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【評価が高め】 無惨!処女喪失編鬼畜な所業!豊満な中卒の15歳の美少女が部下になったので無理矢理ムフフな関係に…(2/3ページ目)

投稿:2022-11-24 16:51:52

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本文(2/3ページ目)

「たまんねぇ、15歳のオメ○」

卑猥な言葉にまたも涙を一層流す。

「ううう…ぐすん、ぐちゅん」

自慢の黒い肉槍が、ピンク色の少女のソレに突き刺さった様子を見ながら、右指でクリをクルクルと刺激した。

「ひゃぁっん……い、痛いっ…んあ、あん。許して…許して下さい…」

綾の苦痛と快感が、処女膜を通して、ペニスに伝わる。

少女の処女や、処女や。と興奮絶頂の中、

本能に従い、俺は深く挿入する事にした。

「綾っ!我慢しろよ!」

一度肉槍を抜き、もう一度ペッペッと唾液をブツに塗りたくり、綾の太ももをより大きく広げ、

体勢を整え、ズブズブと深く挿入した。

強引に、少女の秘肉を切り裂くように、深く突っ込んだ。

綾は目を白黒させながら、頭を狂ったように左右に振りまくり、豊満な乳房もぶるんぶるんと大きく波打つ。

ついにメリメリと張り付いたものを剥がれる感覚があり、

「ぎゃぁぁぁぁ、痛いぃぃぃっー。」

処女膜の貫通に大声を上げた。

「ぎゃぁーーーーっ!痛いっーっ!抜いて、抜いてっ!裂けちゃう、裂けちゃうよぉー!」

「おおお、メッチャ締まるでぇ〜、さすが15の身体やでぇ!」

一種独特な少女の純潔の血の臭いに、酔いしれた。

15才の処女の膣内でしか、味わう事が出来ない締まりは、やはり格別だった。

綾の秘肉が、優しく肉槍を包んでいる。

少女の汚れを知らない裸体を犯す喜びに浸りながら、幼くもあり豊満でもある肉体を楽しんだ。

ぐちゅ…ぐちゅ

潤滑油が溢れてきて、俺の肉槍と馴染んで来た。

しかし、膣内とは裏腹に綾乃は

「痛いの…とても痛いの…本部長、動くと痛いの。」

綾は、俺を見つめながら懇願している。

腰振りを止め、彼女の唇を舐めた。

「しゃーない、動かへんから、ベロを舐めや。」

動くが相当痛いようで必死に俺のタバコ臭い舌を

ペロペロを吸い付き舐め回した。

一生懸命・純粋に舐める綾に、大量の唾液をドバドバと出して応えた。

俺は綾に覆いかぶさり、がっちり身体を抑えこんで、処女の膣と柔らかい舌を、存分に味わっていた。

ナカでヒクヒクと動かすと

「本部長、痛い…」

彼女の苦痛が、返って僕を興奮させる。

「腰を動かすから我慢せえよ。」

また、強烈な若い締まりを堪能する為に、腰を振った。

ペニスの付け根には赤いものが溜まっていた。

彼女は、鮮血を流しながら必死で痛みに耐えているようだ。

「初めてやし、オマエの中に出すぞ!!」

「いや、それだけは絶対ダメ、妊娠しちゃう、妊娠しちゃう!!」

「大丈夫や中に出しても簡単には妊娠しないから我慢しろよ!!」

そう言って、ペニスを綾のオメ○の奧深く子宮口に当たるように突き刺した。

「うぎゃっ、痛い、痛いよっ」

ゆっくり深く腰を振る。

子宮口に当たるたび、綾は叫び声をあげ、僕のペニスを強烈に締め上げる。

