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【高評価】親戚の美少女双子と過ごした嵐のような2日間(2/3ページ目)
投稿:2022-07-29 18:16:17
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「あぁん。優衣もでしょ?お尻は私がするから、あっ。もう♡優衣はタケ兄にしてもらったら?」
「じゃあ、お先に~♡タケ兄お願い♡」
優衣はベッドに寝ころぶと俺の前に股を広げた。
俺は事態に理解が追い付かずポカンとしてしまう。
亜衣は息子をしゃぶりながら、ケツの穴を指で刺激してくるし、なんなんだよこいつら?
優衣は、パイパンマンコを指でパクパクさせて見せつけてくる。
「やっぱり生えてる方が好き?」
「いや、この方がいい。」
「やった♡お願い~♡ママには言わないからさ♡」
俺は優衣の目を見ながら舌を伸ばして、マンコをひと舐め。
やってしまった・・・。こんなことがバレたら家族からも縁を切られてしまう。
未来の自分への言い訳は後で考えよう。
今は気にせず楽しんでしまおう。状況開始だ。
元々クンニ大好きな俺は大人の実力を示すべく、生意気JKのパイパンマンコをねっとり責める。
「あぁん。ん~。あっ。やっ。うまい。ああ~。あんっ。ヤバいよ。タケ兄。中も触って?」
指を入れるとすんなり受け入れるが、結構狭くて2本だと、きゅうきゅう締め付けられる。
「ああん。ヤバいよ。ああ~。う、う、う、う。逝くかも。えっ?待って。あっ。ちょっと、亜衣見ないで。あっ。」
優衣があんまり声を上げるので、亜衣が俺の股から抜け出して、優衣の顔を覗き込んでいた。
「ふふ。優衣気持ち良さそう♡」
亜衣もなかなか意地悪だ。優衣の乳首を責めだした。
「ああっ。もう、だめ~。ああっ。逝くから。」
「え~私もこんな顔するのかな?恥ずかしいんですけど~。」
「ああ~。だめだめ、逝くっ。逝っちゃう。アアア!!」
「凄~い。ピクピクしてる。タケ兄上手いね♡」
「はぁっ。はぁっ。タケ兄。亜衣にも~。私も逝き顔チェックする。」
優衣が亜衣を引っ張って自分と向き合わせると、亜衣は四つん這いでお尻をこっちに向ける。
俺の前にあるのは上下に並んだパイパンマンコは壮観だ。
可愛い子はお尻の穴も可愛いらしい。
「亜衣にはここもして貰ったしな~。」
俺は亜衣ケツ穴を舐めながらクリを指でこすってあげた。
「あぁん。あっ。舐めたのは優衣~。ああっ。これ、ヤバい。あんっ。」
「そうそう。亜衣はここをいじめてくれた~♡」
「ああっ。優衣。なんで?あっ。エロい触りかたしないで~。」
優衣は亜衣の乳首を触っているようだ。
「へ~。私さっきこんなエロい顔してたの?確かに恥ずかしいね~♡」
「やめっ。あんっ。お願い。恥ずかしいよ~。」
「ほら、優衣も触ってやるから。仲良くしよ~ね?」
俺は優衣のクリにも手を伸ばして、コリコリしてあげた。
「あんっ。もう♡ああっ。さっき逝ったし。ああ~。」
「ふふ~。今度は一緒に逝こうよ~♡優衣~。あんっ。」
「ああっ。亜衣?んんっ。」
亜衣は優衣に抱きついてキスをしだした。
優衣もそれに答えて舌を絡ます。
見ているこっちも興奮して指の動きを早めた。
「う、あああ、ヤバい逝きそう♡」
「はぁっ。はぁっ。ああっ。私も♡」
「あ~。逝く♡優衣もいい?ああっ。もぅ。・・・。」
「ああっ。うん。あっ。一緒に♡あ~。だめっ。」
「逝く~♡」「逝く~♡」
何て達成感と背徳感。
2人は抱き合って腰を震わせる。
逝かせた俺は置いてきぼりで、キスで盛り上がっている。
「エロ。最近のJKはみんなそうなの?」
亜衣がゴロンと転がり優衣の隣に。
「はは。ついつい盛り上がっちゃった♡」
「タケ兄。ヤバいね?今度はうちらが逝かせてあげる♡」
「そうそう♡あっ。優衣は2回逝ったし私が先ね?」
「いいよ~♡後でまた立たせるし♡」
2回以上が確定した瞬間だった。
「どうしよう。でかいしな~♡上でゆっくり入れよ♡タケ兄寝て?」
「んじゃ。お願いします。」
すでに自分を誤魔化し切ってる俺に迷いはない。
ベッドにゴロンと寝転がる。
ゴムもないけど外に出せば大丈夫?酔ってるせいか3人とも流れに任せてしまう。
優衣が膝枕してくれてなんだか王様気分だ。
亜衣はもう一度しゃぶい直して、息子を唾液まみれにしている。
「こういうのマジで新鮮♡」
「ね?優衣に見られるとはずかしい。」
「いいから入れなよ?タケ兄待ってるよ♡」
「ふふ♡でもちょっと楽しみ♡」
2体1だとどうしてもこっちが弱くなるのか双子主導で進んでいく。
亜衣は息子を掴んで腰を落としていった。
優衣のはかなり狭かったけど、亜衣はそのまま入れて大丈夫か?
