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体験談(約 12 分で読了)

中学3年の時、クラスメイトの地味女子に毎日ち◯こ見せてた話(1/2ページ目)

投稿:2024-03-31 00:03:56

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本文(1/2ページ目)

名無し◆FJhDQGg(東京都/20代)

俺は常々、女子にも性欲があるんじゃないか?と思っていた。

いや、あるにはあるのだろうけど、なんかこう男子が女子の裸を見て興奮するのと同じ様に、その逆で女子も、男子の裸を見たり想像したりして興奮する生き物なのではないか?と。

少し話が遡るけど、その思考に陥ったきっかけの話をすると、それは俺が小学生の時。

夏休み明けに俺のクラスで行われた担任の先生考案イベントで、夏休み中に撮った写真をクラスの皆で見せ合うみたいなものがあった。

俺は家族で海に出かけてたからその時の写真を複数学校に持ってった。

その中に俺が、海パン1枚で寝っ転がってる写真(なんとかち◯こは隠れててほぼ裸に近く際どい構図)があって、それを見た男子の友達はみんな笑ってた。

そんなやり取りをわいわい続けて、俺も友達の写真を見ながら談笑してたんだけど、ふと自分の持ってきた写真(海パン1枚のやつ)を机の上に置きっぱで放置してた所に目をやった。

そしたらクラスメイトの女子の1人が無表情で俺の写真を持ってまじまじと見てたのが分かった。

無表情だったけど興味津々で周りが見えてない感じの…

その時、俺の感情は羞恥心でいっぱいだった。

クラスの女子に裸同然で無防備な俺の姿を隅々まで視られてる…って。

すごく恥ずかしかったから、そんなまじまじ見んなよ〜笑と写真を取り上げようかと思ったが、なんでだろう。敢えて様子見する事にした。

そこから10秒ほどでその女子も写真を置いて他に行った。

あれ?もしかして俺今、女子に性的対象として見られてた?と考え始め、次第に羞恥心でいっぱいだった思いが快感へと変わっていった。

この時をきっかけに、女子も男子同様の下品な性欲を持ち合わせてるんじゃないか?男子の裸を見てむらむらする様な生き物なんじゃないか?と思い始める様になった。

女子の動きを観察する様になって分かったんだけど、体育の授業前に男子が着替えてるクラスを廊下を歩きながらチラ見する女子が何人かいる事に気づいた。

中学校に上がってからもそんな女子が一定数居るのは変わらず、むしろ割合は増えている様に思えた。

そして、そんなチラ見覗き行為をする女子のほとんどが、地味な見た目の女子が多かった印象だ。

ここからが本題だけど、見られる事に快感を得る性癖を持った俺は、クラスの女子に自分のち◯こを見られたい!という願いがあった。

だが願望があるだけで特に何も起こらず、中学に上がった後も日々を普通に過ごしていた。

そして中学3年の受験や卒業も控えた12月だったか1月頃だったかな。最後の席替えが行われ、俺は廊下側から2列目一番後ろから2番目の席を引き当てた。

そして、この話の要でありターゲットとなる女子のTさん。

彼女は廊下側一番後ろ、教室内における一番端のポジションに配置された。俺の右斜め後ろにTさんが居る形だ。

結論から先に言おう。このTさんはとんでもなくドスケベだった…

最後の席替えが終わって何日か経った。

同じ班でもTさんとは一切接点が無かった。というか今までも一度たりと会話した事がない。

この頃はTさんの事を特に何も気にかけてなかった。

この時期の授業といえばほとんどが自習だったり、先生が一方的に何か話してるだけの事が多く、机に伏せて寝る生徒が居ても特に注意をされない状態だった。

そんな退屈な中、自分のシャーペンを眺めてたら、そのシャーペンの金属製クリップ部分が鏡の様に反射しているのに気がついた。

目を近づけると斜め後ろの様子が若干ぼやけながらも見える。

このシャーペンのクリップ部分を駆使してTさんの表情を確認してみた。

机に向かったり黒板に向かったり黙々とノートを取ってるTさんが確認できた。向こうは見られてることに気づきようが無さそうだ。

俺は閃いた。

俺が今ち◯こを出したら、Tさんはどんな反応をするのか?

