居費はただ。もちろん、ご飯は七海ちゃんが作るんだけどね。」

「で、プラスアルファしてくれたら、今後の学費と、滞納した家賃もチャラにしてあげるけど、どうかな?」

「はい、すごくありがたい提案です。でも、そのプラスアルファって、そういうことですよね。私、そっち方面の経験が全く無いので、、、」

「考えさせてもらってもいいですか?」

「もちろん、いいよ。」

「でも、今月中に支払いが無い場合には、お母さんに連絡と、退去の上、全額返済となるよ。いいね。」

「、、、はい、分かりました。」

「明日の朝まで待つから、返事を宜しくね。」

と、伝えました。

......................................................

翌朝、午前9時過ぎ、目を真っ赤にした七海ちゃんが我が家にやってきました。

「寝てないの?」

「目が真っ赤だよ。」

「昨日、あれから一睡もしていません。一睡もできませんでした。」

「で、結論は出たのかな?」

「はい。覚悟は決まりました。お世話になります。」

「それはプラスアルファも含めてかな。」

「、、、はい。それもお願いします。」

「私からは無理にとは言ってないよ。」

「いえ、どの様に考えても、これ以上はありませんから、是非ともお願いします。」

「分かったよ。では、ここにサインしてくれるかな?」

と言って、あらかじめ用意しておいた契約書にサインをさせました。

期限は猶予をみて、1週間後からとし、マンションの明渡日=我が家に入居としました。

引越しまで、七海ちゃんは大忙しだったみたいです。

今のマンションの片付けに、バイトを辞める手続き等々。

こちらはこちらで、七海ちゃんの受け入れ準備。

部屋を1室片付けて、内装程度は軽く手配し、美装工も手配。

気持ち良く入居できる様に準備しておきます。

そして、入居日、七海ちゃんは段ボール箱2つとスーツケース1つでやってきました。

「七海ちゃん、今日からここが七海ちゃんの家だよ。立入禁止は、僕の部屋のみ。他は自由に出入りしてくれていいよ。」

と言って、家の中を案内しました。

七海ちゃんの想像よりもそれなりに、広かったのか驚いていました。

そして、

「ここが七海ちゃんの部屋だよ。」

「家具、使ってもいいのですか?」

「全部、新しいのを用意したよ。ベッドも箪笥も本棚も、そして机も椅子も全て使っていいからね。」

「こんなに入れるほど、洋服も持ってませんよ。」

「それなら、順次購入していこうかな。」

「とりあえず、荷解きして。住める様にしないとね。」

「まだ、マンションの部屋のお掃除が残っているのですが。」

「あっちはもういいよ。業者にさせるから。七海ちゃんはこっちに集中して。終わったら声をかけて。」

「はい。」

七海ちゃんの部屋の荷解きは約1時間で終わりました。

「終わりました。」

「ではこれから、七海ちゃんのプラスアルファの受け入れを始めます。」

「いいかな。」

「、、、はい。」

「七海ちゃん、こっちにおいで。」

「オーナー、少しだけ待って下さい。引越し作業して、私、汗だくなんです。」

「構わないよ。早くおいでよ。」

「お願い、待って下さい。」

「いや、そのままがいいんだよ。それとも、契約を反故にする?」

七海ちゃんは仕方なくこちらにきました。

目には涙が溢れんばかりに溜まっています。

「何も虐めようというんじゃ無いんだよ。ただ、初めては構えると余計に大変になるからね。」

「さあ、横に座って。」

と言い、横に並んで座らせました。

そして、軽くキス。

キスしただけで、涙がこぼれ落ちました。

「どうしたの。キスは嫌だったの。」

「いえ、初めてだったので驚いて。」

「これは?」

と言って今度はディープキスに誘導します。

七海ちゃんも意を決したのか舐め返し、応えてくれました。

ディープキスをしながら、洋服のボタンを外していくと、七海ちゃんの鼓動が聞こえるほど大きくなってきました。

「大丈夫だからね。」

と、優しく言って、服を脱がせました。

トップはブラだけです。

このままの勢いで、背中のホックを外しました。

七海ちゃんは、慌てて両手で胸を隠します。

「隠さないの。よく見せてごらん。」

両手を体の横にし、私は正面から七海ちゃんの裸の上半身を見つめました。

七海ちゃんの身体はそれほどふくよかではなく、むしろ痩せ型です。

胸も控えめで、乳首も乳輪も控えめな感じです。その上、着色も控えめで、綺麗な身体をしていました。

色白で、血管が全て透き通って見えるとは、このことでしょう。

「七海ちゃん、すごく綺麗だよ。」

というと、少しだけ微笑んだ様に見えました。

顔は真っ赤なままではありますが。

