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体験談(約 16 分で読了)

【超高評価】モテモテ激かわ美女のプライドが刺激されたのか、ラブホにさそわれた。(2/3ページ目)

投稿:2021-09-23 14:10:58

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※この話には「脅迫・脅し」「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「他の男の事をここで言われると萎えるなぁ」

俺は冷たく返した。

「ヒロさんは全然そんな感じしないね?」

関係なく俺の顔を覗き込んでくる。

「あのさ。町田さんがヤりたいって言ったんだからな?」

「なにそれー!ヒロさんだって私とヤりたいから行くんでしょー?」

「だったらさ、俺の鼻息を荒くしてみ?」

そんな会話をしていたらラブホに着いた。

「着いたねー。さぁ行こうよ」

車から降りようとしている町田さんを掴み、助手席のシートを倒した。

「きゃっ」

「俺、Sって言ったろ?」

「なにすんの?やめて!」

ワンピースの裾から手を入れ、パンツをさっと脱がした。

「ねぇ!こんなところじゃやだぁ!」

「A美は最初っからノーパンで来て俺を興奮させるんだ」

「な‥‥いいわよパンツくらい」

乱れたワンピースをささっと直し、車を降りる町田さん。

俺も後を追うように降りた。

そして部屋を選んでエレベーターの方に向かって行ったので呼び止め、階段で上がるように伝えた。

「なんで階段なのよー」

「いいからホラ」

トコトコトコ

「ハイ、そこでストップ!」

「え?」

「裾を手でギリギリまで持ち上げてみ」

俺は階段の下から携帯のカメラを構える。

「ちょっと‥そんなのやだぁ」

「あぁーA美とか恥ずかしがりながらやるんだよなぁ」

「なにそれっ!私にだって出来るし!」

見えるか見えないかギリギリと言うより、胸下くらいまでワンピースをガバっと上げ、菜々緒ポーズをしてきた。

「こんなのどう?」

強がっているけど、顔は真っ赤だ。

「照れてるね」

「もう!いいから早く撮ってよ!」

「すっげぇキレイじゃん‥」

俺はゆっくり階段を上がり、近付いていく

「ちょっと!こないで!」

「は?嫌なら別にしなくていいんだけど?」

目の前まで来て、じっくりとアソコを眺める。

「近いよぉっ」

「パイパン、俺好きだから興奮するわぁ」

「全身脱毛してるから‥」

アナルがヒクヒクと動く。

「ねぇ、町田さんの方が興奮してない?」

「恥ずかしいだけよっ!」

そこでおっ始めたくなるなってしまった。

でも我慢。

「さ、部屋行くべ。」

俺は町田さんを置いてスタスタと階段を登った。

「ねぇ‥まってよ‥」

顔を赤らめ、少しずつ従うようになってきた。

立場が逆転した感じだった。

「この階段、誰も居ないからブラも取っちゃおうぜ?」

「えーっ?無理だよぉ」

「A美とかに負けたくないんじゃなかったの?」

「わかったよ‥」

ゴソゴソとしてワンピースを着たままブラを取った。

薄い生地のワンピースだから、乳首がツンと突起する。もう乳首は完全に立っているようだ。

興奮しちゃってんじゃん。そう思った。

「手を後ろにして胸張って歩いてよ。」

「そしたら丸見え‥」

「そんな事A美とかもやってくれないからさ‥」

これをやれば一つ勝てる、そういうカードを出した。

「こ、こう?」

手を後ろに回して、真っ赤な顔を髪で隠すかのよう俯いてついてきた。

302‥ここだ。

扉をガチャと開け、町田さんを先に部屋へと入れる。

俺はすぐベッドサイドに置いてあるアイマスクと洗面所にあるフェイスタオルを取った

「ここに立ってよ」

「ここ?」

「やりたかったプレイあるんだ」

「私と?」

「ちゃう。誰にもやった事ない。だけどやってみたかった事だよ」

「初めてする事なの?」

「そう」

町田さんの目をアイマスクで覆った

「変態じゃん‥」

「そうだけど、嫌ならやめてもいいんだよ?」

「いいよ‥誰にもやった事ないんなら‥」

正直、これくらいの事は何十回もある笑

これで変態って、全然序の口なのに、あんまり変態プレイはしたことないんだろう。

でも、こういう感じで言えばなんでもしてくれるから嘘をついた。

「ほら、服、自分で脱いで。」

「えっ今?」

「そう。今」

「明るいから‥」

「明るい所で自分から脱いでくれる人なんていないからさ」

「じゃぁ‥ヒロさんも脱いでよ?」

「わかった。俺も脱ぐから」

そうして俺も服を脱ぎながら、町田さんがゆっくり脱いでいく様をマジマジと観察した。

こんなキレイな人が‥今目の前で全裸になろうとしている。

上手く隠しながら脱いでいるが、見る角度を変えて見放題だ。

「脱ぎました‥」

「俺も全裸だよ」

「ねぇ‥私、どう?」

「すげぇキレイだよ」

「A美より?」

「スタイルだけなら比べものにならないよ」

「全部勝ちたいの」

「じゃぁ俺のしゃぶってみ。あいつフェラ上手いんだよね」