その様子や表情をクリップ(以下略)で観察できないか、と。

ちなみにTさんがどんな子なのか軽く説明をすると、どこにでも居そうな地味な感じの女の子だ。

ただ友達が居ない訳ではなく、休み時間などではクラス内の同じく地味そうな友達と複数人で固まってるのをよく見る。

見た目は特別可愛くは無いが別にブスでもない、本当に普通って感じの芋っぽい子。

でも俺の性癖としてはドンピシャだった。

学校中の男子から好かれる美人とかギャルだとかの連中よりも、こんな地味な感じの女子が実は性的な事に興味津々ですっていうシチュの方が断然興奮するからだ。

そして俺は考えた。

ち◯こを見せると言っても、いきなり出して叫ばれたりしたらそこで終了だ。

という事でまずはジャブを打つことにした。

トイレ後のファスナー閉め忘れを装い、社会の窓全開でまずは右斜め後ろから俺のパンツが見える状態を作った。

俺のパンツを見たTさんがどう動くか判断してから次の行動に移ろうと考えた。

ガン無視なら性的な事に興味の無い女子だったって話で終わるし、俺がパンツ丸出しなのを担任だかに報告される事になっても、トイレ後に閉め忘れてましたで言い訳は立つ。

ちなみに予めある程度自分の机の位置をずらしたり、教科書を立てたりなど、右斜め後ろ以外は全て死角になる様に工夫をしていた。

授業開始と同時にパンツ丸出し状態を作り早速クリップでTさんの様子を伺ってみた。

ん?なんかチラチラ見てないか?

5秒くらい目線を俺のパンツに向けては机に戻り、また目線をパンツに移したりの繰り返しの様子だ。

少なくとも、俺のパンツの存在には完全に気がついている。

そこで俺は快感を覚え徐々に勃起してしまい、テントを張った状態を作り上げてしまう。

これはやりすぎたかと思えたが、Tさんは叫んだり嫌そうな顔をする様子はなく、むしろ俺の股間を見る時間がさっきよりも長くなったような気がする…

その時のTさんの表情だが、小学生の時、裸同然の俺の写真を眺めてたあの女の子と全く同じ顔をしていた。

無表情で、舐め回すように見ているあのうっとりとした目…

そんなこんなで授業が終わり、休み時間俺はトイレに向かい思案した。

Tさんは当たりか?

もう少し様子をみるか?

踏み込むべきか?

色々な考えを巡らせた。

確かこの時は5限目終了後の休み時間。

次の6限目が1日最後の授業となるので今日中に結果を出したい俺は決心した。

教室に戻り自分の席で周りにバレないようにゴソゴソとチンポジやパンツの位置を動かした。

ズボンのファスナーは全開、そしてパンツのポケット部分を大きく開いた状態にし、勃起したち◯こが露わになる。といってもこの時はこの期に及んでまだ偶然を装うとしたため(よく考えたらすでに無理がある)勃起した竿の鬼頭部分はズボンに隠れるようにした中途半端な露出だった。それでもち◯こと認識するには充分。

その状態を、保持し授業開始まで筆箱か何かを置いて隠す。

何の科目だったか最早覚えてないが授業が始まったと同時に、右斜め後ろ方向に半露出させた勃起ち◯こを向ける。

心臓がバクバクした。

流石にドン引きしてるんじゃないか?

叫ばれるんじゃないか?

クリップで後ろを確認する前に数十秒色々な事を考えた気がする。

とりあえず騒がれていない。

嫌そうな顔をしているのか?

それとも目もくれずガン無視を決め込んでるのか?

それとも夢中になって見ているのか?

様々なパターンを想定しながら俺はクリップでTさんの表情を確認した。

そこに映ったのは、手で口元を抑え、目を丸くし、驚いたような表情で俺のち◯こに視線を向けているTさんだった…

その表情を見て俺は今までになかった幸福感に包まれた。恥部を見られてるのに関わらず相手を屈服させているような味わったことのない感覚…

しばらくその表情を崩さずTさんは俺のち◯こを見ていたが、やがて机の方を向いて足をパタパタさせてた。

その後は授業内容をノートに取ったり、また視線が俺のち◯こに来たりを繰り返してる様子。

授業が終わる5分前頃に俺はわざとらしく、しまったーチャック開きっぱだったーみたいな素振りでファスナーを閉めた(だいぶ無理がある)

この時のTさんが、俺が作為的に見せてきたのかそれとも偶然なのか、どう思ってたかは知らないが、一つ確かなのは、Tさんは俺のち◯こに目が釘付けだったという事。

授業が終わり帰りのホームルームが始まるまでの空いた時間で俺は速攻で人気のない少し離れた男子トイレの個室に入り、さっきのTさんの熱い視線と表情を思い出しながらオナった。あまりの興奮状態だったため、10秒も持たなかった気がする。

