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体験談(約 27 分で読了)

【高評価】オタクでぼっちのボクは、一緒に飲んで泥酔した巨尻の女友達を睡姦して、翌日オナニー中に乱入した(2/3ページ目)

投稿:2021-09-14 01:30:17

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本文(2/3ページ目)

優心「そうなんだ……」

ボク「先輩のデザイナーとしての力と、人を惹きつける魅力をメインに……一緒に働いてた人達も凄い人達だったから仕事は沢山あって……経営も上手くいってたはずなんだなけどね。何か"もっと会社をデカくしてやる"みたいな野心が先走ってて、みんな嫌気さしてたんだよね」

優心「だからフリーになったんだ」

ボク「うん。抱えてた案件をやりながら……あちこち回ったり、仕事をネットで探したり、とにかく色々必死だった。今はクライアント伝いに仕事が回ってきたり……クチコミからかオファー来たり……インスタで宣伝したりして……何とかやれてるって感じかな……って、ごめんね。こんな暗い話を……」

優心「ううん。天翼君の事、知らない事いっぱいだっから聞けて良かった!」

ボク「ありがとう。ボクも話してスッキリしたし……聞いてもらって嬉しかった」

優心「じゃあ、改めて飲み直しますか〜!」

お互いの愚痴や過去の話などを終えたら、自然と話は下ネタというか……そういう方向にいくわけです。

ボク「顔赤くしてるほっぺ、かわいいよね」

優心「え〜?顔もお肉付きまくったよ〜www」

自分で両頬を摘んでいます。

ボク「ムチムチして触り心地良いよ」

自然と手を添えて、熱を帯びた頬の感触を確かめます。

優心「ウフフッ♪どう?」

空気を察したのか、色っぽい小声になります。

ボク「やっぱりしっとりしてるね」

優心「ケアはしてるからね〜。旦那は気付かないけどwww」

ボク「プニプニして気持ちいいよ」

軽く揉むと、肌触りがたまりません。

優心「天翼君ってさ、肉付き良いのが好きなんだね」

ボク「そうだね。モデル体型の人より色気を感じるよね」

優心「私からも感じてくれるの?」

ボク「そりゃそうだよ。仲良くなった時に、パンツの線が浮かぶ大きなお尻で勃起しかけたんだからねwww」

優心「懐かしいね〜wwwジャングルジム登った時でしょ?」

ボク「そうそう」

優心「懐かしいけど、昨日の事のように覚えてるよ。六花とも結構話題に上がるし」

ボク「そうなんだ」

優心「"あの時のエッチが忘れられない"って。ノリでしちゃったのに、忘れられないって凄い事だと思うよ」

ボク「そうだね。ボクも忘れられないよ」

この時のエッチの話は、過去に体験談として投稿していましたから余計にです。

優心「後から六花に妬かれたんだよ。次の日にさ、私がご飯作るって早起きしたじゃん?その時にキッチンでした事と、映画観に行った時の事。"あたしも早起きしてれば良かった!映画観に行けば良かった!ヤリたかった!"ってwww」

