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体験談(約 19 分で読了)

婚前性交渉を拒否する彼女を薬で眠らせ無許可ハメ撮り生中出しレイプ。処女喪失シーンをネット投稿した結果(2/3ページ目)

投稿:2023-12-07 23:14:58

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本文(2/3ページ目)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

そしてしばらく動かしていると徐々に限界が近づいてきます。

「あ…そろそろ..出そう…..」

美波の膣が気持ち良すぎて、僕はもう限界でした。

「うぅ…、、あぁ…やばい…」

僕はさらに腰のスピードを速めていきます。

「美波っ!イク…イキそう!」

もういつ射精してもおかしくない状態です。

そして、ペニスを根元まで押し込んだ瞬間、一気に射精欲が頂点に達しました。

「イクよ…美波、イクよ…ううっ、、、」

僕は美波の子宮口に亀頭を強く押し当てると、これまで溜め込んでいた欲求を一気に吐き出しました。

ドクン…ドクン…と脈打ちながら僕の精子が美波の子宮内に止めどなく注ぎ込まれていきます。

「あぁっ!すごい..美波のお腹が膨らんでいくよ……」

彼女の胎内が僕のペニスから発射された大量の精液によって満たれていくのがわかりました。

「あぁ……はぁ……はぁ..」

僕はあまりの快感に息が乱れていました。

「美波……処女喪失おめでとう…。おまんこ凄く気持ち良かったよ」

僕は美波をきつく抱きしめると耳元で囁きます。

そしてしばらく射精の余韻を楽しんだ後、ゆっくりと腰を引いてペニスを膣口から抜き取りました。

するとその瞬間、栓を失った彼女の秘部からは逆流した白濁液が溢れ出してきました。

「あぁ……、すっごい出ちゃった……。美波のおまんこから僕の精液がいっぱい垂れてる……」

そしてよく見ると膣穴からは精液とは別に鮮血が流れてお尻の下まで垂れています。

美波の処女膜が破れて出血したのだとすぐに分かりました。

僕はカメラを構えると彼女の割れ目を指で広げて膣の中の写真を撮りました。

「でも、せっかく中で出してあげたのに…こぼしたら勿体ないよ…」

僕はそう言いながら溢れ出た精液を指先でかき集めると再び美波の膣の中に掬い入れました。

そしてカメラのレンズを美波の顔に向けると彼女の瞳からは一筋の涙が流れていました。

「気持ち良かったよ美波…。大好きだよ…」

そう言うと僕は美波の頬を伝う涙を舌の先でペロリと舐めてやりました。

「美波・・・」

僕はそっと美波の唇にキスをすると、さっそく撮影したデジカメのデータをチェックしました。

彼女の処女膜を破って膣内射精をしているところや、初体験の苦痛で美波が涙を流しているところまでバッチリ撮影できていました。

「うん……いいのが撮れた。」

僕はすぐにパソコンを立ち上げるとデジカメのデータを保存しました。

「美波の写真や動画を見たらみんな一体どんな反応するだろう・・」

そう思った僕はさっそくモロ貼り掲示板にアクセスしました。

「美波の処女喪失シーン、みんなに観せてあげようね」

僕はそう呟くと、掲示板に匿名で睡眠薬を盛って彼女を陵辱した事を暴露する書き込みとともに、美波の破廉恥な写真や動画を添付していきました。

すると、反響は僕の予想をはるかに超えるものでした。

ものの数分でコメントが数十件も書き込まれる事態に…。

僕はそれらのコメント全てに目を通しました。

『初見の子だ!』

『この子かわいい』

『これ本物だったらヤバすぎる』

『もっとください』

『今日のオカズ決まりました』

『孕ませたい』

そんな書き込みが僕を興奮させました。

「ふふ……。コイツらこれから美波のおまんこ見ながらオナニーするんだろな……」