Tさんは友達は居ても男子と話している所は一切見たことが無かったし、相当奥手に見える女の子だったので処女なのはまず間違いない。そんな子がむっつりスケベだった事と、おそらく人生で初めて見たであろう男子のち◯こが俺のものだった事に激しい興奮を覚えた。

教室に戻るとTさんはいつもと同じ様な感じで友達と雑談していた。さっきまで俺のち◯こを見ていたのに平然と。

学校が終わり家に帰って、その夜も俺はTさんを思い返した。

今頃Tさんも俺のち◯こを思い出してオナってるのかな?と。

それを想像しながら俺はまたオナった。

それから数日は特に何も行動を起こさなかったが、ある日また、退屈な授業の中急にむらむらしだした。

Tさんにち◯こを見せたい欲が止まらなかった。

2度目は流石にまずいんじゃないか?とも思えたが、Tさんがむっつりスケベな事は分かったし、行けると思った。

もはやわざと露出しているとバレる事になるが、俺は構わずファスナーを開け、パンツをずらし前と同じ半露出の形を取ってTさんから見える様にする。

クリップでTさんの表情を確認すると、ポカーンと口を半開きにした状態で、とろんとした目つきで俺のち◯こを凝視していた。

今回は前回よりも明らかに俺のち◯こを見てる時間が長かった。授業の7割くらいの時間は俺のち◯こに夢中に思えた。

この日から授業中はほぼ毎日Tさんにち◯こを見せた。

教室移動する授業時は見せられなかったが、教室で授業をやる時は基本的に見せてた。

途中からは開いたファスナーから勃起ち◯こを取り出し竿全体を晒け出した状態で見せてた。

Tさんは教卓の方を向いているが、視線は完全に俺のち◯こだった。

時々現実に戻るようにノートや黒板の方に視線を戻すが時間が経てばまた俺のち◯こに、そして黒板やノートにの繰り返しが基本だった。

もはや向こうも俺の意図に気づいているかもしれないが、密告される様子も無く、この事は俺とTさん二人の秘密になっていた。

俺は基本的に教卓の方を向きながらクリップで斜め後ろのTさんの様子を確認してた訳だから、この時点でのTさんの俺に対する印象は、授業中にち◯こを取り出して遊んでる人だったかもしれない。

多分だけどこの時点ではTさんはち◯こを見てる事を俺に悟られていないと思っている。Tさんからすれば俺はずっと教卓の方を向いているのだから。

でもクリップで確認してるから本当はち◯こ見てる事バレバレなんだけど笑

ある時俺は、クリップでTさんの顔を観察しながら勃起したち◯こをピクンピクンと動かしてた。

するとTさんはいつもより若干前のめりの体勢で、無表情のまま鼻の下を伸ばし、スケベな下目遣いで俺のち◯こを見ていた。大人しそうな女の子もこんな下品な顔をするのか…と驚きながらも、その視線の対象が俺である事にめちゃくちゃ興奮した。

そして俺はクリップ越しで見るより直接後ろを振り向いて、Tさんが俺のち◯こを見ている様子を肉眼でしっかり確認したくなり行動に移した。

まずはクリップでTさんがち◯こを見ている事を確認する。

そしていきなり俺が後ろを振り向くとTさんは目を逸らし黒板の方を見る。

俺がまた前を向きクリップで確認すると再びち◯こを見ていた。

目を逸らす動作がより一層俺を興奮させる。

この日から何度も直接振り向いての観察を試みた。

しかし振り向く速さよりも目を逸らす速さの方が上回る事から、ち◯こ直視のTさんの姿を見ることはなかなか難しかった。そこで俺は作戦を立て実行した。

一度振り向く→Tさん目を逸らす→俺、前に向き直す→Tさん、おそらく俺が前に向き直したのを確認し、再び目線をち◯こに→俺、フェイントでもう一度振り向く→Tさん机に両腕をつけ、前のめりで俺のち◯こをガン見。そのタイミングにドンピシャで噛み合う

この瞬間を捉えた時は本当に興奮した。クリップ越しで見るより何倍も鮮明に写っていた。ああ...今までそんなスケベな表情で俺のち◯こを見てたんだ...って。

そしてTさんは、ち◯こ見てることがバレた!みたいな感じで急いで目線を下にずらして、顔を赤くしてそのまま申し訳無さそうに俯いた。そんな様子がとても可愛かった。

Tさんからしたらだいぶやりづらくなったと思う。

俺がクリップを駆使してた時は基本前しか向いてないから、ち◯こ見放題だったが、定期的に振り向かれると、ち◯こをガン見するスケベ女だと悟られてしまうからその都度、視線を逸らさなくてはならない。スケベなのはもうすでにバレバレだけど笑

