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体験談(約 17 分で読了)

【高評価】最強のショートボブの女の子を時間かけて落として、中出し決め。(2/3ページ目)

投稿:2023-08-02 01:22:05

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本文(2/3ページ目)

でも、膣肉は情熱的に俺のアソコを何度も締め上げる。

憎たらしい表情、かわいい表情、怒った表情。女の表情。

いろいろ見てきたけど、初めて見る『男を許した表情』に俺は確かな優越感を抱いた。

俺は喉に声をかすらせながら切ない声を出し、真剣な目で言った。

「エリ・・・すき。」

あえて、キスするときも、チンポをぶち込むときも、ずっと今まで、絶対に言わなかった言葉。

それを今、マンコにチンポをブッ刺した状態でしっかり伝える。もちろん、気持ちよくなる目的で。

エリは目を見開いて、

「え?え?好き?」

「うん、気づかなかったの?」

「それって、告白?エッチ目的じゃなくて?」

「うん、好き。ずっと女として見てた。エリは?」

「え?う、うん、好、好きだけど。え、好き?ちょっと待って」

好きと言うたびにアソコがキュンキュン締め付けられる。

(あ~、やっぱうぶだわ~)

俺はもう我慢出来なかった。

(こいつ、ごりっごりに犯すわ~!!)

セックス人生で極めてきたのはポルチオ責め。

それを俺はいろんな女で磨き上げてきた。

そして目の前にいる女は絶世の美少女で。

その結果は・・・・・

「んに゛ぃぃ~~~~!!!!!」

人間のものとは思えないだみ声をマンションの4階から玄関に届くかっていう音量でエリは上げた。

「いや、まって!なになになに?だめだめだめだめだめ!!」

エリの小さい頭を両手でつかんで、腰を滑らかにクイン、クインとよどみなく回す。

亀頭は子宮に食い込み練り回る。

「い゛っい゛っい゛っ!!」

エリは歯をかみしめながら、喘ぐ。

俺はエリの顔をしっかり凝視していた。

ポルチオ責めのだいご味は、イキ顔だ。

大抵ブスになるため女はそれを見られたくない。

それを見るということは、その女を完全に負かしたことになる。

今まで、4歳上のOLやら同級生やら、合コンでひっかけた女やら見てきたけど、エリみたいなアイドル、芸能人クラスはお目にかかれなかった。

期待を込め、エリの顔をがっちりつかんで、腰のスピードを上げる。

「えあっ!?だめだめ、だめ!」

必死に俺の手をはがそうとしてくる。

このやり取りも個人的に最高だと思っていて、男の前では何としても自分のイキ顔だけは見られまい、と女は死に物狂いで顔を背けようとする。俺は胸板でエリの胸をつぶし、より深く腰を密着させ亀みたいに密着した。

そうすると、腕がガッチリと安定して絶対にはがせない。

そうして、亀みたいに密着したせいでかなり近い距離に顔がある、エリの唾と生ぬるい吐息が何度もかかり、それが腰を振るエネルギーに変換されるようだった。

もう俺もとどめを刺しに行く。

「えり、えり!行くよ、すっごいキツイの!!」

「え???ひ、ひ、だ、だめ、だめ、だべ!!!!!!」

聞き耳もたず俺は小刻みに早いピストンで、子宮をしゃくりあげた。

ムニムニムニムニと何度も潰れる感触が走り、スピードが最高潮になったその時には。

「うお、だ、だめ、だべだべだべ!ちょ、っと、だめ!くる、くる!」

耳につけた大きなピアスが何度も揺れ、ヒクヒクと痙攣する膣をアソコで感じる。

(あ~逝くわこいつ。)

俺は慈悲深くとどめを刺した。

しっかり助走をつけて、エリのデカケツに股間をぶつける。

バッチ~~~~~ん!!!!!

亀頭は

ゴリい!!

