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体験談(約 18 分で読了)

【評価が高め】高校時代  45歳・担任教師順子先生、溢れ出る淫欲!初ラブホ、校内エッチ、禁断の面談室!(2/3ページ目)

投稿:2021-12-23 00:34:34

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本文(2/3ページ目)

ベッドの上で仰向けになり、両脚をM字に開きます。

順子先生は笑みを零しながら、私のイチモツの挿入を待つのです。

いきり立った私のイチモツ。順子先生の両膝を掴み開かせ、

イチモツを順子先生の秘部にあてがうのです。

順子先生の目の色が変わります。男をイチモツを欲している

表情、そして、イチモツの挿入とともに、表情が崩れ、身体反るのです。

私は勃起したイチモツを順子先生の肉孔深く挿し込み、

腰を大きく振り始めます。私のイチモツの大きさを順子先生に

再認識させるのです。私は何かに憑りつかれたように、

無我夢中で腰を振り続けます。順子先生も全身で

感じ、何度も絶頂を迎えているのです。それでも私は

お構いなしにグイグイ責め立てます。そして、Gスポット責めに

移行すると、順子先生は気が狂ったかのように悶え、喘ぎ

そして失神してしまったのです。

「先生!!」

「○○く・・・私?」

「気が付いた?」

私と順子先生は繋がったままなのです。

そして、再び腰を動かせる私。

私のイチモツが順子先生のGスポットを擦り上げて

いるのです。順子先生は再び快楽の渦に巻き込まれて

いくです。この間以上に、私を順子先生をメチャクチャにしたい

と思うのです。色々な体位で責めるのもいいのでしょうけど、

順子先生の表情の変化を楽しめる正常位でとことん責める

のです。学校では厳格な順子先生が、教え子である生徒の

イツモツを求め、狂ったように悶える姿は、興奮以上も何物でも

ありません。

「先生、今度に一緒にだよ」

「あん。。。○○くん・・・いっしょに!!」

順子先生の肉孔の中で暴発する私のイチモツ。すべてを

順子先生の中にぶちまけたのでした。イチモツが肉孔から

抜かれると、白濁の雄液が漏れ出して来るのです。

だらしなく脚を開いたままの順子先生は放心状態なのです。

私は順子先生に優しくキスをします。

その日は、それだけで終わるはずがありません。

この後、浴室へいきシャワーを浴びながら絡み合う私と

順子先生。そして、再びベッドで一体になったのです。

ラブホテル・・・・高校生の私には利用できない場所で

のセックス。でも、順子先生からラブホテルに・・・。

順子先生は、もしかしたら・・・・・・。

私の中に順子先生を征服したいという炎が燃え上がり

始めたのです。

==============================================

週明けの再び学校での日常が始まります。週末何事も

なかったように、厳格な教師を演じる?順子先生。

順子先生の本当の姿を知っているのは私だけ。

ボーっと順子先生の後ろ姿に見惚れている私に、

クラスメイトがちょっかいを出してきます。

「おばさん好みか?、さっきから先生尻ばかり見てるじゃないか!」

「お前なぁ・・・・・・」

私はかったるそうに返答します。本当は図星なのですが・・・。

「そんなことよりよぉ、ここを教えてくれよ」

期末試験に向けて、私に教えを乞うクラスメイトが増えてくるのです。

順子先生は、その光景をニッコリして喜んでいるのです。

私は期末試験よりも冬休みにある大学進学の模擬試験に重きを

置いているので、1年生の冬までにマスターしておくべき内容を

各教科の先生が課題として出してくれるのです。

その週の中頃、順子先生とは、数学の他に、冬の模擬試験の

目標を立てるのです。いつもと違う面談室。順子先生の服装は、

