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体験談(約 10 分で読了)

初体験も済ませてない中学生の時に彼氏の知り合いのお兄さんに色々もされてしまった経験(1/2ページ目)

投稿:2024-06-24 15:24:14

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栞◆kVQygYA(愛知県/20代)
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A県のT橋市という所で現在、風俗店で働いています。栞といいます。

風俗デビューはほんの出来心から、デリヘルを軽い気持ちで始めたのがキッカケです。

まさか、それから風俗業界にドップリハマってしまうなんて思いもしませんでした。

でも、私のいやらしさは中学生の時から始まっていたのかもしれません。

そんないやらしい私の初めてのエッチな体験談を聴いてください。

中一に入って直ぐに隣のクラスの純希くんに告られて付き合うことになりました。

私はとても奥手で性知識が同級生よりかなり遅れていました。

一応五年生で性教育は受けましたが、当時の私は殆ど他人事のような気がしていました。

そんな私にも彼氏ができ、とてもプラトニックない交際をしていた。

それがあんなことになるなるて・・・。

そんな「あんなこと」の告白をします。

毎日、学校が終わると純希と一緒に帰宅。キスどころか手も繋いだことがありません。

本当に中一の純粋な可愛い交際でした。

ある日のことです。

ブロロロロロン〜!

真横に2台のバイクが横付けされた。

そして、そのバイクに乗っていたちょっと怖そうな人に声を掛けられた。

「おい、純希っ!」

ビクッとする私。

「あっ、拓郎兄ちゃん!」

「純希くん知り合い?」

「うん、近所のお兄さん。」

「そうなんだー、よかった。」

知り合いだと聞いてホッとした。2台のバイクには金髪のヤンキーみたいな人とちょっとロン毛の不良ぽい人がいた。

「純希、彼女か?生意気だなーー!」

「へへへ、一応。」

「ま、いいや、久しぶりにウチ来るか?いらねぇゲームソフトやるよ。」

「マジっ!?」

「おう、ついでに使わなくなったプレステのハードもやるよ。」

「マジでっ!!!ホントいいの?」

「もうつかわねぇーし。」

「ラッキーー♪」

「純希くん、この人のトコに行くの?」

「うん。ちょっと寄ってゲーム機もらうだけだよ。」

「彼女も来たらいいじゃん。ジュースやお菓子もあるからおいでよ。」

「え、、、、じゃあ少しだけ。」

純希も一緒だったから、ま、いいか。くらいの安易な考えでした。

私達はそれぞれバイクの後ろに乗せてもらい、拓郎さんの家に行った。

はじめてのバイクでドキドキしました。

拓郎さんの部屋に行くとお菓子やジュースを出してくれた。

拓郎さんと一緒にお連れのロン毛の小川さんも部屋に入った。

拓郎さんも小川さんも私達と同中の出身で現在工業高校の二年と言うことが分かった。

4人で学校の話をしたり、先生の文句を言ったりして楽しんだ。

しばらくすると

「拓郎兄ちゃん、これってAV?」

「おっ、見つけたか?」

純希くんが本棚からDVDを見つけて来ました。

「純希っ、見たいのか?」

「ちょっと、ね。」

「拓郎〜、それ無修正じゃんかー、中一には刺激が強いぞー」

む、無修正!?聞きなれない言葉。

「別にいいじゃんか、もう純希も中学生なんだし。なー、純希見たいよな?」

「うん。見たい!」

「栞ちゃんは?」

「おいおい、中学生女子には刺激が強すぎるだろ!?」

「興味あるよね、栞ちゃんも♪」

「わ、わたし?」

赤くなる私。

「見たいでしょ?エッチなDVD♡」

ニヤニヤしながら私を覗き込む拓郎さん。

「わたしは・・・・」

と、黙り込んでしまった。

結局、見ることになった。

無修正…つまりオチンチンも女性のアソコもモロに見えるエッチなDVD。

人生初のアダルトDVDが無修正でした。

ビックリした。

興奮もした。

エッチな気分にもなった。

ついつい夢中で見てしまう自分がいました。

あれを見てから、わたしは何かおかしくなってるみたい。

この胸のドキドキが収まらないの…そうエッチなDVDでセックスというのを見てしまってからずっと。。。

アソコが熱くて仕方なこった。

『何だろうこの気持ち、わたしの頭から離れない…このワレメの部分にあんな大きいのが入ってしまうなんて。』

弟のオチンチンを見た事あるのだけど、DVDの男の人のオチンチンは弟の数倍はありました。

お姉さんがオチンチンを美味しそうに咥えてしゃぶる。。。そして白い液体を美味しそうに飲み干す。

あまりの光景に絶句。

そしてそれが終わると、オチンチンをアソコに。

あの女の人は楽にココに入れてる…とっても気持ち良さそうに。

痛くないのかな?

それが不思議でたまらなかった。

純希くんも同じみたいでした、顔が真っ赤でした。息の荒い音が聞こえてるし。

私のここにも、おちんちん…いつか入れるのかな、

そう純希くんのを栞のココに…

イヤっ怖い。

それに純希くんもあれだけ大きくになってしまうの?