ボク「最後ストレートだねwwwさすがは六花ちゃんだなぁ」

優心「それ以来、触ったりもしてなかったもんね。だから……今こうしていられるのが幸せ♡」

ボク「かわいいね」

懐かしい昔話に花が咲いて盛り上がりましたが、この辺りから記憶が薄れました。

お互いベロベロに酔っているのは覚えていますが……何の話をしたのか等はハッキリしません。

気付いたらボクは寝てしまっていたようで、目が覚めたらゴミとグラスが綺麗に片付いていました。

「あれ……優心ちゃんは………」

時間は夜中の2時半過ぎ位で、テーブルに紙切れらしき物が置いてありました。

『天翼君が寝たから、片付けしたからね。私も寝ます。おやすみなさい』

何だか字がグニャグニャしていたので、かなり酔った状態だったのが分かります。

それなのに、片付けとメモ書きをしてくれていたようです。

「申し訳ない事をしてしまったな……」

何があったのか思い出そうとしていたら……いつものようにキスしたり、触ったりしたような光景が頭に流れてきました。

「あれ……これって……夢?現実?どっちだっけ……」

考えている間に何となく会話を思い出して……その中でハッキリしていたやり取りがありました。

優心「私、今日まで中でOKだから〜」

ボク「本当?じゃあ、このまましちゃう?」

優心「ソファーじゃ体勢限られちゃうから〜wwwシラフなら良いけど、酔ってる時はベッドか布団がいいなぁ〜」

ボク「それって?」

優心「ウフフッ♪教えな〜いwww」

"このまましちゃう?"って言っていた自分が少し恐ろしかったですが……「これってお誘いかな?」と考えたら……優心ちゃんが居る客間に行ってみようと結論を出しました。

今までならこのまま寝室へ行き、蒼空ちゃんの横に行くのですが……ボクはソーッと忍び足で向かい、襖を静かに開けると……パジャマ姿の優心ちゃんが横向きで寝ていました。

和紙で作られた丸型の電球カバーの中から、寝るには明るめの光が灯り、視界は良いです。

「優心ちゃん、明るい方が良いのかな。リモコンで調整出来るのは教えたから」

一応足音を立てないように歩き、まずは顔の方に移動します。

ほんのり赤い頬と、スースーと寝息を立てているのがかわいらしいです。

そっと頭を撫でながら顔を見つめます。

「優心ちゃん……一緒に飲んでくれてありがとう……楽しかったよ」

いつかの土曜日の朝、寝込みを襲った時は気付いていたらしいですが……今回は泥酔気味なので多分気付かれません。

指先で頬を突くと、触りたくなるしっとり肌が気持ちよくてたまりません。

「ハァァ……プニプニしてて柔らかい……優心ちゃんは全身が気持ちイイよね」

近目の距離で小声で喋りますが、ピクリともせずにぐっすり眠っています。

ボクも横になって、髪を撫でながらキスをしました。

「チュッ…チュッ……チュッ……」

サラサラした髪が指に絡んで、シャンプーなのかフェロモンなのか……いい香りが鼻腔をくすぐります。

「優心ちゃん……胸見ちゃうよ」

申し訳ないですが、横向きから仰向けにする為にグッと肩を押すと……そのまま動きました。

耳を澄ましながらやりましたが、声は出ていません。

「寝ている所に来るってさ……最低だけど……ドキドキする」

罪悪感や背徳感を欲が上回り、仰向けの優心ちゃんのパジャマのボタンを1つ1つ外していきます。

上から外したのですが、少しずつ露わになっていく優心ちゃんの肌……そして胸……露わになるにつれて、ほんのり甘い香りがしてきます。

「そういえば、飲んでる時もフワッと香ってたなぁ……ケアしてるらしいから、ボディークリームとかかな?シラフの時に言えば良かったかも」

ベロベロになってる時に話題にしたかは、定かではないです。

ついに最後まで外してガバッと開くと、ノーブラの垂れた胸とぽちゃぽちゃのお腹が露わに。

「優心ちゃんノーブラ……ってキャミとかも着てないんだ……」

蒼空ちゃんは「スタイル維持の為に!」と言い、ナイトブラを着けています。

「ハァ……ハァ……ハァ……こんなの見ちゃったらさぁ……もう……止まらないよね……」

ダランと垂れた胸に鼻をくっ付け、思いっきり吸い込みます。

「スーーーーッ……ハァ〜………いい匂い……ムチムチのお肉もたまんないよ……無防備過ぎる………」

乳首もピンと立っていて、思わずむしゃぶりつきました。

「ハァ…ハァ…チュッ…チュッ……ジュルルルッ……ジュルッ……ハァ…ハァ…チュッ……ジュルルルッ……チュパッ…チュパッ…ジュルッ」

まるで人形のようにぐっすり寝ている優心ちゃんに、欲望をぶちまけます。

「ハァ……ハァ……ハァ……優心ちゃん……チュッ……チュッ……チュッ……」

寝息しか反応は無く、本当に泥酔して起きないんだなと驚きました。

「優心ちゃん………下も脱がすね……」

敷布団の上にタオルケットを敷いて、その上に胸が来るようにゴロンと動かしました。

うつ伏せにしたら、パジャマのズボンはパンツの線を浮かび上がらせてドーーーン!と主張します。

「本当凄い……優心ちゃんってずっとパンツ透けてるし……ブリンブリンさせてるし……誘惑しすぎでしょ……それなのに男運が無いなんて……かわいそうだ……」

正当化するつもりはありませんが、ボクは優心ちゃんの人間性の素晴らしさを知っているつもりです。