「あっ。ヤバっ。入んないかも。」
「そんなに?行けるでしょ?」
亜衣のも中々きつくて、亜衣は入れたり抜いたりしながら、徐々に受け入れていった。
「ああっ。あ~。なにこれ。あ~。まだ入んない?」
「いや、も~ちょい。頑張れ。」
「うそ?奥当たるんだけど。ああっ。」
「ははっ。元カレ小さかったんじゃない?」
「う~。かも。あっ。も~ちょっと。あっ。あっ。ああっ。は、いった。」
「いや、亜衣のマンコきついな。元カレ?早かったろ?」
「うん。早かった。あっ。これ気持ちいい♡」
「ほら、動いて動いて。」
「だって♡あんっ。ヤバいよ~。」
あれだけテクが有りながら経験は少ないようだ。
元カレが早かったせいで、色々覚えたっぽい。
どうしたもんかと優衣を見るとアゴをクイッとやって、俺が動かせと合図を送る。
「それじゃ手伝うか。痛かったら言えよ?」
亜衣の腰を掴んだ。腰が細い。力を入れたら折れそうだ。
折れないようにゆっくり前後に動かした。
「ええっ?あっ。マジ~?ああっ~。奥、凄い~。あ~。ヤバいよ~。」
亜衣が感じ始めると優衣は、ニヤニヤしながらじっくり様子を見ている。
手は両乳首を弄ってくれて気持ちいい。
「亜衣エロ~い。気持ちいいの?」
「うんっ。いいよ♡あ~。凄く。あぁん。ホント。ヤバい♡」
「ねぇねぇ?入ってる所見せて?」
「え~。後で優衣のも見るからね?」
亜衣は体を後ろに反らせて膝を立てた。
優衣というか俺からも丸見え。
パイパンマンコが俺の息子を咥えこんでいる。
亜衣のゆっくりした上下運動がめちゃくちゃエロい。
「お前・・。魅せるね~。」
「あんた、そんなに見せたいの?動きがエロいんだけど?」
「違うよ~。ああっ。優衣も後で入れなよ。ヤバいから。」
「見た目は同じでもエロに関しては亜衣が上なのか?」
ふと気になって思った事を口にだしてしまった。
「え~。なんでそうなるの?私の方がエロいよ?」
「あぁん。タケ兄流石だね♡亜衣エッチでしょ?興奮しちゃう?」
やけに張り合って来るけど双子ってそういうものなのか?
亜衣は、腰の動きを上下というか、くねくね3Dな動きをさせて楽しませてくれた。
「えろっ。高校生の動きじゃないな。めちゃくちゃ興奮する。」
「ふふ。もっと良いもの見せてあげるよ♡」
優衣は、膝枕をやめると亜衣の元へ。
「あぁん。なに~?あんっ。んんっ。」
優衣は亜衣にキスをしながら、胸を揉み、クリをねっとりとした指使いで触りまくる。
「あんっ。もう♡だめ~。あぁん♡」
「亜衣~。私よりエロいんでしょ~?もっと見てもらいなよ~?見て欲しかったでしょ~?」
優衣は亜衣のクリをいじりながらも腰の動きを早くしていった。
どうやったらそんなこと思い付くんだろう?視覚的には最高だ。
「ほら~?激しくなっちゃう♡タケ兄が見てるよ?」
「亜衣、凄くいいよ。明日からこれで抜ける。」
「ああ~。ああ~。あっあぁ~。だめ~。ヤバい、ああ~。だっ、あぁ~。い、いっくっ~。アアッン。」
亜衣は逝った途端に、腰を跳ね上げて、つま先立ちでプルプルした後、どすっと腰を落として優衣に抱きついている。
優衣は撫でてあげてるだけだけど、その絵面にグッとくる。
俺も逝きそうだったのに優衣が亜衣を責めたのでタイミングがずれてしまった。
「亜衣は休憩ね。今度は私♡」
「うん・・。あ~中イキ初めてだ~。ヤバ~い。」
「え~。楽しみ~♡ねぇ?タケ兄に突いて欲しい♡」
準備OKとばかりに、優衣は股を広げて待ち構えている。
「ほら~。亜衣の見ててさっきより濡れちゃった♡」
亜衣もエロいが優衣は互角かそれ以上だ。
見惚れる俺を更にマンコを指で広げて誘惑してくる。
生唾を飲み込んで、優衣のマンコに息子を当てがった。
「あ~。当てるとヤバさがわかるね。」
「でしょ?ちょっと入れてもらいなよ♡」
ゆっくりと腰を押し込むが、優衣のも中々キツイ。入れたり、抜いたりを繰り返しながら少しずつ入れていった。
「痛くないか?」
「うん。ふふふ、入れてもらっちゃった♡」
優衣は嬉しそうにニコッと笑うと俺に抱きついてキスをしてきた。
