体験談(約 22 分で読了)
【高評価】血の繋がらない娘と…その㊶(2/3ページ目)
投稿:2024-02-29 22:34:10
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お姫様抱っこをして抱きかかえると、ベッドへと誘拐。
さすがに高校卒業してからは、出勤時は必ず化粧をしてるので随分と大人っぽくなりました。
だけど、スッピンだとなんか女児でも攫って犯してるような気分に。
それはそれで合法的に女児を犯してる感じで最高なんですが、周りからはこの人、絶対ロリコンなんだろうなって思われてることが多々あります…。
失礼な奴に至っては、手を繋いで歩いてる二人に向かってコソコソ話してるのもいますから。
パパ活って言葉もハッキリと耳にしてます(苦笑)
二人を怪しんでからの、薬指を見たあとの表情を見る度になんか勝ち誇った気分にもなれるんですけど…。
怪訝そうな表情されるのはやっぱりいい気分はしないですね。
だからこそ、芽生ちゃんもメイクを学んでは外出する度にしっかりお化粧をして、パパ活呼ばわりされないよう気を遣ってくれます。
でも気を遣ってあげてる相手がスッピンが一番好きで、そもそもロリコンなのは事実っていう(笑)
「なるべく我慢するけど、オシッコ出ちゃったらごめんね…笑」
「こんな暑いと、布団すぐ乾くから大丈夫でしょっ♪笑」
「え~っ、おねしょした子供みたいで恥ずかしいっ…笑」
なんて言いつつも、敷物はたくさん準備しておきます…(笑)
まず、敷き布団の上にタオルケット敷いたその上に、水分を吸ってくれるペット用シートを1~2枚。
そしてそのまた上にタオルケットを敷いて、洗濯機でも洗える薄手の敷き布団を備え付けるようにしてます。
あとは床にもタオルケット。
そうでもしないと、芽生ちゃんの大量のオシッコや潮吹きに対応不可です。
居間と芽生ちゃんの部屋はリフォームされてフローリングなのですが、寝室は畳なので尚更濡らせないので、結構気を付けてます。
射的遊びでも出来そうなくらい、勢いよく噴射するときがありますからね…。
それになかなか止まらない時もたまにあるんで大変です。
ロリで潮吹きなんて、すぐにロリ系セクシー女優として大成しそう(笑)
「おっし、準備OK。さあ、好きなだけかましちゃっておくれ♪」
「いつも準備ありがとう♪よく面倒臭がらないね」
「そりゃ芽生ちゃんの潮吹きみたいからね」
「ノブ君が変態で良かった♪これ褒めてるからねっ笑」
「褒めて頂き、ありがとうございます♪んじゃ10日ぶりに、芽生ちゃんのフェラチオや騎乗位をたっぷり堪能させてもらおっかなぁ~♡」
「ん?ノブ君にも頑張ってもらうよ?笑」
「ごめんごめんっ笑」
まずは全裸になった自分がベッドで横になると、股の間に立って見下す芽生ちゃん。
シースルーなので、肌やカワイイおへそが透けて見えている。
それと、スジに沿って連なるパール…。
丈が他のベビードールに比べて長めなので、ちょっとコスプレしてる感も出ている。
もし金髪だったら、エルフっぽい。
金髪ロングヘアーに、シースルーの白のローブ…。
ちょっと、コスプレした色んな芽生ちゃんが見てみたい気持ちが芽生えた。
「何考えてるのォ~?笑」
ニコニコと見下されながら、勃起したチンポをグニグニと優しく踏み潰された。
時々こうやって思いがけない芽生ちゃんのSっ気が垣間見えた時はめちゃくちゃ興奮する。
今まで付き合った女性や周囲にはMばかりだったので、日和のような自分にとってレアなSっ子には目がない(笑)
思わぬ新しい世界を拓いてくれるので、違うタイプの子とするのは実に楽しいものです。
「足で踏まれて、大きくなってきたぁぁ~笑」
「芽生ちゃんのそういうのなんかイイッ…」
「ええっ?笑。ノブ君ってそんなにMだったっけ?笑」
確かにどちらかと言えば、S寄りな気もするが、Mにもなれる。
最近、日和と再会してから新たな世界に目覚めてしまった影響が濃い(苦笑)
「ん?トラウマ克服とか言って、芽生ちゃん積極的だったじゃん。あの頃の芽生ちゃんエロくて好きだった…笑」
「恋愛なんてする余裕なかったけど、好きな人にちょっとずつ振り向いてもらうのってこんなに楽しいんだなって思ったよね♪」
芽生ちゃんにとって自分が初恋で、その初恋を実らせたわけだ。
「その時が一番楽しかったんじゃない?今はどう?」
「え?確かに恋愛してる時はその時が一番楽しかったよ。でも、今の方が幸せだよ♪」
ちょっと、無理やり言わせた感があるけど言われてやっぱり嬉しい…(笑)