ラブホテルの時と同じだったこともあり、私の頭の中は様々なことが

交錯します。

「ここなら落ち着くでしょ」

順子先生が""落ち着く""と言う場所は、素行の悪い生徒が最後

通牒を言い渡される部屋でもあるのです。一般教科職員室の

真上にある面談室。

私が通っていた工業高校は敷地とても広く、職員室も一般教科

職員室、理科職員室、体育職員室、各工業科の職員室と分かれ

ており、校舎はA棟からC棟まであり、実験棟、工場棟、武道場、

体育館も別棟にあり、広大な校庭とプールがあるのです。

その面談室はA棟の2階、一般教科の職員室の真上ありながら、

動線が悪く、1階と2階を「コ」の字にした位置関係なのえす。

各クラスの教室からも離れており、別名「隔離室」とも言われる

部屋なのです。最近ではあまり使われることもないため、

誰にも邪魔されない場所でもあるのです。

「面談室」はソファーがあり、そこで親同伴で最後通牒を言われる

のかと想像する私でした。

順子先生とテーブルを挟んで向かい合わせに座り、大学補講、

模擬試験の目標について話し合うのです。気になる順子先生の

スカートのデルタ地帯。先日はパンチラを拝め、ラブホテルで

一体になったのですが、今日は見えそうで見えない微妙な

状況でした。

「○○くん・・・何処見てるの?」

「先生のパンチラだよ」

私は何の躊躇もなく、ストレートに言いました。

「うそ・・見えてないでしょ」

「だったら、見せてよ、俺、凄く興奮する先生のパンチラ」

「ダメでしょ」

順子先生は紺の膝丈タイトスカートのデルタ地帯を抑えながら言うのです。

「でも、この間は・・・・わざと見せてくれたんでしょ?]」

「・・・・・」

「俺のチンポ欲しさに?!」

順子先生は少々驚いだ表情します。

「まさか・・・・・」

「ふん・・・きっとそうだ、俺を興奮させて・・・」

「○○くん…今は・・・・」

「わかってるよ、でも、これが終わったら・・・」

順子先生の当惑する表情、私は深く切り込みます。

順子先生自ら、ラブホテルへ私を連れ込んだことを

切り出します。

「この間のホテルだって、俺のチンポが欲しくて・・」

「先生、今だって、俺のチンポ欲しいんでしょ!」

「○○くんッ!!」

「俺のチンポ欲しかったら、パンチラみせてよ」

私は一歩も引きませんでした。順子先生が言うことを聞く自信が

あったからです。その日を境に、順子先生は面談室で

私の要求(欲求)に応えるのです。

臙脂のタイトスカートを捲り上げ、薄紫のパンティを見せる

順子先生。

「○○くん、そんなに近くでマジマジと見ないでぇ!」

「先生・・・凄いよ、マン毛が透けてる」

「いやぁぁぁ・・・」

顔を赤らめ、必死で我慢する順子先生に興奮を覚えます。

またある日は・・・・・

ソファーの座り、脚を開き、パンティのクロッチ部分晒す姿・。

スカートを脹脛まで下ろし、ソファーの上で四つん這いに

なる姿・・。

スカートを捲り上げ、立ったまま前屈みになり、お尻を突き

出す姿・・・。

「○○くん・・・こんな感じ?」

「うん、そうそう、あれ先生!!濡れてない?」

「そ、そんなことないわよ」

「へへへ・・・ここだよ、ここ!フーッ」

私は順子先生の染みが出来ているパンティのクロッチ

部分に息を吹きかけます。

「あ・・・いやぁぁぁ・・」

順子先生は小さな悲鳴ともにパンティ丸出しの姿で、

ソファーに倒れ込みます。

私は透かさず、順子先生のパンティを脱がしに掛かります。

「ちょっとやめて!○○くん」

順子先生は、全身をびくっつさせます。

四つん這いの姿でパンティを下ろされ、順子先生の巨尻が

プリンッと露になります。

「ほら、先生、やっぱり、ここ濡れてるよぉ!」

私は順子先生のお尻のかを近づけ、濡れた秘部を

まじまじと凝視します。

「○○くん・・・・」

「先生、この部屋に連れてきたってことは、こうなることを期待してでしょ!!」

