体験談(約 12 分で読了)
【評価が高め】童顔巨乳jkかすみがゲームセンターできもいオヤジに襲われた結果2(1/2ページ目)
投稿:2023-03-11 23:11:32
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はじめまして5年くらい前に付き合っていた子との話です。寝取らせが好きでこのサイトを見ていましたが投稿は初めてなので、誤字やわかりづらい箇所があると思いますが、ご了承ください。登場人物かすみ童顔巨乳で大人しめなjk3石原さとみと南沢奈央を足して2で割った…
お久しぶりです。いつもご覧いただき誠にありがとうございます。前回の投稿が今までで一番続編をご希望された方が多く大変嬉しく思っています。今回も続編を希望していただけるよう誤字脱字に気をつけて制作させていただきます。登場人物かすみ童顔巨乳の…
お久しぶりです。
あったかい気候になってきましたね。
前回の投稿からかなり時間がかかってしまいましたが、たくさんのご評価誠にありがとうございます。
皆様の続編希望を受けてまた投稿して反応を見たいなと思う次第です。
今回は前回のゲームセンターの一件の後再度別日にゲームセンターに行った時の話です。
登場人物
かすみ
童顔巨乳のjk3年
身長は155くらいで男が好きそうなムチムチしている身体をしている
前回彼氏のKとゲームセンターに行った時にオヤジどもに犯されて写真を撮られてしまう
もともとそんなにエッチなことに興味がなかったが前回までの話の出来事により淫乱な女の子になりつつある
ハゲオヤジ
前回ゲームセンターでかすみを犯した気持ちの悪いオヤジ
ロン毛オヤジ
前回ハゲオヤジと一緒にかすみを犯したこれまた気持ちの悪いオヤジ
K
寝取らせ性癖のあるかすみの彼氏
前回のゲームセンターの一件からかすみはますますエロくなってきており学校終わり迎えに行っても制服にも関わらずホテルに誘ってくるなど淫乱な女の子になってきました。
淫乱すぎて浮気などを心配するほどでした。
なんせあんなに童顔で可愛い顔にくわえてGカップの巨乳ですからその気になれば男がほっとかないと思うからです。
そのな日々の中で寝取らせ性癖とは不思議なものでまたあの快感を味わいたいなと思ってしまい夜ゲームセンターに連れて行けば何かが起こるのではないかと思うようになりました。
浮気はしてほしくないけど寝取らせたいとなんとも矛盾した感情でしたがゲームセンターに連れて行くことにしました。
ゲームセンターの事件以来、もともと回数はそんなに多くありませんでしたが一回もゲームセンターに行こうという話になりませんでした。
なのでご飯を食べた帰りにそれとなく
「たまにはゲームセンター行かない?」
と誘ってみました。
すると意外にも
「いいよ!メダルゲームやりたくなってきた♪」
と乗り気でした。
絶対嫌がると思ったのにかなり驚きました。
多分かすみ自身もまた何か起こる事を期待しているのかなと思うほどでした。
それにあの一件以来服装が僕と付き合うより前の時より露出が多くなってきていました。
ちなみに今回の服装は夏だったこともありぴちぴちのtシャツに当時流行っていたジャージのショートパンツのようなやつでした。
ぴちぴちのtシャツによりかすみの巨乳がより際立っていました。
足も程よく日焼けしていてめちゃくちゃエロかったです。
こんな格好でいたらまた犯されてしまうのではないかと期待と不安がいっぱいでした。
ゲームセンターに着くと早速2階に行きいつも通りメダルをおろしました。
「俺はいつも通りスロット打つね」
「かすみも一緒にうつ?」
と聞くと
「この前のメダルゲーム面白かったからまたやりたいんだー」
と言っていました。
まさか本当に犯されるの待ちなのではないかと心臓バクバクでした。
「おっけーじゃあ後でなー」
といいかすみとわかれました。
前回は途中スロットに夢中になってしまいかすみがどのようにオヤジに犯されるとこまで行ったのか見ていなかったので今回は逐一物陰からかすみを見守ることにしました。
するとかすみは僕と別れたあとすぐにゲームの席に座ったのですが周りをキョロキョロを見渡していました。
これで犯されるの待ち確定だなと思いました。
普通に考えすぎかも知れませんでしたがかなりショックでした。
するとかすみは普通にゲームをはじめ黙々とやり始めました。
10分くらいゲームをしているかすみを見ていると身に覚えのあるハゲたオヤジがかすみを凝視していました。
かすみもゲームをしながら時々周りを見渡していたのでふとした時に目が合いました。
するとハゲオヤジがニヤニヤしながらかすみの方に向かってきました。