そこにしゃがませ、目の前に仁王立ちしてビンビンに立ったちんこを鼻にツンツンと当ててみた。

「えっ‥これって」

「握ってみ」

「すっごぉ‥カッチカチじゃん」

町田さんはあーんと大きな口を開けて頬張った。

咥えながら舌をぐるんぐるんと回して亀頭を刺激して、竿をシコりなごら玉をサワサワしてくる。

これはたまらなかった。

今までしてもらったフェラの中でも一番と言ってもいいくらい上手かった。

「さすが何本も咥えてるだけあって上手いじゃん」

「ング‥ング‥プハっ、そんなビッチみたいに言わないで。」

「は?ビッチでしょ?」

「ビッチなんかじゃ‥」

「A美はビッチだからエロくて最高だけどな。」

「そんな‥」

両腕を掴み、頭の上でフェイスタオルで縛った。

「口だけでやってよ」

「おっきいから‥ングっ‥ぷは‥ちょっと!」

頭を掴んで、腰を振ってイマラチオをした。

苦しそうにして腕に力が入ってる。

「あぁ‥こういうのしてみたかったんだよなぁ‥」

実際はしたことあるけど、プライドを刺激する

口からスポっと抜くと、よだれを垂らしながら舌でちんこを探してくる。

「うわぁ‥そういうのエロくていいねぇ」

「ほしいの‥」

多分、口に欲しいと言うことだったのかもしれないが、町田さんを無理矢理持ち上げ、ベッドにぶん投げた。

「きゃぁっ!ちょぅと!優しくしてよ!」

「いいから黙れって」

内モモをパチーンと叩いた

「はぁぁんっ」

両足首を掴み、左右にガバッと広げた。

タオルで両手を縛ったとは言え、そのまま下半身に持ってくれば両手でまんこを隠す事が出来るみたいで、必死に隠そうとしている

「なに?見られるのが恥ずかしいの?」

「は、恥ずかしいよぉ」

「じゃぁもう入れるか」

「えっ?もう?なんかもっと‥」

「うるさいよ?」

またパチーンと内モモを平手打ちする

「いやぁぁぁん」

そう言いながらも手をどかして受け入れようとしている。

「いやらしいじゃん。興奮するわ」

脚の間に正座する様に座り、上を向いてるちんこを手でぐっと下向きにし、まんこの入り口にチョンと当てた

「あっ‥ねぇ‥優しく‥お願い‥」

亀頭でクリを優しく擦ったり、入り口をなぞったり、少し焦らしてみた。

すると、自分でアイマスクを外して、何をされてるのか下を向いて確認してきた

「先っぽでこすってる‥の?」

「そう。気持ちいいだろ?」

「それいいよぉ‥」

ガバっと覆い被さり、顔を近付けて目と目を合わせる

「やめてもいいんだよ?」

「私の方がいいって言わせないと嫌なの。」

「町田さんにも俺がいいって言わせたいな」

「それはどうかなぁ‥?ヒロさんイケメンじゃないし笑」

「ちんこはイケメンって良く言われるぜ?」

「あ、うん、さっきすっごい固かったね‥」

ゆっくりキスをしてねっとりねっとり舌を絡ませた。

そしてノーハンドで亀頭をゆっくりとおまんこに押し込んでいく。

「ん‥‥あぁっっ‥ちょっ!待って待って!」

ヤリマンビッチなくせに、全然亀頭が入らないほとキツキツだった。

「こ、こんなの入んないって!」

入り口はアナルに垂れるほど愛液でヌレヌレ状態。亀頭もそれでぬるぬるになっているのに、なかなか入らない。

純粋に狭いんだ。

「ね、ねぇ‥無理だって‥」

「大きく息を吸ってごらん?」

「スゥ・・・・」

「止めて」

「・・・んっ」

その瞬間、腰をゆっくり前に出しておまんこに押し込んだ。

入り口に亀頭が入った時、中でカリがぷるんとなるのがわかった。

「いやぁぁぁっ!」

町田さんはビクーンとして逝ってしまった。

「はぁ‥はぁ‥やだぁ‥こんな‥」

「まだだよ」

俺はズズズと押し込んで行く

「あっ‥‥ああっ!‥すごっっっ!」

「おぉぉ‥すっごいキツっ」

油断したら入り口で噛みちぎられるように締めてくるので、気持ちいいより痛いってくらい締まってくる。

「一番奥まで入れていい?」

「奥までっ‥ゆっくり‥してぇ」

ゆっくり奥まで、出したり入れたりしながら進んでいく。

ぐっちゃぐっちゃといやらしい音が部屋に響く。

「いやぁぁぁぁっ!ダメぇぇぇ!」

奥にズン!っと到達した瞬間、シーツを握りしめながら町田さんは2回目の絶頂を迎えた。

「こんな逝きやすい人初めてだよ」

耳元で囁きながら腰を段々と早く動かして行く。

「あぁぁぁぁ‥凄いっ凄いっ!こんなの凄い!」

「気持ちいいか?」

耳元で話すのも感じるらしい

「うんっっ凄い!こんなオチンチン初めてっっ!」

「もっとしてほしいか?」

耳元で囁くたびに身体を反って感じてる

「ねぇ!もっとぉ!お願いっ!おまんこ壊れちゃうよぉぉぉ」

「おぉぉぉっ‥すっげぇ締まって気持ちいいわぁ‥」

ぬちゃぬちゃ‥パンパンパンパン

叫び声のように喘いでいる町田さんの声といやらしい音が興奮を増長させる

俺は身体を起こし、腰を掴んでめちゃくちゃに激しく突きまくった

「ああぁぁぁっ気持ちいいぃぃぃぃ」

「ダメっ!ダメっ!壊れちゃうぅぅ!」

「壊されたいんだろ?壊されたいんだろ?」

「壊してぇぇぇっ!おまんこ壊してぇー!」

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