寝室は、若い女性の悲鳴と秘肉と秘棒が擦り合う音が鳴り響い

「痛いの…ホント、痛いの…本部長、っんっんっん」

このまま、綾の若さを味わい続けたい俺は、逆に彼女の若さによって限界を迎え始め

少しずつ、腰の動きを速めた

「痛い、痛いっ、いや、いや、いやん、痛いっ」

やがて、限界を迎えた俺はグイグイと腰をより深く速く振った。

コツンコツンと奥底をノックする。

「ぎやー!痛い痛い痛い、はぁ、はぁはぁやめてぇぇ」

綾は狂ったようにあたまを左右に振り、奇声を上げ続けた。

尿道には何か大きな塊が飛び出しそうな感覚になり、

「うおおおお、綾ぁぁ、逝くぞぉぉぉ」

「ダメダメ、出さないでぇ。」

どぴゅっん、どひゅゅん、どびゅゅゅん。

びゅっ、ぴゅっ、ぴゅっ…

そして、絞り出すように

ビクン、ビクンと

限界に達した俺は、大量の男性エキスを、子宮の入口に射精。

一滴残らず精液を出し終えた後、全身が身震いした。

汚れを知らない少女に、どす黒い欲望を放出した男の満足感やった。

「ふぅーーっ、最高や。」

精液と愛液とそして処女膜を貫いた鮮血塗れのペニスを、放心状態の彼女から抜いた。

綾の割れ目から、鮮血混じりの精液がトロトロと流れ出し、シーツを赤く染めている。

すべてが終わった。

俺は彼女の両手の紐を解き、タバコに火をつけ一服した。

「ふぅーーーーーー。」

なんとも言えない満足感・・・。

放心状態だった綾は、やがて、我に帰り悲しそうに言った。

「妊娠したらどうするんですか…ぐすん、ぐすん。」

そして、シーツの赤いシミと下半身から流れ出る鮮血まみれの精液に気づくと、瞳からぽろぽろと涙を流し、泣き崩れた。

美少女を征服し・所有した喜びに浸った。

「本部長、セクハラです…」

「はぁはぁ…セクハラか…ええで、兄貴にでも、親父にでも訴えてれば。」

「うううう…うわぁーーーーん」

大号泣してしまった。そりゃそうか。

「すまんなぁ。」

俺はティッシュで鮮血を拭いて髪を撫でた。

泣き止むまで待ち続けた。

しばらくすると号泣は収まってきた。

「しく、しく…ひゃっく…ひゃっく」

「綾、俺の女になれ。」

「女ですか……ぐすん」

「オマエの身体気にいったわ。」

「また、犯すつもりですか?1回だけの約束のはずです」

「そんなん、オマエとやるための適当な言い訳に決まってるやろ!」

「う、ウソなんですね…ぐすんっ」

「まぁ、こっち来い。」

綾の身体を引き寄せ、腕枕をしてやり

乱れた髪を掬ってやりながら

「よう考えてくれ。」

すっかり泣き止んだ綾は俺の腕枕で大人しくなり

俺の腕を触っていた。

「この跡なんですか?」

「あー、これか、昔、クソ犬に噛まれたんや」

「犬に……?」

「ガキが襲われそうになっとったから、咄嗟にガキを庇って、抱き上げ追っ払おうとしたら逆に噛みつかれたわ…マヌケな話やで、全くよぉ。」

「か、庇う?意外……です。」

「へへへ、ただの強姦魔だと思ってたんか?」

「……そうですよ。」

無邪気な顔をする綾が益々愛おしくなった。

「今日は泊まれ。明日は休みやし。」

「・・・は、はい。そうします。」

****

翌朝、目が覚めたら綾が居なかった。

けっ、勝手に帰りやがって。送ってやるのに…。

タバコを吸いながらリビングに行った。

ん?綾のトレーナーもスカートもあるぞ?

バスルームか?