そんな駆け引きが垣間見えてエロかった。

あと、なんかの授業の時、先生が美術品の石みたいな物を廊下側の前列の人に渡して、手にとって見たら次の人に回してって事があった。

生徒からしたら全く興味の湧かない訳わからん物だから、まともに見る奴がいるはずがなく、すぐにTさんのところに回った。

Tさんの反応を見るべく俺も石を受け取る体で早めに振り向き、受け取り待機の形をとった。

するとTさんは何故か時間をかけてゆっくりと、どうでもいい石を観察し始めた。しかしよく見るとTさんが見ているのは石ではなく俺のち◯こだ。明らかに目のピントが合ってないのが解った。

いつもは俺が振り返ると、すぐち◯こから目を逸らすのに、この時は石を観察してるのを装って俺のち◯こを見る小技を披露してきた。

ここまでくると俺の思惑は完全にTさんにバレてるし、Tさんも分かってて受け止めている?のだろう。

しかし、俺とTさんの関係は本当に授業中の時だけで、それ以外の休み時間や班で動く掃除の時など一切関わることなく他人の様に過ごしていた。

俺が声をかけたらそのまま流れで...って事もあり得たかもしれないが、俺はち◯こを見てもらうだけで充分満足だったし、これ以上を望んでいなかった。Tさんの方から声をかけられることもなかった。一度の会話もないままいつも通りの日々が続いた。

でも2月の頭に入った頃かな。受験本番がいよいよ来るってくらいの頃になるとTさんはほとんど俺のち◯こを見なくなった。振り向かず1日ずっとクリップで確認してもこっちを見ない。

受験勉強でそれどころじゃないのか、単に毎日見てるからもう見飽きたのか。そんな日が結構続いた。

相手にされない様な気分で流石に萎えてきて授業中常にフル勃起だったおれのち◯こもふにゃふにゃになる。

そういえば通常時状態をTさんに見せたことってなかったなと思い、一応クリップで反応を見た。

…あれ?最近ずっとそっけなかったのにめっちゃ見てる...

いつも勃起した状態でしか見せてなかったから新鮮味があったのかもしれない。

ここで俺は通常時からフル勃起するまでの過程を見せたらTさんはどんな反応をするのか気になった。

クリップを置き、前を向いてフル勃起させた時点で振り向こうと決意した。

ふにゃふにゃだった俺のち◯こがむくむくと徐々に大きくなり、いつものフル勃起状態になる。

よし!今だ!とTさんの方を振り向く。

そこには今までで1番前のめり体勢になって、今までで1番とろーんとした顔をしているTさんが居た...

瞬きもせず一点集中で見つめていた。この時の眼光は普段見てる時の比じゃないほどエロい目をしていた。

よくエロ漫画とかで女の顔になるって言葉を見るけど、この日初めてそれを理解した。

周りのみんなが睡眠学習モードに入ってて、先生も黒板に向かってたのが幸いしたぐらい、明らかに不自然にTさんは机から上半身を乗り出してた。

この時、俺のち◯ことTさんの顔の距離は1mもなかった。

そしていつもは俺が振り向くと必ず目を逸らすTさんだったのに、この時は吹っ切れたのか、夢中で気づいてないのか、ずっとち◯こを凝視していた。もうスケベ女だって思われてもいいって事なのだろうか。

Tさんが獲物を見る捕食者の様にも見えてきた。

Tさんがあまりにもまじまじと見てくるので、この時の俺は久しぶりにち◯こを見られて恥ずかしいという感覚を取り戻し、今すぐ隠したい気持ちに駆られたが我慢した。

その恥ずかしさの臨界点を突破した時、脳が溶けるような快感を得た。羞恥心、達成感、征服感、優越感、これらの感情が一度に降りかかった。

ち◯こを触らずに射精しかけた経験は後にも先にもこの時だけ。

しばらくしてようやくTさんは定位置に戻った。

無表情でエロいあの真剣なメスの眼差し、本当に興奮した...