あんな大きいのが、アソコに入るなんて今の私には考えらない。

「アンアンアンアン」と凄い声を上げてるDVDの女の人。

ようやく女の人からオチンチンが出てきて全体を見せた、DVDの男の人のオチンチンを見て、私の胸はさらに激しく鳴っていくのでした。

何か不思議な痺れが駆け抜けたのです。

そして心臓は鳴り止まない。

拓郎さんが私の事見てる。。反応を見られているみたいで恥ずかしかった。

バレたからかな…DVDの男の人のアレを見つめていた事を。。。

****

DVDを見終わると、なにやら拓郎さんと小川さんがコソコソと話しをし始めた。

「なんだよーー、拓郎兄ちゃん!内緒話?」

「純希、AV欲しいか?」

「えっ?」

「それも無修正だぜ。」

「・・・ほ、欲しい。」

「はははは、正直でよろしいー。」

なんと、私の前で堂々とAVを欲しがる純希くん。

やだ純希くんったら恥ずかしい…

でも恥ずかしいのはこの後からです。

****

「じゃあ純希くん今からウチに取りに来るか?」

「いいの?」

「おう、じゃあバイクで一緒に取りに行こうか?」

「うん!バイクも乗りたい!」

純希は400CCのバイクに乗れることもあり、とても喜んでいました。

「私は?」

「じゃあ、俺がこのあとバイクで送ってあげるよ。」

拓郎さんが優しく微笑みます。

「サンキュー、拓郎兄ちゃん。じゃっ、栞のことお願い!」

「分かった分かった。ちゃんとお前の彼女を送り届けてやるから、小川のトコ安心して行ってこい。」

「うん。」

「じゃあ純希くん行こうか?」

純希と小川さんは直ぐに出て行った。

「拓郎さん、じゃあ私も。」

「まだ、お菓子もジュースもあるし、全部食べて行きなよ。」

「はい、じゃあ遠慮なく頂きます。」

それからまた学校の話しや純希の話を色々聞かせてもらった。

しかし何故か話は、どんどんとエッチな方向にに向かっていました。

「栞ちゃんと純希って、もうしたの?」

「えっ?」

「分かってるクセに〜♡」

「わ、私たち付き合ったばっかりだし、まだ中一だし・・・」

「そうなの?俺なんて中一で初体験済ましたぜ。」

「そ、そうなんですか・・・」

遊び人風の拓郎さん。中一で初体験したんだー。

「栞ちゃん、知ってる?」

「何をですか?」

「初めて同士は初体験はめっちゃ大変だし、失敗することも多いんだよ。」

「え?失敗???」

「そうだよ。中々入らなくて、そのうち男のアレが勃たなくなったりしてさ。そりゃ〜悲惨な結果になることも多いよ。」

「そ、そうなんですか?」

「それが原因で別れるカップルもいるぐらいさー」

「えっ!?わ、別れる?」

「もし、良かったら、俺が教えてあげようか?」

「えっ!?お、教えるって…」

なんと、とんでもない提案をしてくる拓郎さん。

「で、でも…それって。」

どうしよう…少し悩んだ、そしてね…恥ずかしいけど興味心が勝っちゃったのです。

エッチに対する興味が…大人の世界を見てみたかった。

「こっちおいで。」

