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夏休み、中一の妹と・・・パパの実家で由美と朝の気持ち良いえっち、そして遺跡でえっち(2/3ページ目)
投稿:2024-04-05 15:29:09
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「あはっおへそも気持ちいいー♡」
息を落ち着けている由美を優しく見下す。
由美が甘えたような目で見上げる。
「由美、次はどうしてほしい?」
「もう一度、おまんこ舐めて」
再び膝を持ち上げて、両膝を持って由美の脚をM字型に開くき、おまんこに顔を埋めてやさしくクリトリスから舐め始める。
ちゅぱっ、きゅっ、ちゅぽん
「はぁん♡」
れろ♡、れろ♡、れろ♡、れろ♡、れろ♡
「あ♡、あ♡、あ♡、あ♡、あ♡、」
「気持ちいい?」
「うん♡すごく気持ちいいの♡」
ぺちゃ♡、ぺちゃ、ぴちゃ、ぴちゃ
「はあん♡、あん♡、あん♡、はあ♡、」
「由美、気持ちいい?」
「うん、しゅごい♡。気持ぢいいー♡」
「まだ舐める?」
「ううん、もー入れて」
「何を?」
「おにーちゃんのおちんちん、はやく入れて」
「よし」
由美のパジャマの下を完全に脱がし、ぼくが視覚的に一番好きな、パンティを左脚の足首に引っ掛けた状態にして、ピンクに濡れた淫肉の膣口に勃起したおちんちんを挿入する。
ずにゅー
「かはっ♡」
由美のおまんこにおちんちんを入れると気持ち良くてすぐ絶頂してしまう。
「くっ」
寝る前に3回射精しておいてよかった。必死で暴発を我慢して息を殺しながら、なんとか由美の膣奥に亀頭の先端が届いた。
「しゅごい、奥に来てる♡」
陰茎の根元まで由美の下半身に完全密着するよう勃起した陰茎を押し込むと、由美の膣奥を凹ませるまでになった。
「ん-♡、ん-♡」」
その状態で射精を必死に我慢する。
「は♡は♡は♡は♡」
「ん♡ん♡ん♡ん♡」
由美は快感のあまり言葉も発せず、首を傾け涎を垂らし呼吸だけ早くなっている。
とにかく気持ち良すぎて1ミリでも擦ると、とたんに射精してしまう。
1ミリたりとも膣壁で決して擦らず、接したままで陰茎の入った膣全体をゆっくり揺らす。
「くっ♡、はぁ♡、はぁ♡、はぁ♡、」
「んー♡、んー♡、んー♡、んー♡、」
身体の奥底から快感がジワる。
由美の腰から背中に右腕を回してぼくの身体と由美の身体がずれずに同時に揺れるようにして前後に揺らす。
「・・・♡、・・・♡、・・・♡、・・・♡」
由美が聴き取れないような高周波で切ない喘ぎ声を上げる。
由美の膣壁と擦れないように努力しても、可愛い由美を抱きしめて密着挿入している悦びと、由美の膣の温度と感触に、どうしても我慢ができなかった。
「由美、愛してる♡」
「んん♡」
どびゅぅ、
「はぁー♡」
「んー♡」
押し込んだ膣奥に包まれていて射精できない感覚が亀頭を襲う。
射精した精液が尿道口から出て行かず、陰茎が上下左右に膨張した。
ぷしゃあ
下半身が密着しているので、由美の逝き潮もぼくの下半身に遮られた。
んぐ♡、んぐ♡
空気が漏れないほど完全に口と口を密着して、絡めるというより舌を捏ね合わせる。
深呼吸できない分、二人の鼻腔が精一杯酸素を吸い込んでいた。
「はぁ、はぁ」
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、」
漸く二人の口が離れて呼吸できたときは、溺れた者が水中から引き揚げられた直後のようだった。
膣奥に押し込んでいた亀頭を引くと、発射を止められて勢いを失った精液がどろおっと尿道から流れ出す感触があった。
ほとんど動かなかったはずなのに体力的にはひどく疲れたが、疲労感は達成感でもあり心地よいものだった。
「あにき、力が出なくて動けない。おちんちん、お口まで持ってきて」
布団に垂れないよう、由美の身体の上を通って、先端を持ち上げたおちんちんを由美の口まで持って行く。
由美の口まで来て下向きにしたところ、まだ尿道に残っていた精液が垂れ始めた。
「あう、れろ、ちゅ、ちゅぱ、」
