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体験談(約 10 分で読了)

【高評価】ずっと抱きたかった人妻社員の部下・松本由香(2/3ページ目)

投稿:2024-07-11 19:00:31

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本文(2/3ページ目)

親父からは

「会社の事は気にするな。お前は自分の進みたい道を歩け。」と言われてました。

4月に

親父を支えてくれてる田中専務が東京へ。

社長(親父)の体調がすぐれない。

三代目社長になるべく戻って来て欲しいと。

私は、田中専務が社長になるべきと伝えましたが

清水家の血が流れてる者が継ぐべきと譲らず。

悩んだ挙げ句

私は会社を継ぐ決意をしました。

9月1日に

私が今月いっぱいで退職すると

発表されました。

驚く社員達、そして由香も。

その1ヶ月は引継ぎと送別会で

あっという間に過ぎました。

28日〜29日の土曜と日曜で

引っ越し完了。

30日の最終日になる月曜日は

ホテルから出社。

前日の夜に由香からスマホに連絡あり。

「明日が最後ですね。課長にはお世話になったので何かプレゼントをしたい。何かリクエスト

ありますか?」

「俺は今日と明日、〇〇ホテルに泊まるんだよ。」

「高級ホテルじゃないですか!笑」

「最後の東京だから自分への御褒美。笑。

それでこのホテルのレストランが美味しそうなのよ。そこでディナー付き合ってよ。」

「え?ディナーですか?」

「もちろん俺がお金出すから。笑」

「それじゃプレゼントにならないです。笑」

「そうだな・・色っぽい衣装で来てくれたら

最高だな。当然ミニスカートで。笑」

「ミニスカート?何それ?笑」

「まあ18時30分にロビーで待ってるよ。」

最終日はあちこちに挨拶回り。

そして17時。

「みなさん!お世話になりました!」

拍手の中

部署を出てホテルへ戻りました。

宿泊ルームからスーツを来て

ロビーへ。

18時27分・・由香が現れました。

セミロングの髪の毛をアップさせて

胸元の開きが大きい

黒いドレス系のワンピース。

丈は短くタイトミニ状態。

ベージュのストッキングと黒いハイヒール。

ああ〜由香!

なんてセクシーなんだ!

俺が見た中で一番のミニ!

「由香さん・・その格好は・・?」

「このホテルのブティックで買いました。

30分前に。苦笑」

「やっぱり思った通りだ。由香さんの足は

ミニが似合う!」

「え?太い足で恥ずかしい・・でも課長が

ミニスカートというから頑張って・・」

「由香さんの足は太くない。ムチッとしてるんだよ。太いとムチッは全然違う。ムチッはミニが似合うのよ。その証拠に男性客が由香さんの

足をチラ見してるよ。」

「え?」

我々のそばを歩く男性2人は由香の足をチラ見

して行きました。

バッグで太ももを隠す由香。

「恥ずかしいよ〜」

レストランでは思い出話で盛り上がりました。

20時30分からは

夜景の見えるバーで乾杯。

「課長が私を正社員にしてくれて感謝してます。」

「でも俺達・・付き合う寸前だったよな・・」

「そうでしたね・・笑。最後だから言いますけど課長の告白受けるつもりでした。笑」

「あの黒歴史の見合い話がなかったら・・

俺は由香さんのナイスバディを・・笑」

「ナイスバディ?やめてよ〜エッチ!笑」

トイレに行く由香の後ろ姿を眺める。

あの黒いワンピースの中を拝めないで

お別れか・・!?