乳房に手を伸ばします。

弾力というよりも張りのある乳房です。

優しく揉み出すと、七海ちゃんは

「えっ、イヤ」

っと呟きました。

もちろん無視して触ります。

乳首を指で挟んで触っみると、

「あっ、あっ」

っと、挟むリズムで声を出しています。

私は、もう一度キスから始め、そして耳か、首筋、頸と舌を這わせました。

脇を舐めてみようとした時、

「そこは、汗をかいています。汚いですか、やめて下さい。」

七海ちゃんが泣きながら懇願してきました。

「ダメだよ。それもまたいいんだよ。」

私の変態度があらわれます。

七海ちゃんの懇願虚しく、私は舐めてみました。

七海ちゃんの言う通り、汗でしょっぱく、ほんのりとワキガ臭もあります。

少し伸びてきた、脇毛も見えています。

とうとう、舌が胸に到着しました。

乳房に舌先を這わします。決して乳首に触れない様に。

そしてついに舌が乳首に触れました。同時に軽く吸ってみました。

七海ちゃんは、びっくりしたのか膝から崩れました。

私は、七海ちゃんの身体をソファーに横たわらせ、乳首を刺激していきました。

舐めたり、吸ったり、時には軽く噛んでみたりと。

反対側の胸では、常に指で刺激を与え続けていました。

七海ちゃんは、すでに喘ぎ声をあげていました。

私は七海ちゃんのジャージのズボンに手をかけました。

そして一気に引き下ろしました。

七海ちゃんはいきなりのことに、抵抗すらできませんでした。

履いているパンティは、今日のことが予測できていなかったことを表すかの様に、履き込まれていました。

再度、胸を舐めながら、手ではパンティの上からスリットをなぞってみました。

そして、クリトリスがあると思われる部分を集中的に刺激してみます。

すると、たちまちスリットの下の方が濡れてくるのが分かりました。

パンティに手をかけます。

さすがに最後の砦、七海ちゃんは抵抗してきます。

「大丈夫だから。」

と言って、腰ゴムを握る指を1本づつ外していきました。

全ての指を外し終えると、パンティをスーと下ろしました。

隠れていた部分には、少しの隠毛が生えているだけで、スリットが見えますが、全く中身ははみ出していません。

両手で七海ちゃんの太ももを抱えて、アソコを広げてみます。

七海ちゃんは、必死に隠そうと手を差し出してきました。

私は、手のひらで、七海ちゃんの頬を強めに叩いて言いました。

「プラスアルファ拒否って事でいいをやだね。こっちは構わないんだよ。何ならここに住むこと自体、御破算にしてもいいんだよ。」

七海ちゃんは抵抗を諦めました。

放心状態で、抵抗してきません。

「七海ちゃんにとって、いまどうするのがいいのかな。優しくしてあげるから、力を抜いて。」

そう言うと、また泣き出しました。

もう、気にせず、アソコを直接触ってみます。

少し激しく、指を入れてみようとしましたが、入りません。

私は、まだ誰も直視したことがないであろう七海ちゃんのアソコに顔を近づけて、割れ目を広げて覗き込んでみました。

指が入らなかったはずです。

七海ちゃんのアソコには、生理用の小さな穴が2つあるだけで、指の入る余地はありません。

七海ちゃんが処女であることが確定しました。

こうしている間も、七海ちゃんはシクシク泣き続けていました。

私は、七海ちゃんのアソコにペニスをくっつけてみます。

そして、ペニスの先で、穢れのない七海ちゃんのアソコを味わいます。

上に下に、思う存分楽しませてもらいました。

七海ちゃんも鳴き声の中に少しだけですが、喘ぐ声も混じり出しました。

少しは感じでいるのでしょう。たぶん、意識的なものではなく、無意識の本能的なものでしょうが。

私は用意しておいたローションを七海ちゃんのアソコにつけました。

私のペニスにも塗りつけました。

そして、体制を整えると、一思いにペニスを挿入しました。

「ギャー、痛いー」

七海ちゃんは大きな声を上げました。

たぶん、本当に痛いのでしょう。

もちろん、処女であるということもありますが、それに加えて、アソコが全体的に小さく、締め付けがきつい。

私は、アソコにローションを足して、ペニスにも塗りつけてみました。

それでも、こんなにキツいことはありませんでした。

抜いてみると、肛門側が裂けていました。

処女膜だけではなく、アソコそのものを裂けさせていました。

さすがにマズイと思いました。

一気に頑張って腰を振り、そして七海ちゃんの中で射精しました。

七海ちゃんは、少しだけの気持ち良さと、激しい痛みの初体験となったみたいでした。

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