由美は、まず垂れる精液を飲み、それから周囲の精液を舐め取り、最後に尿道に残った精液を吸い取った。
お腹から胸にかけて由美の指が届かないところに垂れ落ちた精液を指につけて由美の口に運ぶ。
それから、69の形で由美の膣内の精液を吸い集め、由美にキスしながら口移しした。
「はあ、疲れた。時間ならあるけど、まだする?」
「ちょっと休憩してから考えよう」
由美と並んで手をつないで仰向けに寝て、一緒に天井を見上げる。
ようやく疲れが取れて、気持ち良かったという感情に変わってきた。
「はー、気持ち良かった」
「私も♡」
「由美」
「あにき」
ちゅっ♡
「またこの後、ずうっとえっちできなくなっちゃうのか」
「やだ、えっちしたい」
「もっかいする?」
「するー、今度はお尻に入れて」
「よし、今度はおしりな」
腰だけ突き出させて四つん這いにさせ、バックの体位で由美の剥き出しの白いおしりを後ろから両手でつかむ。
「あー。由美のおしり、柔らかくて気持ちいい。」
由美の可愛いおしりの穴を見つめながら白くて丸くて柔らかいお尻を両手で掴んでいると、それだけで勃起が硬くなる。
「由美、最初はペロペロからな」
「うん、おしりの穴、いっぱいぺろぺろして」
両手の親指で左右に割り開いて、ぼかぁんと空いた由美のアナルの縁を舐める。
ぺろぺろぺろぺろ、
「あ、あ、あ、あ♡」
「力が抜けて、いー感じに広がってきたよ」
「うん、おしりの穴、舐め舐め、凄く気持ちいーの♡」
由美のアナルが唾液でヌルヌルになった。何度かアナルセックスをしているので、由美も慣れてアナルの筋肉に余分な力が入らなくなった。
「もう、いずみにも負けてないかも」
「わたしの方が年上だもん」
むしろ毎日こんな感じで続けて行けば、由美の方が遥かに先に行くだろう。
カウパーが滲む亀頭の先端の位置を揃える。
「いくよ」
「きて」
にゅっ
「はぁ、来た♡」
にゅー
「ん-、奥に入ってくる―♡」
下腹部が由美のお尻に密着するほど完全におちんちんを埋め込んだ。
「はー、兄貴とつながってるこの感じ、好きぃ♡」
振り向いた由美の唇に自分の唇を近づける。
ちゅっ♡
「由美、愛してるよ♡」
「わたしも♡」
ちゅっ♡
「気持ちいーけど、後ろ向きなのがなー」
残念そうに由美が言う。
「やっぱり正面であにきと抱き合ってキスしたい」
「前向きでお尻に入れられないかなー、やってみようか」
「うん、やってみて」
やろうとすると、相当に由美の身体を曲げなければならない。
「これ以上無理!」
目標は入れたまま抱き合ってキスすることだが、相当軟体動物のような柔軟性がないと無理ということがわかった。
「じゃあ、お尻は終わりにする?」
「待って、いずみがいつもやってる、交互にズボズボするの、またやってみたい」
「いーよ、やってみよう」
由美のおまんこは十分潤っているので、そのまま交互にずぼずぼし始める。
ずぼっ、にゅぷぅ、ずん、ずん、ずん、ずん、ずん、
「はー、あはっ♡、あ♡、あ♡、あ♡、あ♡、あ♡、」
ずぼっ、にゅぷぅ、ずん、ずん、ずん、ずん、ずん、
「はー、あはっ♡、お♡、お♡、お”♡、お”♡、おほぉ♡、」
おまんこ単独に入れると即座に耐えがたい快感で射精してしまうのに、いまは暴発しない。アナルと交互のときはおまんこの締め付けが緩んでいるためだろうか。
「はー、おまんこだけだと無理なのに、アナルと交互なら由美のおまんこの気持ち良さをピストンしながら味わえる。最高!」
由美が快感で乱れてきた。
ずぼっ、にゅぷぅ、ずん、ずん、ずん、ずん、ずん、
「はー、あはっ♡、あ♡、あ”♡、あ”♡、あは♡、あ”♡、」
ずぼっ、にゅぷぅ、ずん、ずん、ずん、ずん、ずん、
「はー、あはっ♡、おほ♡、おほぉ♡、お”♡、お”ー♡、おほぉ♡、」
「由美、どお?」
「ふー、気もぢいい。」
「ぼくもすっごく気持ちいい。由美はどっちが気持ちいい?」
「わかんない。おしり?」
「いずみ、指を入れながらも好きだったよ」
「わたしもー、次、それやるー」
おしりの穴に指を入れておまんこを突いてみる。お尻の穴に指を入れながらだと、おまんこもピストンできる!