僕はどうしても会話が聞きたかったので観察する場所を変えてかすみがやっていたゲーム台の真後ろに移動しました。
隙間から見ているとハゲオヤジがかすみのところにやってきて
「久しぶりだねー」
「この前は楽しかったよぉ」
「今日もこんなエッチな格好でゲームしているの?」
「まさかまた犯されたくてきたとか?」
と気持ちの悪い話し方とにやけ面で話していました。
「そ、、そんなことないです、、、、」
「普通にゲームしにきただけです、、、、」
「一人でぇ??」
「、、、、、そうです」
と長い沈黙の後かすみが答えました。
本当に犯されたくなかったら彼氏と来た時言えばいいのにと思い内心怒りが込み上げてきました。
「それじゃーこの前みたいにまた一緒に競馬ゲームしようよぉ〜」
と言いながらかすみの肩に手を置き立たせようとしていました。
「きょ、今日は大丈夫です、、、、」
と意外にも抵抗していたのでハゲオヤジが
「この写真ばら撒いてもいいの?」
「学校名と名前だってわかってるんだよぉーかすみちゃぁーん?」
と言っていて多分前回にかすみの学生証か何かを盗み見たんだと思います。
「え、、、それはやめてください、、、」
「じゃあまた楽しく一緒にヤろうよぉー」
と言ってかすみの両脇を持って無理やり立たせました。
かすみは無言でこの前犯された競馬ゲームの方向にハゲオヤジと歩いて行きました。
競馬ゲームでの会話を聞く場所がなかったので機械の裏のスタッフでも入らないような埃が被ったところに無理やり体を入れて会話を聞くことにしました。
小さい穴?のようなところからギリギリ二人が見えました。
競馬ゲームの席につきハゲオヤジは持っていたスマホをかすみに向けてかすみの顔やエッチな身体の写真を撮り始めました。
かすみは嫌がらせ背いていましたがハゲオヤジが無理やりかすみの顔を向けさせて写真を撮りまくっていました。
「またかすみちゃんのお宝写真撮れちゃったよぉ〜」
「これ仲間に見せると喜ぶんだよなぁー」
「ネットとかに載せるのだけはやめてください、、、、」
「じゃあちゃんと言うこと聞けばネットに載せるのだけはやめてあげるよ」
「わかったかな?」
「、、、、、はい、、、、」
と小さく頷きました。
「かすみちゃんって幼い顔してめちゃくちゃ身体エロいよなぁー」
「おじさんこんな可愛い子に触れたの今までなかったよ」
「それにこんな巨乳だもんなー」
「彼氏とさぞかしやりまくってるんじゃないの?」
とかすみの巨乳を揉みながらいいました。
「あっ、、そんなことないでよぉ〜」
「そんなに強く揉まないであっ、、、」
「可愛い声だねぇー」
「したももう濡れてきたわじゃなぁーい?」
といい事を始めようとした時に競馬ゲームに人が増えてきて何かするには不都合な状況になってきました。
するとハゲオヤジは
「外の風あたりにいこうよ」
と言い出してかすみを立たせて腰に手を回しながら外へ歩いて行きました。
僕も急いで二人の後を追うとすれ違う人たちがみんなかすみとハゲオヤジをみていました。
多分不釣り合いの二人に違和感を感じて見ていたんだと思います。
まああんなに可愛い女の子と気持ちの悪いオヤジが歩いていたら違和感しかないですもんね笑
二人の後をつけていくとすぐ近くの公園の多目的トイレに入って行きました。
トイレに入った二人をなんとかしてみたいと思ってトイレの周りを散策していると、真後ろに換気用の窓があり網戸がしてあったのですが、なかの様子をかろうじて見ることができ声も聞こえました。
するとトイレに入った二人は
「この前は周りに人がいて思うがままにできなかったが本当はめちゃくちゃにしてやりたかったんだよ」
と急にオラつきはじめてかすみの可愛い顔にキスをしながらtシャツのしたから手を入れて胸を揉んでいます。
「んぁ、、こんなところでだめですぉー」
「人が来たらどうするですか、、、、」
「ここら辺はこの時間人なんて来ないから大丈夫だよ」
「たっぷり今日はしてやるよ」
といいかすみのtシャツを脱がせて巨乳をあらわにし胸に顔を埋めました。
「あっ、、、やめてくださいよぉ〜」
「こんな巨乳で可愛い女一生に一度のチャンスだからたっぷり楽しむぞ」
と言いながらかすみの胸を揉んでは舐めて揉んでは舐めてをくり返しています。
「んぁ、、そんなに舐めたら、、、だめですよぉ〜、、、」
「あっ、、、、、、」
と言い身体がびくつきました。
「かすみは胸が弱いんだなー」
「おいこのバカみたいにでかい胸ではさめ」
といいかすみを跪かせてパイズリを強要していました。
オヤジがズボンを脱ぐとこの前ではあまり分からなかったのですが自分の2倍くらいあるものを出してかすみの胸になすりつけていました。