そう考えると思わず笑みがこぼれてしまいます。

僕はみんなのコメントを見て興奮しながら、さらに次々と画像や動画を投稿していきました。

すると、程なくしてその掲示板は僕の投稿で埋め尽くされました。

「みんな沢山観てくれてるね..」

既にみんなの興奮は最高潮に高まっているようでした。

「美波、みんな君を犯したくてウズウズしてるみたいだよ……。すごい数の卑猥なメッセージが書き込まれてるよ……」

僕はそう言うと横たわる美波を愛おしげに見つめました。

その時僕のペニスは再び硬く勃起していました。

「美波・・・」

僕はもう一度眠っている美波の身体に覆いかぶさると、ペニスを彼女の割れ目にあてがいました。

そして一気に腰を沈めます。

僕の亀頭が再び彼女の柔らかな秘肉を押し拡げていきます。

くちゅ……

先程射精した僕の精液と美波の分泌液が潤滑油となり、肉棒はスムーズに彼女の膣内へと挿入されていきました。

完全復活した僕は美波が意識を失っている事を良いことに再び激しく腰を振り始めます。

「あぁっ..すごいよ美波のおまんこ..」

美波の膣肉は先ほどよりさらに柔らかくほぐれており、彼女の身体も快感を感じているのか時折ピクッと身体が反応しています。

「美波……大好きだよ……」

僕は意識のない彼女の身体を抱きながら、ひたすらに腰を振りました。

二度目だというのにあまりの気持ち良さに思わず声が出そうになります。

そしてすぐに限界は訪れました。

「うぅっ……」

僕は再び美波の子宮口に亀頭を押し付けるとドクン…ドクン…と脈打ちながら、この日2回目の射精をしました。

まるで2回目とは思えないくらい大量の精液が彼女の胎内へと流れ込んでいきました。

「はぁ……はぁ..」

僕は美波の身体に覆い被さったまましばらく動く事が出来ませんでした。

「美波……愛してるよ..」

そう言って彼女の髪を撫でながら彼女に口付けをしました。

そしてペニスを引き抜いてから少しすると、再び逆流した精液が膣口から溢れ出てきました。

「また僕の精液でいっぱいになっちゃったね……」

欲望が満たされ満足した僕は、彼女の股間をティッシュで綺麗に拭いてあげると、元通り服と下着を着せてあげました。

「美波、ありがとう……」

僕は眠っている彼女にお礼の言葉を述べるとそっと彼女を抱きしめました。

そして最後に下着とズボンを履き何事もなかったかのようにパソコンの電源を落としました。

そして僕は賢者モードになりこれからどうしようかと考えていた時、美波の携帯電話に着信がありました。

ディスプレイを見ると「お母さん」と表示されています。終電時間を過ぎても帰って来ない美波を心配して電話してきたのでした。

ふと時計を見ると深夜1時を回っていました。

美波は未だ眠ったまま起きません。

このまま無視して大事にされても困ると思い僕が代わりに電話に出ました。

「はい、もしもし、美波さんのお母さんですか?」

僕がそう言うと美波の母親は酷く驚いた様子でした。

「えっ!?もしもし、あなた誰?どうして私の娘の携帯に出るの?」

「私は彼女と交際させて頂いている中谷と申します。美波さんは終電を逃してしまいまして、今僕の部屋で寝てしまっています。」

「え!?そんな・・・娘が無断で外泊するなんて・・・」

「彼女が起きたらお母さんに連絡するように伝えますので。ご心配お掛けして申し訳ありません。」

僕は美波の母親の電話を適当にやり過ごし電話を切りました。

僕はホッとして美波の顔を見ました。

美波の寝顔はついさっきまで陵辱されていたとは思えないほど清らかで、あどけなさの残る天使のような寝顔でした。

「美波、大好きだよ……。」

僕は意識のない美波にそう囁いてキスをし、毛布を掛けてやると彼女の隣に横になりそのまま眠りにつきました。

翌日、僕が目覚めるとしばらくして美波も目を覚ましました。