くにくにくにくにくにくにくにくに
ずんずんずんずんずんずんずんずん
「あひぃ♡気持ぢいい♡おしりの穴くにくにしながらおまんこ、気持ぢいい♡」
くにくにくにくにくにくにくにくに
ずんずんずんずんずんずんずんずん
「あ♡あ♡あ♡あ♡あひ♡あひ♡あひ♡あひ♡」
由美が次第に肛門の感覚に慣れてくると、由美のおまんこの締りがよくなり、たちまち快楽の限界が来た。
「んくぅ、だめだ、由美のおまんこやっぱり気持ち良すぎる」
由美も同じだった。さっきまで快感に喘いでいたのに、快楽が強すぎて喘ぐ余裕も失った。
「あ♡あ♡あ♡あ♡ん♡ん♡らめ♡もーらめぇ♡」
ぷしゃあ
じょー
由美が失禁した。
「わっ、やばい、ここの布団、どーすんだ」
由美はぐったりしているから、自分が何とかするしかない。被害を最小限にするために、布団でなく、パジャマを犠牲にすることにする。
二人の脱ぎ捨てたパジャマを由美の股間に当てて、止まらないおしっこを吸収させる。
「あーあ」
大変なことになった。
少しだけ布団が濡れてしまったが、由美のおしっこが透明だから、なんとかごまかせることを祈る。
パジャマはどうしようもない。洗うしかない。
由美をそのまま寝かせたまま、自分は昨日の服に着替えて2人分のパジャマを持って外に出た。
母屋の外に、畑仕事を終えたときに農機具とかを水洗いする水道があったはずだ。そこに向かう。
早朝なので、玄関から出て行くまで、誰にも会わなかった。サンダルを借りて、水洗い場に辿り着くと、そこにあった金だらいの泥を手で洗ってきれいにしてから、水を溜めて由美のおしっこまみれの2人分のパジャマを濯いだ。
ぎゅと絞って、部屋に持ち帰る。
玄関で伯父がたぶん朝の農作業に出かけるところだった。
「おはようございます」
「おお、ぺん太、早起きだなあ、おはよう」
「畑ですか、行ってらっしゃい」
「ああ、行ってきます」
何とかやり過ごすことができた。
キッチンの方から、かちゃかちゃ音が聴こえてくる。伯母が起き出して朝食の準備かなにか、始めたらしい。すれ違わないように急いで部屋に戻って、部屋にかかっていた他の洋服のハンガーを外し、代わりにパジャマを乾かす。
夏の日差しが急いで乾燥させてくれることを祈るばかりだ。
「由美、大丈夫?」
ぐったりしている由美に声を掛ける。
「ごめんなさい、気持ち良すぎて、どーにもならなかった」
「やっぱり、家以外では抑えないと危険だな。こっちこそごめん。由美のおまんこ、めちゃくちゃ気持ち良くて動きを止められなかった」
「はー、気持ち良かった」
「うん」
「おしっこ、だいじょーぶだった?」
「だいじょーぶ、なんとかなった。もー伯父さんも伯母さんも起きてる」
「えー、ちょーまずいじゃん。起こしに来るかも」
「またお手伝いか」
「そー。とりあえず、寝たふり」
「まっぱだかはまずいな」
由美も昨日の服に着替えて、濡れてない方の布団で寝たふりをした。ぼくは伯父にも会っているし、起きたことにした。
伯母がまたママと由美を手伝わせに来るかと思ったら、なかなか起こしには来ない。
ぼくの方からキッチンに出かけて伯母さんの様子を偵察に行った。
昨日見かけなかった従姉の美香が手伝っていた。
「おはようございます」
「あー、ぺん太、おはよう」
「あら、おはよう、ぺん太、来てたんだ」
「美香ちゃん、久しぶり。昨日はいなかったね」
「夜中に帰ってきたの。ぺん太、大きくなったね」
美香も、伯母の娘にしては、素敵な美人になっていた。
「美香ちゃんもきれいになったね」
本音だったが、美香はケラケラ笑った。
「ぺん太、お世辞まで言うようになったんだ。成長したよね」
「お世辞じゃないよ、本当だよ」
「ぺん太、もう起きたってことは、由美やママも起きたのかい?」
「いえ、まだ寝てると思います」
「まだ寝てるのかい。もう朝だから起こしてきて。お手伝いに来るように言って」
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(2020年05月28日)
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