「遠慮せずにチンチン踏ん付けたりできるから?笑」
「うん♡ほらほらっ、芽生エッチでしょ?笑」
裾を掴んで何度も捲ってはショーツを見せて挑発する姿がカワイイ…。
「あぁ~…。今からでも全然遅くないけど、女子高生時代からコスプレとかさせとくべきだった…」
本音が漏れ出てしまった。
「ん?そういう趣味あった?でも、下着とかエッチな衣装好きだもんね」
「芽生ちゃん何でも似合うからさぁ。セクシーな衣装もイメージとかけ離れてて興奮するしさ。案外色々イケちゃうかもって今思ってる」
ただし、フリーサイズのみの着用となるとサイズがまるで合わないことも。
胸があった方が下着もベビードールも似合うのは間違いないけど、それはもう諦めて芽生ちゃんのロリ属性を活かすようにしている。
「そんなこと言って、ランドセルとか背負わせる気なんじゃない?笑」
「えっ、いや…。あぁ~…でも、それめちゃくちゃ見たい…笑」
言われてみれば小学生姿の芽生ちゃんなんか見たことない。
出会ったばかりの頃はガリガリで背も今より小さかった。
「ランドセル高いから難しいけど、小学生スタイルの服とかを中古で買っておいてあげるね♪」
「やった…笑」
「ノブ君が好きそうな、チェックのミニスカとニーハイとか。あとパンツも♡星来ちゃんに借りてみようかなぁ~笑」
星来のロリパンチュを芽生ちゃんが穿くと、かなりの殺傷能力になりそうだ。
「ほんとロリコン!笑。すごいカチカチになってきた!!笑」
「うへへ♪」
そういう癖は元々あったのかもしれないし、日和や日和の友達でそういう世界へと踏み込んでいったのは間違いないけど…。
最終的に完全に目覚めさせたのは他でもない芽生ちゃん自身だ。
初めて遊園地に連れてって、ソファーで寝かせてる時の寝顔と言ったら…。
日和以外の他の子に対して、自動的にチンポがあれほど暴走しかけたことはそれまでにありませんでした。
あまりの勃起っぷりに用を足す際、押さえてやらないとまともに出来ないくらいでしたからね。
パンツにもガマン汁の染みがたっぷり出来ていて、苦笑いしてました。
「芽生ちゃんが可愛すぎるのが罪ですなぁ~笑」
可愛すぎる、最高、衣装似合ってる、エロエロな芽生ちゃん好き。
褒められるのに凄く弱いので、少しずつ俯きながら顔を紅く染めていく姿が何度見てもイジメがいがある(笑)
「何でもやってあげるね♡」
のせてあげると、すぐにそうやって張り切るところもカワイイ。
長い髪をしゅるしゅると束ねると、股の間にストンッと座り込んだ。
そして口だけを使ってチンポを咥え込むと、上目遣いをしたままストロークが始まった。
「ンッ、ンッ…」
「おっ、おぉ~…」
じゅぷっ…じゅぷっ…じゅぶじゅぶっ、じゅぽっ…じゅぽっ。
「んぁ~♡カッチカチで太いね♡」
この間の日和のフェラも天にも昇るような心地だったけど、やっぱり芽生ちゃんはどんな時でもハイパフォーマンス。。
単純に童顔ロリっ子に、上目遣いでジュポジュポと音を立ててしゃぶられるだけでも効果は絶大。
吸い込みなどの力の入れ加減が絶妙すぎるし、舌使いに至っては他の誰とも比べることが出来ないくらいです。
風俗を経験した日和でさえその舌技にはあと一歩敵わない。
自分は乳首を弄られてもそう感じないのだけれど、芽生ちゃんに舐められると何故かめちゃくちゃ感じてしまう程。
「うおぉっ…。久しぶりの芽生ちゃんのおしゃぶり効くぅぅ~っ…」
「えへへっ♪ノブ君が、気持ち良さそうにしてる顔見るの好きっ♡」
亀頭をレロレロ♡とされた後に、一気に喉奥まで突っ込んでディープスロート。
ニコニコ笑顔で、おちょぼ口になってチンポをしゃぶる芽生ちゃん。
その際、ほとんどが上目遣い。
舐め方一つで表情や反応が変わる自分をとにかく見ていたいらしい。
「おっ、おふっ。それヤバイ…。あぁ~♪くぅぅっ♡」
「ンフフッ♡まだまだイったらダメだからね。全部中に出してもらうから」
サラっと言ったけど、なかなか卑猥な言葉だ…。
「今は、ノブ君のオチンチンをお口で楽しんでる時間だから♪」
「あっ、はい…苦笑」
手も使わずに、口だけで何度もストロークを繰り返してはジュルジュル言わせるものだから、我慢するのに必死。
しかし、とうとう手を使ってキンタマを揉み揉み。
「なんかいつもより、パンパンになってる気がする」
「溜まってるのかもねぇ♪笑」
ズボッと音を立てて、玉に吸い付く芽生ちゃん。
「しゅんごぉい、おほぉきぃぃ…♡」
「おおおっ♡」
「んふっ♪」
吸い付いた後に、そのまま根本からレロ~ッと舐め上げると芽生ちゃんも我慢の限界がきたらしい。