子宮にぶっ刺さった。

俺はエリの顔をまじまじと見る。

「あ、、、あ、、、ま、まって、見ないで。」

そうそう、本当の中イキって結構遅れてくる。

この焦った顔も最高で。

「あ、、ああ?だめ、何?これ!ちょっと!??」

顔は両手で押さえつけられて、逃げられず、ただ俺と向かい合うだけ。

「ちょ、ぎだ。あ、あ、だべ、ああああああ!ダメ!!!!ダメ!!!やめて!!!離して!!!!」

いよいよ来る!エリのガチイキ顔!!

そして、

「見ないで!見ないで!!見ないで!」

必死に連呼した後、ソイツがやってきた。

「あ、あ、あ、あ、あ、ぎ、ぎだあ!!!あ、だめ、イ、、、イッく、イ、イック、だめって、イック。イック。イック。だめ、イック。イック。

イック。イック。」

エリはブリッジの要領で腰を跳ね上げ始めた。

楽器みたいにリズムよく。

そして、肝心の顔の方は。

大きな黒い目がほどんど見えなくなるぐらいまでまぶたに隠れ、涙の筋が何本も流れる。

見事だった。

未だかつて、ここまで大きく崩れたイキ顔は見たことがない。

可愛い女の子ほど、原型をとどめられずにひどい顔になる。でもまさか、これほどまでとは。

俺は痙攣してるエリの体を抱きしめて、その光景を頭に焼き付けた。

俺が押さえつけたことでエリの腰は思うように上がらない。

そうなると、長い両手両足ががっちりと俺の背中と腰に回されて、きつく締め付けられた。

俺もしっかりと抱きしめて、過去最高の女体を独り占めした。おへそから小刻みに振動が伝わり、口元に耳を澄ますと、歯がカチカチぶつかる音が聞こえてくる。

うん、すこし、ハリ切りすぎたみたいだ。

でも、本番はこれから。

俺は、エリが少し落ち着くのを待った。

顔には何度も涙と鼻水が流れた跡があり、自慢のショートボブも汗でおかっぱみたいになってた。

原型を残していたのは、首より下の体だけ。

それをなめるように見つつ。

「すごかった?」

「すごいってより、キモイ」

そういって、俺のことをじとーとした目で見る。

俺は真剣に見つめて、

「しちゃったな。」

エリは少し、間をおいて

「ん。」

と言う。

「すきなんだよ。」

と呟くと。

エリはもう観念したみたいに

「うん、知ってる。」

そういって、いまだ入っている俺のアソコをギュウーと締め付けて、唇を突き出してきた。

俺は応えるようにエリの頭を撫でて、大人のキスをベッドで繰り広げた。また、過激に舌を絡め合わせた。

そして、俺は一旦唇を離し、エリを見つめた。

「ごめんな~さっき」

そう言って、頭を撫でる。ものすごく丁寧に手入れされたであろう髪の毛なので、絶対に乱すことは避ける。

「うん、びっくりした。」

そういって、はにかんだ。

子供っぽいけれど、心が広い、ここもエリの汚したくなる部分。

「でも、やっぱり、緊張して、ちょっと強引にしちゃってごめんな?」

繰り返し言うけれど、声色は変える。

「ううん、全然。でもエッチはすごい手慣れてた。。。」

「まあ、経験はしてるから」

「むかつく~。」

そうやって、一瞬空気が和むと、

「エリ。」

間髪入れず、唇を奪う。

「ん!」

すぐに俺は唇を離し目を見つめて言う。

「セックス・・・しよ?」

セックス。

子供がするエッチではなく、大人同士、友達じゃなくて恋人同士の深い関係を持とう。

そういった意味を声色と目で語る。

聡明なエリはすぐに感づいて。

「・・・うん。」

潤んだ目で首を縦に振った。

エリは俺の上のまたがって、その腰振りを披露していた。

「アキラあ!!ね?アキラ!!私も、好き!!アキラのこと」

そういって、見下ろしながら、腰をグラインドさせる。

合わせて、チャラチャラ揺れるピアス。

ここまで言わせたら、もう、いけそうだな。