「・・・ん・・・?」

まだ薬の効果が残っているのか、彼女はぼんやりとした様子で身体を起こしました。

彼女はしばらく状況が分からない様子でぼーっとしていましたが、やがてハッとしたように身体を起こしました。

「あれ?どうして?私寝ちゃってた・・・?」

美波は不思議そうに僕に尋ねてきます。

どうやら何も覚えていないようです。

「おはよう。美波」

僕は笑顔で美波に挨拶をするも彼女はキョトンとした顔をしています。

「あぁ、美波は昨日お酒飲んで酔っ払って寝ちゃったんだよ。」

「えっ…?」

僕の言葉に彼女は驚いていました。

「そう言えば、美波のお母さんから美波の携帯に電話あったから僕が代わりに事情説明しといたよ。」

「私…電話が鳴ったのにも気が付かなかったの・・?」

「美波すごく気持ち良さそうに熟睡してたよ・・ほら、変な体勢で寝ちゃったから髪の毛に寝癖ついてるよ?」

僕はそう言って彼女の髪を手櫛で整えてあげました。

「あっ‥ありがとう‥」

美波は少し顔を強張らせながらも僕にお礼を言いました。

大丈夫だとホッとした次の瞬間・・

「あの・・私、そろそろ帰ろうかな…」

突然、美波が帰ると言い出しました。

「えっ?もう帰っちゃうの?」

「うん、無断で外泊なんてしたのなんて初めてだったし早く帰らないと・・・」

美波は困った表情でそう答えました。

「そっか・・じゃ、仕方ないね・・」

「・・・ご、ごめんなさい!とにかく今日はもう帰るね!」

そう言うや否や美波はバタバタと帰り支度を始めるとそのまま部屋を出て行ってしまいました。

その後、家に着いた美波からメールが届きました。

『心配かけてごめんなさい。今日はありがとう。外泊した事でお母さんすごく怒っててしばらく会えないかも…。』

そうメールには書かれていました。

「さすがに、無断で外泊させたのはまずかったか……」

そう思った矢先、美波からもう一通メールが届きました。

「あとね…ひとつ聞くんだけど……昨日私が寝てる間に私に変なことしてないよね…?」

「えっ!?」

メールを見た瞬間、僕は動揺してしまいました。

「何言ってるんだよ、そんな事する訳ないだろ」

そう返信してしばらくするとまた美波からメールが届きました。

「そう……良かった」とだけ書かれた文面でしたが、僕に不信感を抱いているのは明らかでした。

「まさか美波・・気付いてる…?」

不安に駆られた僕は、とりあえず美波にカマをかけてみる事にしました。

「どうしたの?何か気になる事でもあった?」

メールを送りましたが、美波からの返信はありません。

気になった僕はしばらくして美波に電話をしてみましたが電源が切られていて繋がりませんでした。

その後、何日も美波と連絡が取れないまま日が経ちました。

そして数日後・・・

彼女の友達と名乗る女性から僕の携帯に電話がありました。

「美波の両親からお聞きしたのですが、貴方は美波の彼氏さんで間違いないですか?」

「そうですけど・・美波と連絡が取れなくなってしまって・・今彼女どうしてるんですか?」

「実は・・・美波、自殺をはかったんです」

「えっ!?」

衝撃的な発言に頭が真っ白になりました。

「何とか未遂で終わったんですが、それからずっと意識が戻ってないんです。美波が自殺未遂をする少し前に彼女から貴方の事を聞いてたのでお電話させていただきました」

彼女はそう説明すると僕を問い詰めました。

「美波が電話で言ってたんだけど、貴方の家で眠ってしまった後、家に帰ったら下着が汚れて血が付いてたって・・」

「ん?あなた一体何が言いたいんですか?」

彼女は明らかに最初から僕を疑うような口振りでした。

「美波に自分はクリスチャンだから結婚するまではセックス出来ないって言われてましたよね?セックス断ったから薬使われてレイプされたんだって美波泣いてましたよ。貴方がやったんじゃないんですか?」