「もうダメッ♡じゃあもう、オチンチン挿れちゃうね♪」
「うん♡」
「エッチな芽生が見たい…?」
「見たいっ!」
そう言うと、背中を向けて馬乗りに。
それからチンポを手に掴むと、腰を浮かせてセット。
「アッ…、すごっ…。かったい…。ンン~ッ…」
ゆっくりズニュウゥ~ッと挿入されていくのがわかる。
「ああっ…。ノブ君のチンチン挿入ってく…」
腰をほとんど下ろしてないので、吸引だけでゆっくりと挿入されていってるらしい。
「あふぅ…っ」
腰を下ろして一息ついて、上体を自分の脚にくっつけるようにすると、お尻を突き出すかのように、上下に振り始めた。
「ンッ…、ンッ…」
背面での騎乗位なので、結合部が丸見え。
薄ピンク色の小さな膣がいっぱいに広がっている。
まさに絶景♪
ズップ…ズップ…ズップズップ。
「うっはぁ~!芽生ちゃんのマンコ丸見え♡」
「エッチ♡」
「芽生ちゃんのエッチな姿最高♡」
「もっと見たい?笑」
「うん♡」
腰を少し浮かせるようにすると、激しい腰振りが始まった。
「見えてる…?」
「うん。チンポ、ズブズブ挿入ってる♡」
パンパンッ…パチュンパチュンパチュンッ。
「はぁ…すごい…。たまんない…」
「おれも…」
「どうしよう…。すんごい気持ち良すぎて止まんない…」
なんかつい最近、似たような言葉を聞いた気が…(苦笑)
「俺なんてもうヤバイんだけど…」
「出したい…?」
「出したいっていうか、出ちゃう…苦笑」
クスクス笑いながら、こちらに振り返って一言。
「いいよ♡いっぱい出して♡」
それから芽生ちゃんが勢いよく腰を振り始めると、1分ももたずに果てた。
ドピュッ!!ドピュッ!!ビュルルッ!
結合部を眺めながらのセックスは刺激が強すぎる…。
「あッ…はぁぁッ♡いっぱい出てるぅぅっ♡♡♡」
ドクンッ…ドクンッ…。
「おぉ~…締まるぅぅっ♡」
キュッ、キュッと絞り取られるように膣圧がキツくなる。
「ノブ君に中出しされながら、私もイキたい!」
そう言うと、まだ中イキしてる最中に猛烈なグラインド。
感度が最高に高まってる時にそんなことしちゃうもんだから、もう悶絶!!
生での芽生ちゃんのキツキツのオマンコだけでもとんでもなく気持ちがいいのに、イってる最中の責めは気が狂いそうになる。
しかも今回は禁欲後だ。
芽生ちゃんの激しいグラインドと打ち付けによって、追いイキみたいな感じで3度目の射精をそのまま放ってしまった。
「あぁっ!また出てるっ!スゴイスゴイッ!アッ…、イクッ!ンン~ッ♡♡♡」
背を反らせて、ビクンッ!ビクンッ!と大きく反応すると、そのままガクガクガクと小刻みに震えた芽生ちゃん。
「ンッ…ンッ…。すごい…」
お尻を時折ビクつかせながら、そのまま自分の脚へと重なるようにへたり込んでしまった。
「はぁ~♡お腹の中に熱いのがいっぱい…。幸せ…♡」
伸ばした脚を抱きしめるようにギューッ。
膣の中のチンポも同じように、ギュウウッと抱き締められ続けていました。
「すっげ…。芽生ちゃんのマンコすっげ…」
器用に挿入したまま方向転換すると、自分の胸へと重なる芽生ちゃん。
「やっぱ、こっちがイイ…♡」
ニマァ~と笑う芽生ちゃん。
「ははっ。カワイイなぁ~もうっ!笑」
「へへっ♪」
チュッと乳首を吸われて、ビクつく自分。
「ノブ君も乳首弱くなってきたね♪笑」
「芽生ちゃんに開発されちゃった…笑」
「ンフフッ♡」
そのまま腰を少し振っちゃうものだから、なんかもう聞いたことがないような音が…(苦笑)
「すっごい音してるね…笑」
「芽生ちゃんのお腹タプタプになってるじゃん♪笑」
さっきので少しずつ、漏れ出てきてるのがわかった。
一旦抜いて、精液を拭き拭き。
そのまま再度馬乗りになって挿入。
「じゃあ今度、ノブ君が責める番ね♡」
「おっけぇ」
「下からいっぱい突いて欲しい♡」
「はぁいっ♪」
「今度私、漏らしちゃうかも…笑」
「いいよぉ♪笑」
あっと言う間の2時間半。
腰を振る芽生ちゃんのお腹がグ~ッと鳴って知らせたおかげで、お昼がわかった。
お互いに大満足で、芽生ちゃんの機嫌も最高に良かった。
パパッと作ったオムライスが、メイド喫茶にでもいったかのようなサービス。
ダイスキ♡と大きなハートが描かれ、ア~ンまでしてくれた。
「早く二人の子供が欲しいね♡」
「そうだねぇ~♪」
「お嫁さんにしてくれてありがとね♪」
それから約2ヶ月程経った、10月の終わり頃。
日和から連絡が入りました。
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