「やったことないんでできないですよぉ〜、、、」
「やったことがなくてもやってみろ!」
「ここにずっとなすりつけるぞ」
と言いながらかすみの乳首に竿の先をなすりつけています。
ひざまずいたかすみは胸にちんこをなすりつけられて嫌がりながらも気持ちよさそうでした。
「おらぁはやくしろ!!!」
とハゲオヤジに急かされて見よう見まねで胸に挟みました。
何回か上下させていたのですがハゲオヤジに
「全然気持ちよくないなー」
「そんなにできないなら咥えろ」
「おらぁ」
といいかすみの顔を無理矢理ちんこにもっていき咥えさせました。
「んーーーんーーーー大きすぎて入らないですぉー」
可愛いかすみの顔がでかちんこを咥えさせられてめちゃくちゃな顔になっていました。
「おーくちまんこは気持ちいいなー」
「1発くちまんこに中出ししてやるぞー」
とかすみの頭を無理矢理手で動かしています。
「ごほっ、、、んーーんーーー無理無理、、、」
「苦しいよぉーーー」
「んーーーーー」
とハゲオヤジがいきかすみの口にドバドバくさそうな精子を流し込んでいます。
「あーたまんねーなー」
「こんな可愛い顔したくちまんこはよぉー」
かすみはゲホゲホ言いながら苦しそうにしています。
「俺がたっぷりくちまんこに出してやったんだからちゃんと全部飲めよ」
「臭くて苦くて無理ですよ、、、、」
「じゃあ写真ネットにばら撒いてもいいんだな?」
「俺はいいんだよ?どっちでも」
と言われて困った表情でゴクリとハゲオヤジの精子を飲みました。
「あーいい子だな」
「したらご褒美あげなきゃな」
と言いながらかすみにズボンとパンツを脱ぐように指示して便器の上に座らせました。
便器の上に座らせてM字開脚のような格好をされると
「おーエッチなおまんこだ」
「お汁たっぷりでてるじゃねーか」
「お前もさっき俺の精子飲んでくれたからなんでやらなきゃな」
と言いながらかすみのまんこに顔を近づけてペロペロしながらまんこをしゃぶり始めました。
「はぁ、、、あっ、、、気持ちいいよぉ〜」
「そこグリグリなめたらダメだよぉ〜あーーん、、、」
というとかすみは身体をびくつかせてオヤジの顔にマン汁を飛ばしました。
「ちょっと舐めただけでいきやがって淫乱な女だな、かすみは」
「顔中かすみのマン汁の臭いがついちまったぞ」
「すみません、、、あんまり気持ち良かったから、、、」
かすみはここまで嫌々だったのに急にオープンになってきていました。
かすみは犯されすぎて本当に淫乱な女の子になってしまったんだとその時思いました。
そんな事を思っていたのも束の間でハゲオヤジがかすみに挿入しようとしていた時にハゲオヤジの携帯がなり電話にでました。
かすみは便座に座りながらハゲオヤジを見ていると電話に出ながらかすみのまんこに挿入しました。
「んぁぁぁ、、、、大きすぎるよぉーー、、、」
と電話に気を遣ってか小さい声で言いました。
ハゲオヤジはかすみに挿入しながら
「もしもし、この前の子だよ」
「今ゲーセンの隣の公園のトイレでめちゃくちゃにしてる最中だよ」
「めっちゃ締まりいいから早くこいよ」
「あー喘ぎ声聞こえる?笑」
「こいつめっちゃエロいからまだまだできると思うよ」
「じゃあ早くこいよ」
といい電話をきりました。
「あっ、、あん、、、だれかくるのぉ??」
「この前のやつがかすみとどうしてもエッチしたいって言うから呼んだぞ」
「俺と同じかそれ以上にあいつもでかいからなー」
「楽しみにしておけよ」
と言いながらかすみの足を持ちながらでかいちんこをかすみの中に出したり入れたりしています。
「あっ、、、、、こんな大きいちんちん初めてだからやばいよぉ〜〜、、、」
「あん、、あん、、、またいっちゃうよぉー」
とかすみがいったのにもかかわらずハゲオヤジはでかいちんこをピストンし続けています。
「いった瞬間にまんこめっちゃしまってきたなー」
「俺もそろそろ2発目だしてやるわ」
「中に出すぞー、いいな?」
「あっ、、、あん、気持ち良すぎるよぉ〜」
「出していいよぉ〜おっきいちんちんから精子出していいよぉ〜、、、」
「おらだすぞー」
とピストンが早くなりハゲオヤジが2回目の射精をしました。
どくどくとかすみの中に注いでいき最後の一滴まで注いでるようでした。
自分だって中になんか出した事ないのに、、、
気持ち良すぎでかすみは正確な判断ができないようでした。
まあ中出しを嫌がってもハゲオヤジは中出ししたと思いますが、、、、
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