しかし、シャワーの音は聞こえない。

すると、キッチンルームから綾がお盆を持ってやって来た。

「本部長、おはよう御座います。」

「あ、お、おはよう…」

「すいません、お腹空いたんで、勝手に朝ご飯作っちゃいました…へへへ。」

「冷蔵庫に沢山食材があってビックリしましたよ。」

「あ、それな、オカンがたまに来て、冷蔵庫に色々入れて帰るねん。」

「へへへ、ベッドの下に落ちてたバスローブも借りましたよ。」

大きなバスローブを引き摺りながら、朝ごはんまで作っていたみたいだ。

「如月さん、若いのに料理もできるんだ。」

「はい。一応。」

「本部長、如月じゃなくて、昨日みたいに綾って呼んでもいいですよ。」

「あ、そう。じゃあ綾って呼ぶわ。」

卵焼きも、干物を焼いたモノも全て美味しかった。何より味噌汁が旨い。

「ち、ちょっとこれ?風味がええなぁ」

「鰹節から出汁を取ったんで…」

へぇー、マジで料理好きなんや。。。

しかし、あれだけ、嫌がっていた男に料理かよ…。

****

食事が済んだ後はやはり・・・。

「あっ、ま、またっ!」

綾を犯した。。。

今度は昨晩ほどの抵抗はなく、

号泣もしなかった……。

処女も喪失し、もう諦めていたのだろう。

この豊満な少女の身体を堪能しまくった。

「綾っ。オマエは、俺の女やで。」

「・・・」

綾は答えなかった。

****

俺は基本的に本社で役員室にいる。

しかし、ここにいると、親父や兄貴等が五月蝿いので

「工場に行ってくるわぁ」

「後は頼む。」

と、秘書に一言残して出掛けた。

工場に着くと、やはり綾を目で追ってしまう。

ホンマによく働く子やなあ。

****

17時に就業のベルが鳴ると、工場ラインは一斉に止まる。

残業なんて、殆どない。

みんな自宅や会社の寮に帰っていく。

綾はどこかな?もう帰ったのかな?

俺も本社に戻ろうと駐車場へ向かうと

工場横にある花壇に綾の姿を見つけた。

どうやら、花に水をやっているようだ。

近くに行って、声を掛けてみた。

「仕事は慣れたか?」

「あっ、本部長。お疲れ様です。」

「はい、大分慣れました。」

「何やってんだ?」

「花に水を与えているんです。」

なんか、この子って………。

「飯でも行こうか?」

「・・・、結構です。」

「ええやん。」

「本当にご飯だけですか?」

「ん、それは、なんとも言えへんな」

「じゃあ、イヤです。」

本部長に向かってハッキリ言う子やなぁ。

そりゃ、そうか。レイプした相手やし、信用できんわ。

「俺の女になればええやん。」

「イヤです。」

「あっ、そう…そんな態度取るんや。」

眉間に皺を寄せ、俺を見た。

中々しっかりした子だな。ちょっと感心した。

そして一礼して、綾は走って行った……。

毅然とした態度もまたこの少女を自分のモノにしたいと思わす要因となった。

「風間本部長っ。」

「よ、吉野くん…」

「何ですか?如月さんにもう目を付けたんですか?」

「何言ってんだ、ちょっと立ち話をしていただけや。」

この声を掛けてきた女子社員は吉野早苗25歳。工場ラインではなく、2階で事務職をやっている内勤社員。コイツも既に何度も抱かれている。

「ダメですよ、如月さんは。まだ、子どもですよ。」

「15歳やろ?知ってるわ。」

「本部長には、年齢なんて関係ないでしょう。」

「五月蝿えなぁ。仕事終わったんだったら早く帰れよ。」

「最近、誘ってくれませんね。」

「ちょっと忙しいしな。」

「……分かりました、ではお先です。」

ふぅー、帰ってくれたか。断ったのは早苗はいい女だが、今は綾のことで頭の中が一杯だったからだ。

横の販売機でコーヒーを買い、花壇横のベンチに腰掛けタバコを吸いながら、花を見ていた。

そういや、この花壇なんて、ずっと放置していたなぁ。雑草も全くないぞ…。まさか、綾が全部やったのか?

ひと休みした後、駐車場へ行くと、

ん?

俺の愛車の横に綾が着替えて立っていた。

「如月くん?」

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