こいつはキスも上手い。ねっとりと唇に吸い付いて舌も絡めてくる。
「大丈夫だから、動いていいよ♡」
優衣の中は、中々にキツイし、さっき逝きかけたから長く持たないかもとか思いつつ腰を振っていった。
「あんっ。あんっ。ああっ。ホント、ヤバい。奥にくる♡気持ちいいよ?」
くっついたまま耳元で囁くかれると興奮するが、なんだか童貞に戻った気分だ。
優衣の身体を堪能していると、亜衣も復活してきたようだ。
「タケ兄。私にもチューしてぇ?」
ほったらかしにされて寂しかったのか、凄い甘い声だ。
俺が体を起こすと、亜衣が舌を絡ませて、胸を触ってくる。
「あんっ。もう♡亜衣はさっきしてもらったでしょ?今度は私~♡」
「へ~そんなこと言うんだ?じゃあ私も優衣にしてあげる♡」
ハッとした顔を見せる優衣。
俺もいたずら心に火が灯る。
「亜衣さん。やっておしまいなさい。」
「うふふ。私、これされると感じるんだけど優衣はどうかな~?」
ニヤニヤしながら優衣の体を起こして、背中に回り込んだ。
足を掴むとグッと大きく広げた。
「あんっ。そんなにっ。開かないで~。」
「ふふ、奥に当たるでしょ~?」
「あぁ~ん。もう。ヤバいって♡あっ、当たる♡あぁあ。だめぇ~♡」
優衣のマンコが息子をキュウキュウ締め付ける。
逝かせてやりたいが、我慢できないかも。
「めちゃくちゃ締まるな。ヤバいかも・・。」
「あんっ。そのまま~。あぁあ。やばっ。私も逝く。ああ~。亜衣~。」
「ヤバいよね?中に出してもらうの?」
「え?駄目だろ?」
「あぁん。いいの~。もう、来るから~。ちょうだい?」
良いと言われればNOとは言えない32才は、足を持つ手を亜衣と変わってラストスパート。
亜衣も優衣の手を握ってあげつつ、乳首も弄ってる。
女の子の触りかったってエロいな。やり方教えてもらおう。
「あ~。だめっ。逝く・・。出すぞ?」
「あぁあ~。うん。私も・・、逝っちゃう。ヤバい。ヤバい~。逝く~。アアアッ♡」
優衣のマンコは締まりまくり、尿道残った分も絞り取られそうなほどだった。
優衣も中イキできたようで、亜衣の手を掴んだままフルフル震えている。
「ふふ。良かった?優衣~?」
「う~ん。ヤバい。力入んない。」
俺も優衣から息子を抜くと優衣の隣に寝転んで休憩だ。
それにしても親類の高校生に中出しはヤバすぎる。やり過ぎた感もあるが後の祭りだ。
こんな美人な双子と3P初体験ができた奇跡を素直に喜ぼう。
余韻に浸る俺を両サイドから2人が挟み込む。
「ねぇねぇ?どうだった?」
「2人ともやられるとは思わなかった~。」
「いや、気持ちいいよ。3Pも初めてだし。控えめにいって最高だった。」
「やった~。まさかタケ兄のがあんなに大きいとは思わなかったけど。」
「ねぇ。最初見た時ビビったもん。」
「にしても、君たちエロ過ぎじゃない?コンビネーションも凄かったし。」
「双子だから?」「双子だから?」
「そういうものなの?まぁいいけど、汗だけ流してくるか?」
「うん。3人で入ろうよ~♡」
風呂に入っても2人はベタベタして来てくれて、若く吸い付くような肌で体を洗ってくれた。
その後は、明日も東京見物だし、もう一泊あるしという事で就寝することに。
一応布団も敷いたが、セミダブルのベッドに3人くっついて寝る事になった。
そして、夜中にもぞもぞと股間を触る手に気が付いて目が覚めた。
「ん・・。亜衣か?どうした?」
「ふふ、わかった?さっきさ、優衣に中出ししたでしょ?私もして欲しいの♡」
眠くてまだボーっとしてしまう。
「ん~。明日は?」
「明日は優衣が起きてるじゃん。2人でしたいの♡お願い♡布団でしよう?」
3Pもいいが、これはこれで嬉しい話だ。
眠る優衣を起こさないようにこそこそ布団へ移動した。
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(2020年05月28日)
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