そう思わせるぐらいに、迫真を孕んだ声だった。

俺は起き上がろうとすると、エリが俺の首に手をまわして、手を貸してくれる。

そして、男体が女体に向き合うとエリの方から背中に細い腕を回し、そしてやっぱり腰にぎっちりと足をまわした。

「逞しいよね。」

でかいおっぱいがペッちゃんこになって、胸板にむにゅ~と、感触が。

「アキラ~・・・」

甘~い女の声。

しかも上目遣いしつつ、眉間にも皺をよせる。

「ごめんな、好きだぞ。。エリ」

座位でポルチオをクッとひと押し.。

すると

「んはぁぁぁあん♡」

背中を逸らせ吐息交じり、明らかに男を誘惑する声。

射精感が高まり、いよいよエリの子宮口の位置を亀頭で丁寧に探る。

記念すべき人生1発目。

どうせ出すなら、一番、奥の奥に。

そういった思いで、エリと一緒に溶けあってお互いの体をむさぼる。

そうして、正常位。

俺はエリの背中にさりげなく手を入れて、逃げられないように両腕を回しておく。

そこで、エリに告げる。

「エリ、ラストイっていい?」

「うん、いいよお~。でもね。」

「でも?」

「絶対、外ね。」

やっぱり、すんなりはいかない。

でも、もう、関係ない。

「わかった。」

とだけ言って、射精に向けて腰を振った。

器用に、くちばしみたいに子宮口にツン、ツンと丁寧に当てる。

子宮口に深く密着させてから離すと、にっちゃあーと愛液が伸びるのが分かる。

なんとなくだけど、

(これ、中出しされるの想定してない?)

と思いつつ、腰を振っていく。

部屋には再び

「ああああ!!!アキラ、すきすきすきすき!!!」

という、叫ぶエリがいる。

今まで、必死に落としてきた甲斐があった。

必死に汗だくでしがみついてくる、女の子。

死ぬほどエッチしたかった女の子。

それが今は、体も心も独り占めして、もう、中出しまで届きそう。

腰の動きを速めた。

改めてエリの顔を見た。

ぐっちょぐちょになってるけど、目鼻口、輪郭、ことごとく一般人離れしている。

そこからきつく抱き合っている、体に意識を飛ばす。

胸板に当たっているおっぱいはつぶれ、横にはみ出ている。

細い腰はたまにクイ、クイと前後に振ってくれる。

そして、女性器は子宮が小突かれるたびにヒクっと反応する。

すでに、子宮口の場所は亀頭が覚え逃げ場などない。

すべてがエロすぎる。

睾丸もすでにキュウ~・・・としまっていて、射精する準備に入っていた。

俺はラストスパートに入った。

「え、エリ、イキそ。」

「え、ほ、ほんと」

その時、ぶち上げた。

「エリ、これさ、中出していい?」

「ん、え、な、なか?な、なに?」

「中出ししたい」

「え?な、中?中って、中出し??」

「うん。」

エリは目を白黒させている。

畳みかける。

「俺さ、エリのことさ、マジで好きなんだよ、で、中出ししたことなくてさ、人生初をエリに捧げたい・・・」

「え、え、で、でも、あ、赤ちゃん?とか・・・」

「絶対できないって。もしできても責任取るから。」

「え、え、ちょ、ちょっと待ってね、え、いや、むり。だめでしょ。」

でも、もう無理だった。

俺は自慢のアソコと腰づかいで責め立てた。

「エリ、エリ、エリ!いいでしょ?俺と一つになってよ!」

「やだやだやだやだ!!!!中はダメ、ダメって!」

「ほんとにダメ?」

そういって、子宮口をトン、トン、トンと響くようにたたく。

「あ~ちょっと待って、待って、それだめ、それだめ、待ってね中はダメだよ?その前にさ、これ・・・あん!!!」

構わず、トントンたたきながら、交渉する。

「エリ、お願い、一回だけだから!」

(トントントン)

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