だからこそ、こんな魅惑のボディーを持っている素晴らしい優心ちゃんが泣かされるのは許せません。

「こんな事してるボクが言えた義理じゃないよね……」

左右の太腿に顎を置くように体勢を低くして、正面を見ると……まるで山のように、大きなお尻が目の前に聳え立ちます。

「ハァァァ………凄い………大っきい………」

導かれるように顔を前へ進めていくと、太腿からお尻に変わる境目で"ムニュッ"とした感触になり……鼻がちょうどパンツのクロッチ付近に当たります。

「スーーーーッ……ハァァァァ………」

体勢を起こしたら、早くもパンツを見たくなってしまい……ゆっくりと脱がしにかかりました。

「意外と………イケるかな………」

相手はぐっすり寝ていますから、腰を浮かせてくれるわけもないです。

うつ伏せなので、前側は身体と布団に挟まって無理かな?と思いましたが……無理矢理引っ張らなくても何とかお尻を露わにするまでに至りました。

「ハァァ………優心ちゃん……またこんなに……」

履いていたのは、赤い色に白の小さなドット柄が散りばめられたパンツでした。

「イチゴみたいなパンツ……でも……食い込んで下尻丸見えだ……ここは桃みたい」

両手の指先で遊ぶように弾くと、脂の乗ったお肉がプルンプルン震えます。

「かわいいのに、暴力的なお尻………」

パンツに収まりきらずにハミ出したお尻のお肉を嗅ぐと……少し蒸れたような匂いと、甘い香りが混じって鼻を刺激してきます。

「ソファー座ってたから蒸れたかな?……ハァァァ……肌触りも肉感もたまらない……」

しばらく匂いを堪能したら、食い込ませてTバックにして……露わになったお尻に隙間なく「チュッ…チュッ…チュパッ…」とキスしたり、軽く吸い付いたりしていきます。

「さすがは120センチ……これは朝までかかっちゃうかも」

冗談を言いながらお尻を味わい、割れ目付近に来たらパンツをずらしてグッと広げて……奥にあるアナルを、まるで発掘するかのように探します。

「優心ちゃん……アナル舐めちゃう」

舌を突っ込んでベロベロ舐め回すと、一瞬身体が"ピクッ"と反応したように感じました。

「気付いたかな?それとも気のせい?……でも、優心ちゃんは優しいから……拒否しないよね」

アナルのザラザラした感触を舌先に感じながら、割れ目から溢れんばかりに香る甘いフェロモンにクラクラしました。

パジャマを更に引っ張って脱がせたら、脚を少し広げます。

「ん?………これって………」

開いた太腿の奥に見えたパンツのクロッチには、色濃い染みが浮かんでいました。

「スーッ………甘い……濡れてる?濡れてた?どっちかな……」

愛液特有の香りがして……優心ちゃんはオナニーしていたのか、寝ていても身体が自然と反応していたのか、どちらかは分かりません。

「後で確かめさせてね」

セルライトが浮かぶムチムチ太腿を更に広げて、脚の付け根辺りのプニプニした肌を嗅ぎました。

「ハァァァ……じんわり蒸れてる……肌も柔らかいし……幸せだなぁ」

一瞬加山雄三が浮かんでしまいましたが、気を取り直して反対側も嗅いだり、キスしたりしました。

「優心ちゃん……パンツ脱がせるよ」

ゴムに手をかけて脱がそうとすると、パジャマよりキツく引っかかって中々難しいです。

「これ以上無理矢理やったら伸びちゃうな……左右持ち上げて少しずつやろう」

まずは左側に回って腰の辺りを持ち上げると、意外とすんなり上がって布団との間に隙間が生まれました。

「やっぱり女の子だよね。軽いな」

左右交互に繰り返して、ついに大きなお尻を露わにしてしまいました。

臀溝辺りで止まったパンツ。

何ともいやらしいその姿を、ボクはしばらく眺めました。

「凄いなぁ……この前はこのまま擦り付けたけど……今は我慢しよう」

パンツを完全に脱がせたら、まずはクロッチの染みを嗅いでみます。

「スーーーーッ……ハァァァァ………若干ツンとする……オシッコも混ざってるなぁ……エッチだ」

芳しい香りを堪能したら、パンツをソッと置き……投げ出した太腿の間からマンコを至近距離で拝みます。

「ンッ……やっぱり濡れてる……光が反射してる……」

指先で触れると"ヌチャッ"とした感触がして、一瞬ピクッと反応した気がしました。

「この前みたいに起きてるのかな?……それとも身体が違和感に気付いてるのかな」

このまま指を挿れようとも思いましたが、その前に……と思い、舌で膣穴をペロッと舐めてみました。

「美味しい……トロッとしてる……まさに"蜜"だね」

ムチムチした肉感的なお尻を揉みながら、時にはプニプニした内腿を触りながら……膣穴をペロペロ舐め続けました。

次第に蜜のように愛液が溢れてきます。

「ジュルルルルッ……ジューーッ……ジュルッ…ジュルッ……チュパッ…チュパッ…ジュルルルッ」

口の周りが愛液と唾液まみれになり、布団にも染みました。

「優心ちゃん……ごめんね………」

再び優心ちゃんの身体をゴロンと動かして、仰向けにします。

「ボクのチンコ………咥えてほしい……」

パジャマとパンツを脱ぎ捨てたら、痛い位に勃起したチンコを……顔は横向きの優心ちゃんの口を開けて亀頭を挿れました。

「アァァ……あったかい……」

イラマチオをする気は無いですが、寝ている以上はイラマチオ状態になります。

(ゴキュッ……ゴキュッ……ゴキュッ…ゴキュッ)