「それにこの前と同じ洋服で・・・・・」

私は四つん這いになってお尻を突き出している順子先生の

肉孔に指を挿入するのです。

「あああ・・・だめぇぇ」

「先生、めちゃくちゃに濡れてるよ、オマンコ」

「だめってば・・・・そこ、そこはぁぁぁ!!」

私は、順子先生を仰向けにさせ、淡いピンクカーディガン

を開けさせ、両袖で順子先生の両腕を頭の後ろで縛るのです。

白のトップスを捲り上げ、ブラジャーのカップを下にずらすと、

順子先生の巨乳を曝け出すのです。順子先生の乳首をは

勃起しているのです。

「先生!!やっぱり。ここで俺とエッチすること考えていたんでしょ」

「○○くんッ、ここは、学校よ」

「先生、下校まで待てないから、面談室にしたんでしょ」

「○○く・・・、そ、それは・・・」

厳格な教師、いつも歯切れの良い順子先生が言葉に詰まります。

「先生、じゃあ、このまま…今日は・・・」

私は順子先生の肉孔に指を挿し込み、Gスポットを責め立てます。

「ああぁぁあ・・ダメよおおぉぉ!!」

「先生・・・ふふふ」

順子先生は身体を反らせながら、喘ぎ声を上げます。

「こんなにして我慢できないでしょ?!」

私は指だけでなく、濡れた肉孔に舌を這わせるのです。

「ああああッ・・・だめぇっぇぇ!!」

私の舌先は、順子先生の肉孔の内側まで届き、卑猥な

音を面談室中に響かせるのです。私の指と舌は容赦なく

順子先生の肉孔を責め続けます。勃起した乳首の巨乳を

揺らしながら、順子先生は喘ぎます。

「だめぇぇぇ・・・あああぁぁ・・・・だめぇぇ・・・・あああああッ」

そして、必死に何かを堪えている仕草をするのです。

しかし、私のGスポット責めに耐えることが出来なったのです。

「○○くん・・ダメダメダメ・・で、出ちゃう・・・ダメぇぇぇぇぇっ!!」

順子先生のお股から勢いよく潮を吹いたのです。

「おおお!!すげぇぇ!!」

私は思ず声が上げるのです。順子先生は顔を真っ赤にさせるのです。

ソファーで仰向けのまま、だらしなく脚が開き、肉孔を晒している順子

先生。その前で、私は学生服を脱いでいきます。全裸になった

私に気付く順子先生。

「○○くんッ、な、なにするの?」

「せんせい、わかるでしょ!!セックスだよ」

「ちょ、ちょっと・・・まって・・・・学校よ!!」

「先生、こんなに乱れて、何言ってるの?」

潮で濡れたソファー、乱れた姿の順子先生。

私は順子先生の両膝に手を置き、開脚させます。

「先生、俺、もう待てないよ!!」

「ちょっと待って、ダメダメ・・あはぁあああああぁあんっ」

順子先生の制止など聞かず、私はいきり立ったイチモツを

ノーハンドで順子先生の肉孔に挿し込んだのです。

「そんなのだめえぇぇええぇえええっ!」

挿入とともに順子先生は、大きな喘ぎ声をあげ、身体を反らせます。

「うわっ、先生のマンコキツキツだよ、やっぱりこれが欲しかったんだね」

私は激しく腰を振りながら、順子先生を責め立てます。

そして、順子先生の肉体に覆いかぶさると、唇を奪うのです。

すると順子先生の方から舌を絡めて来たのです。

唾液濡れた舌同士を絡め合い、勃起した乳首をグリグリと摘まみ、

順子先生の肉孔の奥までイチモツを出し入れする私です。

「先生、この下、職員室だよ。あまり大きな声出しちゃうと、聞こえちゃうよ」

「あん・・そ、そんなぁぁっぁ・・・。ダメ、そんなにしちゃぁぁぁ」

私は順子先生の喘ぎ声がもっと大きくなるようにGスポットを責め立てます。

「先生のまんこ、どんどん濡れてくる・・・すげー気持ちい」

「あん・・・ダメ。。先生・・・あぁぁ、我慢できない。。。。ああぁあはあああはああんっ!」

学校という場所のせいか、順子先生の自宅やラブホテルで見せた態度は

異なるのです。

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