この出来事があって少し経ち、高校受験の関係で授業のない日が続いた。

1〜2週間ほど経って3月に突入し、ほとんどの生徒の進路が決まり、卒業まであと2〜3週間といったところか。

授業自体はもう2週間くらいしか無さそうだった。

つまり俺とTさんのこの濃密な関係も残り2週間だという事。

1〜2週間ぶりの授業の初日。即ち、ち◯こを見せるのも久々だ。

以前のようにファスナーを広げパンツポケットから勃起ち◯こを取り出し、後ろに振り向きTさんの表情を確認する。

なんとTさんはもはや目を逸らすことをしなかった...

顎に手をやりながら見下ろすように俺のち◯こを見ている。

無表情だが甘い目つきの女の顔...

卒業して会わなくなるまでもう何日もないから、旅の恥は掻き捨ての様な心理で、スケベな自分をさらけ出すようになったのか。

その日から最後の授業まで、俺が振り返る事に構わずTさんは容赦なく俺のち◯こを眺め続けた。

そして授業最後の日だったか、最後から1日か2日くらい前だったか、正確な日は忘れたけど終わりに近かったのは確か。いつもの様にち◯こをTさんに向けて見せてた。

しかしTさんの目線はち◯こでは無い。

俺の顔を見ていた。

唇を閉じ力強い眼差しでありながらオスに服従するメスの目を俺の顔に向けていた。

俺もTさんと目を合わせる。

多分30秒はそのままTさんと見つめ合っていた。それもち◯こ丸出しで。

心臓がバクバクした。

この時は性的興奮というより、恋愛感情に近い嬉しい気持ちで胸がいっぱいになった。

流石にこれ以上後ろを向いてるのは不自然だと思い、俺の方から目を逸らし、前を向いた。

このTさんからは何か意志を感じた。

ただの妄想になるが、「この先を期待している。だから早く声をかけて...」

あれはそんな事を感じさせる目線だった。

ち◯こ見せに関して最後に残っている記憶はここまでで、その後、結局俺はTさんに最後まで声をかける事なく卒業式を迎え、お互い離れ離れとなった。

あまりにも堂々とち◯こを出していたから、周りに見えないように工夫をしたとはいえ、もしかしたら俺の後ろの席の女子や、右隣の席の女子にはバレていたかもしれない。

だがこの女子は2人とも友達もいなくて喋った所を見たことが無いレベルの地味な子なので、仮に見つかっても問題ないと踏んでいた。

卒業してしばらく経ち、正直もっと踏み込んでSEXまで持っていけたなーと後悔する。

そこから数年経った後もあの表情が忘れられず(一生のオナネタ)俺は各種SNSでTさんのアカウントを探していた。

しかしあまりSNSだとかはやらなそうなタイプに見えたので半ば諦めていた。

ところがさらに数年経ったある日、俺はとうとうTさんの某SNSアカウントを見つけた。

プロフィール画像を見てびっくりした

中学時代のTさんとはあまりにもイメージがかけ離れていた。

女は化けるというのは本当だ。

あんなに芋かった地味女子が、プロフィール画像では派手な服装に金髪で、濃すぎない化粧で完全なギャルになっていた。

どうやらもう結婚をしているようで、子どももいて育児に励んでいる様子だ。

DMを飛ばして当時の話を聞こうと思ったが、流石に野暮か?と相当悩んだ末、俺はギリギリの線でTさんと接触を試みた。

「Tさん久しぶり」

このまま無視されるかと思った。

しかし返事はすぐに返ってきた。

「久しぶり!」

心臓がバクバクした。

とりあえずスルーは回避したし、Tさんは俺の事自体は覚えているようだ。

「中3の時の覚えてる?笑」

ちょっと踏み込みすぎたか、そう思っていたら

「◯◯は覚えてるけど、あんま喋ったことないよね?^^;」

微妙な返答が返ってきた。どうしても当時の話をしたかった俺はもう一歩踏み込む。

「実はあの事謝りたくて。毎日俺Tさんにアレを見せてたじゃん?迷惑だったかなって...」

ち◯ことは書かずアレと濁すことで気持ちを伝える。

既読が着いて3分ほどしてTさんから返信が来た。

「えっ?そうだったっけ?笑覚えてないや笑でも謝ってくれてありがとう!」

これ以上の詮索は無意味だと判断し、DMのやり取りはここで終わった。

Tさんは本当にあの出来事を忘れてしまったのか、或いは本当は覚えているけど、結婚した今の環境を大切にしてるため、俺との出来事は黒歴史として消し去りたい気持ちから覚えてないフリをしているのか。

答えはでないままだが、とりあえず俺はギャル化したTさんのプロフィール画像を見てオナった。この女が最初に目にしたち◯こは俺のだって思いながら。

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