ベッドに手招きをされて、私はすごすごと拓郎さんの横に行った。

「ほら、力を抜いて、ほら、もっと。」

「うん…あっ!」

手際よく制服を脱がされた。

私達は裸になってました…見られてる、それも全部。

拓郎も裸になっている。

あっ……大きいっ。

実物のオチンチンをはじめて目の前で見てしまいました。

彼氏の純希くんではなく、初めてのオチンチンは拓郎さんのモノだった。

あの大きなオチンチンを見て、素直に思いました……やっぱり実物は凄い…。。。

しかもそのオチンチンは当たってるんです、お尻のところに…。

拓郎さんの膝の上に私は乗せられた、というよりも抱かれてるみたいな体勢。

そして少しタバコ臭い手が触れていく…私の身体の上に。。。

「あ…あんっ…、た、拓郎さん。ダメっ」

「どうだい、気持ちいいかな?」

「あっああ、気持ちいい…って、あ!あんっ!!」

それは初めて感じる感覚でした、この触れられる度に感じる甘い刺激感…何コレ?

初めての感覚に身震いしてしまう。

「気持ちいい…あ…あんっ!」

「ふぅ〜ん…敏感なんだ、まだ未成熟な身体なのにさ」

とても変な感じでした、凄く恥ずかしいけど…指が擦れると、それだけで痺れる感じがしました。

中一の私はソフトなオナニーは既に経験済み。

でもオナニーとは全然違う。

こんなの自分で触った時には感じなかったのに、この痺れるのを感じていると、なんだか頭が変になっていくようでした。

何だか谷底へ急落下してるように、身体が軽くなるようなおかしな感覚がしました。

「へへへ、栞ちゃんの胸はとても綺麗だね。まだ小さい発展途上中だけどさ♡」

「きゃっ!あ…あぁぁ!!!」

すると拓郎さんの大きな指が、今度は私の胸の膨らみ先にある乳首を摘み、転がすように指腹で何度も擦ってきます。

すると気持ちいい痺れがドンドンと大きくなって、胸から全身に走ってくる。

「あ…あぁぁ!あんっ…何、これ…凄い!!」

「凄いのは栞ちゃんさ、ふふ…こんな敏感な身体の持ち主だと教えがいがありそうだ」

乳首を弄るだけで、こんな風に感じるなんて…

中一の私にはとても新鮮過ぎる刺激でした。

「栞ちゃん…」

逆の胸を執拗に触り弄っていかれました。

身体を捩らせる私。

乳首を拓郎さんは揉み…そしてこのピンクの突起を摘んで弄り続けた。

これだけで私は大きな声でいやらしく甘く喘いでしまった。

とても気持ち良かった。。。

突然、私の前に勃起したオチンチンを見せつけてきた。

「きゃっ!」

「なに、驚いてるんだよww」

「だ、だって、急に・・・」

「触ってみる?」

「・・・」

「いいよ、触ってごらん。」

私ははじめてオチンチンを生で触った。

あ、あ、熱い!

そして

か、か、硬い!!!

大人のオチンチンに大興奮。

「エロい顔してるね。」

「そんなことは・・・」

「さっき、エロビで見てたでしょ、フェラしてるシーンを。」

「み、見てません!」

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