由香の裸は今はダンナのものだけど

本当は俺のモノになるはずだった!。

ダメ元で勝負しよう・・・

「由香さん、俺の部屋26階で夜景が

キレイなんだよ。ちょっと見て行かない?」

「え?部屋に?なんか危ないんですけど。笑」

「既婚者を襲ったりしないよ。笑」

「そうね・・せっかくだから見学させてもらおうかな。笑」

よし・・チェックメイトだ。

30分後

俺の宿泊部屋から夜景を眺める由香。

「凄いね〜東京に住んでたら東京のホテルに

泊まる機会はなかなかないから。」

「この東京の夜景とお別れか・・」

「将来の社長でしょ!頑張って!笑」

「社員15名の地方の会社の社長。笑」

そして

由香を後ろから抱きしめる俺。

「由香さん・・ずっと好きだった・・。

地元に帰りたくない。由香さんのいる東京から

離れたくない・・」

「課長?何を言ってるの?お父様と社員の

皆さんが待ってますよ。」

「君と結ばれないと悟ってから俺の心は

宙ぶらりんだよ。」

振り向いて俺の目を見る由香。

「社長になる人がそんな弱音を吐いて

どーするの?」

「だから・・社長はやらない・・」

「もう・・しょうがないな〜」

「私を抱いたら頑張れる?」

「君を抱けるなら・・」

「一度だけだよ。明日になったら今夜の事は

忘れられる?」

「ああ・・」

「もし課長が私に粘着して離婚になったら

一生恨むよ。」

「約束する。」

「分かった・・シャワー浴びてくる・・」

「待って!シャワー浴びないで!」

由香をベッドに押し倒す。

「シャワー浴びたら由香さんの匂いが

消えちゃうよ・・」

由香の唇にキス!

俺の舌で由香の唇をこじ開けていく。

由香の歯ぐきを舐め回す。

「はぁ~ん・・」

そして由香の舌を味わう。

由香の舌の感触と唾液に興奮。

「あぁ~課長〜」

吐息の由香。

由香の舌から先ほど飲んだカクテルの匂い。

首筋に愛撫。香水の匂いが心地よい。

耳たぶを甘噛み。

「ふあ〜ん・・」

黒いワンピースの上半身部分を脱がすと

オシャレなデザインの純白のブラジャー。

巨乳なので乳房の上乳部分は露出されてる。

ゴクリ・・

このブラジャーの中に夢にまで見た

由香の巨乳がある!

どんな形をしてるんだ!?

何色の乳首なんだ!?

今日遂に分かるんだ!

心臓バグバグです。

その前に

由香の上半身の肌を味わう。

肩から腕そして指先へ舌を這わせる。

脇腹からお腹周り、そして背中へ愛撫。

「はぁ~ん・・あぁ~」

由香の吐息がソソられる。

脇も愛撫。脱毛エステ?でツルツル。

汗ばんでる脇に興奮。

「ああん!ダメダメ〜汗かいてる〜」

「だから興奮するんだよ。」

「エッチ!課長のエッチ!」

黒いワンピースが由香の体から離れて

白いブラジャー、

ベージュのストッキングに包まれた下半身、

ストッキング越しには

ブラジャーとお揃いのオシャレなデザインの

純白の小さいパンティが透けて見える。

由香のランジェリー姿に超勃起。

黒いハイヒールはまだそのまま。

それが逆にセクシー。

由香の太ももに頬ずり。

そして舐める。

何度も触りたいと願った

由香のストッキング越しの太もも。

ムチッとした足はストッキングが似合う。

由香はストッキング着用が似合ってる。

「ああ~由香!この足をこの太ももを味わいたかった!」

「はぁ~ん・・課長・・」

俺の舌は太ももからふくらはぎへ。

たまらない!由香のストッキング越しの足!

黒いハイヒールを脱がすと

可愛いつま先が現れる。

鼻先に持ってくると・・

蒸れた酸っぱ系の匂い。

「あん!洗ってなあ!蒸れてる!」

恥じらう由香。

「かまわない・・」

由香の蒸れたストッキング越しのつま先を

口に含みしゃぶり倒す。

「ダメ!課長!ダメ〜」

「ずっとこうしたかった!」

由香の蒸れたストッキング越しのつま先の味を

たっぷり堪能して

再び上半身へ。

遂に!由香の巨乳を拝むんだ!

ブラジャーが外れると同時に

両手で隠す由香。

「由香さん・・見せて・・」

「恥ずかしい・・」

「由香さんと会ったその日からずっと想像してた。ずっと見たかった。」

由香の手を乳房から離す。

その瞬間が来た!

目の前に

メロン型の乳房!!

その先端は

ほんの少しだけ大きい乳輪と

尖った乳首!

その色は完全なピンク!

「これが・・由香の・・おっぱい・・

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