「えっ…!いや…そんな事してないですよ!てか、あなたいきなり何なんですか!?」

「それじゃ、貴方がやったのでなければ誰がやったっていうの?美波病院で検査したら膣内から男性の精液が検出されたって言ってたんですけど、貴方は本当に何も知らないんですか?」

「えっ…し、知らないよ!僕はそんな事……」

突然詰め寄られた僕は心拍数が高まり口の中が一気に渇きました。

必死に弁解しようにも動揺してしまって上手く話せません。

「とにかく美波は今病院にいます。彼女に会って自分がやった事の大きさを思い知ればいいわ!」

彼女はそう言うと、美波のいる病院と部屋番号を告げました。

僕はすぐに美波の元に向かいました。

すると、そこには変わり果てた姿の美波と彼女に付き添う両親の姿がありました。

美波はベッドの上に横たわったまま身体中にパイプを繋がれた状態で眠っていました。

そして当然ですが、彼女の両親からキツく責められました。

「お前・・よくも娘を・・」

美波の父親は激怒しながら僕を責め立てました。

そして母親が美波のスマホを取り出しました。

「これ、あなたの事ですよね?」

そう言って見せてきたスマホの画面を見て僕は愕然としました。

『私は一番信頼していた人に裏切られました。薬を飲まされ陵辱され純潔ではなくなりました。神様ごめんなさい。さよなら』

それは美波が残したメッセージでした。

その文面を見て僕は背筋が凍る思いをしました。

「どうやらこれは貴方の事であってるようね・・・!」

美波の母親が怒りに満ちた目で僕を見ていました。

美波の顔を見ると目の周りを赤く腫らしており、長時間泣いていたのが容易に想像出来ました。

僕はその場で崩れ落ちると、ただただ謝り続けるしかありませんでした。

「よくも娘をこんな目に遭わせて・・・警察に行きますからね!」

彼女の両親から責め立てられるも反論する気力はありませんでした。

そのまま逃げるように病院を出て帰宅しました。

そしてしばらくすると家に警察がやって来て僕は逮捕されました。

その後、家宅捜索され睡眠薬はもちろん、美波を陵辱した証拠が収められたパソコンやデジカメ、ごみ箱の中身に至るまで全て押収されました。

それから数日掛けて僕は警察署で厳しい取り調べを受けました。

美波のお酒に睡眠薬を盛って昏睡状態にした事、意識の無い美波を陵辱した事、そしてその行為を撮影しネット掲示板に美波の無修正画像や動画を投稿した事など、洗いざらい全てを自白させられました。

そしてそれから数日後の事、面談に訪れた弁護士から美波が亡くなったことを知らされました。

何とか意識を取り戻したものの、自身の猥褻な画像や動画がネット上で拡散されている事実を知って絶望し、自ら命を絶ったのだそうです。

僕のせいで彼女の人生を狂わせてしまいました。

僕は逮捕されてから毎日、後悔の念に押し潰されそうでした。

そして、裁判の結果僕は懲役6年の実刑判決が言い渡されました。

美波を自殺に追い込んだ犯人として世間から糾弾され、ずっと誰にも救われない苦しみの中で生きていかなければいければならないのでした。

刑期中に美波のご両親に賠償金を支払うことを約束させられました。

そして僕は出所後、母親に連れられ美波の墓参りに行きました。

墓参りを終えて母親と別れた後、僕はその足で再び美波のお墓に向かいました。

日が落ちて辺りは暗くなり墓地には人の気配はありませんでした。

僕は辺りを気にしながら美波の墓石を持ち上げてゆっくりと横にずらしました。

すると固く閉ざされていた骨室に月明かりが差し込みました。

そして、骨室の中から美波の名前が刻まされた骨壷を見つけ取り出します。

蓋を開け美波の遺骨を拝むと途端に涙が溢れ出してきました。

「美波・・・大好きだよ・・・」

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