妙な摩擦音を響かせながら、ボクは胸を揉みながら腰を動かします。

「優心ちゃん……気持ちイイ……胸もたまらないよ」

(ゴキュッ……ゴキュッ……ゴキュッ…ゴキュッ)

「ハァ……ハァ……ハァ……最低だけど……たまらない……ハァ……ハァ……」

この状態で口内射精はしたくはないので、ある程度経ったらチンコは抜きました。

「優心ちゃん、挿れるよ?」

脚をM字にすると、そのまま固定されたので……膣穴にチンコを挿入しました。

「アァァァ……中、トロットロだ……気持ちイイなぁぁ」

ベッドだったらギシギシ響くでしょうが、布団なので安心して腰を振りました。

「アァァ……気持ちイイ……胸ブルンブルンしていやらしい……ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」

身体は揺れていますが、表情は一切変わらず……寝たままです。

"ここまで起きない物かな?"と気にはなりましたが、だからといって止めません。

「優心ちゃん……キスしよ……」

ボクは覆い被さるように倒れて、右手で暴れる胸を揉みながらキスをします。

「チュッ……チュッ……チューッ……チュパッ…チュパッ……」

覆い被さった事により、片方の巨乳とボクの胸も触れ合い……興奮して舌を突っ込みました。

「レロッ……レロッ……ジュルルッ……ハァァ……気持ちイイ……優心ちゃん」

ただでさえ、ボクがやっているのは家族を裏切る行為ですが……相手が泥酔して寝ているというのは更に背徳感を強めます。

「アァァ……もう我慢出来ない……このまま出すよ」

(ドピュルルルルルルッ!)

興奮して溜まった精子を大量に注ぎ、一旦抜きました。

白い液体がドロドロ溢れてきて、ボクはティッシュで拭き取りました。

「ハァ……ハァ……ハァ……まだ……まだ止まんないよ………」

またまた優心ちゃんをうつ伏せにして、跨いだらお尻の割れ目にチンコを挟んで擦り付けます。

「アァァ………本当気持ちイイ……精子がまた作られるよ……優心ちゃんがエッチだから……興奮が冷めないんだ………」

お尻にムニュムニュと挟まれて、さっきまでマンコに入っていたおかげで滑りも良くて……興奮度は更に高まりました。

「今度は後ろからね……あっ、忘れてた」

さっき脱がせた優心ちゃんのパンツを手に取り、迷いもなく顔に被りました。

中学時代に、蒼空ちゃんにパンツを被せてもらって以降……たまに被せられます。

「つーちゃんはあたしの匂いも大好きな変態さんだもんね!www昨日の夜から洗濯してないあたしのパンツ被せちゃう!たまんないでしょ〜?www」

汗も含めて、色々混ざったカオスな匂いにやられて……クセになっています。

優心ちゃんの蜜とオシッコが混ざった匂いが、鼻を通って脳に直撃します。

「オォォォォ……クラクラするぅぅ……いやらしい愛液に、オシッコがスパイスみたいに……たまんないよ……」

大きなお尻に擦り付けて勃起を維持したのですが、更にビクビクして脈打ち……限界を突破しました。

「もう痛すぎるよ……優心ちゃんに挿れたくてたまらない……優心ちゃんのマンコで気持ちよくなったら……きっと治るからね」

寝バックの体勢で挿入して、ムチムチなお尻に飲み込まれていくチンコを見届けました。

「これたまんない……ズブズブ飲まれて……マンコが締まりキツくて……アァァ……」

腰を掴んで激しく打ち付けると、"パンッパンッ"と鳴り……お尻が波打ちます。

「アァァ……凄い気持ちイイ……優心ちゃん……」

マンコの中に精子があるはずですが、違和感はあまり気になりません。

「パンツもたまんないよ……120センチの大っきいお尻包んでたんだもんね……しかもキツキツだったし。今起きたらどんな顔するかな?見てみたいなぁ……優心ちゃん……アァァ……考えたら更に……気持ちイイ……」

1回目よりは長く持ったかもしれませんが、興奮と気持ちよさでイキそうになりました。

「ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……優心ちゃん……アァッ……イクッ……」

(ドピュウウウウウッ!)

2回目にしては多めの精子を注ぎ、最後まで搾り出す為に抜かず……お尻を揉みました。

「アァァ……またいっぱい出しちゃったよ」

チンコを抜いたら、また精子がドロッと垂れてきました。

「優心ちゃん……気持ちよかったよ……ありがとう」

被っていたパンツを取ってマンコを拭いたら、頑張ってパンツとパジャマを履かせて、ボタンも閉めました。

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